令和の社会・ニュース通信所

社会の出来事やニュースなどをブログに書いて発信していきます。あと、海外のニュースなども書いていきます。

    2026年01月


    スキー場のリフトで20代女性が宙づり 心肺停止状態 終点で降りられずUターン後に宙づりか 業務上過失傷害の疑いを視野 長野・小谷村
    …れます。 一緒に乗っていた人に、けがはありませんでした。警察は、業務上過失傷害の疑いを視野に原因などを調べています。
    (出典:0:55)


    今回の事故は、大変衝撃的な出来事です。スキー場での楽しみが、一瞬にして恐怖に変わることを改めて考えさせられます。安全管理が徹底されていることが、スキー場にとって非常に重要です。今回の件を受け、リフトの運行方法や点検体制の強化が求められるでしょう。

    1 煮卵 ★ :2026/01/30(金) 18:50:22.07 ID:WtveyImE9
    長野県小谷村のスキー場でリフトに乗っていた20代の女性が終点で降りられずに宙づりとなり、心肺停止の状態となっています。

    記者
    「事故が発生したスキー場です。山の頂上近くにあるリフトで女性が宙づりになったということです」

    事故があったのは、小谷村のスキー場「つがいけマウンテンリゾート」で、午前9時すぎ「女性がリフトを降りそこねて、けがをしている」などとスキー場の関係者から消防に通報がありました。

    警察によりますと、女性は外国籍の20代で、病院に運ばれましたが心肺停止の状態です。

    リフトは2人乗りでスキー場の最も上にあり、女性は終点で降りられず、Uターンする形でふもと側へ進んだところで宙づりになったとみられます。

    一緒に乗っていた人に、けがはありませんでした。警察は、業務上過失傷害の疑いを視野に原因などを調べています。

    [TBS NEWS DIG]
    2026/1/30(金) 18:06
    https://news.yahoo.co.jp/articles/900c46045360b49a02b844f14b98bca594146df7

    ※関連記事
    オーストラリア国籍との情報も リフトから降りられず停留所を通過し宙づりに 20代女性が心肺停止の状態で病院に搬送 スノーボード履いてスキー場最上部の2人乗りリフトに2人で乗車 長野・小谷村
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d28a2944062b8218f59d340f46e0f157aef793d5

    【【長野】続報・スキー場のリフトで20代女性が宙づり 心肺停止状態 終点で降りられずUターン後に宙づりか 業務上過失傷害の疑いも視野】の続きを読む


    事件のニュースは衝撃的でした。このような問題が球界に広がっているとすれば、選手やファンにとって非常に残念なことです。公平でクリーンなスポーツを守るためにも、徹底した捜査と再発防止策が必要です。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/01/30(金) 23:27:54.81 ID:tAoOIBGo9
    2026.1.30

     プロ野球界を揺るがす騒動になる恐れが出てきたようだ。

    「1月27日に昨年、広島カープで74試合に出場した羽月陸太郎選手(25)が医薬品医療機器法違反の疑いで広島県警に逮捕されました。指定薬物のエトミデートを摂取したとのことでした」(全国紙社会部記者)

     エトミデートとは、海外では鎮静剤や麻酔導入薬等として使用されている医薬品成分。国内では吸引すると手足がけいれんしたり、足元がふらつくとされる“ゾンビたばこ”の原料としても知られている。危険性が高い薬物であるとして2025年5月からは医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律に基づく“指定薬物”として規制されている。

    「羽月容疑者は逮捕直後の取り調べに対し、“指定薬物のエトミデートを使った覚えはありません”と容疑を否認しています。一方で、昨年12月16日に羽月選手へ行なわれた広島県警の尿検査では薬物使用の陽性反応を示している。広島県警は1月30日に本拠地であるMAZDA Zoom-Zoomスタジアム広島と大野屋内総合練習場を家宅捜索しています。羽月容疑者の薬物使用の常習性も疑われ得る状況です」(全国紙社会部記者)

     薬物事情に詳しい関係者が話す。

    「ゾンビたばこは台湾ヤクザの主な収益源とみられています。そのため、台湾国内で製造されたゾンビたばこは台湾の海沿いの街から漁船などに積み込まれ国外へと出荷されるそうです。沖縄近海で別の漁船へとブツを積み替え、日本国内へと持ち込まれると聞きます」

     現に沖縄県内でのエトミデートの被害は深刻だ。

    「昨年5月のエトミデートの国内での規制以降、9月末までの5か月間だけで10人がエトミデートの所持を理由に逮捕・書類送検されている。逮捕者の多くは10代、20代の若者で、なかには高校生もいたそうです」(前出の全国紙社会部記者)

    (略)

