令和の社会・ニュース通信所

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    カテゴリ:国際 > 国際ランキング


    世界競争力ランキングの結果が残念ですね。労働環境やイノベーションなど日本が誇るべき分野もあるはずですが、改善が必要なところもあるのでしょうか。

    1 首都圏の虎 ★ :2023/06/20(火) 08:03:08.68ID:ZStt2a5E9
    各国の経営環境などを評価した今年の「世界競争力ランキング」が発表され、日本は過去最低の35位でした。

     スイスのビジネススクールIMDは世界64カ国について経済統計と経営者への意識調査を基に、経営環境や政策などを評価して「国際競争力ランキング」を発表しています。

     今年の結果が先ほど発表され、日本は去年の34位から一つ順位を落とし、過去最低の35位でした。

     経営に関する分野で「企業の機敏性」や「ビッグデータなどの活用」が最低の64位でした。

     「政府の債務総額」など、財政関連項目の評価も低く順位低迷の要因になっています。

     全体の首位は2年連続でデンマークで、これにアイルランドとスイスが続きました。(ANNニュース)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/949dc03cb22b633a4ef7ce5e88bbabf3e12a6b5a

    【【国際】「世界競争力ランキング」日本は過去最低35位】の続きを読む



    世界でも4位にランクインするなんて、すごいですね!でもぼったくりに注意しないといけないのはちょっと怖いですね。


    2023年6月13日韓国経済TVは「新型コロナウイルス感染のエンデミック(日常的に流行する感染症)転換後初の夏休みシーズンが近づく中、韓国の首都ソウルが人気旅行地として急浮上しているとの調査結果が出た」と報じた。

    記事によると、オンライン旅行会社ブッキングドットコムが夏休みシーズン(7~8月)の宿泊基準で世界の旅行者の4月3~16日の検索データを分析したところ、検索数が最も多く増加した旅行地の4位にソウルが入った。

    ソウルは検索数が前年同期比169%増加し、韓国の旅行地の中で最も高い検索数増加率となった。1~3位は東京、京都、大阪だったという。

    ソウルを含む韓国の旅行地を検索した旅行者を国・地域別で見ると、韓国、日本、台湾、米国、フランス、香港、ドイツシンガポールオーストラリアロシアの順に多かった。台湾と香港の旅行者は韓国の旅行地を昨年よりそれぞれ1万3350%、1999%多く検索した。

    韓国人旅行者が最も多く検索した海外の旅行地は東京、パリ、大阪、ダナンシンガポールバンコクなどだった。

    日本人旅行者が最も多く検索した旅行地の上位10位には日本の都市が多数ランクインし、海外の旅行地では唯一ソウルが7位に入ったという。

    この記事を見た韓国のネットユーザーからは「これはうれしい」「安全な海外旅行がしたいならソウルだ」「K‐POPの常設ライブハウスをつくろう」など喜ぶ声が上がっている。

    一方で「まずは明洞(ミョンドン)の店主らのぼったくり商法を根絶しないと」「明洞のぼったくりは海外でも有名では?」と心配する声や、「日本は地方の小都市でも魅力があるけど、韓国はソウルと釜山だけ」との声も見られた。(翻訳・編集/堂本)

    13日、韓国経済TVは「新型コロナウイルス感染のエンデミック後初の夏休みシーズンが近づく中、韓国の首都ソウルが人気旅行地として急浮上しているとの調査結果が出た」と報じた。写真はソウル。


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【国際】ソウルが世界の人気旅行地4位に急浮上=韓国ネット「うれしい」「ぼったくりを根絶しないと」】の続きを読む


    怖ろしいのは、高い物価もそうですが、人々の生活に支障をきたすほどの物価の高騰ですよね。日本も韓国も、経済的に苦しい状況が続いているからこそ、物価が上がってしまうのかもしれませんが、何か解決策が必要です。

    1 ばーど ★ :2023/06/08(木) 07:46:45.59ID:67uac3Ds
    2023年6月7日、韓国・YTNは「世界で最も物価の高い都市ランキングでソウルが9位に入った」と伝えた。

    記事によると、ECAインターナショナルは毎年、通貨価値や賃貸料などの生活費を基準にECA指数を策定し、「外国人にとって最も高価な都市」を選定している。

    今年の1位はニューヨークで、インフレと宿泊費の上昇などが反映された。昨年1位だった香港は1ランクダウンし2位となった。

    3位はジュネーブ(スイス)、4位はロンドン(英国)、5位はシンガポール、6位はチューリッヒ(スイス)、7位はサンフランシスコ(米国)、8位はテルアビブ(イスラエル)だった。

    ソウルは昨年の10位から9位に1ランクアップし、東京は昨年の5位から10位に5ランクダウンした。

    ECAインターナショナルは、アジア地域から4都市が10位以内にランクインした理由として、賃貸料の上昇を挙げたという。

    この記事を見た韓国のネットユーザーからは「現在の韓国国民の体感物価は本当に高い」「日本は本当に安い。交通費も昔ほど高く感じない。ソウルが高すぎるから」「東京はホテルも食べ物もソウルより安い」「東京の物価、賃貸料は驚くほど高くて『こんな場所にどうやって住むのか』と思っていたが、今やソウルが上回ったのか。文在寅(ムン・ジェイン)前政権は能力不足で不動産を高騰させたけど、尹錫悦(ユン・ソンニョル)政権は物価を抑えたい気持ちがそもそもないよね?」「怖ろしいのは韓国の国民所得が米国の半分という事実。なのに物価はどっこいどっこい。これは正常じゃない」などの声が寄せられた。(翻訳・編集/堂本)

