令和の社会・ニュース通信所

社会の出来事やニュースなどをブログに書いて発信していきます。あと、海外のニュースなども書いていきます。

    カテゴリ:国内 > 世論調査・ランキング


    正直もうテレビつける習慣自体なくなったんだよな。スマホ開けばニュースも娯楽も全部揃うし、自分の好きな時間に見られる。若い世代がテレビ見なくなるのは自然な流れだと思うわ。
    【テレビ離れ、ガチで加速 20代の7割が見ない時代へwww】の続きを読む


    中東情勢による原油不足を受け、省エネや資源節約を求める声が7割超。一方、再審開始決定への検察抗告は原則禁止支持が約6割に達した。
    【【衝撃】原油不足で国民ピリつく…節約必要派70%の現実、再審抗告、原則禁止が6割支持 検察強すぎ問題にメスか】の続きを読む


    いろいろな課題は、ある。

    【【社会】「移民が課題」回答3倍に 日本財団がネットで若者意識調査】の続きを読む


    時事通信が発表した調査結果から、米国とイスラエルによるイラン攻撃に対する反応が明らかになりました。わずか7%という支持率に対し、75%以上が反対意見を表明していることは、多くの人々がこの行動がもたらす影響について懸念を抱いている証拠です。

    【【社会】イラン攻撃に対する世論調査の結果分析】の続きを読む


    群馬県が2年連続の移住希望地ランキングトップに輝きました!東京への通勤が可能でありながら、生活費が抑えられる魅力があります。

    1 蚤の市 ★ :2026/02/24(火) 07:07:02.79 ID:B+/4NHGy9
    地方移住を支援する公益社団法人「ふるさと回帰・移住交流推進機構」(東京)は、窓口訪問やセミナー参加を通じた2025年の移住相談件数が7万3003件だったと発表した。前年から18・3%増え、5年連続で過去最多を更新。窓口相談に来た人の移住希望先は2年連続で群馬がトップで、2位は栃木、3位は長野。前年2位の静岡は4位だった。
    窓口を利用した人を対象に複数回答で「移住希望地」を尋ね、1万3202人が回答した。
    群馬は、全年代の移住希望先で1位となった。機構によると、相談者は30代の子育て世帯が中心で、東京への通勤を前提とした物件探しや、都市部の家賃高騰を背景とした相談が目立った。
    担当者は「相談に来る人は首都圏在住者が多い。現在住んでいる場所から遠く離れずに自然豊かな場所が好まれる傾向にある」と分析している。

    【2025年移住希望地ランキング上位20道県】※かっこ内は前年順位
    1位:群馬(前年1位)
    2位:栃木(3位)
    3位:長野(4位)
    4位:静岡(2位)
    5位:福島(9位)
    6位:宮城(7位)
    7位:北海道(6位)
    8位:福岡(5位)
    9位:山口(10位)
    10位:東京(14位)
    11位:山梨(8位)
    12位:和歌山(12位)
    13位:千葉(13位)
    14位:富山(15位)
    15位:神奈川(17位)
    16位:広島(11位)
    17位:山形(―)
    18位:鹿児島(18位)
    19位:兵庫(16位)
    20位:岐阜(20位)

    産経新聞 2026/2/24 00:00
    https://www.sankei.com/article/20260224-QW6UKJQULZMLNGUKT6VZH2YDKU/

    【【移住】希望地ランキング「群馬」2年連続トップ 東京通勤前提や家賃高騰が背景の相談目立つ】の続きを読む

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