令和の社会・ニュース通信所

社会の出来事やニュースなどをブログに書いて発信していきます。あと、海外のニュースなども書いていきます。

    2025年05月


    この調査を受けて、ひとり親家庭のための支援や、米など基本的な食品の提供が急務であることがわかりました。

    1 少考さん ★ :2025/05/29(木) 22:03:34.18 ID:+9nBbVFn9
    ※調査期間:5月24~27日

    産経ニュース
    https://www.sankei.com/article/20250529-V4PQJ5QMY5IJHIMZC3CTNYMSBM/

    2025/5/29 19:58

     直近の半年間で米を買えない経験をしたひとり親家庭が88%に上ることが、民間団体の調査で29日分かった。「高くて手が出ない」「体重が減った」といった声が寄せられ、米の価格高騰や品不足が親子の生活に深刻な影響をもたらしている現状が明らかになった。

     調査は、ひとり親家庭を支援しているNPO法人「しんぐるまざあず・ふぉーらむ」(東京)が5月24~27日にインターネットで実施。子1人の場合は年収190万円以下といった児童扶養手当の「全部支給」要件を満たす、ひとり親3270人から回答を得た。

    (略)

    ※全文はソースで。

    【【社会】ひとり親家庭「米買えず」88% 影響深刻「体重が減った」の声も 民間団体調査】の続きを読む


    「まさかの敗北」ロシアの消耗とプーチンの誤算...プーチンが語り始めた後継者
    …ロシアはまだバッタリ倒れるまでには至っていないが、弱体化は確実に進み、「まさかの敗北」を喫するシナリオが現実味を帯びつつある。 長期戦に必要なのは総合的な…
    (出典:)

    このブログでは、ロシアの現在の状況とその影響力について深く掘り下げています。特に、経済的な危機に直面しているロシアの消耗とプーチン大統領の戦略的な誤算が、国際情勢にどのような影響を与えているかが詳細に描かれています。ウクライナ側の粘り強い抵抗が、まさに歴史に名を刻む瞬間であることを感じました。

    1 ごまカンパチ ★ :2025/05/29(木) 22:46:14.04 ID:AI9alPL89
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4d826c53023cdfd082950b225baddb4553e8cfa8
    ■消耗戦になれば必ず勝てると踏んでいたが、膠着状態を突破できず「戦略的袋小路」に。ウクライナの粘り勝ちがついに実現?
     ロシアのウラジーミル・プーチン大統領は負けを認める屈辱を巧みに避けてきた。
    初めて政権を握ったのは第2次チェチェン紛争の最中の2000年。プーチン指揮下でロシア軍はどうにかチェチェンの分離独立派を抑え込めた。【マイケル・キメージ(ウィルソンセンター・ケナン研究所所長)】
    その後もジョージア(08年の南オセチア紛争)、ウクライナ(14年のクリミア半島の一方的併合と22年の本格的な侵攻開始)、
    シリア(15年のロシア軍の介入)でプーチンは軍事力に物言わせてきた。
    だが長期的な成功は達成できていない。ジョージアの将来は不透明だし、シリアでロシアの影響力は低下した。
    ※略

    とはいえウクライナはシリアやジョージアとは事情が違う。
    シリアは遠いよその国だから、そこで自国の影響力が低下してもロシア人はあまり気にしない。
    ジョージアがロシアと西側のどちらにつくかは読めないが、それもプーチンの重大な失点にはならない。
    それとは異なりウクライナではロシア軍が足止めを食らい、死傷者が増え続けている。
    プーチンが何らかの形で負けを認めて譲歩しないと、この状況は打開できそうにない。
    クレムリンが行う戦況報告では、この戦争の悲惨さを隠すことは可能でも、プーチンは国内経済の衰退を隠せない。
    ※略
    ロシアはまだバッタリ倒れるまでには至っていないが、弱体化は確実に進み、「まさかの敗北」を喫するシナリオが現実味を帯びつつある。
    長期戦に必要なのは総合的な国力だ。軍事目的の達成を支えるのは外交力と経済力であり、それらを支えるのは政治的な意思である。
    今のロシアにはこれら全てが欠けている。
    ※略

    今のロシアは2つの深刻な軍事的ジレンマに直面している。
    1つは戦況を動かせないこと。ロシア軍はウクライナで支配地域をじりじりと広げているから、ロシア軍のほうが勢いがあるように見えるが、その勢いは何の役にも立っていない。
    その証拠にロシアはウクライナ東部の都市ポクロフスク攻略で苦戦を強いられ、多大な犠牲を出している。
    ※略
    今年に入ってからだけでも10万人の死傷者が出た。
    このペースでいくと、年末までに死傷者は100万人に上りそうだ。
    それだけの人的損害を出しても、侵攻開始時と比べ、ロシアの戦略的状況は全く改善されていない。

    ロシアのもう1つのジレンマはウクライナそれ自体だ。
    侵攻開始時の奇襲作戦が失敗した時点で、プーチンは二者択一を迫られた。
    侵攻規模を縮小するか、ウクライナ全土で民間人を標的にするか。
    やすやすと引き下がったと見られるのを恐れてプーチンは後者を選んだが、この選択が裏目に出た。

