令和の社会・ニュース通信所

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    カテゴリ:国際 > 国際ランキング


    「カレー」が1位なのは、驚きました。本場はインドですけど・・・・

    1 鬼瓦権蔵 ★ :2023/01/31(火) 23:29:12.62ID:qYzTJ/pA9
    https://news.mynavi.jp/article/20230131-2580501/

    日本のカレーが1位
    「Best Traditional Food in the World(世界最高の伝統料理)」のトップ100

    2位 グリルステーキ「Picanha」(ブラジル)
    3位 アサリの酒蒸し「Ameijoas a Bulhao Pato」(ポルトガル)
    4位 小籠包「Tangbao」(中国)
    5位 焼き餃子「Guotie」(中国)


    (出典 pbs.twimg.com)


    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1675169808/


    伝統的な料理に関する体験型旅行サイト「Taste Atlas」は、世界の伝統料理ランキング「Best Traditional Food in the World(世界最高の伝統料理)」のトップ100を発表。
    このランキングで日本の「カレー」が1位に輝いた。
    ネットで「カレーにびっくり」「餃子、カレー、ラーメン、日本食とは」などと注目が集まっている。

    「Best Traditional Food in the World」では、読者の評価をもとに世界で最も評価の高かった料理をランキング形式で紹介。
    それぞれの料理の歴史や由来、どんな食材を使っているかなどを解説している。

    結果は、日本のカレーが1位に輝いたという。
    Taste Atlasは「日本で最も人気のある料理の一つ。明治時代(1868-1912)にイギリスから伝わり、日本で人気を博すようになった。今や、カレーは日本の国民食といってもいいほどポピュラーな食べ物である」と説明。
    また、インドカレーとの違いについて、日本のカレーは小麦粉やルーを使うため、辛さは控えめで、甘く濃厚とのこと。

    このほか日本からは、21位にトンコツラーメン、30位にカツ丼、43位にカレーライス、44位に醤油ラーメン、46位にサーモンのにぎり寿司、47位に餃子、54位に焼きうどん、56位にエビフライ、67位に牛丼、83位に味噌ラーメン、85位に塩ラーメンと複数の日本料理(?)がランクインしている。

    ちなみに、2位はグリルステーキ「Picanha」(ブラジル)、3位はアサリの酒蒸し「Ameijoas a Bulhao Pato」(ポルトガル)、4位は小籠包「Tangbao」(中国)、5位は焼き餃子「Guotie」(中国)、6位はカレーの一種「Phanaeng Curry」(タイ)、7位はマリネの一種「Ceviche mixto」(ペルー)、8位はグリーンシチュー「Ghormeh sabzi」(イラン)、9位はケバブの一種「Cag kebab?」(トルコ)、10位はローストチキン「Pollo a la brasa」(ペルー)と続く。
    どれもおいしそうな料理ばかりだ。

    ネット上では「“Curry”じゃないんだw。流石は『日本の国民食』w。」「やっぱり豚骨ラーメンが最も美味しいよね!!!」「カレーにびっくり」「餃子、カレー、ラーメン、日本食とは」「ちゃんと和食してるの握り寿司だけで草」などの声が寄せられた。

    【【国際】「世界の伝統料理ベスト100」発表 日本の「カレー」が1位! ネット「日本食とは?」「和食じゃないw」の声】の続きを読む



    意外です。

    無料語学アプリ「Duolingo」は12月7日、『Duolingo Language Report 2022』を発表した。同調査は2021年10月1日2022年9月30日に、Duolingoで言語を学習したDuolingoユーザーデータを集計・分析した。

    ロシアによるウクライナ侵攻をきっかけに、世界で130万人以上のDuolingoユーザーウクライナ語の学習を開始した。多数の避難民を受け入れた周辺国のみならず、日本でもウクライナ語の学習者数は侵攻1カ月後には前月比1,700%増となった。

    2021年の調査でDuolingo対応言語全40言語中38位であったウクライナ語は、2022年は14位へと急上昇2022年におけるウクライナ語学習者数が急成長した国は、1位「アイルランド」(2,229%)、2位「ドイツ」(1,651%)、3位「ポーランド」(1,615%)、4位「オランダ」(1,590%)、5位「チェコ」(1,513%)となった。

