令和の社会・ニュース通信所

社会の出来事やニュースなどをブログに書いて発信していきます。あと、海外のニュースなども書いていきます。

    カテゴリ:国際 > 南アジア



    (出典 topics24.jp)


    地元の政府から賠償請求されそうな気がします。

    1 ばーど ★ :2020/08/08(土) 11:57:49.73

    座礁船燃料流出でサンゴ危機 商船三井、現地政府が緊急事態

    インド洋の島国モーリシャス沖で商船三井が運航する大型貨物船が座礁し大量の燃料が流出した事故で、モーリシャス政府は7日、サンゴ礁などが被害を受け危機的な状況にあるとして環境上の緊急事態を宣言した。

    ジャグナット首相は上空から撮影した現場の写真をツイッターで公開。モーリシャス政府は、貨物船を現場から移動させるためフランス政府に支援を要請した。

    貨物船は現地時間の7月25日に座礁し、今月6日から燃料が流出。サンゴ礁がある浅瀬で傾いた船体から黒褐色の油が漏れ、広範囲を汚染した。沿岸部には国際的に重要な湿地を保全するラムサール条約に指定された区域もある。

    2020/8/8 11:34 (JST)8/8 11:35 (JST)updated
    https://this.kiji.is/664648972718326881

    (出典 nordot-res.cloudinary.com)


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    壱番屋 (ココイチからのリダイレクト)
    )は、カレーハウスCoCo壱番屋(カレーハウスココいちばんや、略称:ココイチ)を運営するカレーライス専門店チェーン日本最大である。ハウス食品グループ本社の連結子会社。 フランチャイズにより日本国内各地のほか、海外の米国・中国・韓国・タイなど各国にも店舗を持つ。 店名は「カレーならココ一番や
    52キロバイト (7,465 語) - 2020年7月15日 (水) 12:29



    (出典 housefoods-group.com)


    本場の国に進出。

    1 記憶たどり。 ★ :2020/08/03(月) 19:01:47.01

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2020080300545&g=eco

    カレーの本場インドの首都ニューデリー郊外のグルガオンに3日、「カレーハウスCoCo壱番屋」
    (本社・愛知県一宮市)のインド1号店が開店した。新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、
    今春予定の開店がずれ込んだものの、現地幹部は独自のカレーソースが「受け入れてもらえるはずだ」と、
    人口13億人の巨大市場への挑戦に期待を示している。

    インドにはベジタリアン(菜食主義者)も多いことから、これまでも海外で提供してきた
    肉や魚介類を含まないソースを使う。
    トッピングとして、鶏肉やヤギ肉のほか、ベジタリアン向けに肉を使わないカツ、
    ギョーザのようなヒマラヤ料理「モモ」などを用意した。
     
    価格は税抜き340ルピー(約480円)~495ルピー(約700円)。本場のカレーに比べて
    高めの値段に設定された。


    インドに進出した「カレーハウスCoCo壱番屋」の1号店
    =7月29日、ニューデリー郊外グルガオン(三井物産提供)

    (出典 www.jiji.com)


    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1596438524/
    1が建った時刻:2020/08/03(月) 16:08:44.96


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    終息はまだ先のようです。

    1 影のたけし軍団 ★ :2020/07/22(水) 08:04:36.24

    インドのニューデリーでは、住民の約4分の1が新型コロナウイルス感染症(COVID19)に感染しているとの調査結果が示された。
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2020-07-21/QDTPRTT0G1L301


    (出典 yukitabi55.vivian.jp)


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    ブータン王国 འབྲུག་ཡུལ་ 国の標語:なし 国歌:འབྲུག་ཙན་དན་(ゾンカ語) (雷龍の王国) ブータン王国(ブータンおうこく、ゾンカ語: འབྲུག་ཡུལ་)、通称ブータンは、南アジアに位置する立憲君主制国家。 北は中国、東西南はインドと国境を接する。国教は仏教(ドゥク・カギュ派
    66キロバイト (8,978 語) - 2020年6月26日 (金) 23:58



    (出典 www.yomiuri.co.jp)


    中国はまわりの国を巻き込んで緊張状態を高めています。

    1 ごまカンパチ ★ :2020/07/13(月) 21:37:13.20

    https://news.yahoo.co.jp/articles/958da91b296b1f25c5a488aa29ee88d5e5a55776
     中国が6月以降、ヒマラヤの小国ブータン東部の領有権を新たに主張している。
    ブータンと、その後ろ盾のインドは激しく反発する。
    中国の動きには、国境地帯で軍同士が衝突するインドに対し、揺さぶりをかける狙いがあるとの見方が強い。

