令和の社会・ニュース通信所

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    カテゴリ:国内 > 環境



    (出典 image.space.rakuten.co.jp)


    アサリの力は凄い物があります。

    1 首都圏の虎 ★ :2020/02/08(土) 20:45:59.95

    https://www.asahi.com/sp/articles/ASN2846PQN27UTIL02B.html?iref=sp_new_news_list_n
    お台場の「トイレ臭」対策に砂投入 アサリの力に期待

    東京五輪・パラリンピックの会場となる東京湾の水質を改善しようと、東京都は8日、お台場海浜公園(港区)に砂を投入した。アサリなどの貝がすみつくことで、水を浄化する効果が期待できるという。3月末までに、約1万1千立方メートル分を投入する予定。

    この日は、砂の運搬船とショベルカーを載せた船が海上に並び、計400立方メートルの砂を投入。都によると、この対策は、伊豆諸島の神津島の漁港浚渫(しゅんせつ)工事で出た砂を活用する取り組み。3月末までほぼ毎日続け、4月以降も続ける方向で調整が進んでいる。

     公園は五輪トライアスロンなどの競技会場。昨年のテスト大会では、海を泳いだ選手から「トイレのような臭さ」との声も出ていた。パラトライアスロンではスイムが中止になった。(斉藤佑介)

    2020/2/8 16:53 朝日

    ★1 2020/02/08(土) 18:11:24.07
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1581153084/


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    (出典 www.obayashi.co.jp)


    技術革新が進んでいく。

    1 ばーど ★ :2020/01/22(水) 10:35:46.78

    政府は21日、統合イノベーション戦略推進会議を首相官邸で開催し、温室効果ガス排出量の抜本的な削減に向けた新戦略「革新的環境イノベーション戦略」を決定した。環境・エネルギー技術に関する研究拠点を新設。今後10年間に官民合わせて30兆円の研究開発投資を行い、2050年までに世界全体の二酸化炭素(CO2)排出量を上回る削減を可能とする技術確立を目指す。
     
    研究拠点は「ゼロエミッション国際共同研究センター」。昨年ノーベル化学賞を受賞した吉野彰・旭化成名誉フェローをセンター長に迎え、今月末に設立する。
     
    実現を目指す技術として、製造時にCO2を吸収する素材を使ったコンクリートの実用化や、ビル壁面、自動車に設置できる太陽光発電の実現などを想定。技術確立により、50年までに年間600億トンのCO2削減を見込む。

    以下ソース先で

    2020年01月22日07時06分 時事通信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2020012101069&g=pol


    【【政府】温室ガス削減に30兆円投資…「革新的環境イノベーション戦略」を策定 ビル壁面、自動車に設置できる太陽光発電の実現など】の続きを読む



    (出典 www.apiste.co.jp)


    太陽の活動が計算に入ってないです。

    1 アンドロメダ ★ :2020/01/08(水) 03:33:23.61

    ▼南極もシロクマも異常なし 温暖化ホラー話の大嘘 ~まやかしの世界規模キャンペーン「地球温暖化問題」(後編)

    世界の気温がまた最高を記録! 極地の氷が消える! 海面が上がる! シロクマがあぶない! 
    アル・ゴア元米副大統領やグレタ・トゥーンベリさんなど「地球温暖化脅威論」派の環境活動家は、CO2が地球の気温を上げるせいで災いが次々に見舞うと煽り立てる。

    しかし本当にその通りなのか。
    ジャーナリストのマーク・モラノ氏が、よく聞く温暖化ホラー話の一部をとり上げて科学事実と比べてみたら・・・。

    ■ 南極の氷は増えている

    英国政府の科学顧問だったデヴィッド・キング教授が2004年、人間が住めるのはいずれ南極大陸だけになると予言した。
    温暖化で南極の氷が融け、いまの温帯は暑くなりすぎるからだという。
    むろん彼の予言は当たっていない。

    南極は脅威派の思いをことごとく裏切ってきた。
    いま南極の氷は、年ごとに最高記録を更新する。

    NASAは過去40年の衛星観測をもとに、「南極海氷の年間最大値は2012~2014年に増え続け、2015年は平均値まで落ちた」と分析する。
    2016年の海氷面積は記録的に小さくなったが、それは「特殊な向きの風が吹き荒れた」せいだという。

    気候科学誌の論文によると、2000~2008年の9年間に南極の海氷は年率1.4%で増え続け、2014年は、1979年以降の衛星観測時代で最大になった。
    その2014年に気候学者ジュディス・カリーがズバリと指摘。
    「気候モデルだと南極の海氷も減るはずのところ、ぴったり逆のことが起きている」。

    南極大陸を覆う氷も増え続けている。
    2015年にNASAが発表した論文は、南極が「海面上昇の原因にならず」「氷河の総質量も、減るどころかむしろ増えている」と結論した。

    オハイオ州立大学極地研究センターのデヴィッド・ブロムウィッチが2007年にこう指摘。
    「南極の本体に温暖化の気配はない。・・・変動要因が多いせいかもしれないが」