    ロシアの猛攻はウクライナを奮い立たせた。
    命を賭しても祖国を守ろうと、人々は心に誓った。
    ウクライナはロシアよりも貧しい小国で、消耗戦では不利になる。
    しかも外国は物資を援助しても援軍は派遣しない。どう見ても勝ち目は薄いが、圧倒的な強みがある。
    ウクライナ人の士気の高さとドローン(無人機)の活用に見られるような創意工夫の才だ。
    祖国防衛の熱意がこうした工夫を生み出すのだろう。
    ※略

    ウクライナでの敗北を何としても回避したいプーチンは、国家経済を犠牲にすることもいとわない。
    ロシアが「戦争景気」に沸いた時期はもはや過去。
    開戦時に5%だったGDP成長率は今やゼロ近くに落ち込み、人手不足で人件費が上がったせいでインフレ率は10%前後に上っている。

    トランプが始めた貿易戦争と中国経済の低迷のせいでエネルギー価格が下がったことも、ロシアの国家予算を圧迫している。
    国民はまだ飢えてはいないが、物価高と経済の先行き不安からプーチンの戦争に疑問を抱いてもおかしくない。
    何しろそれは一向に勝てない、非生産的で不必要な戦争なのだから。
    政治指導者が侵略戦争を仕掛けることは危険な賭けだが、その戦争で敗色が濃くなれば危険性は一段と増す。
    ※略

    実質的な権限を一手に握る独裁者になることは非常に危うい立場に置かれることでもある。
    戦争に勝てばいいが、敗北は政治的な命取りになる。
    そのためかもしれないが、後継者問題では長年だんまりを決め込んでいたプーチンが最近それを口にし始めた。彼も気付いているのだろう。
    愚かな戦争に自分の政治生命を賭けた挙げ句、その戦争に負けつつあることを......。

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    児童狙い「スイッチ」ソフト窃盗 容疑で男逮捕、「50~60件やった」 警視庁
    …田署は29日までに、窃盗容疑で、住所不詳の自称飲食店従業員、橋本涼一容疑者(27)を逮捕した。    同署によると、橋本容疑者は「お金がなくて50~6…
    (出典:)


    「スイッチ」ソフトの窃盗が児童をターゲットにしているなんて、まさに悪質な犯罪です。容疑者が逮捕され、50~60件もの犯罪を自供したことは驚くべきです。私たちが子供たちを守るためには、教育だけでなく、安全な環境作りも重要です。

    1 夜のけいちゃん ★ :2025/05/30(金) 08:45:51.21 ID:PQYbybB39
    5/29(木) 18:12配信
    時事通信

     小学生のバッグから家庭用ゲーム機「ニンテンドースイッチ」のソフト7本を盗んだとして、警視庁蒲田署は29日までに、窃盗容疑で、住所不詳の自称飲食店従業員、橋本涼一容疑者(27)を逮捕した。

     同署によると、橋本容疑者は「お金がなくて50~60件やった」と容疑を認めている。遊んでいる子どもの隙を狙ってソフトを盗んでは買い取り店での売却を繰り返し、2022年10月以降で100本以上を売ったとみられる。

     逮捕容疑は2月16日午後5時ごろ、東京都大田区内のマンション敷地内で、通路脇に置かれた小学生の男子児童のバッグから「あつまれどうぶつの森」などスイッチのソフト7本を盗んだ疑い。

     男子児童は当時、バッグから離れた場所で友人と遊んでいた。橋本容疑者は盗んだ直後に近くの買い取り店で計約1万3000円で売却したという。「ソフトがない」と相談を受けた児童の父親が店を訪ねたところソフトが見つかり、交番に被害を届け出ていた。

    ソース https://news.yahoo.co.jp/articles/3867510c97f0a32f81e9945959e8eaad65c37780

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    おにぎりの試食を通じて小泉農水相が表現した「率直にどれを食べてもおいしい」という言葉。備蓄米の品質向上が進んでいることを示していますね。安心して食べられる食材が増えているのは、私たち消費者にとって大きな魅力です。

    1 少考さん ★ :2025/05/29(木) 18:50:26.79 ID:+9nBbVFn9
    産経ニュース
    https://www.sankei.com/article/20250529-BLEOQ6HTWNNZXCZ5NU76DI3IRE/

    2025/5/29 18:19

    小泉進次郎農林水産相は29日、農林水産省が主催した備蓄米の試食会に参加した。それぞれ2024~21年産のコメで作られた一口大のおにぎりを口にし「率直にどれを食べてもおいしい」と感想を述べた。21年産の古いコメに対し、小泉氏は「そこまで(味などの違いを)感じなかった」とアピールした。

    21年産は30日に再開する随意契約で売り渡す予定で、多くの中小の小売業者に参加を呼びかける狙いだ。

    おにぎりは同じ研ぎ方、炊き方で用意した。小泉氏は、備蓄米は「低温倉庫の中でしっかりと品質管理をやっている」と強調した。

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    消費税免税の廃止が現実味を帯びてきた今、日本を訪れる観光客の行動がどう変わるのか注目が集まっています。

