令和の社会・ニュース通信所

社会の出来事やニュースなどをブログに書いて発信していきます。あと、海外のニュースなども書いていきます。

    カテゴリ:国際 > 南アジア


    何が起きているのかな?

    1 かわる ★ :2021/09/02(木) 19:39:37.37

    <感染者の9割が子どもで、発症後「あっという間に*でいく」という>

    インドで謎のウイルス性の熱病が流行している。地元紙タイムズ・オブ・インディアは、
    東部ウッタルプラデシュ州の6つの地区で、過去1週間で子ども40人超を含む
    少なくとも68人がこの熱病で死亡し、ほかにも数百人が入院していると報じた。

    英インディペンデント紙によれば、同州のヨギ・アディティヤナート首相は
    この事態を受けて、各病院に病床を増やすよう指示。
    またこの「謎の熱病」について詳しい調査を行うよう、同州の保健省に要請した。

    BBCによれば、この熱病に感染したとみられる患者には、脱水症状や吐き気、
    関節痛や頭痛の症状がみられる。腕や足に発疹が出る者もいるということだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e6271d98b2510e6ce8be1d4f114343e6c7f6ffde


    【インドで謎のウイルスが流行、1週間で68人が死亡、子どもが9割で「すぐ死ぬ」】の続きを読む


    かなりの驚きです。


    NO.9739912 2021/08/11 18:34
    1976年に旅客機墜落事故で死亡したはずの男性 45年ぶりに現れる


    サジド·タンガル

    45年前の旅客機墜落事故時に行方不明になっ男性が生きて帰ってきた。旅客機事故当時、死んだとばかり思っていた青年が老人になって現れたと現地メディアが報じた。

    1976年10月12日、インドのムンバイからチェンナイに向かっていたインドの航空171便旅客機が墜落した。離陸3分でエンジン故障で機内火災が発生し、回航を決定したが、緊急着陸に失敗した。滑走路まで1000メートルのところで旅客機が墜落し、有名女優など乗客95人全員が死亡した。

    湾岸諸国を舞台に活発な文化事業を広げたサジド・タンガルが先月31日、生きて帰ってきた。事故から45年が経っており70歳になっていた。

    事情はこうだった。文化事業家だったタンガルは事故があっても女優一行とアラブ首長国連邦のアブダビで公演を終えて帰国予定だった。当初、一行とともにチェンナイに向かう予定だったが、行事組織委員会との土壇場での衝突でチケットをキャンセルし、一人ムンバイに残って仕事をしていた。それからしばらくして、旅客機墜落の知らせが入った。

    自分以外の事業仲間や俳優、友人がみな死亡したという事実を知った彼はパニックに陥った。タンガルは「同僚は皆死に、失敗者になったようだ。家族に連絡できなかった。しかし、皆、私が死んだと思っていた。私はムンバイで座り込んだ。成功して帰るつもりだった」と明らかにした。しかし、そのようなことは起こらなかったし、そうするうちにいつの間にか45年が過ぎた」と話した。

    心的外傷後ストレス障害などの精神疾患も彼を苦しめた。街をさ迷っていた彼は、結局、非政府組織の保護所に入って治療を受け始めた。そこでも過去については口をつぐんだ。保護所関係者は、「ストイックな人だった。自分の話は一向に話さない人だったよ。彼の事情を知っている人は誰もいなかった」と説明した。

    ところが先日、彼が心境の変化を見せた。 カウンセラーの一人に自分の話を打ち明けながら家族に会いたいと話した。事情を知った保護所側は直ちに調査に乗り出し、91才の母親がまだ生きていることを知った。

    45年ぶりに初めて互いの生死を確認した母子は、先月31日、ケララ州コラムの故郷の家で再会した。90歳を過ぎた母親は70歳の息子を抱きしめて号泣した。25歳だった青年の若さは跡形もなく消え、白髪交じりの老人になっていたが、母親にとってはまだ幼い息子だった。

    自分を待っていた母親の姿にタンガルもしばらく言葉を続けることができず、涙を流した。タンガルは、「夢が叶った。母にまた会えるとは全く思っていなかった」と悔恨の表情でうなだれた。

    事故後、タンガルの家族は乗客リストを繰り返し確認したが、名前は見つからなかったという。タンガル航空券をキャンセルしたのだから、それはやむを得ないことだった。 しかし、その事実を知る術がなかった母親と兄弟は、タンガルが生きているという希望を捨てずに調査を続けた。しかし、いくら待ってもタンガルは現れず、これといった情報もなく、家族は彼が行方不明、そして死亡したものと推定した。





    サジド・タンガル

    サジド・タンガル

    ソース


    【日時】2021年08月11日 18:07
    【提供】ゴゴ通信

    【1976年に旅客機墜落事故で死亡したはずの男性 45年ぶりに現れる】の続きを読む


    世界はどうなってしまうのか?