    2013年のネイチャー誌論文によると、東南極(ひがしなんきょく)の氷河は1990年から増え続けている。
    2012年には極地研究家ハインリッヒ・ミラーが、南極は「少なくとも過去30年、冷え続けてきた」と書く。

    南極の氷は正常だし、中世温暖期の南極は現在と同程度かやや高温だったとわかったのに、メディアも脅威派も氷河融解のホラー話を垂れ流す。
    南極の氷河が融けて「数百年のうちに海面が3メートル以上も上がる」と2014年にワシントンDCのWUSAテレビが報じた。

    「マンハッタンのトンネルも地下鉄も水没し、フロリダ州南部の大半が海面下になる」。
    ワシントンDCの大半も、いずれ水面下になるだろうという。

    ▽ 続きはソースをご覧ください
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/58761

    (出典 jbpress.ismcdn.jp)


    ▼関連ニュース
    偽善の「CO2削減」活動家に踊らされてはいけない
    ~まやかしの世界規模キャンペーン「地球温暖化問題」(前編)
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/58462


    【【グレタ詐欺】地球温暖化の大嘘 南極の氷は増え続け、1979年以降の衛星観測時代で最大】の続きを読む


    ジュゴン(儒艮、Dugong dugon)は、ジュゴンジュゴンジュゴン属に分類される哺乳類。本種のみでジュゴン属を構成し、現生種では本種のみでジュゴン科を構成する。 インド洋、西太平洋、紅海。 モザンビーク北部やマダガスカルから、紅海・ペルシャ湾・インド・インドシナ半島・ボルネオ島・ニューギニ
    33キロバイト (4,433 語) - 2019年12月4日 (水) 10:01



    (出典 www.nacsj.or.jp)


    貴重な在来種です。なんとかして守らないといけないです。

    南西諸島のジュゴンがくらす辺野古・大浦湾を含む一帯の海が、2019年10月に日本初の「ホープスポット」(希望の海)に認定されました。
    このホープスポットを署名で応援してください!

    ジュゴンにとって非常に大事な沖縄の海を守るため、署名で日本初のホープスポットを支えるサポーターになってください!
    http://bit.ly/henoko-ourabay_HopeSpot


    12月10日に公表された IUCNのレッドリスト(The IUCN Red List of Threatened Species. Version 2019-3)で、ジュゴンDugong dugon)の日本の南西諸島に生息する地域個体群(sub-population)が、Critically Endangered (CR) 「深刻な危機」(絶滅危惧IA類)にあると評価されました。
    成熟個体数は10頭以下、生息数は減少傾向にあり、野生絶滅の一歩手前の状況にあるという評価です。

    これまで、IUCNレッドリストでは、ジュゴンは世界全体でVulnerable (VU) 「危急」(絶滅危惧II類)とされていましたが、今回はじめて、世界の北限に位置する日本のジュゴンが絶滅の一歩手前にあると評価されました。

    辺野古・大浦湾一帯は、世界的にも豊かな生物多様性を誇る宝物のような海です。

    大浦川、河口にはマングローブと干潟が見られ、浅瀬には沖縄本島周辺で最大規模を誇る海草藻場、沖には泥場や砂地が広がり、湾内には息をのむほど美しいサンゴ礁が生き物たちの「命のゆりかご」として発達しています。大浦湾で確認されている生き物は5334種。そこには262種もの絶滅危惧種が含まれています。

    この海はジュゴンが暮らし、絶滅危惧種ウミガメ類が産卵のために上陸するような貴重な自然が数多く残されています。

    ジュゴンにとって非常に深刻なこの事態を変えるために、署名で日本初のホープスポットを支えるサポーターになってください!
    http://bit.ly/henoko-ourabay_HopeSpot


    (参考)

    配信元企業:公益財団法人日本自然保護協会

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.minebeamitsumi.com)


    地球温暖化の仕組み

    (出典 Youtube)


    車からも出ています。

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    世界全体の1%

    気候変動がグローバルな問題として認識され、地球温暖化を止めるにはCO2排出量の削減が必要なことは、科学的事実として(広く)受け入れられるようになっているが、自動車業界が主要なCO2排出源だという事実には目をつむることなど出来ない。

    例えば、フォルクスワーゲングループでは、自らの自動車生産と、生産した車両が排出するCO2の量が、世界全体の約1%に相当すると試算している。

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    ボルボトップ:持続可能性が不可欠です。

    自動車メーカートップCO2排出量の削減をリードしたいなどと言えば、厚かましい発言だと思われるだけでなく、偽善だと言われても仕方がないだろう。

    だが、まさにボルボのホーカン・サムエルソンブランド発のEVとなるXC40リチャージ発表の場で、こうした趣旨の発言を行っている。

    「数十年にわたり気候変動に関する政策会合が行われたり、大胆な排ガス目標が設定されたにもかかわらず、CO2排出量は増え続けています」と指摘すると、サムエルソンは「この状況を変えるには何か別の方法が必要であり、その答えは自動車業界からもたらされることになると信じています」と言ったのだ。

