令和の社会・ニュース通信所

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    カテゴリ:政治 > 政治家



    (出典 www.sankeibiz.jp)


    歴史は繰り消す。危険な方向に行ってしまうのを警告しているのか?
    議論するのはコロナ終息後でもいいと思いますが。

    1 ばーど ★ :2020/05/16(土) 20:04:41.85

    自民党の石破茂元幹事長は15日付のブログで、検察官の定年を延長する検察庁法改正案に関し、ツイッター上で抗議の投稿が記録的な数に達していることについて「国民の意見が具体的な数字で体現されたものと考えるべきだ。『国民主権で選ばれた政府が人事を掌握するのは当然』と断言するのは危険。(戦前のドイツで)最も民主的とされたワイマール憲法によってナチス政権が誕生したことを忘れてはならない」と投稿した。

    改正案を批判する芸能人らに「勉強しているのか」という意見が寄せられているとして、防衛庁長官として携わったイラク特措法の議論を振り返り「ファンだった女優さんや俳優さんに反対意見を述べられてつらい思いをしたこともあったが、それでその人を否定したこともない」とも書き込んだ。

    5/16(土) 0:12配信 産経新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200516-00000503-san-pol

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    ★1が立った時間 2020/05/16(土) 18:31:43.28
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1589621503/


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    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    1 濃厚接触合体 ★ :2020/05/02(土) 14:57:14.79

    敵はウイルスだけではなく「内なる感情」だ

    巨大クライシスを乗り越えた後の世界の秩序や常識はどうなるのか──。ポストコロナの「ニューノーマル」(新常態)について、さまざまな予測、提言、議論がされているが、リーダーシップとコミュニケーションについて長年、研究してきた筆者が予言、いや期待する「ニューノーマル」は「女性リーダーと新世代リーダーの台頭と活躍」だ。

    (出典 tk.ismcdn.jp)


    ニュージーランド、台湾、ドイツ、フィンランド、デンマーク……。世界的に見て、このコロナ危機に上手に対処している国のリーダーに女性が多いということが話題になっている。こうした非常事態時には、力強さを体現する男性のほうが向いているのではないかという思い込みもあるが、なぜ、この未曽有の危機に女性リーダーが真価を発揮できるのか。その理由と女性リーダーの強みについて考えてみよう。

    成功する女性リーダーは「カメレオンタイプ」

    ニュージーランドのジャシンダ・アーダーン首相(39歳)。今回のコロナ危機では死者のいない段階でロックダウンを敢行するなど、迅速で的確な対応と人々の琴線に触れるコミュニケーションで、感染の抑え込みに成功、全世界から注目を集めている。

    実は筆者は、昨年9月、とある仕事で彼女と直接会う機会があった。ニュージーランドから到着したばかりだという彼女だったが、印象に残ったのは、しっかりとカールされた髪、発色のいいルージュの口紅、ピンヒールというフェミニンないで立ちだ。一方で、かっちりとしたパンツスーツを着こなし、ロジカルで明快、熱量と勢いのある話し方など、柔らかさや優しさと、強さやカッコよさの絶妙なバランスを醸し出していた。

    女性のリーダーとしてのスキルや才能は、男性と比べてまったく遜色はない。むしろ、優れている面も多い。しかし、政治、経済のリーダーの中での女性比率はまだまだ低く、とくに日本は男女平等度を示すジェンダーギャップ指数が153カ国中、121位という「女性活躍劣等国」である。

    女性がリーダーになるためには数々の障壁と「ガラスの天井」があるわけだが、その中の1つに、「ダブルバインド」(二重拘束)というものがある。女性がコミュニケーションをするうえで、強い態度を見せる、例えば怒ったりすると「ヒステリック」「冷たい」と言われ、柔らかく、優しい態度を見せると「弱々しい」と批判されるというものだ。

    だから、アメリカの大統領候補だったヒラリー・クリントン氏や立憲民主党の蓮舫氏のように、怒り、叫ぶ女性はことさらに、批判を浴びやすい(参考記事:「怒りながら叫ぶ女」はどうして嫌われるのか)。つまり、強すぎても弱すぎてもいけない、という非常に微妙なバランスを要求されるというわけだ。スタンフォード大学の研究では、最も成功する女性リーダーは「男性的特質と女性的特質を上手に使い分けるカメレオンタイプ」であると結論づけている。

