令和の社会・ニュース通信所

社会の出来事やニュースなどをブログに書いて発信していきます。あと、海外のニュースなども書いていきます。

    2025年10月


    米中首脳会談の結果がどうであれ、世界中の注目が集まっています。

    1 蚤の市 ★ :2025/10/30(木) 14:31:25.77 ID:UqtZZvgo9
     【慶州(韓国南東部)=池田慶太】米国のトランプ大統領は30日、中国の 習近平シージンピン 国家主席との会談で台湾問題は「一切話題にならなかった」と述べた。

     トランプ氏によると、会談ではロシアとウクライナの戦闘を終わらせるための協力について話し合った。中国による露産原油の購入問題に関しては、「議論しなかった」と述べた。

     米国に戻る大統領専用機内で記者団に語った。


    読売新聞 2025/10/30 14:06
    https://www.yomiuri.co.jp/world/20251030-OYT1T50127/

    【【米中首脳会談】トランプ氏「台湾問題一切話題にならなかった」…中国のロシア産原油購入「議論せず」】の続きを読む


    ライフル銃使用の駆除検討 クマ被害、警察に要請 官房長官
     木原稔官房長官は30日の記者会見で「警察にライフル銃を使用したクマの駆除について対応をお願いした」と述べた。 …
    (出典:時事通信)


    官房長官がクマ被害に対する具体的な対策としてライフル銃の使用を提案したことは、現状の深刻さを物語っている。一般市民の安全を守るためには必要な措置かもしれないが、動物愛護や生態系への影響についても十分に検討する必要がある。今後の議論に注目したい。

    1 nita ★ :2025/10/30(木) 17:03:12.04 ID:Z+IoNnZh9
    10/30(木) 16:36配信
    時事通信


     木原稔官房長官は30日の記者会見で「警察にライフル銃を使用したクマの駆除について対応をお願いした」と述べた。 


    https://news.yahoo.co.jp/articles/7d94c8d7bb466052284a17b7250019b5a05cc2f6

    【【政府】ライフル銃使用の駆除検討 クマ被害、警察に要請 官房長官】の続きを読む


    「なんでもかんでも価格が上がる」食料品、今年は背景に物流費や人件費…今後も上がり続ける可能性
    …物価9月 2・9%上昇 食料品の値上がりが続いている。国際情勢の変化をきっかけに上昇が始まった食料価格は、国内のコスト増でさらに押し上げられており、…
    (出典:読売新聞オンライン)


    食料品の値上げが相次いでいる現在、家計への影響は避けられません。

    1 ぐれ ★ :2025/10/30(木) 09:20:30.85 ID:IgaVoZSl9
    ※2025/10/25 07:45
    読売新聞

    物価9月 2・9%上昇

     食料品の値上がりが続いている。国際情勢の変化をきっかけに上昇が始まった食料価格は、国内のコスト増でさらに押し上げられており、今後も値上げが繰り返されるとの見方も出てきた。(中西梓、水野友晴)

    「値上げしなければ赤字」

     「なんでもかんでも価格が上がる値上げラッシュ。嘆くしかない」。23日夕、東京都足立区の「スーパーさんよう」で買い物を終えた主婦(79)はレシートを手にため息をついた。

     同店では、ペットボトル入り飲料やチョコレート菓子などを9、10月に続けて値上げした。低価格ブランドの商品を新たに仕入れるなど、客離れを防ぐ取り組みもしているが、多くの商品は価格上昇が止まらない。運営会社「さんよう」の阿部芳邦取締役は「値上げしなければ赤字になってしまう」と漏らす。

     総務省が24日発表した9月の全国消費者物価指数によると、値動きの大きい生鮮食品を除く「総合」は前年同月から2・9%上昇した。このうち生鮮食品を除く食料は7・6%の上昇と、特に高い水準だ。

     コメ類は49・2%の上昇で、ピーク時の今年6月からは2・5%下落したものの、2020年比では2倍程度になっている。鶏卵(15・2%)、コーヒー豆(64・1%)、チョコレート(50・9%)なども値上がりが顕著だ。

    背景の変化

     帝国データバンクによると、25年に価格改定される飲食料品は、前年比1・6倍の2万381品目に上る見通しだ。

     ただ、価格上昇の背景は変化している。

    続きは↓
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20251024-OYT1T50204/
    ※前スレ
    【値上げラッシュ】「なんでもかんでも価格が上がる」食料品、今年は背景に物流費や人件費…今後も上がり続ける可能性 ★9 [ぐれ★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1761639677/

    1 ぐれ ★ 2025/10/27(月) 11:04:18.72

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    花火大会の華やかさが終わると、残念ながら後片付けの手間が残ります。特にゴミの放置問題は深刻で、イベント後の悲惨な光景が話題になっています。

    1 七波羅探題 ★ :2025/10/30(木) 06:50:38.61 ID:tADLZbZv9
    「ゴミ放置ひどい」花火大会翌日の悲惨な光景に物議も… →「それ、公式ルールです」指摘が続出、なぜ?
    10/30
    https://trilltrill.jp/articles/4345522

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    トップ「ゴミ放置ひどい」花火大会翌日の悲惨な光景に物議も… →「それ、公式ルールです」指摘が続出、なぜ?
    「ゴミ放置ひどい」花火大会翌日の悲惨な光景に物議も… →「それ、公式ルールです」指摘が続出、なぜ?
    TRILL2025.10.30
    https://trilltrill.jp/articles/4345522