    1 ばーど ★ :2025/05/29(木) 16:51:15.46 ID:H2yX2sv5
    5月22日、インバウンド客の消費税の免税制度について、麻生太郎衆院議員を中心とした自民党有志の議員による勉強会が発足し、撤廃も視野に入れ議論を進めていくことになった。横行する免税制度の不正を解決できるだけでなく、2000億円の税収増が見込めるという。確かに日本人がインフレに苦しむ中で消費税を納めているのに、インバウンド客向けの免税を続ける意義はあるのか? 新宿でショッピングを楽しむ当事者たちに取材した。

    インバウンド客の消費税の免税制度については、以前から不正に制度を利用し、転売で利益を得る問題が指摘されている。外国人が免税店で商品を大量に購入し、国内で転売、利ザヤを稼いでいるのだ。

    当然、転売の場合は消費税の納付対象だが、政府によると、1億円以上の高額購入をした外国人の9割は捕捉できておらず、捕捉できたとしてもほぼ全員が消費税を滞納したまま国外へ出国しているという。

    免税購入者は、出国時に税関へ旅券を提示しなければならないのだが、多額の不正を行なおうとする者は、旅券の提示を回避するなどにより、多くの者が税関検査を逃れているのが実態だ。

    これに対して、政府は2026年11月より、事後に消費税分を還付する「リファンド形式」に改めることで改善を図る予定だ。

    しかし、そもそもインバウンド客に対して免税をする必要があるのかも含めて検討すべきでは?というのが今回の動きである。麻生氏によると、外国人の免税額は捕捉されているだけで2000億円あり、廃止すればこの分の税収増が見込めるという。

    不正の根本的な対応策となるだけでなく、税収増にもなる一石二鳥の施策ということだろう。

    現在、今年4月の訪日外国人の数は390万人となり、過去最多を記録した。まだまだ円安は続いており、「安いニッポン」状態は継続中だ。その国内消費額は8兆円にも及び、消費意欲は旺盛である。

    インフレで日本人が苦しむ中で消費税を納めていることを考えると、消費に前向きな外国人に消費税を払ってもらうのも選択肢のひとつだろう。

    ネットでも、「なぜそもそも今まで免税だったのだろうか」「今すぐぜひ」「免税だけでなくむしろインバウンド税を設けるべき」といった声が相次いだ。

    一方でせっかく盛り上がっているインバウンドの機運をしぼませてしまうのではという指摘もあった。

    実際に外国人観光客や日本人買い物客はこの免税撤廃についてどう感じているのか。買い物客でにぎわう新宿で話をきいてみた。

    「それはすごくバッドニュースだよ!」
    友人と日本を訪れた30代のオランダ人男性はこう嘆く。

    「何だって!? それはすごくバッドニュースだよ! なぜなら僕はショッピングが大好きだから。(紙袋を見せて)ほら、日本ではブランド物のジャケットを買ったよ。撤廃されたらすごく困るなあ。僕たちは日本を楽しむために来ているのに」(30代・オランダ人・男性)

    中国人の若い男性もこのニュースを残念がる。

    「免税がなくなったら困る! 今日、僕は免税店で母へのお土産でリラックマのぬいぐるみを買いました。ほんの小さな買い物ですが」(20代・中国人・男性)

    韓国人の女性も、眉をひそめてこう答えた。

    「それは本当の話ですか? もし、免税が廃止されたらかなり残念です。ショッピング目的の観光客は日本に来なくなると思います」(30代・韓国人・女性・求職中)

    いっぽうで、友人の女性はこう答えた。

    「私は日本の食文化が好きで来たから関係ないです。日本で買い物をする予定はないので影響はないです。(記者に)あっ、この辺で生ビールとおでんが楽しめる店を教えてください!」(30代・韓国人・女性・サービス業)

    免税撤廃は困るという意見だけでなく、意外にも日本には買い物以外の魅力があるので気にしないという意見も多かった。

    ハワイ在住のアメリカ人の70代男性はこう語る。

    「日本には観光地を巡りに来たんだ。3週間滞在して、仙台や九州、鎌倉、富士山など様々な場所を旅している。ほら、シンカンセンで。日本に滞在中、買い物をすることはもちろんあるけど、免税が廃止されても買う物の量を減らす考えはないよ。もし、日本に税金を払う余裕がないなら僕はハワイから出ない方がいいと思うんだ」(70代・アメリカ人・男性・仕事はリタイア済)

    いっぽうで、迎え入れる側の日本人はどう感じているのか。

    以下全文はソース先で

    5/28(水) 7:02  集英社オンライン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e7ef4e8a9286da06b7e75eed2b041cacc05f260e

    【【社会】自民党がインバウンド客の消費税の免税廃止を検討…韓国人女性「ショッピング目的の観光客は日本に来なくなると思います」】の続きを読む

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