    中国が領有権を主張し始めたのは、途上国の環境保護を支援する国際基金「地球環境ファシリティー」の6月上旬のテレビ会議だった。
    議事録によると、ブータンが助成を申請した同国東部「サクテン野生生物保護区」を巡り、中国代表が
    「保護区は中国とブータンの国境画定協議で議題になっている紛争地域だ」として、異議を訴えた。
    これに対し、会議でブータンの利益を代弁する南アジア諸国代表は「保護区はブータン固有の領土。過去に中国側が領有権を主張したことはない」と反論した。

    中国とブータンは国交がない。
    中国外務省はブータンとの間で、国境画定協議を1984年から24回行ったとしているが、未画定のままだ。
    外交筋によれば、一連の協議で中国側が主張したのはブータン西部のドクラム地域と中部の領有権だけで、保護区のある東部については「提起したことがない」という。

    保護区は広さ650平方キロ・メートルで、ヒマラヤの生態系が残る自然豊かな高地だ。
    インドが実効支配し、中国も領有権を主張するアルナチャルプラデシュ州と隣接し、中印関係にとっても敏感な場所に位置する。
    ナレンドラ・モディ印首相は就任後の最初の外遊先にブータンを選ぶなど、中国との緩衝地帯であるブータンへの影響力強化を図ってきた。
    習近平(シージンピン)政権が領有権主張を拡大した狙いについて、インドの安全保障戦略の専門家バーラト・カルナード氏は「インドをけん制する狙いだ」と指摘する。

    米国のトランプ政権も中国の動きを問題視する。
    ポンペオ国務長官は8日の記者会見でこの問題に触れ、沖縄県・尖閣諸島やベトナム沖などとともに
    「中国は領有権争いを(各地で)あおっている。世界はこのいじめ行為を許すべきではない」と語った。

    ドクラム地域
    ブータンと中国の国境地帯に位置する高原。
    2017年に中国が道路建設を始めた際、ブータンの要請を受けたインドが派兵し、中印両軍が約70日間、至近距離でにらみ合った。
    ブータンとインドは友好条約で、互いの国益に関する事項で「緊密に協力する」と定めている。


    (出典 www.paradise-tours.co.jp)



    (出典 livedoor.sp.blogimg.jp)


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    (出典 graphics.reuters.com)


    このまま衝突が続くのか?


    米国の中国語ニュースサイト、多維新聞は5日、中国とインドの国境地帯における両国軍の衝突に関連し、「米国とフランスに続き日本も中国に強く反対する立場を表明した」と報じた。
    記事はまず、インドニュースサイト、ThePrintの3日付報道を引用し、「インドは3日、日本からの『より強い』支持を獲得した。東京はニューデリーに対し、中国によるラダックの実効支配線(LAC)の現状を変えようとする一方的な試みへの反対を保証した」と伝えた。
    ThePrintによると、インドのHarsh V. Shringla外務次官と日本の鈴木哲駐インド大使は3日午前、この問題をめぐり電話で詳細に話し合った。鈴木大使は電話後にツイッターへの投稿で、「平和的解決を追求するというインド政府の方針を含むLACをめぐる状況に関するShringla外務次官の説明に感謝している。日本は対話による平和的解決を望んでいる。日本は現状を変える一方的な試みに反対している」と述べた。
    記事はまた、インド紙ヒンドゥスタン・タイムズ(電子版)の3日付報道を引用し、「日本に先立ち、米国とフランスインドを支持する立場を表明している」とも伝えた。
    ヒンドゥスタン・タイムズによると、米ホワイトハウスは1日、中国を明確に非難した。ホワイトハウスのマクナニー報道官は、トランプ大統領の言葉を引用し、「インドとの国境地帯における中国の攻撃的な姿勢は、世界の他の地域における中国のそれと一致している」と述べた。
    フランスのパルリ国防相も6月29日インドのシン国防相への書簡で、「堅実で友好的な支持」を表明し、中国人との暴力的な衝突でインド人兵士20人が死亡したことに「深い連帯」を表明した。
    パルリ国防相は、「これは兵士、その家族、そして国家に対する激しい打撃だ。困難な状況下で、私は、堅実で友好的な支持とフランス軍の支持を表明したい」と述べ、シン国防相と会見し議論をフォローする準備ができていると付け加えた。
    フランス海軍も、インド洋地域でのインド海軍との共同演習とパトロールの強化を検討しているという。(翻訳・編集/柳川)

    多維新聞は5日、中国とインドの国境地帯における両国軍の衝突に関連し、「米国とフランスに続き日本も中国に強く反対する立場を表明した」と報じた。写真はインド人客の入店を制限する中国国内のカフェ。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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