    女性らしさ、男性らしさといった言葉は好きではないが、ジェンダーの枠を超えて、強さと優しさをベストマッチした女性リーダーが成功するということであろう。

    そういった視点で見ていくと、コロナ対策に成功しているといわれるニュージーランドのジャシンダ・アーダーン首相(39歳)、台湾の蔡英文総統(63歳)、ドイツのアンゲラ・メルケル首相(65歳)、フィンランドのサンナ・マリン首相(34歳)、アイスランドのカトリーン・ヤコ*ドッティル首相(44歳)、ノルウェーのアンナ・ソールバルグ首相(59歳)、デンマークのメッテ・フレデリクセン首相(42歳)、すべてが、まさにこの資質を満たしていることがわかる。

    彼女たちの的確な対応の要因の1つに、リスクに対するとらえ方が挙げられる。例えば、ニュージーランドのアーダーン首相は「We must go hard and go early(厳しく早く)」あるべきと唱え、断固たる処置を一刻も早くとるという姿勢を堅持してきた。ドイツのメルケル首相も、物理学者の経験を生かして「科学の声」に耳を傾け、徹底した検査と行動制限で感染者数の抑え込みに成功している。

    男性のほうが女性より、リスクの高い行動に出やすいといわれるが、このコロナ問題についても、女性のほうが男性よりはるかに心配をし、予防行動に出ていることがわかっている。男性の中には、「男らしさ」とはウイルスという敵を恐れず、戦い抜くことで、外出しないという選択肢は負けを認めること、ととらえるマッチョな人も、ごく一部にいる。

    続きはソース
    2020年05月02日 
    https://toyokeizai.net/articles/amp/347146?display=b&_event=read-body


    (出典 pbs.twimg.com)


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    (出典 livedoor.sp.blogimg.jp)


    このマスクのデザインがスゴいです。

     

    現在の安倍晋三内閣で、最もTwitterを活用しているのは河野太郎防衛大臣(@konotarogomame)ということで異論がある人はいないのではないでしょうか。

    そんな中、2020年4月28日に河野大臣が「航空自衛隊広報室作成」というマスク姿を公開。2020年4月30日の国会中継でも着用する姿が放映され、「かっこよすぎ」「洒落ている」「インパクト強すぎ」と反響を巻き起こしています。


    航空自衛隊の手ぬぐいをもとに広報室が作ったというマスク航空自衛隊アカウント(@JASDF_PAO)によると、一点物だとのこと。他の種類の柄も公開されています。


    本日、大臣に着けていただいたマスクは一点物
    他にも、こんな種類(サイズも3種類)を手作り

    「ガチで欲しい」「売ってほしい」という声が多数上がっていましたが、手ぬぐい自体が非売品。似た図案の大漁旗の手ぬぐいを入手して、自作するというのはアリかもしれません。

    河野大臣のTwitterでは、その日の新型コロナウイルス感染者の状況なども毎日報告。政府の対策について確認したい際の重要な情報源としても機能しています。各ユーザーから寄せられる陳情についても所管の担当者に振るような場面もあり、政治の可視化という面でも見逃せない動きなのではないでしょうか。

    ※画像はTwitterより
    https://twitter.com/konotarogomame/status/1254976619795451904 [リンク]

    ―― 面白い未来、探求メディアガジェット通信(GetNews)』
    「かっこよすぎ」「ガチで欲しい」 河野太郎防衛大臣が着用した航空自衛隊広報室作成マスクに脚光


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    高井 崇志(たかい たかし、1969年9月26日 - )は、日本の政治家、郵政・総務官僚。立憲民主党所属の衆議院議員(3期)。立憲民主党岡山県連合代表。 北海道函館市生まれ。父は北海道函館営林局職員。函館ラ・サール高校卒業。東京大学経済学部卒業。卒業論文のテーマが「NTT分離分割論」であったため電
    11キロバイト (1,311 語) - 2020年4月14日 (火) 14:53



    (出典 getnews.jp)


    それはまずいでしょう。

     緊急事態宣言が発令され、休業要請も相次いでいた最中に、立憲民主党の高井崇志衆院議員(50)が、新宿・歌舞伎町の風俗店に入店し、性的なサービスを受けていたことが、「週刊文春」の取材でわかった。

     緊急事態宣言の2日後の4月9日夜、高井議員は、歌舞伎町の雑居ビルにある「X」に入店した。

    「ここは通称、セクキャバです。普通のキャバクラと違い、接客する女性の身体を存分に触れます。ディープキスなどもサービスに入っており、事実上の風俗店。Xではキャスト女子高生の制服姿で接客しています」(風俗ライター