     今回、逮捕された羽月容疑者が所属する広島カープの本拠地である『MAZDA Zoom-Zoomスタジアム広島』があるのも西日本の一大都市である広島市だ。

     地元紙記者が話す。

    「捜査を進める広島県警は、羽月容疑者の“購入先”に注目していると言います。県警はどうやら、羽月容疑者以外にも同じルートから“ゾンビたばこ”を購入したプロ野球選手が複数いると見ているようです。捜査線上には、西日本出身の選手の名前が上がっているとも……。今後の捜査の行方次第では、芋つる式の逮捕もあるのかもしれません」(同)

    “ゾンビたばこ”蔓延は、球界を巻き込む事態に発展してしまうのだろうか――。

    全文はソースで
    https://pinzuba.news/articles/-/14103

    逮捕時にもSUPPLIER(売人)と書かれた服を直用していた羽月選手 ※画像は羽月隆太郎の公式インスタグラムより

    (出典 pinzuba.ismcdn.jp)

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    製作費61億円!トランプ大統領メラニア夫人の映画は大コケか 公開初日は空席祭り
     今週末に劇場公開される米ファーストレディ、メラニア夫人に焦点を当てたドキュメンタリー映画「メラニア」の前売りチケットが全く売れず、欧米メディアは大…
    (出典:東スポWEB)


    最近話題になっているメラニア夫人を題材にした映画ですが、公開初日の状況は正直驚きました。

    1 膳摩漏 ★ :2026/01/30(金) 17:27:56.52 ID:g9xbI3le9
    今週末に劇場公開される米ファーストレディ、メラニア夫人に焦点を当てたドキュメンタリー映画「メラニア」の前売りチケットが全く売れず、欧米メディアは大コケする可能性を指摘している。

     配給元のアマゾンが4000万ドル(約61億円)を投じて製作した同作品は、30日に世界約30か国の劇場で同時に封切られ、全米では数百スクリーンで上映される予定。ところが、初日上映分の予約でさえ、ほとんど空席のままだという。

     例えば、フロリダ州ジャクソンビル都市圏で最も混雑する映画館では、同日午後9時55分の上映分はまだ1枚も売れていないと英紙デイリー・エクスプレスは伝えた。

    https://news.infoseek.co.jp/topics/tospo_1389434169131516040/

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    盗難事件が多発する中、ブラジル国籍の男がトヨタ『ランドクルーザー』を盗もうとして4度も逮捕されたという報道に驚きを隠せません。特に、窃盗の常習犯に対しては、強制送還を含む厳しい措置が不可欠です。このようなニュースに触れるたびに、私たちは犯罪防止に向けた制度の見直しや改善を考えなければならないと痛感します。

    1 七波羅探題 ★ :2026/01/30(金) 21:47:16.77 ID:kQJxfxUX9
    ブラジル国籍の男がトヨタ「ランドクルーザー」窃盗の疑いで“通算4度目”の逮捕! 「強制送還しろ!」「刑罰が緩すぎる!」意見も! 一向になくならない「自動車盗難」の現状は?
    くるまのニュース

    (出典 kuruma-news.jp)

    https://kuruma-news.jp/post/1009682
    2025年12月に愛知県名古屋市の住宅からトヨタ「ランドクルーザー」を盗んだとして、先日ブラジル国籍の男が再逮捕されました。男はこれまでにも別の容疑で逮捕されており、今回が4度目の逮捕ということです。

    男は「盗んでいません」と容疑を否認! ネット上では批判の声

    静岡県警は先日、2025年12月に愛知県名古屋市の住宅から普通乗用車を盗んだとして、窃盗の疑いでブラジル国籍の32歳の男を再逮捕しました。

    この事案は2025年12月4日の午前1時頃、男が他の人物と共謀して住宅からトヨタの高級SUV「ランドクルーザー」1台(時価1000万円相当)を盗んだものです。

    男は東京方面へ逃走する途中に静岡市内のバイパスで交通事故を起こし、クルマを置いたまま逃走を続けたとみられています。

    その後、男は同日の午前6時頃に静岡市内でトラック1台を盗みましたが、再び交通事故を起こしました。そしてさらに盗んだ自転車で逃走しているところを警察官に逮捕されたということです。

    男は一連の事件により、すでに窃盗や無免許過失運転致傷などの疑いで逮捕されており、今回が4度目の逮捕となりました。ランドクルーザーの窃盗に関して男は、「盗んでいません」と容疑を否認しています。

    このニュースに対してインターネット上では「日本の刑罰が緩いから、外国人は窃盗しても不起訴になり、また普通に生活する」「しっかりと罪を償わせ、こんな輩は直ちに国外追放で二度と入国出来ないようにしないと」「やっていることがめちゃくちゃ。お願いですから強制送還してください」など、厳罰を求める声が多く上がっています。

