令和の社会・ニュース通信所

社会の出来事やニュースなどをブログに書いて発信していきます。あと、海外のニュースなども書いていきます。

    カテゴリ:国内 > 天気


    台風22号が日本の南を西進している中、特に伊豆諸島への影響が懸念されています。

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    【速報】台風22号「ハーロン」が発生
    …原近海で、台風22号「ハーロン」が発生しました。 台風22号「ハーロン」発生5日(日)午前3時、小笠原近海で台風22号「ハーロン」が発生しました。中…
    (出典:tenki.jp)


    台風シーズンは毎年続くものですので、常日頃から災害対策を整えておくことが大切です。

    1 きつねうどん ★ :2025/10/05(日) 07:01:23.35 ID:b97Ds1qj

    (出典 i-storage.tenki.jp)


    5日(日)午前3時、小笠原近海で、台風22号「ハーロン」が発生しました。

    台風22号「ハーロン」発生
    5日(日)午前3時、小笠原近海で台風22号「ハーロン」が発生しました。中心気圧は1002hPa、中心付近の最大風速は18m/s、最大瞬間風速は25m/sとなっています。台風22号は今後、発達しながら西よりへ進む予想です。

    まだ予報円は大きく、進路の予想に幅がありますが、今週後半以降は沖縄や奄美に影響を与える恐れがあります。その後、台風に変わる熱帯低気圧の動向によっては熱帯由来の暖かく湿った空気を運び込み、本州付近にも影響を与える可能性があります。最新の台風情報・気象情報にご注意ください。

    台風の名前
    「ハーロン」は、ベトナムが用意した名前で「湾の名前」に由来しています。台風の名前は、「台風委員会」(日本含む14カ国等が加盟)で各加盟国などの提案した名前が、あらかじめ140用意されていて、発生順につけられます。準備された140を繰り返して使用(140番目の次は1番目に戻る)されますが、大きな災害をもたらした台風などがあると、加盟国からの要請によって、その名前を以後の台風では使用しないように別の名前に変更することがあります。

    https://tenki.jp/forecaster/deskpart/2025/10/05/36026.html

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    最近、気象庁の3か月予報が発表されました。この予報によれば、秋の季節が短く、急に冬の訪れを感じるということです。気温の変化に備え、衣替えや体調管理に気を付ける必要がありますね

    1 少考さん ★ :2025/09/22(月) 18:22:13.03 ID:CfAR3YBq9
    気象庁 3か月予報 “秋は短く 急に冬を感じる” 見通し | NHK | 気象
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250922/k10014929651000.html

    2025年9月22日 18時18分

    この夏は異常な高温で「最も暑い夏」となりましたが、この先、秋は短く、急に冬を感じることになるかもしれません。
    気象庁が22日に発表した長期予報では、10月は全国的に気温が高くなりやすい一方、12月ごろは寒気の影響を受けやすく、東日本や西日本などで気温が平年より低くなる可能性があると予想されています。

    気象庁が発表した3か月予報では、
    ▽10月は偏西風が北寄りを流れる影響で日本付近は暖かい空気に覆われやすく、気温は全国的に「平年より高い」と予想されています。

    ▽11月も北日本は「平年より高い」、東日本と沖縄・奄美で「平年並みか高い」となっています。西日本は「ほぼ平年並み」と予想されています。

    また、10月は秋雨前線や南からの湿った空気の影響を受けやすく、降水量は東日本の太平洋側と西日本、それに沖縄・奄美で「平年並みか多い」と見込まれています。

    ▽一方、12月になると、一時的に偏西風が平年より南を流れるとみられ、冬型の気圧配置が強まる見込みです。

    12月ごろにかけて南米・ペルー沖の海面水温が平年より低くなる「ラニーニャ現象」に近い状態になることが影響しているとみています。

    そのため、12月の気温は東日本と西日本、それに沖縄・奄美で「平年並みか低い」と予想されています。

    北日本では「ほぼ平年並み」の見込みです。

    12月から来年2月の冬を通しての降雪量は、西日本の日本海側で「平年並みか多い」と予想されていて、北日本の日本海側と東日本の日本海側は「ほぼ平年並み」の見込みです。

    冬を通しての気温は全国的に「ほぼ平年並み」と見込まれています。

    気象庁異常気象情報センターの及川義教所長は「来月のはじめごろは30度以上の真夏日になる可能性もある。目先は熱中症に注意が必要だ。その後、体感として、11月の途中までは気温が高く、その後、急に寒くなるような印象を持たれる季節になるのではないか。体調管理には気をつけてほしい」と話しています。

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    台風17、18、19号が発生 気象庁発表、同じ日に三つは異例
     気象庁は18日、台風17、18、19号が相次いで発生したと発表した。気象庁によると、同じ日に台風が三つ発生するのは異例。
    (出典:共同通信)



    (出典 【電子版】気象庁、気温の週間予想を5日分延長 19年6月めど | 環境・エネルギー ニュース | 日刊工業新聞 電子版)


    最近の台風17号、18号、19号の発生に関する気象庁の発表は、まさに異例の出来事です。特に同日に三つもの台風が発生するとは、気候変動の影響を感じざるを得ません。

    1 夜のけいちゃん ★ :2025/09/19(金) 07:18:07.77 ID:NNu4j8SN9
    2025年9月18日 22時48分
    共同通信

     気象庁は18日、台風17、18、19号が相次いで発生したと発表した。気象庁によると、同じ日に台風が三つ発生するのは異例。

    18日午後3時の観測で、南シナ海の熱帯低気圧が17号に変わった。日本に直接の影響はない見通し。また同日午後9時の観測で、フィリピンの東の熱帯低気圧が18号に、太平洋のウェーク島近海の熱帯低気圧が19号にそれぞれ変わった。いずれも西寄りに進んでいる。

    ソース https://news.livedoor.com/article/detail/29601735/

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    「気温40度以上」に命名へ、候補検討…気象庁「危険な暑さであることを簡潔に伝える必要ある」
     国内で今夏、最高気温40度以上の日が相次いだのを受け、気象庁の野村竜一長官は17日の記者会見で、40度以上の日の名称を検討していることを明らかにし…
    (出典:読売新聞オンライン)




    気温が40度を超えることが日常化する中、気象庁の「気温40度以上」に名前を付けようという取り組みは、科学と国民の意識の接点を作る重要なステップです。新たな名称によって、危機感がより高まり、気候対応への関心が高まることを期待しましょう。これからの気象情報がどのように変わっていくのか、注視したいものです。

    1 少考さん ★ :2025/09/17(水) 19:01:07.56 ID:mumWOuFQ9
    「気温40度以上」に命名へ、候補検討…気象庁「危険な暑さであることを簡潔に伝える必要ある」 : 読売新聞

    2025/09/17 18:55

     国内で今夏、最高気温40度以上の日が相次いだのを受け、気象庁は40度以上の日の名称を決める方針を固めた。危険な暑さであることを簡潔に伝えるのが狙いで、「酷暑日」などが候補となっている。早ければ来夏までに天気予報などでの導入を目指す。同庁の野村竜一長官が17日の記者会見で明らかにした。

     暑さに関する予報用語には、最高気温25度以上の「夏日」、30度以上の「真夏日」、35度以上の「猛暑日」があるが、40度以上はない。日本気象協会は独自に40度以上を「酷暑日」と名付けている。

    (略)

    ※全文はソースで↓
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20250917-OYT1T50150/

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