令和の社会・ニュース通信所

社会の出来事やニュースなどをブログに書いて発信していきます。あと、海外のニュースなども書いていきます。

    カテゴリ:国内 > 新型コロナ


    10月1日から、コロナワクチンの定期接種が5製品に増えるとのことで、皆さんの注目を集めています。新たに導入されるmRNAワクチン3製品とレプリコンワクチンによって、より多くの選択肢が提供されることにより、接種率が向上することが期待されます。私たちは、政府の施策がこのパンデミック終息に寄与することを願っています。

    1 Gecko ★ :2025/09/07(日) 20:52:59.50 ID:ugpHW6Cm9
    ★コロナワクチン定期接種に5製品 10月1日から、厚労省

    厚生労働省は5日、新型コロナウイルスワクチンの定期接種でオミクロン株の「LP・8.1」と「XEC」に対応した5製品を使用することを決めた。65歳以上の高齢者と基礎疾患のある60~64歳の人が対象で、期間は10月1日から来年3月末まで。現在国内で流行する「ニンバス」と呼ばれる変異株にも効果が期待されるという。同省のワクチン分科会が了承した。

     接種費用は1万5千円程度とされるが、国による自治体への助成(1回当たり8300円)は昨年度で終了した。本年度は自治体独自の補助のみとなり、自己負担額が増える可能性がある。定期接種対象外の人は原則全額自己負担となる。

     5製品は米ファイザー、米モデルナ、第一三共のmRNAワクチン3製品のほか、武田薬品工業の組み換えタンパクワクチン、「Meiji Seika ファルマ」のmRNAが細胞内で複製される「レプリコン」ワクチン。いずれも昨年度も使われた。

     ワクチンで対応する変異株は世界保健機関(WHO)の推奨や、国内の検出状況から決定した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ef35c6cab0cabcaf5848ec82d2bc0d81183ebc5e

    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1757232570/

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    新型コロナウイルスの影響が今も続いている中、喉の違和感は軽視できませんね。

    1 おっさん友の会 ★ :2025/09/04(木) 17:18:51.58 ID:6voZDanI9
    新型コロナウイルスの感染が広がっています。福岡県内の先週1週間の感染者数は1127人で、1か月前にくらべ500人近く増加していて、基本的な感染対策が求められています。

    福岡市のクリニック 発熱外来では・・・

    福岡市西区のやまもとホームクリニック。4日も午前中から発熱外来には複数の患者が訪れていました。

    やまもとホームクリニック 山本希治 院長
    「(検査キットで)COvというところが二重線になっているとコロナなんですよね」

    60代男性「喉がイガイガして、夜中になって38度くらい熱が出て関節痛とかも出てきて、妻が先月初めくらいに発症して、今頃かかるんかなと思っていたら自分がなってしまって」

    やまもとホームクリニック 山本希治 院長
    「これだけ暑い、猛暑でしたので、なかなか外出の時にマスクをしていたりというのは難しかった今までと違う変異株というのがはやっているというのは言われています。味覚障害や嗅覚障害の患者さんは去年よりは少ないんですけど、強い喉の痛みだとか声がれで来られる方が多かった印象ですね」


    RKB毎日放送
    2025年9月4日(木) 15:48
    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2150071

    【【社会】「喉が痛い、もしかしてと思ったら…」「今ごろかかるんかな?」新型コロナウイルスの感染広がる 猛暑で”マスク着用”難しかったか】の続きを読む


    「ニンバス」変異株の増加は、私たちの生活に影響を与える重大な問題です。この変異株による感染の広がりを抑えるためには、引き続きマスクの着用や手洗いの徹底が不可欠です。

    1 ぐれ ★ :2025/08/15(金) 08:30:04.22 ID:N8aWvwJG9
    ※8/14(木) 21:03
    TBS NEWS DIG

    全国の新型コロナウイルスの感染者数が7週連続で増加しています。お盆休みの移動や人ごみにも注意が必要。感染が広がっている新しい変異株の特徴もお伝えします。

    「水を飲むだけで…」激しいのどの痛み 新たに流行する“新型コロナウイルス”

    山形純菜キャスター:
    全国で7週連続で増加しているという「新型コロナウイルス」の感染者。なぜ今増えてきているのでしょうか。

    流行した当初の新型コロナウイルスの症状は、発熱、のどの痛み、味や臭いがしないといった、味覚や嗅覚の異常などの症状でした。

    いま流行しているのが「NB.1.8.1」という、オミクロン株が派生したものです。専門家の間では「ニンバス」と呼ばれています。

    東京歯科大学・寺島毅教授によりますと「特徴はカミソリを飲み込んだような強烈なのどの痛み」とのこと。

    最近コロナに感染した人からは「コロナ感染は3回目だが、(過去と比べ)のどの激しい痛みがどんどん強くなっていった」「水を飲むだけで思わず声が出てしまうほどの痛み」といった声がありました。