    また「全然減っていない盗難事件。自分のクルマは自分で守るしかないな。物理的にブレーキロックハンドルロックもして、中にGPS追跡器も仕込んでおくとか?もうめんどくさいぐらいにロックするのがオススメ」といった、自動車の盗難防止対策に対する意見も寄せられました。

    警察庁の統計によると、自動車盗難の認知件数は2003年の6万4223件のピーク時から大幅に減少し、2024年は6080件とピーク時の1割以下にまで減少しています。

    しかし、最近は高級車をターゲットにした盗難被害が相次いでおり、その点が問題視されています。

    2025年上半期(1月~6月)における車名別の盗難台数は次のような結果となりました。

    1位 トヨタ・ランドクルーザー 765台(前年同時期+175台)
    2位 トヨタ・プリウス 289台(前年同時期+2台)
    3位 トヨタ・アルファード 191台(前年同時期-112台)
    4位 トヨタ・レクサスRX 141台(前年同時期+61台)
    5位 トヨタ・レクサスLX 120台(前年同時期+8台)
    6位 トヨタ・クラウン 107台(前年同時期+63台)
    7位 トヨタ・ハイエース 97台(前年同時期+37台)
    8位 トヨタ・レクサスLS 55台(前年同時期+11台)
    9位 トヨタ・ハリアー 50台(前年同時期+33台)
    10位 スズキ・キャリイ 43台(前年同時期-1台)

    盗難の手口は様々で、窓の隙間から針金などを差し込んでドアを解錠したり、ハンマーでクルマの窓ガラスを破壊したりする手口などがあります。

    いっぽう近年では、自宅などに置かれたスマートキーから発せられる微弱な電波を特殊な機械で増幅し、離れた場所にあるクルマに送信して解錠する「リレーアタック」、クルマの配線に専用端末を直接接続し、システムに侵入してドアを解錠のうえエンジンを始動させる「CANインベーダー」など、特殊な機器を使用する手口も多くみられます。

    クルマが多機能・高機能化されるなか、盗難防止対策もさらなる高性能化が進むものの、そういった技術に対する新たな手口が登場し、いたちごっこの様相を呈しています。そのため、現在は複数の盗難防止対策を組み合わせてクルマを守ることが推奨されています。

    具体的には新車装着の盗難防止装置とは別に、クルマの衝撃・振動などを感知して音が鳴る警報装置を装着したり、ハンドルロックやホイールロックといった物理的な固定器具を使用したりする方法が挙げられます。

    加えて盗難されても居場所がわかるように車内にGPS追跡装置を搭載する、車種が外から特定できないように自動車用ボディカバーを付けるといった対策も有効です。

    ※以下出典先で

    【【社会】「盗んでいません」ブラジル国籍の男がトヨタ「ランドクルーザー」窃盗の疑いで通算4度目の逮捕「強制送還しろ」「刑罰が緩すぎる」の声】の続きを読む


    労働力人口、初の7000万人超 女性と高齢者の労働参加進む
     労働市場に参加する人を示す労働力人口が2025年平均で7004万人となり、初めて7000万人を超えた。総務省が30日発表した。女性と高齢者の労働参…
    (出典:毎日新聞)


    日本の労働力人口が7000万人を初めて超えたとのことです。特に女性と高齢者の労働市場への参加が進んでいることが注目されます。

    1 煮卵 ★ :2026/01/30(金) 14:56:51.82 ID:9LykW+589
     労働市場に参加する人を示す労働力人口が2025年平均で7004万人となり、初めて7000万人を超えた。総務省が30日発表した。女性と高齢者の労働参加が進んだことが押し上げ要因で、3年連続で最多を更新した。

     労働力人口は15歳以上人口のうち、就業者と完全失業者の合計。1986年に6020万人になってからは、6000万人台で推移してきた。日本の総人口は08年をピークとし11年以降は減少が続くが、女性や高齢者を中心に、労働参加の裾野が広がった。12年の6565万人から増加傾向が続き、新型コロナウイルス感染拡大の影響で一時減少したものの、24年は6957万人だった。

     厚生労働省所管の独立行政法人「労働政策研究・研修機構」が24年に発表した推計を上回る勢いになっている。成長分野の市場拡大が進み、女性と高齢者の労働参加が進む前提の「成長実現・労働参加進展シナリオ」でも、ピークの30年で6940万人と予測していた。
    【宇多川はるか】

    [毎日新聞]
    2026/1/30(金) 8:42
    https://news.yahoo.co.jp/articles/65e050be35b18d6c0c4fe7ec11b26cae82593b20

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