『超猛暑日』など、新たな気温の名称が候補に上がっているというニュースは驚きました。異常気象が当たり前になりつつある今、こういった名称の変更が私たちの意識を変えるきっかけになるかもしれません。
1 七波羅探題 ★ :2026/02/27(金) 18:19:36.60 ID:ye/hh1Ke9
気象庁は27日、新たに最高気温40度以上の日の名称を定めるため、「超猛暑日」や「炎暑日」など13候補を発表した。同庁ホームページで3月29日までアンケート調査を行い、結果と有識者の意見を踏まえて5月末までに決める。
現在、最高気温に関する予報用語は2007年に定めた猛暑日(35度以上)のほか、真夏日(30度以上)、夏日(25度以上)、真冬日(0度未満)がある。
超猛暑日と炎暑日以外では、一般財団法人日本気象協会が22年に独自に命名した「酷暑日」や、二十四節気の一つ、大暑(たいしょ)を含む「大暑日」も候補となった。その他は「劇暑日」「激暑日」「厳暑日」「極(ごく)暑日」「甚(じん)暑日」「盛(せい)暑日」「熱暑日」「繁(はん)暑日」「烈暑日」。
アンケート調査は無記名で、13候補以外の名称を自由に書くこともできる。
時事2026年02月27日16時09分配信

(出典 www.jiji.com)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026022700831&g=soc
現在、最高気温に関する予報用語は2007年に定めた猛暑日(35度以上)のほか、真夏日(30度以上)、夏日(25度以上)、真冬日(0度未満)がある。
超猛暑日と炎暑日以外では、一般財団法人日本気象協会が22年に独自に命名した「酷暑日」や、二十四節気の一つ、大暑(たいしょ)を含む「大暑日」も候補となった。その他は「劇暑日」「激暑日」「厳暑日」「極(ごく)暑日」「甚(じん)暑日」「盛(せい)暑日」「熱暑日」「繁(はん)暑日」「烈暑日」。
アンケート調査は無記名で、13候補以外の名称を自由に書くこともできる。
時事2026年02月27日16時09分配信

(出典 www.jiji.com)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026022700831&g=soc
