令和の社会・ニュース通信所

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    カテゴリ:国際 > 国際ランキング



    (出典 2019.images.forbesjapan.media)


    女性差別はまだ残っている感じがします。

    1 ばーど ★ :2021/02/24(水) 11:28:43.56

    ※共同通信

     【ワシントン共同】世界銀行は23日、経済的な権利を巡る男女格差を調査した年次報告書を公表した。職業や育児、年金など8項目の評価で日本は昨年と得点は変わらなかったが、順位は190カ国・地域中のうち80位タイに低下した。他国が改善する一方で、根深い差別解消に向けた取り組みが進んでいないことが浮き彫りになった。

     報告書は女性が置かれた不平等の実態を調査し、各国の政策決定に生かしてもらう狙いから例年実施している。昨年は日本は74位タイだった。

     今回は2019年9月から20年10月までの期間を対象に分析。米国が34位タイ、中国は115位タイだった。

    2021年2月24日 11時11分
    https://news.livedoor.com/article/detail/19746267/
    https://www.sakigake.jp/images/newspa*/PN2021022401001390.-.-.CI0003.jpg


    (出典 honote.macromill.com)



    (出典 www.asahicom.jp)


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    (出典 pbs.twimg.com)


    女性差別が残っているので完全とは言えないです。

    1 NEO ★ :2021/02/07(日) 11:22:09.90

    英エコノミスト紙の調査部門「エコノミスト・インテリジェンス・ユニット」(EIU)が毎年発表している
    「民主主義指数」ランキングの2020年の順位が21年2月2日に発表され、日本は19年より3つ上げて21位だった。

    ランキングは5つの観点から世界中の国々に点数をつけて算出する仕組み。新型コロナウイルスの感染拡大で、
    ロックダウン(都市封鎖)をはじめとする強制力をともなう措置に踏み切ったことで、
    世界的に点数は低下する一方で、

    日本をはじめとする東アジアの国々は上昇。
    新型コロナ対策では批判を受ける日本政府だが、点数の上昇は「政府に対する国民の信頼感の向上」が背景にあると分析されている。

    ■ロックダウンしたフランスは「欠陥がある民主主義」に転落

    調査は世界の176か国の民主主義について、「選挙プロセスと多元主義」「政府の機能」「政治参加」「民主的な政治文化」
    「市民自由度」の5つの観点から10点満点で評価する仕組みで、
    点数ごとに「完全な民主主義」(10.0~8.0)「欠陥がある民主主義」(7.9~6.0)「(民主主義と強権体制の)混合型」(5.9~4.0)
    「強権体制」(3.9~0)の4つに分類する。

    20年は全世界の平均は5.37点で、06年の調査開始から最低を記録した。
    その原因のひとつが新型コロナへの対応で、20年のEIUの発表では、

    「ランキングでは、政府の措置に対する国民の支持があったかどうかにかかわらず、

    市民の自由を制限したり、緊急事態の権限行使を適切に監視できなかったり、表現の自由を否定したりする国の評価が下がった」

    と説明している。
    その一例として紹介されたのがフランスで、19年は8.12点で20位だったが、20年は7.99点で24位に順位を下げた。
    分類上も「完全な民主主義」から「欠陥がある民主主義」に転落した。

    大統領選の大混乱が記憶に新しい米国は、「政治参加」の評価が上がったものの、「政府の機能」がダウン。
    19年の7.96点(25位)が20年は7.92点(25位)と微減し、引き続き「欠陥がある民主主義」にとどまった。

    ■日本は6年ぶりに「完全な民主主義」に

    19年は7.99点で24位だった日本は、20年は8.13点で21位にランクアップ。14年以来6年ぶりに「完全な民主主義」に復帰した。

    EIUの報告書では「この変化は、政府に対する国民の信頼感の向上によってもたらされた」と指摘されているが、
    日本国内からは異論も出そうだ。

    日本は、アジア太平洋地域では
    ニュージーランド(9.25点、世界4位)、オーストラリア(8.96点、世界9位)、
    台湾(8.94点、世界11位)に次ぐ順位で、韓国(8.01点、世界23位)を僅差で上回った。

