令和の社会・ニュース通信所

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    カテゴリ:国内 > 皇室



    かなりのプレッシャー

    NO.10004064 2021/11/22 09:28
    小室圭さんが合格率6割強のNY州司法試験を不合格だった理由
    小室圭さんが合格率6割強のNY州司法試験を不合格だった理由
    秋篠宮家の長女・眞子さん(30)の夫・小室圭さん(30)が米国・ニューヨーク州の司法試験に不合格となったのは、「言語の難しさによるもの」だと英司法専門ニュースサイト「ロール・オン・フライデー」が19日伝えた。

    同サイトは、米法律事務所「ローウェンステイン・サンドラー」にパラリーガル(法律事務員)として採用された小室さんが7月に同州の司法試験を受けたが、「眞子さんと結婚した2日後に発表された合格者リストにはその名前がなかった」など、これまでの経緯を説明した。

    この結果について同サイトは「ニューヨーク州の司法試験は難しい上に、世界中のメディアの注目が集まる中で司法試験に臨むという環境はストレスだっただろう」と小室さんに同情的だ。その上で、7月の試験の合格率は63%で、外国で弁護士資格を持つ受験者では31%と“狭き門”だったことを付け加えた。

    さらに「小室氏の場合はニューヨークのフォーダム大学で勉強し、外国で資格を持つ弁護士でもないことから、まずは母国語でない英語という壁に挑むことが必要だった」とする米大手教育事業会社カプランの司法教育ディレクター、リサ・ヤング氏の話を紹介。

    同氏は「司法試験は複雑で時間制限のある書き問題や読解力を問う問題があり、英語が母国語ではない人にとっては困難」だと続けた。

    同州の司法試験は年2回で、小室さんは次回となる来年2月の試験に再チャレンジすると伝えられている。

    【日時】2021年11月20日 12:28
    【ソース】東スポWeb
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    見方が違うのかな?

    NO.10006205 2021/11/21 16:33
    海外メディアの殆どは小室圭さんへの批判や疑惑を真に理解していない…日本人を意地悪と批判する訳
    海外メディアの殆どは小室圭さんへの批判や疑惑を真に理解していない…日本人を意地悪と批判する訳
    2017年の婚約内定の会見、先月の結婚、そしてニューヨーク移住まで、小室眞子さんと圭さんを一貫して祝福してきた欧米の主要メディアたち。

    おまけに今では、日本人が「実は意地悪で了見がせまい国民」のような書かれ方をしている。

    この感覚のズレ、隔たりの原因は何なのか。

    ひょっとしたら原因は言葉の壁、日系メディアの英語版ニュースの限界にあるのではないだろうか。

    「母親のささいなトラブルを理由に3年も結婚を待たされたカップルに同情」「プリンセスが1億4,000万円の一時金を辞退しても、結婚を祝おうとしない日本の国民」「執拗にケイ・コムロを追い詰め、結婚を阻もうとする日本人の意地悪さ」「事実無根のゴシップに苦しめられ、PTSDを発症した気の毒なプリンセス・マコ」これらはすべて、小室眞子さんと圭さん夫妻の結婚について、欧米のメディアが自国民に伝えた記事のタイトルや概要だ。

    そうした記事を見て感じるのは、日本人が「小室圭さんのここが評価、信頼できないから皇族の結婚相手としてふさわしくない」と苛立つ点を、彼らはまるで把握していないのでは…という疑問だ。

    2017年の婚約内定時、日本全体が「さすが眞子さま。なんとも素敵な男子学生と恋をしていたものだ」と感動と祝福の嵐となった。

    にもかかわらず、2018年に母親の佳代さんに関していくつかのスキャンダラスな事実が発覚。

    続いて圭さんについても学生時代のチャラいパリピ写真、コネ就職・入学疑惑、受賞歴の詐称、ロースクールJDコースを修了していない疑惑、忖度、税金の投入など、いくつもの黒い噂や話題が次々と出回った。