    世界で最も学習者数の多い言語は「英語」だった。2位以下は「スペイン語」、「フランス語」、「ドイツ語」と続く。公用語とする国が比較的多い言語が上位を占める中、「日本語」は昨年に続いて5位にランクインし、日本の文化への世界的な関心の高さがうかがえる結果となった。

    日本国内で学習者が多かった言語は「英語」で、2位は「韓国語」、3位は「中国語」だった。4位には「日本語」がランクインしているが、これは渡航制限の緩和によって旅行者やビジネスパーソンが日本に戻ってきたことなどが影響していると考えられるという。

    日本の新規学習者が、2022年に語学を学び始めたきっかけについて聞くと、「学校」(20%)が最も多かった。子どもに教えたり、学んでほしいということを意味する「家族」が17%、「旅行」は13%だった。

    学習時間を調査したところ、世界で最も平均学習時間が長い国は「日本」だった。2位は「ベラルーシ」、3位は「ハンガリー」、4位は「ロシア」、5位は「チェコ」となった。

    学習者の年齢別分布を、グローバル平均と日本平均で比較すると、13~17歳、18~22歳など学生層の割合はグローバル平均よりも低いが、23~29歳以上ではほぼすべての年齢層でグローバル平均を上回る。社会人の学び直しにも注目が集まっているが、大人になってから語学を改めて学習する人も増えていると考えられる。
    (フォルサ)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    韓国にとって、不名誉なもの

    NO.10090127 2021/12/30 10:29
    「韓国が世界1位?」…プラスチックごみ排出に関するランキングの「不名誉」=韓国報道
    「韓国が世界1位?」…プラスチックごみ排出に関するランキングの「不名誉」=韓国報道
    韓国が世界1位だ。しかしできれば隠したい1位だ。最近、米国立科学工学医学アカデミー(NASEM)が発表した報告書による結果である。世界3位もあった。悲しい3位だ。このランキングで下位になるためには、政府と企業が先頭に立たなければならない。これはまさに「プラスチックごみ」の話である。

    NASEMは最近「世界海洋プラスチックごみに対する米国の役割」という報告書を発表した。ここには米国のプラスチックごみの排出に対して辛辣な分析が盛り込まれている。また、全世界の主要国のプラスチックごみ排出の現況が総合・整理されている。この中に韓国が1位と評価された内容がある。

    ごみ排出量のうち、プラスチックの割合を整理した項目である。韓国は24.3%で調査対象国中1位。捨てられるごみ10個のうち2.4個がプラスチックという意味である。韓国につづき英国・タイ・アルジェリア・マレーシアなどの順であった。韓国は調査対象国の中で、プラスチックの割合が最も多かった。

    韓国は「1人あたりが排出するプラスチックごみ」でも世界3位である。

    【日時】2021年12月30日 08:05
    【ソース】WoW!Korea
    【関連掲示板】

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    (出典 upload.wikimedia.org)


    アジアの中では、そうなるでしょう。

    1 お断り ★ :2021/05/04(火) 22:56:53.19

    (ワシントン中央社)米国の国際人権団体「フリーダムハウス」は3日、2021年版の「世界の自由」報告の自由度格付けを発表した。新型コロナウイルスのまん延や経済の先行き不透明感などで多くの国・地域が専制主義に傾いたと指摘される中、台湾は前回より1ポイント増の94点を獲得して「自由」の評価を維持。アジアでは日本の96点に次ぐ高得点だった。
    一方、中国は合計9点(政治的権利マイナス2点、市民の自由11点)で「自由でない」に、香港は合計52 点(同15点、同37点)で「部分的に自由」に分類された。
    https://japan.cna.com.tw/news/asoc/202103040004.aspx

    フリーダム・ハウスはアメリカ合衆国に本部を置く国際NGO団体である。
    1941年にナチス・ドイツに対抗して、自由と民主主義を監視する機関として設立された。
    毎年193の国と地域に関して以下のレポート等を公開している。
    Freedom in the World:自由度や人権上今日を表すレポート
    Freedom of the Press:報道の自由度を調査したレポート
    Freedom on the Net:インターネット上の自由度ランキング
    https://freedomhouse.org/


