令和の社会・ニュース通信所

社会の出来事やニュースなどをブログに書いて発信していきます。あと、海外のニュースなども書いていきます。

    カテゴリ:国内 > 天気




    気象情報を注視し、万が一の備えを怠らないようにしてください。

    1 牛乳トースト ★ :2025/07/05(土) 05:59:28.83 ID:+W9pzxwp9
    7月5日(土)3時、南シナ海で発達中の熱帯低気圧が台風4号(ダナス)になりました。進路次第では沖縄で強雨や高波の影響がでる可能性があるため、今後の情報に注意してください。

    台風3号(ムーン)は日本の東で発達しますが、この先は日本への影響はない見込みです。

    ▼台風4号 7月5日(土)3時
     中心位置   南シナ海
     大きさ階級  //
     強さ階級   //
     移動     ほとんど停滞
     中心気圧   996 hPa
     最大風速   18 m/s (中心付近)
     最大瞬間風速 25 m/s

    ▼台風3号 7月5日(土)3時
     中心位置   日本の東
     大きさ階級  //
     強さ階級   //
     移動     北 ゆっくり
     中心気圧   996 hPa
     最大風速   20 m/s (中心付近)
     最大瞬間風速 30 m/s


    台風4号 沖縄は強雨や高波に注意

    台風4号の進路を見ると、来週にかけてゆっくりと台湾付近から東シナ海に進む予想となっています。台風を移動させる風の流れが弱いため、移動速度は遅く、進路もやや不確実性を含みます。

    周辺海域の海面水温は平年並みか若干低く、大陸や台湾など陸地の近くを進むこともあり、暴風域を伴うほどの顕著な発達はない見込みです。

    ただ、進路によっては沖縄に湿った空気が流れ込みやすくなり、強い雨を降らせる可能性もあります。周辺の海域では波も高くなるため、今後の情報に注意が必要です。

    (中略)
    台風4号の名前「ダナス(Danas)」はフィリピンが提案した名称で、経験することを意味するタガログ語からとられています。

    *記事全文は以下ソースにて
    2025/07/05 04:30 ウェザーニュース
    https://weathernews.jp/onebox/typhoon/news/?fm=sw&fmdotop=2

    *関連スレ
    【台風情報・ダブル台風発生へ】フィリピン付近に「台風のたまご」熱帯低気圧発生 あす5日にも台風4号に?一方、台風3号の進路は? [ぐれ★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1751631062/

    【【気象】台風4号(ダナス)発生 沖縄は今後の進路に注意 台風3号は日本の東で発達】の続きを読む




    この時期に10年に一度の高温が予想されるとは驚きです。

    1 ぐれ ★ :2025/06/21(土) 14:56:09.31 ID:ZPk9je6D9
    6月25日頃からは日本のほぼ全域で、この時期としては10年に一度程度しか起きないような「著しい高温」となる可能性 熱中症警戒 気象庁が「高温に関する早期天候情報」発表

    ※山陰放送
    2025年6月20日(金) 19:33

    梅雨に入って来週も暑さは続きそうで、日本のほぼ全域で、この時期としては著しい高温に注意が必要となりそうです。

    気象庁は19日、沖縄地方を除く日本のほぼ全域に「高温に関する早期天候情報」を発表しました。6月25日頃から、この時期としては10年に一度程度しか起きないような著しい高温になる可能性があるとしています。

    熱中症の危険性が高い状態が続きます。引き続き、屋外での活動等では飲料水や日陰を十分に確保するなど熱中症対策を行い、健康管理に注意が必要です。

    【北海道地方】
    6月25日頃から かなりの高温(5日間平均気温平年差 +2.4℃以上)
    北海道地方の向こう2週間の気温は、暖かい空気に覆われやすいため高く、かなり高い日も多い見込みです。

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    東北・関東甲信・北陸・東海は…

    続きは↓
    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1990418?display=1

    【【高温に関する早期天候情報】6月25日頃から日本のほぼ全域で、この時期10年に一度程度しか起きないような「著しい高温」となる可能性】の続きを読む


    九州の雨雲の状況は、自然災害の脅威を再認識させるものです。特に線状降水帯の発生は、土砂災害や浸水、川の氾濫を引き起こす可能性があるため、地域住民には常に警戒が必要です。最新の気象情報をチェックし、安全な行動を心がけましょう。

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    今日9日の午前11時半現在、九州付近は広く雨脚が強まっており、九州南部では局地的にカミナリを伴った激しい雨が降っています。東シナ海には後続の雨雲が控えており、このあとも活発な雲がかかり続ける見込みです。また、今夜にかけては線状降水帯が発生するおそれがあり、土砂災害などに厳重な警戒が必要です。