    「小室さんはフォーダム大ロースクールのJDコースを修了できたのか」「フォーダム大ロースクールの卒業名簿から名前が消えたのは本当か」「勤めている弁護士事務所のプロフィール欄に、在学時にJFK Profile in Courage Awardを受賞などと売り込むとは」「一橋大学大学院の社会人向け夜間コースが、なぜ法学部で学んだかのように受け止められるのか」「フォーダム大ロースクールでたった一人だけもらえる栄誉の奨学金も、忖度だろう」佳代さんの醜聞が「国民総スカン」の理由の前半だとすると、これら後半は、自身を身の丈以上に見せようとする目立ちたがり屋な圭さんの人物像に関する批判だ。

    だが、その後半の部分について海外メディアはどれほど把握しているのだろうか。

    そうした情報が出回って国民が以前にもまして騒がしくなった頃、日本の大手メディアは突然「おめでとうございます!」と方向を転換してしまったではないか。

    そこで、(former)Princess Mako、Kei Komuroの婚約や結婚に関する記事をインターネットで英語で探してみた。

    当然ながら日系大手紙、共同通信社、NHK、ロイター、Japan Today、Japan Timesなどの英語版の記事ばかり、続々と何ページにもわたりヒットする。

    しかし「騒動」に特化して英語でググってみても、それらの記事には詐称、虚偽記載、不実記載、虚偽の報告などを意味するfalse statementやfalse report、コネ、裏取引や口利きを意味するmediation、connections、put stringsといった言葉はまるで使用されていない。

    「疑惑や噂がある」という意味でrumour、doubt、suspiciousなどという言葉すら出てこない。

    falseでは、むしろ「眞子さまはゴシップ満載の週刊誌記事が放つfalse information(虚偽の情報)に苦しめられている」という文章ばかりだ。

    SNS、YouTube、掲示板には個人が英語で疑惑を申し立てている投稿もわずかにある。

    だが、海外の大手メディアがそこまで見るわけはなく、言及するわけにもいかない。

    つまり、日本の多くの人が抱いているとされる圭さんに関する疑惑は、海外のメディアや人々は把握できていないと考えるべきだろう。

    こうなるとコトの真相を理解しているように見えるのは、おそらくイギリスの『Daily Mail』、ドイツの『DW』くらいか。

    特に前者は高いお金で貴重な情報をかき集めており、画像や映像も買ってくれる。

    これからも、小室さん夫妻に関するいくつもの情報がアップされていく可能性が高そうだ。

    ★次回は「もしも、NEWSポストセブンのこの小室圭さん記事を米国人が英語で読んでいたら、大変な騒動になる」をお送りします。

    ご期待ください!画像引用: lowenstein.com(朝比奈ゆかり/エトセトラ)【こちらもどうぞ!】・小室さん優勝のNY州弁護士会・学生論文コンペ 2位受賞者は司法試験にしっかり合格・小室夫妻のNYの愛の巣が早くも判明か 英メディアに不動産情報が流出していた?・小室圭さん実はストレス満載? パパラッチされたバーで手元が落ち着かず・13歳と14歳の米・男子中学生 学校銃乱射事件未遂でも顔と氏名がデカデカと公表・腕に自ら水銀を注射した15歳少年 「骨を金属にしスーパーヒーローに」も精神鑑定は異常なし★海外仰天ニュースほかにもいっぱい!★
    【日時】2021年11月21日
    【提供】エトセトラ・ジャパン

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    実現するのかな?

    NO.9994317 2021/11/16 08:26
    愛子さま成人で動き出す女性天皇議論 岸田首相が実現に舵を切る可能性
    愛子さま成人で動き出す女性天皇議論 岸田首相が実現に舵を切る可能性
     天皇家長女の愛子さまが12月1日に20才の誕生日を迎えられる。愛子さまが成人され、祝福ムードが高まり、その後、公務を立派に行われる姿を国民が目にする機会が増えれば、何に火が付くか。「愛子天皇待望論」だ。

     現在の皇室典範で女性天皇は認められていないが、共同通信が2021年4月に行った調査では、回答者の87%が女性天皇に賛成と報じられた。受け入れる土壌は充分にあるのだ。そうした世論の背景には、いまの制度のままでは長く安定的な皇位継承が難しくなる現実がある。

