令和の社会・ニュース通信所

社会の出来事やニュースなどをブログに書いて発信していきます。あと、海外のニュースなども書いていきます。

    カテゴリ:政治 > 自民党


    衆院と参院で立場違うのは理解できるんですけど、なんか調整力落ちてる感じします。

    【自民党内で憲法改正の優先テーマ巡り衆参に温度差。衆院は緊急事態条項、参院は合区解消を重視し足並み乱れる状況。】の続きを読む


    自民党で派閥解体後も「疑似派閥」が相次ぎ形成。次期総裁選を見据えた影響力確保の動きが活発化し、高市首相も警戒強める構図になる。 【自民に疑似派閥が乱立 総裁選前に勢力争い再燃か】の続きを読む


    憲法改正されるのかな。

    【【社会】自民党党大会 憲法改正は「死活的に重要」】の続きを読む


    「自民大勝」警戒する中国、圧力継続の構え…展開は誤算の連続か・政権基盤強めた高市首相と向き合う可能性も
     【北京=吉永亜希子】中国の習近平(シージンピン)政権は、衆院選での自民党大勝を警戒し、対日圧力を継続する構えだ。習政権にとって突然の衆院解散から自…
    (出典:読売新聞オンライン)


    最近の日本の選挙結果は、自民党の圧勝という明確なメッセージをもたらしました。この状況に対し、中国は警戒感を強めており、今後も様々な圧力をかけてくることが予想されます。

    1 煮卵 ★ :2026/02/10(火) 09:16:44.11 ID:7TAfq0S59
     【北京=吉永亜希子】中国の習近平(シージンピン)政権は、衆院選での自民党大勝を警戒し、対日圧力を継続する構えだ。習政権にとって突然の衆院解散から自民党勝利までの展開は誤算の連続だったとみられ、政権基盤を強化した高市首相と向き合わざるを得ない局面が出てくる可能性もある。

    ◼衆院解散から誤算続き

     中国外務省の林剣(リンジエン)副報道局長は9日の記者会見で、「中国の対日政策は安定性と連続性を保っており、日本の一度の選挙で変化することはない」と述べた。高市首相の台湾有事を巡る発言の撤回を再び求め、「中国人民の国家の核心的利益を守る決意は揺るがない」と強調した。

     習政権は昨年11月以降、自国民への日本渡航自粛呼びかけ、デュアルユース(軍民両用)製品の対日輸出の禁止など経済的威圧をエスカレートさせてきた。答弁の撤回に追い込み、首相の支持率を下落させ、政権を弱体化させる狙いがあったとみられる。

     だが、選挙前の各種世論調査で首相の支持率は高止まりし、対中姿勢を評価する声が大勢を占めた。早期解散も想定外だったとみられ、中国国営新華社通信は「政治的大ばくち」と報道。それだけに自民党の大勝はこれまでの対日圧力が高市政権を利する結果となり、当てが外れた格好だ。ただ、高市政権の長期化が視野に入る中、習政権は圧力を続けつつ、今年11月の広東省深センでのアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議に合わせた首脳会談実施に向けて対話の糸口を探る可能性もある。

     2012年12月発足の第2次安倍政権では、尖閣諸島の国有化や安倍氏の靖国神社参拝などで日中関係が悪化。14年秋に北京で開かれた同会議で、約3年ぶりに行われた首脳会談をきっかけに改善傾向に転じた。

     日中外交筋は当時の中国の変化を「長期政権で向き合わざるを得なくなった」とみる。今回も13日からドイツで行われるミュンヘン安全保障会議で日中外相の接触の有無が注目される。

     一方で、米トランプ政権への警戒感から欧州などの首脳が相次いで訪中し、対中関係改善を進めており、日本との対話を急ぐ状況にないのも実情だ。習政権は4月のトランプ大統領訪中を捉え、台湾問題で日米間にくさびを打ち込む思惑もある。習政権は安全保障3文書の改定や憲法改正に加え、「『非核三原則』の見直しを企てる動きがある」などと日本政府を非難している。首相の靖国参拝にも警戒感を示し、高市政権の出方次第では、中国が態度を硬化させる可能性もある。

    [読売新聞]
    2026/2/10(火) 8:15
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d7a00bbe569ba87c120bd739d48b12e4688281d3

    【【社会】「自民大勝」警戒する中国、圧力継続の構え…展開は“誤算の連続”か・政権基盤強めた高市首相と向き合う可能性も】の続きを読む


    【高市解散】悲報 自民発「裏で消費税12%」火消しもネット猛拡散で炎上 「検討してない」否定の有村治子総務会長Xに千件超コメ殺到「自民公式否定は?」「不安です」「増税しないと明言を」「選挙終わったら」
     衆院選で自民党を含めた多くの与野党が「消費減税」を公約に盛り込む中、自民関係者発で「消費税12%」の情報が猛烈な勢いで拡散している件で、即座にXで…
    (出典:デイリースポーツ)


    消費税の引き上げに関する話題は、私たちの生活に直接影響するため非常に敏感な問題です。有村総務会長の発言がさまざまな憶測を呼んでいる中、ネット上での反応は過剰なものも多いように感じます。冷静に状況を見極め、国民の意見を真摯に受け止めることが、政権には求められています。

    1 煮卵 ★ :2026/02/04(水) 21:19:11.36 ID:CXLxubK89
     衆院選で自民党を含めた多くの与野党が「消費減税」を公約に盛り込む中、自民関係者発で「消費税12%」の情報が猛烈な勢いで拡散している件で、即座にXで否定して火消しを行った自民・有村治子総務会長(参院議員)の投稿に、1200件超のコメントが殺到している。

     発言者がXで「誤解を招く表現」と謝罪・撤回し、有村氏がXで「高市総理が進退を掛け、自民党一丸となって全力で衆議院選挙を闘っている中、自民党として、消費税12%を検討しているという事実はありません。当然、公約にも掲げておりません」と否定。しかし、拡散力が上回る事態となっている。

     有村氏のXには「デマでしたか」「迅速な否定ありがとうございます」と受け取る投稿もある。

     一方で、昨年に自民税調議員が、飲食料品消費税2年0%と他品目12%でほぼ釣り合う計算になるとの旨の発言をしていたことなどにも注目が集まり、自民公式の否定がないとして
    「自民党の税制調査会で消費税12%への増税が議論されたことは本当に無いのですか?」「増税しないということを明言して欲しいところです」「不安です」「検討していませんではなく、やりませんと、はっきり言えば済むことなのに」「火の無いところに煙は立ちませんよ」「今は検討して無い、”今は”ってことですかね?」
    「公式からの否定はありますか?」「選挙が終わったら」「公式でしっかり否定が確実でイイと思う」「増税するんですか?しないんですか?」「今は検討してませんが、選挙が終わったら適切な税率について検討します!という話でしょうか」との問い合わせが殺到している。

    [デイリー]
    2026/2/4(水) 20:00
    https://news.yahoo.co.jp/articles/78073ac28d3358bec43656b0df5d55532dbde9ea

    【【自民】「裏で消費税12%」火消しもネット猛拡散で炎上 「検討してない」否定の有村治子総務会長Xに千件超コメ殺到 「不安です」】の続きを読む

    このページのトップヘ