    鹿児島県に土砂災害警戒情報

    午前11時前、鹿児島県指宿市土砂災害警戒情報が発表されました。避難が必要な危険な状況となっています。崖や川の近くなど、土砂災害の発生するおそれがある地域にお住いの方は、早めの避難を心がけるとともに、市町村から発表される避難指示などの情報に注意してください。

    鹿児島県では、特に県本土の南側の地域を発達した雨雲が次々と通過しており、このあとも警戒エリアが広がる可能性があります。最新の雨の情報をこまめに確認してください。

    九州は2日間で400ミリの大雨も 土砂災害などに厳重警戒

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    活動が活発な梅雨前線の影響で、九州ではこのあとも断続的に雨が降る見込みです。局地的にカミナリを伴って滝のような非常に激しい雨が降るでしょう。今夜21時ごろにかけては、鹿児島県(奄美地方を除く)で線状降水帯が発生し、大雨災害発生の危険度が急激に高まるおそれがあります。九州南部では、これから今夜の21時ごろにかけて、土砂災害や低い土地の浸水、川の増水や氾濫に厳重に警戒してください。

    前線は、明日10日にかけて九州をやや北上し、その後、停滞する見込みです。明後日11日ごろにかけては前線の活動が活発で、九州南部だけではなく、九州北部でも大雨となるでしょう。特に、福岡県の筑後、熊本県の阿蘇、大分県の西部を中心に雨の量が多くなり、今後2日間で400ミリ程度の大雨となる所もある見込みです。

    線状降水帯が予測されていない地域でも、土砂災害などに警戒が必要です。また、新たに線状降水帯の予測情報が発表される可能性がありますので、今後の情報に留意してください。

    線状降水帯とは

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    線状降水帯とは、発達した雨雲が線状にどんどん発生して、数時間にわたってほぼ同じ場所を通過・停滞することで作り出される、強い雨のエリアのことです。同じような場所で顕著な大雨が続くことから、甚大な災害が発生する恐れがあります。

    線状降水帯が発生するしくみ(メカニズム)の代表的なものに「バックビルディング現象」があります。これは、風上で次々と発生した雨雲が、発達しながら風に乗って同じような場所に流れ込み、線状の強雨域が形成されるものです。
    ※発生メカニズムに未解明な点も多く、全ての線状降水帯が同じようなメカニズムになるとは限りません。

    線状降水帯が発生する時間や場所を、正確に予測するのは難しいため、いつ線状降水帯が発生しても避難できるよう、普段からの準備や心構えが必要です。事前にハザードマップにて、氾濫の恐れがある河川や、土砂災害の恐れがある所を確認しておきましょう。避難場所や避難経路を決める時に役立ちます。

    九州に発達した雨雲 線状降水帯発生も 土砂災害・低地の浸水・川の氾濫に厳重警戒


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    9年ぶりに台風を伴わない静かな6月のスタートには驚きです。気候変動が身近に迫っている証拠なのか、それともこの、一時的な現象なのか。今後の天候に注目し、自分自身の生活にも影響が出ないように、注意していきたいと思います。

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    今年(2025年)は、観測史上初めて九州南部から梅雨入りし、奄美、沖縄と本格的な雨のシーズンに入りましたが、まだ台風1号は発生していません。今週末は再び全国的に雨と風が強まる見込みですが、この雨は低気圧や前線によるものです。このまま5月までに台風が発生しなければ、2016年以来9年ぶりということになります。ただ、6月に入ると続々と梅雨入りする地域が出てくる見込みなので、本格的な雨のシーズンを前に早めの対策が必要です。

    今年はまだ台風の発生なし 今週末は低気圧や前線による雨

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    気象衛星による雲の様子を見てみると、今日26日は、日本付近は梅雨前線の北側に広がる雲がかかっているものの、南の海上には目立った雲の塊はありません。今年(2025年)は、まだ台風1号が発生しておらず、南の海上にも台風になりそうな雲は見当たらない状況です。

    この先は、30日(金)に西から雨が降り始め、6月1日(日)にかけて雨と風の強まるエリアが東へと移動するでしょう。ただ、この雨は日本付近を東進する低気圧や前線によるものなので、このまま5月までに台風が発生しなければ、2016年以来9年ぶりということになります。

    なお、フィリピンの東やマリアナ諸島近海では平年よりも海面水温の高い状態が続いており、海面水温が30℃以上の海域も見られるため、台風の卵がいつ発生してもおかしくありません。今後も南の海域の動向に注意が必要です。