    「2006年の悠仁さまの誕生は、皇室にとって41年ぶりの男系男子の誕生でした。つまり、それまでは、皇位継承が途絶える深刻な危機だったわけです。だからこそ小泉政権時の2004年に、皇室典範の改正に向けた議論が本格的に始まりました」(全国紙記者)

     その議論は悠仁さまの誕生によって一時的にストップしたが、眞子さんが結婚して皇籍を離脱したように、佳子さま、愛子さまが結婚によって皇室を離れていけば、皇統の存続はいずれ悠仁さまおひとりに委ねられることになる。

    「『安定的な皇位継承』について誰よりも考えられているのが、上皇ご夫妻だとされます。皇統を途絶えさせないよう、女性宮家創設や、女性天皇・女系天皇実現についても思案されてきたそうです。

    【日時】2021年11月16日 07:15
    【ソース】NEWSポストセブン
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    嫌がっている

    ―[言論ストロンスタイル]―


    女系天皇を認めると、「圭上皇」が誕生するところだった

     もはや、「国民を敵に回した10分間」としか言いようがない。小室眞子・圭夫妻の記者会見だ。

     一方的に声明を読み上げて退席。質疑応答の代わりの回答文には、殺伐とした返答が並ぶ。生放送で、民放のスタジオには困惑が広がっていた。「こんなものは記者会見でも何でもない」と。今後、女性週刊誌を中心に井戸端会議が繰り広げられるだろう。暗澹たる気持ちになる。

     あえて小室圭氏を褒めよう。神経が縄文杉のように図太い。また、小室圭氏のおかげで、女系天皇論を葬り去る流れが出来上がった。かつては旧皇族の男系子孫の皇籍取得に反対だった国家議員の先生方でも「アレが皇族になるなど、とんでもない」との声が多数だ。

     もし女系天皇が認められたら、小室圭氏は皇族となる。眞子内親王殿下との間の子供は皇族、天皇になれる。その暁には、「天皇の父」として上皇になる資格が生じる。あまり知られていないが、天皇にならずに上皇になられた方は、「不登極帝」と言って、三例ある。女系天皇を認めると、史上初の民間人出身「圭上皇」が誕生するところだったのだ。

    ◆皇室の歴史で男女関係が政治を動かした事例は星の数ほどある

     皇室の歴史は公称2681年。男女関係が政治を動かした事例など、星の数ほどある。

     推古天皇は蘇我馬子と不倫関係にあったと伝わる。

     中大兄皇子は大海人皇子から恋人の額田王を奪い、対立。二人の子孫は100年に渡る抗争を繰り広げた。

     称徳天皇は、愛人と噂された弓削道鏡を皇位につけようとした。

     平城天皇は愛人の藤原薬子に誑かされて変を起こし、「二所朝廷」が出現。日本を二分する動乱に突入しそうになった。

     保元の乱の遠因は、白河法皇が孫の鳥羽天皇の妻を孕ませたことだった。鳥羽天皇は、崇徳天皇を実の子と認めなかった。

     承久の乱後鳥羽上皇が裁判で自分の妾に依怙贔屓せよと鎌倉幕府に迫ったところから始まった。

     後深草上皇は実の妹と近親相姦関係にあったが、これまた実の弟の亀山上皇がその妹を奪った。ところが、それは兄のハニートラップだった。南北朝の動乱の始まりである。

    ◆政府の崩壊、自殺未遂、権威の失墜……

     建武の親政において大功のあった護良親王は、後醍醐天皇の寵姫だった阿野廉子が追い落とされた。建武政府が崩壊する始まりとなった。

     足利義満は後円融天皇の後宮を漁りまわった。妻の不貞を疑った天皇は錯乱、自殺未遂の末に、廃人同様の状態に追いやられた。

     江戸初期には猪熊事件と呼ばれる宮中乱脈事件が発覚。美男子と評判だった公家の猪熊教利が天皇の女官達との不義密通を重ねていた。これは徳川幕府の朝廷への介入を招き、後陽成天皇の権威は失墜した。