    続きは↓
    新型コロナ感染 7週連続で増加、いま流行の変異株「ニンバス」…特徴は「強烈な喉の痛み」【Nスタ解説】 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/tbs/nation/tbs-2109549

    【【新型コロナ】感染 7週連続で増加、いま流行の変異株「ニンバス」…特徴は「強烈な喉の痛み」】の続きを読む


    コロナ再び!?46歳医師作家が注意喚起「かなり増えてる」発熱外来受診者の80%がコロナ陽性
     小説家で医師の知念実希人氏(46)が6日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。新型コロナウイルスの陽性反応者が増加傾向にあると指摘した。  「外来…
    (出典:日刊スポーツ)


    最近、発熱外来を訪れる患者の中でコロナ陽性が多く見られるというニュースが報じられています。この状況を受けて、私たちは再度、感染対策を徹底する必要があります。

    1 ネギうどん ★ :2025/08/06(水) 10:14:03.56 ID:5hwM8OFF9
    小説家で医師の知念実希人氏(46)が6日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。新型コロナウイルスの陽性反応者が増加傾向にあると指摘した。

    「外来終了 コロナ、かなり増えています…… 発熱外来受診者の80%がコロナ陽性でした」とつづり「皆様、くれぐれもお気をつけ下さい」と注意喚起した。

    知念氏の投稿に対し「今回コロナ初罹患しました。いままでかわし切れてたので自分は大丈夫と思ってたところに被弾しました。皆様何卒ご留意ください」「マスク暑いけどしてます 自分を守るのは自分なので。自衛せずクシャミ、咳を撒き散らしてる人を避けて生活したいです」「お尋ねしたいんですが、一度コロナにかかったら、免疫がついてかかりにくくなるってよく聞きますが、これは正解なんでしょうか??」などと書き込まれていた。

    知念氏は東京慈恵会医科大学卒の医師。小説家としては「優しい死神の飼い方」「仮面病棟」「祈りのカルテ」「となりのナースエイド」や累計250万部を超える「天久鷹央(あめく・たかお)」シリーズなどが知られている。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202508060000042.html

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    要注意「新型コロナ」の報告数が再び上昇中 #エキスパートトピ
     厚生労働省が2025年7月25日に発表した新型コロナウイルス感染症(新型コロナ)の発生状況(7月14日から7月20日)によると、全国で報告数が1万…
    (出典:石田雅彦)


    新型コロナウイルス感染症の報告数が再び増加傾向にあるとのこと、非常に警戒が必要ですね。

    1 七波羅探題 ★ :2025/07/29(火) 21:57:08.45 ID:vsAJ4Usr9
    Yahoo!オリジナル記事7/29(火) 8:30
    https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/bcdb3b0f2df3d8e89decb78eeb437d248430c755

    厚生労働省が2025年7月25日に発表した新型コロナウイルス感染症(新型コロナ)の発生状況(7月14日から7月20日)によると、全国で報告数が1万2069件、定点当たりの患者数では3.13人となり、5週連続で増加し続けています。年代別では、10歳未満と30代から50代で多くなっています。

    ただ、入院患者数や重症患者が7月に入って特に増えるような徴候はみえず、今のところ、医療資源への圧迫が強まっているわけではありません。もちろん、高齢者の重症化には注意が必要で、実際に高齢者の入院や重症化が目立っています。

    新型コロナは2023年5月8日から5類定点把握対象疾患に変更され、行政が日常の感染対策(外出自粛など)を求めることはありません。現在、新型コロナの医療費に公費支援を継続している自治体はありませんが、5類変更以前より幅広い医療機関を受診することができるようになり、医療費などは保険適用(1割から3割負担)されます。

    新型コロナは、発熱(38度以上の高熱の場合も)、頭痛(他の症状を伴うことが多い)、咳、のどの痛み、息切れ、鼻水・鼻づまり、倦怠感、下痢・嘔吐、味覚・嗅覚障害などの多様な症状があらわれます。新型コロナに限らず、百日咳や伝染性紅斑、マイコプラズマ肺炎などの感染症が流行していますし、熱中症でも似たような症状になることがあります。他の感染症や病気にまぎれ、治療が遅れると症状が悪化する危険性があります。

    体調がすぐれない場合、まず医療機関に電話して症状を伝え、受診して原因を特定し、もし新型コロナなら医療機関で適切な治療を受けることが大切です。また、感染対策は個人や事業主の自主的な判断になりますが、新型コロナ以外を防ぐ意味でも、必要な場面・場所でマスクを着用し、手洗いやうがい、換気などを行うことも重要です。

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