2022年3月2日3:37 午後
[東京 2日 ロイター] - 防衛省の発表によると、北海道の根室半島沖で2日午前10時23分ごろ、ロシア機と推定されるヘリコプター1機が日本の領空を侵*た。航空自衛隊の戦闘機が緊急発進を実施し対応した。
https://jp.reuters.com/article/topNews/idJPKBN2KZ0HF
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※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1646204177/
2022年03月
【米台】バイデン政権、台湾に代表団派遣 台湾への支持を表明するため
https://www.sankei.com/article/20220301-FY5YBOHUTZK2RBSLPWQWKI3OC4/
台湾の外交部(外務省に相当)は28日、バイデン米大統領の指示で、マレン元統合参謀本部議長を団長とする
安全保障問題に関する元米政府高官団が3月1、2日に台湾を訪問すると発表した。
ロイター通信は、バイデン政権高官の話として、派遣はロシアによるウクライナ侵攻を受け、台湾への支持を表明するためだと伝えた。
関連スレ
【民主主義国家】台湾、ロシアをSWIFTから排除 ウクライナに人道支援物資を送る [ごまカンパチ★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1646127614/
「3日間で戦闘部隊30%失った」…ウクライナを軽視したプーチン露大統領
- NO.10216240 2022/03/01 09:27
「3日間で戦闘部隊30%失った」…ウクライナを軽視したプーチン露大統領 - ロシアのウクライナ全面侵攻5日目、ロシアがウクライナを容易にねじ伏せるという予想とは違う戦況に向かっている。ロシアは主要目標とするウクライナの首都キエフ、第2の都市ハリコフ、黒海沿岸の拠点マリウポリをまだ占領していない。
戦争の序盤、ロシアの損失はかなり大きい。21世紀軍事研究所のリュ・ソンヨプ研究委員は「ウクライナ国防省の26日の発表によると、ロシアの戦車146台と装甲車706台が破壊された」とし「普通、全体戦力の30-50%ほど被害を受けた部隊を戦闘不能とみる。25-30個大隊戦術団を失ったということ」と述べた。大隊戦術団とは戦車(10台)・装甲車(40台)を中心に砲兵・防空・工兵・通信・医務を集めた大隊規模のロシア軍臨時部隊編成だ。
ロシアは今回の戦争に160個大隊戦術団を動員し、100個を戦闘に投入した。3日間(26日基準)の戦闘で30%を失ったという数値だ。ウクライナが善戦しているということだ。
その理由について韓国国防研究院のバン・ジョングァン研究員(予備役陸軍少将)に話を聞いた。
■ロシアの判断ミス
ロシアは速戦即決で戦争を終える考えだった。ロシア軍が3方面から大規模に侵攻すれば、ゼレンスキー大統領を含むウクライナ政府の指揮体系は瓦解すると仮定した可能性がある。その通りに戦争が進行すれば、5日目に無条件降伏に近い状況で終わった2008年のジョージア戦争と同じ様相になったはずだ。
ロシアが今回の戦争のために動員した15万人の兵力は、ウクライナの領土と人口を考慮すると十分でない。それでウクライナの首..
【日時】2022年03月01日 08:17
【ソース】中央日報
【関連掲示板】
日本なしには生きて行けない韓国半導体産業 「脱日本」のはずが、逆に依存度が高まり…〝頼みの綱〟TPP加入もハードル高く
- NO.10217053 2022/03/01 18:05
日本なしには生きて行けない韓国半導体産業 「脱日本」のはずが、逆に依存度が高まり…〝頼みの綱〟TPP加入もハードル高く - 韓国経済の「日本依存」が改めて浮き彫りになった。屋台骨の半導体産業は、2019年に日本政府が半導体素材などの輸出管理を強化して以降、「脱日本」にかじを切ったはずだが、逆に依存度が高まっていると報じられた。環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)加盟を申請して半導体分野のさらなる強化をもくろむ韓国だが、道のりは険しそうだ。
「サムスン半導体もLGバッテリーも…日本製の素材・装置がなければ生産ストップ」
衝撃的な見出しで日本への深刻な依存に警鐘を鳴らしたのは、朝鮮日報(日本語電子版)だ。
サムスンやLGはともに21年の連結決算で売上高が過去最高を記録するなど業績好調だが、同紙はサムスンが半導体分野でレーザーテックや東京エレクトロンなど、LGがバッテリー分野で大日本印刷や昭和電工といった日本企業の素材に頼っていると指摘。専門家の話として「100%独立は現時点で不可能」とも伝えた。
さらに同紙は、韓国が昨年、日本から輸入した半導体素材や部品、装置が395億ドル(約4兆5600億円)と、19年より66億ドル(約7600億円)増えたとも報じた。
【日時】2022年02月28日 06:30
【ソース】zakzak
「5日以内にキエフ陥落も」米が厳しい分析
ロシア軍によるウクライナへの軍事侵攻がまもなく7日目に入る。
ロシア軍は都市部への攻撃を強め、首都キエフではテレビ塔が攻撃されるなど、市民の犠牲者が増えている。
画面左からミサイルのようなものが鉄塔に命中し、炎と黒煙が上がった。
これは1日、キエフのテレビ塔をとらえた映像で、ウクライナ当局によると、ロシア軍によるこの攻撃で5人が死亡した。
ロシア軍は、第2の都市ハリコフでも激しい砲撃を加え、州政府庁舎などをミサイルで攻撃した。
ウクライナ当局によると、ハリコフへの攻撃で少なくとも10人が死亡、35人が負傷し、住宅地も攻撃されたことなどから、市民の犠牲者がさらに増えるおそれがある。
ロシアの攻撃について、アメリカの国防総省の高官は1日、国境近くにいたロシア軍の80%以上がウクライナに投入され、これまでに400発のミサイルが使われたとの見方を示した。
また、焦点のキエフ侵攻について、国防総省がアメリカ政府関係者に行った説明では、「5日以内にキエフが陥落する可能性が高い」と厳しい分析を示していることがわかった。
プーチン大統領についても、経済制裁などによるダメージは、現時点では限定的とした見方を示したという。
全文 FNN
https://news.yahoo.co.jp/articles/e2c3f71ead5ab68abf55caf11f5d47b4b7de561e