    10月18日、大阪府大阪市淀川区新北野3丁目付近で「第37回なにわ淀川花火大会」が開催されました。

    大会のテーマは「笑ろて、光って、なにわの空に描く未来図!」。例年大勢の人々が訪れる人気の花火大会の1つであり、今年もたくさんの観客を楽しませました。

    一方で、大会終了後、会場内の様子を捉えた写真とともにポストされた「ゴミをそのまま置きっぱなしにする人が多すぎる」との投稿が話題になっています。しかし、それに対し共感する内容のコメントはほとんどありません。

    この花火大会でゴミが置かれていたのは、観客が運営のアナウンスに従った結果なのです。どのようなルールなのでしょうか?詳しく説明します。

    ■置いて帰るのが正しい?なにわ淀川花火大会のゴミ捨てルール
    1989年に誕生したこちらの花火大会。前身となる「十三どんとこい祭」の運営委員会を母体に「平成淀川花火大会運営委員会」が結成され、地域活性化を目的として始まったものです。「平成淀川花火大会」として17年間開催された後、2006年からは新たな後援体制のもと、名称を「なにわ淀川花火大会」に変更。地域住民が関わりながら手作りで作り上げるスタイルを継承しつつ、より広域的な支援を得て運営される形となりました。

    公式Webサイトには、ゴミ捨てに関して興味深いルールが記載されています。それは、「会場内でできたゴミは、会場外へ持ち出さず河川敷内に置いてお帰りください」というもの。

    各地の花火大会でゴミのポイ捨てが問題視されている中で、なにわ淀川花火大会においては、ゴミを置いて帰ることが推奨されているのです。

    公式Webサイトには、集められたゴミは翌日志願したボランティアの手によって清掃されると記載されています。なお、このルールは最近になってできたものではなく、正確な時期は不明ですが、長年にわたり実施されています。

    ■注意喚起をする人が続出
    毎年なにわ淀川花火大会の時期になると、ゴミの放置を問題視する人が現れるようです。そのため、SNS上では公式が周知しているルールであることを説明し、誤解しないよう注意を呼び掛ける声が多数。「公式のルールなので全く問題ないです」「10年以上前から、ゴミはその場に置いて帰るようアナウンスされています」といった指摘がありました。

    また、このルールが設けられた背景について、SNS上ではいくつかの見解が示されています。「ゴミを効率的に回収するためのルールですよ」という効率性を指摘する声や、「昔から、住宅街や駅の周辺にポイ捨てする人がたくさんいて問題になっていたんです」「会場内に捨ててもらうことで、会場外に不法投棄されるのを防いでいるんだよ」といった、会場外でのゴミ問題を防ぐ目的だと推測する意見が見られました。

    さらに、このゴミ捨てルールを評価する声も多数ありました。「確かに、ゴミは出た場所で回収するべきだよね」「電車やバスで来ている人も多いだろうし、この仕組みは正しいのかもしれないね」「ほかの観光地もそうしてもいいかもね」など、このシステムの合理性を認める反応が見られました。

    運営の工夫が生んだ独自のゴミ処理システム

    一般的な「ゴミは持ち帰りましょう」という方針とは異なる、独自のアプローチを長年続けている、なにわ淀川花火大会。会場内にゴミを残すことを推奨し、翌日ボランティアによって集中的に清掃するこの仕組みは、数十万人規模のイベントにおける一つの実践例として注目されます。

    このルールを知らない人から、毎年誤解に基づく批判が発生していますが、大規模イベントにおけるゴミ処理の方法は、それぞれの会場や状況によって最適解が異なります。事前に公式情報を確認することの重要性を示す事例ともいえます。

    参考:なにわ淀川花火大会公式Webサイト(https://www.yodohanabi.com/

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    日本市場狙う中国BYDの本気 モビリティショー、小型EV主戦場に
     徹底的に日本に合わせた中国車に、日本勢は主力車種のEV(電気自動車)化で対抗――。国内最大の自動車ショー「ジャパンモビリティショー2025」が31…
    (出典:毎日新聞)


    BYDの日本市場進出は、他のメーカーにも影響を与えることでしょう。

    1 蚤の市 ★ :2025/10/30(木) 08:21:25.02 ID:UqtZZvgo9
     徹底的に日本に合わせた中国車に、日本勢は主力車種のEV(電気自動車)化で対抗――。国内最大の自動車ショー「ジャパンモビリティショー2025」が31日、東京都江東区の東京ビッグサイトで一般公開する。

     先行公開イベントでは中国のEV大手、比亜迪(BYD)が日本向けに開発した軽EVや、トヨタ自動車の人気車種「カローラ」で初となるEV対応モデルなどが公開された。消費者に身近な車種にEVが投入され、競争の主戦場となりそうだ。

     「日本の地方に行くと、軽自動車がその町の風景になっている。皆さんがめでた軽自動車を電気自動車で提供させていただきます」。BYD日本法人の劉学亮社長は報道陣に向け、2026年夏の発売を目指す、同社初の軽EV「RACCO(ラッコ)」を紹介した。

     同車は日本専用モデル。国内で人気がある車高の高い「スーパーハイトワゴン」と呼ばれる車でスライドドアを装備する。

     EVではないが、販売台数上位のホンダ「N―BOX」やスズキ「スペーシア」などと同様の特徴を持つ。航続距離が長いものと、短いものの2モデルを用意。価格は非公表だが、軽EVで最安水準である250万円以下を目指すとみられる。

     劉社長は「日本(市場)にフルコミットしていく」と話し、日本向けの仕様投入で、本気で軽や小型EV市場のシェアを狙っている。


     一方、国内の自動車市場をリードするトヨタ。同社が1966年から、さまざまなモデルを展開してきたのが「カローラ」だ。(以下ソースで)


    毎日新聞 2025/10/30 07:30(最終更新 10/30 07:30)
    https://mainichi.jp/articles/20251029/k00/00m/020/331000c

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