    特に台湾は、19年の7.73点、世界31位から大きく評価を上げている。
    報告書では背景として、20年1月に行われた国政選挙で若者を含めて高い投票率を記録したことや、
    新型コロナ対策ではロックダウンなどの強い措置が行われず、住民が自発的に対策に協力していたことなどを挙げている。

    1位はノルウェー9.81点、2位はアイスランド9.37点、3位はスウェーデン9.26点だった。

    https://news.livedoor.com/article/detail/19657207/


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    (出典 www.moneypost.jp)


    教育に予算がまわらなくなったのが出てきているのかな?

    1 ばーど ★ :2020/09/07(月) 22:06:00.46

    世界の大学の最新のランキングをイギリスの専門誌が発表し、アジアの大学の中で20位に中国の清華大学が入るなど、中国の大学が順位を上げました。一方、日本からは東京大学が去年と同じ36位、京都大学が54位でした。

    イギリスの教育専門誌「タイムズ・ハイヤー・エデュケーション」は、研究内容や論文の引用回数などの指標をもとに、毎年、世界の大学のランキングを発表しています。

    最新のランキングでは、1位が5年連続でイギリスのオックスフォード大学、2位がアメリカのスタンフォード大学、3位がハーバード大学で、上位13校までを米英の大学が占めました。

    アジアからは中国の清華大学が、現在の集計方法になった2011年以降、アジアの大学として最高の20位に入り、続いて北京大学が23位、シンガポール国立大学が25位となっています。

    中国からは去年と同じ7校が上位200校に入り、ほとんどが順位を上げています。

    さらに、中国の大学の研究による収入の中央値が初めてアメリカの大学を上回り、専門家は「新型コロナウイルスの影響で、アメリカの大学の収入が落ち込み、米中の大学の差が縮まるきっかけになるかもしれない」と指摘しています。

    一方、日本からは東京大学が去年と同じ36位、京都大学が順位を11位上げて54位となりましたが、上位200校に入るのは6年連続してこの2校にとどまっています。

    2020年9月7日 0時45分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200907/k10012604511000.html?utm_int=all_side_ranking-social_001

    THE世界大学ランキング2021、東大36位維持
    https://resemom.jp/article/2020/09/03/57939.html

    (出典 resemom.jp)


    (出典 resemom.jp)


    (出典 resemom.jp)


    ◆THE世界大学ランキング2021
    1位:オックスフォード大学(イギリス)
    2位:スタンフォード大学(アメリカ)
    3位:ハーバード大学(アメリカ)
    4位:カリフォルニア工科大学(アメリカ)
    5位:マサチューセッツ工科大学(アメリカ)
    6位:ケンブリッジ大学(イギリス)
    7位:カリフォルニア大学バークレー校(アメリカ)
    8位:イェール大学(アメリカ)
    9位:プリンストン大学(アメリカ)
    10位:シカゴ大学(アメリカ)

    ◆THE世界大学ランキング2021(日本国内)
    36位:東京大学
    54位:京都大学
    201~250位:東北大学
    301~350位:東京工業大学
    351~400位:名古屋大学
    351~400位:産業医科大学
    351~400位:大阪大学
    401~500位:九州大学
    401~500位:東京医科歯科大学(TMDU)
    401~500位:筑波大学


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    (出典 www3.nhk.or.jp)


    日本の評価は低いです。

    1 シャチ ★ :2020/06/18(木) 21:12:28.71

     【ロンドン時事】英誌エコノミストの調査部門は17日、先進各国の新型コロナウイルスへの政策対応を指数化し、「優」「良」「可」「不可」の4段階に分類して評価した分析結果を発表した。