     この店で当日、高井氏についたA嬢から、「お客さんに国会議員がいて驚いた」と聞かされた知人が明かす。

    緊急事態宣言が出ていたので、店はガラガラいつもの10分の1程しかお客がいなかったそうです。一晩で10人もこなかったぐらい。店には一応、お客同士の間に仕切りがありますが、高井さんは大きな声でしゃべっていたので目立っていた。彼女が席につくと『ドリンク頼みなよ』と言うなど、常連の雰囲気。人気の系列店に行ったら数十分待ちで、Xに案内されたとか。『営業自粛するお店もあるだろうから、その前に来た』と話していました」

     Xは、最初の40分で複数の女性が接客するシステム。高井氏はその間にA嬢を気に入り、延長を繰り返した。

    「こんな可愛い子いないよ」A嬢にした過激な“濃厚接触

    高井さんはA嬢を2回指名して、合計120分も滞在した。『こんな可愛い子いないよ』『まいやん(白石麻衣)に似てる!』などと興奮しっぱなしで、彼女に『膝に乗って』と頼んで、時間一杯ずっと乳首を触っていた。そのうちに身体をビクビク震わせ、『イキそう』『パンツの中が精子まみれになっちゃった』。彼女が『おしぼりいる?』と聞くと、なぜか『大丈夫』と答えていました」(同前)

     ディープキスはもちろん、それ以上の過激な濃厚接触もあった。

    パンツの中に手を入れてお尻を触ったり、身体中を舐め回したりしていた。優しい感じでしたが、『オナニーの見せあいっこしよう』『SMプレイがしたい』とお願いして女の子に『変態でしょ!』と笑われていた。高井さんは『それは最高の褒め言葉』『犬になりたい』だって(笑)」(店関係者)

    コロナ対応を巡り、政権追及

     高井議員は、東大経済学部卒業後、旧郵政省(現総務省)に入省し、2009年民主党から出馬し初当選を果たした。その後、維新の党民進党を経て、3期目の現在は立民の岡山県連代表を務めている。野党関係者が語る。

    「文春で違法なデリヘル利用が報じられた自民党の逢沢一郎衆院議員に選挙では負けっぱなし。3回の当選はいずれも比例復活です。民進党時代は政調副会長も務めた政策通ですが、選挙のために所属政党を変えてきた政界渡り鳥。私生活では数年前に映像プロデューサーの女性と結婚。最近はコロナ対応を巡り、政権追及で活躍していました」

     例えば2月28日の国会では感染拡大が深刻化する中、連日会食を続けていた安倍晋三首相を厳しく批判。「総理の危機感のなさが国民のみなさんを不安にしている」「せめて今後、会食を自粛される考えはありませんか」と力説していた。

    高井氏に話を聞くと、声を絞り出して……

     4月13日午後、高井氏に話を聞いた。当初は質問に驚いた表情を見せた高井氏。すでに詳細な証言がある旨を告げると、1時間弱の逡巡の末、こう声を絞り出した。

    「反省しています……」

    ――ご自身で不要不急の外出自粛を呼びかけながら、なぜこんな時にXへ?

    「気の緩みです。今後はしっかりと襟を正して国会議員として活動していきます」

    「夜の街」は、新型コロナウイルスの感染リスクが高いとして、小池百合子東京都知事は3月30日に立ち入り自粛を呼び掛けている。

     新宿区感染者の約25%は、歌舞伎町キャバクラや風俗店など夜間営業店の従業員であり、外出自粛の最重点地区となっている。またこうした店については、通っていることを隠したがる傾向が見られることから感染源や経路の特定が難航するなど極めて問題が多い。国会議員が自らリスクの高い行動をとっていたことは、今後批判を呼びそうだ。

     4月16日(木)発売の「週刊文春」では、高井議員の問題行動の他、小池百合子都知事の広報CMや安倍晋三首相の星野源コラボ動画をめぐる舞台裏、選挙区の温泉街で会合を開いた現職大臣やマスク高額販売で口利きする前大臣などについて「新聞・テレビが報じないコロナ全真相」と題して22ページの総力特集を組んでいる。

    (「週刊文春」編集部/週刊文春 2020年4月23日号)

    高井崇志衆院議員 ©共同通信社


    (出典 news.nicovideo.jp)

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