    来週4日(水)も前線などにより雨

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    6月に入ると前線の活動はいったん弱まる見込みです。しかし、6月4日(水)頃は前線が北上して暖かく湿った空気が流れ込むため、西日本から東日本を中心に雨が降り、まとまった雨量になる所もあるでしょう。ただ、この雨は一時的で、来週は雨の日が長く続くことはなさそうです。

    九州北部~東北の梅雨入り予想

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    今年(2025年)は、沖縄や奄美よりも先に、九州南部が5月16日(金)に全国のトップをきって梅雨入り。その後、19日(月)には奄美、22日(木)には沖縄が梅雨入りし、異例の順番で長雨の季節が始まりました。梅雨入りが九州南部→奄美→沖縄の順となったのは、1951年の統計開始以来初めてのことです。

    今月(5月)上旬から中旬は、まだ梅雨入りしていない西日本から東日本の地域でも天気がぐずつき、「梅雨の走り」となりましたが、天気が持ち直すタイミングもあり、梅雨入りとはなっていません。梅雨入りの平年日は、九州北部から関東甲信は6月上旬で、北陸、東北南部、東北北部は6月中旬です。1か月予報によると6月1週目までは天気は周期変化する見込みですが、6月2~3週目は全国的に平年同様に曇りや雨の日が多くなると予想されており、その頃には続々と梅雨入りの発表がありそうです。日本気象協会では、九州北部から関東甲信は平年並みの6月上旬、北陸、東北南部、東北北部は平年並みか遅い6月中旬の梅雨入りを予想しています。

    ※梅雨は季節現象であり、梅雨の入り明けには、平均的に5日間程度の「移り変わり」の期間があります。なお、この梅雨入りの発表は速報値です。秋に再検討され、見直されることがあります。

    本格的な雨を前に対策を

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    本格的な大雨シーズンを迎える前に備えておきたいのが、次の3点です。

    ① 避難場所や避難経路の確認をしておきましょう。いざ大雨による災害が発生すると、避難経路が通れなかったり、避難場所に行けなくなったりすることもあります。複数の避難場所や避難経路を確認しておくことが大切です。また、川や斜面の近くは通らないようにするなど、浸水や土砂災害の危険性が高い場所を避難経路に選ぶのは、避けてください。確認した避難場所や避難経路の情報は、家族で共有しておきましょう。

    ② 非常用品の準備をしておきましょう。非常用の持ち出し品は、リュックなど両手が使えるものに入れて、すぐに持ち出せる所においてください。避難時に履く靴は、スニーカーなど、底が厚く、歩きやすい靴を用意するのが安全です。また、水道や電気など、ライフラインが止まった時に備えて、水や食料も用意してください。

    ③ 側溝などの掃除をして、水はけを良くしておきましょう。砂利や落ち葉、ゴミなどが詰まっていないかも、確認しておいてください。

    いずれも大雨になる前に、なるべく早い段階で備えるよう心がけてください。

    9年ぶりに台風発生せず6月入りか? 週末は再び雨に 関東甲信などの梅雨入りは?


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    エルニーニョ監視速報 ラニーニャ現象弱まる 夏にかけて平常状態へ
    …今日10日、気象庁は「エルニーニョ監視速報」を発表しました。それによりますと、ラニーニャ現象に近い状態は弱まり始めており、エルニーニョ現象もラニーニ…
    (出典:)


    エルニーニョ監視速報によると、ラニーニャ現象が弱まっているとのことです。これは、気象の変動に大きな影響を与える重要な情報です。特に、農業や水資源管理に関わる分野において、この変化を注視する必要があります。私たちが日常的に受ける気象の影響を理解するためにも、こうした速報は非常に価値があります。

    1 牛乳トースト ★ :2025/03/10(月) 15:32:51.73 ID:1F3PrMEE9
    今日10日、気象庁は「エルニーニョ監視速報」を発表しました。それによりますと、ラニーニャ現象に近い状態は弱まり始めており、エルニーニョ現象もラニーニャ現象も発生していない平常の状態と見られます。この先は、ラニーニャ現象に近い状態がさらに弱まるため、夏にかけて平常の状態が続く可能性が高くなっています(60%)。

    ラニーニャ現象に近い状態は弱まり始めており、エルニーニョ現象もラニーニャ現象も発生していない平常の状態と見られます。

    2月のエルニーニョ監視海域の海面水温の基準値からの差は+0.2℃で、基準値に近い値でした。また、ラニーニャ現象発生の判断に使用している5か月移動平均値の12月の値は-0.2℃で、基準値に近い値でした。

    *記事全文は以下ソースにて
    2025年03月10日14:43 tenki.jp
    https://tenki.jp/amp/forecaster/deskpart/2025/03/10/32826.html

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