     日本政府の対応は下から2番目の「可」にとどまり、高評価を得られなかった。

     新型コロナの第2波に備え、世界的に政策を点検する動きが活発化している。日本は特に人口規模に対する検査数で最低の評価となり、総合評価の足を引っ張った。

     調査対象は、経済協力開発機構(OECD)加盟の21カ国。日本は4点満点で2.89点で、順位は13位タイだった。医療体制の確保や死者の少なさに関しては高評価を得た。最高点は3.67点のニュージーランド(NZ)、最低点は2.11点のベルギーだった。

     4分類では、NZに加え、オーストラリア、デンマーク、ドイツなどが「優」となった。「良」は感染者・死者ともに世界最多の米国、フランスなど。「可」には、日本のほか、韓国やスウェーデンなどが入った。ベルギーと英国、スペイン、イタリアは「不可」に分類された。

     調査は、人口規模に対する検査数、過去の統計などから予想される死者数と実際の死者数を比較した「超過死亡」、新型コロナ以外の病気に対する医療提供体制の3項目で「対応の質」を分析。さらに高齢者の割合などの要素も勘案し、4点満点で指数化した。 

    ソース 時事通信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2820897b862f313675f5002c7d2d669f283b3276
    ★1 2020/06/18(木) 18:55:32.17
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1592477464/




    (出典 cdn.advertimes.com)


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    (出典 iot-makers.co.jp)


    残念です。

    残念ながら働き方改革の効果が表れた様子はありません。詳細は以下から。

    ◆日本の競争力が34位で過去最低を更新
    スイスビジネススクールIMDが6月16日に発表した2020年版「世界競争力ランキング」で、日本の競争力が2年連続で下落し、34位となって過去最低を更新しました。

    調査対象となるのは世界の63の国と地域で、政府や世界銀行の統計データに加えて経営者へのアンケート調査をベースとして産出されたもの。

    1989年から毎年実施されており、日本は1989年から4年連続で競争力トップとなっていましたが、2010年以降は25位前後と低迷していました。

    前後の33位はチェコ共和国で35位はスロベニア。中国は新型コロナの影響で6つ順位を落として20位。韓国は5ランクアップの23位となりました。韓国には2019年に順位を逆転されて2年連続の敗北となります。

    ◆日本低迷の内訳を見てみましょう
    いったい日本が低迷する理由はどのあたりにあるのか、調査の詳細を見ていってみましょう。このランキングは「経済状況」「政府の効率性」「事業効率」「インフラ整備」の4項目があり、それぞれの下にサブ項目が並んでいてそれぞれにランク付けをされます。

    各国別の資料を見てみると、日本は「経済状況」では雇用は2位と高いものの、「物価」が59位と最低ランクとなっています。

    「政府の効率性」では「財政」が61位とほぼ最下位。「税政策」も41位となっており、政府が競争力向上の足を引っ張っていることが分かります

    「事業効率」では「生産性と効率性」のランクが55位、「経営体質」も62位といずれも最低ランクとなっています。「思想と価値観」でも56位となっており、政府以上に企業の文化や体質が競争力の大きな足かせになっています。

    インフラ整備」では「基本的なインフラ」が44位と最も低く、「技術的インフラ」が31位、「教育」も32位と振るいません。

    アンケート調査では自国の経済のカギとなる魅力について15項目から5つを選ぶようになっていますが、最も高いのが「信頼できるインフラ」で2番目が「高い教育レベル」。実際にはいずれも30位以下となっており、実態とのズレが見られます。

    最も低いのが「競争力のある税政策」で2番目が「政府の能力」ということで、経営者目線では政府の税制に不満が大きいことが分かります。この辺りは消費税のさらなる増税や法人税減税を求める経団連の姿勢などと被るでしょうか。

    ちなみに3番目に低いのが「開かれたポジティブな態度」ということで、この辺りは現在も根強く残るはんこやFAXに象徴されるような、日本社会の企業文化や体質の閉鎖性や古臭さを表していると言えそうです。

    【日本の競争力が34位で過去最低を更新し韓国にも2年連続で敗北、その内訳が残念なことに】を全て見る

    日本の競争力が34位で過去最低を更新し韓国にも2年連続で敗北、その内訳が残念なことに


    (出典 news.nicovideo.jp)

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