    1 かわる ★ :2021/08/08(日) 18:42:39.75

    新型コロナの患者に真菌感染症が併発し、致命的な経過をたどる例が世界各地で報告されている。ドイツやフランスなど、医療体制が整った国も例外ではない。米国内でも、ジョンズ・ホプキンズ医療システムが運営する5つの病院で、重症の新型コロナ患者の10人に1人が真菌感染症の一種である「アスペルギルス症」に感染した。インドの首都ニューデリーでは、新型コロナ患者が「カンジダ・アウリス」という、ムーコル症とは別の真菌に感染し、3分の2が死亡した。

    真菌感染症の研究者たちは、新型コロナの流行当初から、真菌感染症がまん延することを警戒してきた。新型コロナの重症患者は、感染による炎症を抑える薬を大量に投与される。こうした治療は患者を新型コロナから救うが、逆に他の病原体に感染しやすくさせてしまうからだ。

    真菌は我々には身近な存在で、例えば水虫も真菌の一種だ。健康な人には皮膚病を起こす程度で、命を脅*ことはないとかつては考えられていた。ならば現在、世界で発生している真菌感染症も、コロナの治療がもたらしたもので、流行が収束すれば解決するのだろうか。実はそうでもないようだ。

    実は、真菌感染症は新型コロナ以前から流行拡大の前兆を見せていた。ブラジルではネコの間で真菌が広がり、この真菌を調べるとネコからネコへと感染を広げる能力を獲得した新たな種の真菌であることがわかった。00年代から人間に感染する例が急に増え、20年までにブラジルの感染者は1万2000人以上に達した。感染はパラグアイやアルゼンチンなどにも波及している。また、米国でも現在、気候の変化や都市開発に伴って「渓谷熱」と呼ぶ真菌感染症の発症例が20年前の8倍に増えている。

    真菌感染症はまだ有効なワクチンが存在せず、治療薬も種類が限られている。その薬ですら、耐性を持つ真菌が徐々に現れつつある状況だ。病原性の真菌はたえず私たちを狙っていて、新型コロナなどの緊急事態につけこんで新たな感染拡大を引き起こす。真菌感染症を専門とする米疾病対策センター(CDC)のトム・チラー氏は「今後も真菌による多くの奇襲があることを覚悟して準備する必要がある」と警鐘を鳴らしている。
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC04EH70U1A800C2000000/?fbclid=IwAR1BjVx0OBPN9bUbbukzmHUp23l0djMliGxRf9BCViu6T3J6sz3elvzj9ec


    【【新コロ】インドで真菌感染症が併発、「カンジダ・アウリス」3分の2が死亡 米国内でも重症者の10人に1人がアスペルギルス症感染】の続きを読む


    弾圧されている。


    NO.9669123 2021/07/17 13:48
    チベット亡命政府首相、中国を批判 日米に連携呼びかけ
    チベット亡命政府首相、中国を批判 日米に連携呼びかけ
    インド北部のダラムサラに拠点を置くチベット亡命政府の新首相に5月末に就任したペンパ・ツェリン氏(58)が日本経済新聞のオンラインのインタビューに応じた。中国は「チベットの独自性を破壊している」と批判し、米国など民主主義陣営の力を結集して中国に対抗すべきだとの考えを示した。

    【日時】2021年07月14日 15:00
    【ソース】日本経済新聞

    【チベット亡命政府首相、中国を批判 日米に連携呼びかけ】の続きを読む



    (出典 cf-images.ap-northeast-1.prod.boltdns.net)


    脅威です。終息はまだ先です。

    1 影のたけし軍団 ★ :2021/06/23(水) 16:22:36.65

    インドは22日、新型コロナウイルスの新たな変異株「デルタプラス」を「懸念される変異株」に指定した。

    保健当局は、マハーラーシュトラ州でデルタプラスが16例確認されたした上で、
    デルタプラスは感染力がさらに強いと警告。各州に検査強化を指示した。
    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2021/06/post-96559.php


    【【インド】 新たな変異株 「デルタプラス」確認・・・感染力が「デルタ」よりさらに強いと警告】の続きを読む

    このページのトップヘ