    自動車業界の役割

    同じく、ヒュンダイでR&D部門トップを務めるアルバート・ビーアマンも最近、「地球温暖化への対策を見つけ出すうえで、自動車業界が大きな役割を果たすべきです。グローバルなメーカーになりたいのであれば、持続可能なソリューションを見つけ出すことは自らの責務だと考える必要があります」と語っている。

    最近の自動車業界における電動化に向けた大きな流れは、EUをはじめとする規制当局が求めるますます厳しさを増す排ガス規制がキッカケだったことは間違いない。

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    地球温暖化防止

    こうした規制の背景には、195カ国が署名した2016年のパリ協定があり、この協定では気温上昇を産業革命前の1.5℃以内に抑えることが目標と定められている。

    EUでは2021年の95g/kmを手始めに、自動車メーカーに対して厳しい平均排ガス目標を課しており、こうした目標達成のためにはEVの販売と生産が必須となっているのだ。

    だが、自動車エンジンから排出されるCO2というのは全体の一部でしかない。ボルボによれば、エンジンから排出されるCO2の量は、車両のライフタイムCO2排出量全体の59%を占めるに過ぎないとしており、残りの36%は車両の生産過程で排出され、5%は車両運搬やメンテナンスに伴うものだと言う。

    だからこそ、多くの自動車メーカーが電動化以上の取り組みを進めることで、生産工程全体のCO2排出量削減を図ろうとしているのだ。


    カギはカーボンニュートラル

    例えば、ボルボでは2040年までにカーボンニュートラルな自動車メーカーになるという目標を掲げている。

    そのためにさまざまな目標設定を行っており、2025年までに1台あたりのライフタイムCO2排出量を40%削減するという目標とともに、同じタイミングで世界全体のサプライチェーンでのカーボンニュートラル実現を目指しているのだ。

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    フォルクスワーゲンではID3を同社初のカーボンニュートラルなモデルだとしている。

    さらに、ブロックチェーン技術を使って、リチウムイオンバッテリーのサプライヤーであるCATLやLG化学が使用するコバルトの原産地を確認出来るようにすることで、責任ある原料調達を実現したいとも話しており、将来登場するモデルでは、オーナーに対して平均的なライフタイムCO2排出量を示すことも考えているという。

    ボルボ同様、フォルクスワーゲンでもカーボンニュートラルを目指しているが、その目標は2050年までというものだ。それでも彼らは、生産を担当するツヴィッカウ工場ではすべて再生可能エネルギーを使用していることから、ID 3のことを同社初のカーボンニュートラルなモデルだと誇らしげに語っている。

    その他にも多くの自動車メーカーで、工場で使用するエネルギーを再生可能エネルギー由来にすべて切り替えたり、その他の方法でCO2排出量の削減を図るなどの対応を進めている。


    規模に見合った責任

    CO2を排出する自動車を作りながら、排出ガス削減のリーダーであるかのように振る舞うことに矛盾を感じるのは当然であり、特にディーゼルゲートを引き起こしたフォルクスワーゲンであればなおさらだろう。

    それでも、フォルクスワーゲンでは、冒頭紹介したように、世界全体の1%に相当するCO2を排出していることを理由に「では他に誰が出来る?」と主張しているのだ。

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    地球温暖化防止

    チーフオペレーティングオフィサーを務めるラルフブランドステッターは最近、「われわれの巨大な規模が意味するのは、それに見合った大きな責任です」と述べている。

    さらに彼は、排気ガスを出さないモビリティーというテーマが、将来のフォルクスワーゲンの行動を決める「指針」になるとして、「将来の方向性を指し示すものであり、われわれの考え方を決めるものです」とも話している。

    サムエルソンは、他のテーマと比較しながら、排出ガス削減をボルボというブランドの中核に据えようとしている。

    ボルボでは安全性に注力してきましたが、同じように持続可能性にも取り組む必要があります」

    さらにサムエルソンは、ますます持続可能性への注目が高まることによって、もし自動車業界が対応に失敗すれば、苦境に立たされることになると懸念を表明している。

    環境に優しいモデル

    彼は、「経済成長や新たなテクノロジー、競争といったものが必ずしも悪だというわけではありません。問題の原因ではなく、真に持続可能な未来に向けての解決策なのです」とも話している。

    「移動の自由はネガティブにとらえられるべきではなく、本来ポジティブなものであるべきです。一方で、移動の自由の制限には慎重であるべきですが、同時に持続可能なものにする必要もあります」

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    XC40リチャージ

    自動車業界全体として、カーボンニュートラルな生産と車両を実現するには数十億ポンドが必要になるだろうが、もしそうしなかった場合に負担しなければならないコストはその比ではないという点も忘れるわけにはいかない。

    ビーアマンは、環境問題に関心の高い顧客向けにアピールしたいという思いが、規制などよりも電動化の動きを加速させることになると言う。

    「環境に優しいということが、バッテリーEVやプラグインハイブリッドでは重要となっています。欧州のような市場では、環境に優しいモデルは歓迎されるはずであり、それはEV購入を考える顧客にとっても良いことでしょう」


    ■深読みの記事
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    地球温暖化防止 カギを握るのは自動車メーカー? 目指すはカーボンニュートラル


    (出典 news.nicovideo.jp)

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