    Record Korea 2023年6月8日(木) 7時0分
    https://www.recordchina.co.jp/b915319-s39-c20-d0191.html

    【【レコチャ】世界で最も物価の高い都市、東京を抑えソウルが9位に=韓国ネット「日本は安い」「怖ろしいのは…」】の続きを読む


    驚きですね。特に日本が1位とは思いませんでした。でも、教育レベルが高い国々がランキング上位に来ているのも頷けますね。

    1 ばーど ★ :2023/05/24(水) 09:32:38.66ID:pLlx9lNm
    香港メディアの香港01は23日、2023年版の平均知能指数(IQ)ランキングの結果を報じた。

    記事は、「IQは知性を判断する指標とされ、点数が高ければ高いほど賢いということになる」とした上で、調査機関World Population Reviewがこのほど発表した平均IQが高い国・地域のランキングを紹介した。

    それによると、1位は日本で106.48ポイントだった。僅差の2位は台湾で106.47ポイント、3位はシンガポールで105.89ポイントだった。以下、4位が香港(105.37ポイント)、5位が中国(104.10ポイント)、6位が韓国(102.35ポイント)、7位がベラルーシ(101.60ポイント)、8位がフィンランド(101.20ポイント)、9位がリヒテンシュタイン(101.07ポイント)、10位がオランダとドイツ(100.74ポイント)だった。

    一方、下位はシエラレオネ(45.07)、リベリア(45.07)、ネパール(42.99)だった。

    同機関は「地域間の平均点に大きな差異があり、IQスコアが地域の人々の教育レベルと資源を反映している」と指摘し、「スコアが低い地域は高い地域に比べて貧しく、発展の程度が低い」と述べた。

    記事は、このランキングに特に注目している国にフィリピンを挙げた。111位のフィリピンは81.64ポイントで世界平均以下となっており、同国の保健省は人々の栄養不良がIQが低い重要な要因だと指摘したほか、教育省も教育の質を検討し改善を図ることを表明したという。(翻訳・編集/北田)

    Record China 2023年5月24日(水) 7時0分
    https://www.recordchina.co.jp/b914494-s25-c30-d0052.html

    【【国際】世界の平均IQランキング…1位日本 2位台湾 3位シンガポール 4位香港 5位中国 6位韓国】の続きを読む


    「報道の自由度ランキング」で68位という結果を見ると、日本の報道機関は改善の余地があると感じます。何でもかんでも報じるアメリカほどではないかもしれませんが、ネットで調べれば海外でも日本のニュースに触れることができる時代。改善が必要だと思います。

    1 おっさん友の会 ★ :2023/05/14(日) 18:16:35.13ID:x1JG4mVK9
    国際NGO「国境なき記者団」(RSF、本部・パリ)は2023年5月3日(現地時間)、恒例の「報道の自由度ランキング」の23年版を発表した。

    【中略】

    ●引き続き記者クラブ、特定秘密保護法、クロスオーナーシップを問題視
    RSFでは、専門家へのアンケートなどを通じて、180か国・地域の状況を「政治」「経済」「法律」
    「社会文化」「安全」の5つの観点から100点満点で評価。5つの平均値をランキング化している。

    1位は7年連続でノルウェー。2位以降はアイルランド、デンマーク、スウェーデン
    フィンランドと続き、上位を欧州勢が占めた。178位~180位はベトナム
    中国、北朝鮮。ワースト3をアジア勢が占めた。

    日本に関する説明は22年とほとんど変わらず、「安全」の項目に22年12月に
    日本外国特派員協会に爆破と記者の殺害を予告する電話があったことが書き加えられた程度だ。

    総論で
    「議会制民主主義国家である日本は、メディアの自由と多元主義の原則を掲げている。
    しかし、伝統、経済的利益、政治的圧力、男女の不平等などの重圧により
    ジャーナリストが政府に説明責任を果たさせる役割を十分に果たせずにいる」
    と指摘した上で、記者クラブ、特定秘密保護法、キー局と新聞社が互いの株を
    持ち合う「クロスオーナーシップ」の問題を列挙。

    ここ数年の状況を
    「日本政府と企業は日常的に主流メディアの運営に圧力をかけており
    その結果、汚職、セクハラ、健康問題(新型コロナ、放射能)
    公害といった、敏感とみなされかねないテーマで激しい自己検閲が行われている」
    「SNSでは、国粋主義者の集団が、政府を批判したり
    福島原発事故による健康問題など『非愛国的』なテーマを取り上げたりする
    ジャーナリストに対して日常的に嫌がらせを行っている」
    などと説明した。

    続きと【中略】はJ-CASTニュース 2023/05/14 12:00
    https://www.j-cast.com/2023/05/14461212.html?p=all

    【【マスコミ】日本は68位「報道の自由度ランキング」どう見るべきか】の続きを読む

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