    【日本、アジアで最も恵まれた国だった 国際人権団体「自由人権のある国」 アジア最高は日本 96点、2位 台湾 、中国は自由人権なし9点】の続きを読む


    後退している。

    国際NGO国境なき記者団」(RSF、本部・パリ)は2021年4月20日(現地時間)、恒例の「報道の自由度ランキング」の21年版を発表した。ランキングの対象は180か国・地域で、日本は20年よりひとつ低い67位だった。

    日本の状況に関する説明で目新しいのが、菅義偉首相について「報道の自由をめぐる環境を改善するために何もしていない」という評価が加わった点だ。それ以外はほとんど20年と同じ内容で、引き続き記者クラブの問題が指摘された。ただ、ランキングを報じる日本メディアの多くが、この点を引き続き「スルー」した。

    菅首相は「報道の自由をめぐる環境を改善するために何もしてこなかった」

    RSFはこの1年の世界的な傾向として

    「人々の情報へのアクセスが劇的に悪化し、報道に対する障害が増えている。新型コロナウイルスの世界的大流行(パンデミック)が、ジャーナリストが情報源にアクセスしたり現地取材したりすることを妨害する理由として利用されている」

    などと指摘。日本の説明では、冒頭に次の1文を加えた。

    菅義偉氏は、安倍晋三氏のかつての右腕で、20年9月に首相を引き継いだが、報道の自由をめぐる環境を改善するために何もしてこなかった」

    それ以外の書きぶりは、12年の自民党の政権復帰の表現が少し変わった程度で、ほとんど20年と同じ内容だ。具体的には、「世界第3位の経済大国である日本は、メディアの自由と多元主義の原則を尊重している」としながらも、「慣習や経済的利益の影響で、ジャーナリスト民主主義の番人としての役割を完全に果たすことは難しい」と指摘。

    その背景として、12年に自民党が政権に復帰してから「ジャーナリストは自分たちに対する不信感を訴えてきた」こと以外に、次の3つを挙げた。

    原発事故&在沖米軍報道への嫌がらせ、特定秘密保護法の問題も

    「記者クラブ制度が、フリーランス外国人ジャーナリストの差別を続けている」
    SNSでは、政府に批判的だったり、福島第1原発事故や在沖米軍問題のような『反愛国的』テーマを報じたりするジャーナリストに対して、民族主義グループが嫌がらせを行っている」
    「政府は、内部告発者やジャーナリスト、ブロガーが『違法に』入手した情報を公開したとする判決が確定した場合、最長で10年の懲役刑を科せられる『特定秘密』を保護する法律についての議論を拒否し続けている」

    4月22日夕時点で、ランキングの21年版について報じているのは、大手紙では朝日新聞毎日新聞日本経済新聞共同通信時事通信。そのうち、ウェブ版では朝日、毎日、時事が菅氏への評価を見出しに取っている。記者クラブをめぐる指摘を取り上げたのは時事だけで、

    RSFは日本の状況について、記者クラブ制度が『フリーランス外国人の記者を差別し続けている』と指摘。菅義偉首相に関しても、昨年9月の就任以来『報道の自由をめぐる環境改善のために何もしていない』と批判した」

    と報じている。有料データベース「日経テレコン」で調べられる限りでは、20年のランキングをめぐる報道でも、記者クラブ問題について触れたのは時事だけだった。

    21年のランキング上位3か国はノルウェーフィンランドスウェーデンと北欧が占め。東アジアでは韓国が42位、台湾が43位と日本を上回った。中国は177位、北朝鮮は179位。最下位の180位はエリトリアだった。

    J-CASTニュース編集部 工藤博司)

    2021年版の「報道の自由度ランキング」では、菅義偉首相について「報道の自由をめぐる環境を改善するために何もしていない」と批判した(2021年2月撮影)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【報道の自由度「日本67位」の理由とは 国境なき記者団があげた「記者クラブ問題」、大手紙ほぼスルー】の続きを読む

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