     近代でも、「大正天皇の従妹が不倫した」というだけの白蓮事件は大騒動だった。

     無理やりの弁護になるが、小室夫妻は、ここに挙げた人々ほど問題を起こしたわけではなかろう。

     ただし、「さーやさん」と親しまれた紀宮殿下が一般人の黒田慶樹さんとご結婚された時のような、国民からの歓迎がなかった事実だけは指摘しておく。

    ◆皇族の立ち居振る舞いで大日本帝国は滅んだ

     これまた近代史の話になるが、皇族の立ち居振る舞いは、時に国の存亡にかかわる。

     昭和初期。海軍軍令総長に伏見宮が、陸軍参謀総長に閑院宮が就かれた。つまり、天皇の統帥権を代行する立場だ。宮様総長が実務などするはずがないが、結果は無残だった。ロンドン海軍軍縮条約で、伏見宮は反対派に担がれる。満洲事変以降、陸軍の一部は閑院宮の名前で組織を壟断。国策をも左右した結果、大日本帝国は滅んだ。皇族は存在しているだけで影響力が大きいのだ。だから、自制が求められる。

    ◆卑劣で巧妙なのが、「皇族の人権」という言い方

     さて、この程度の事実は踏まえた上で、現在と未来の話をする。

     先週から、秋篠宮家バッシングが燎原の火の如く広がっている。特に、毒を薬と言いくるめて。最も卑劣で巧妙なのが、「皇族の人権」という言い方だ。

     確かに、天皇・皇族には、言論の自由も、居住移転の自由も、営業の自由も、職業選択の自由もない。あまりのバッシングに、皇族にもプライバシー権(憲法13条幸福追求権に含まれると解される)は無いのか、との声もある。改善の余地はあろう。正すべきは正すべきだ。

     しかし、大原則がある。憲法の前に皇室はある。日本国憲法を基準に皇室を考えるなど、許されない。男女平等も、国民主権の民主主義も、恋愛の自由も、風の前の塵に同じ。皇族に対し最も認めてはならないのが、婚姻の自由だ。

    ◆皇族に人権はない。だから尊い

    「せめて皇族に好きな人と結婚させてあげて」と煽る輩は、幼稚な世間知らずだ。日本の政財界の子女で政略結婚でない人物など何人いるのか。少し調べれば閨閥の網の目のようなネットワークは一目瞭然だ。ほとんどの総理大臣は閨閥で繋がっているのが日本の現実だ。何をいまさら「皇族にも婚姻の自由を」などと偽善を言うのか。

     皇族に人権はない。だから尊い。そして今、公称2681年の歴史を悠仁殿下が負われている。ここに価値を認めないなら、いかなる理屈も通じまい。皇位は一度も例外なく、男系継承されてきた。一部には、非人間的な面もある。世襲の常だ。では、先例を無視、歴史を変えるならば、世襲をやめるか?

    ◆日本の皇室を壊したい人間がいる

     国民の多数がそれを望んだとき、止める方法は無い。スウェーデンの国王は、ナポレオンの将軍の子孫だ。占領軍を受け容れたスウェーデンは、二度と欧州の大国に返り咲くことはなかった。カンボジアでは国王が突如「王制をやめる」と宣言。大混乱に陥り、最後は国民の25%が虐殺される大惨事となった。

     一度も途切れることなく歴史を守ってきたのは、世界で日本だけだ。その象徴が皇室だ。それを壊したい人間がいる。

    ◆敵は手段を選ばず、皇室に累を及ぼす気だ

     この数年の秋篠宮家バッシングは目に余るが、その連中は今や「小室が義兄になるから悠仁天皇はダメ」などと、「愛子天皇」待望論を言い出した。つい最近まで「小室圭さんには民間人皇族第1号になってほしい」と言っていたではないか。失笑するほかない。

     だが、敵は手段を選ばず、皇室に累を及ぼす気だ。狙いは小室バッシングを秋篠宮家叩きにつなげること。

     陽動に乗らず、悠仁殿下を御守りするしかない。

    【倉山 満】
    ’73年、香川県生まれ。中央大学文学部史学科を卒業後、同大学院博士前期課程修了。在学中より国士舘大学日本政教研究所非常勤職員を務め、’15年まで日本国憲法を教える。ネット放送局「チャンネルくらら」などを主宰し、「倉山塾」では塾長として、大日本帝国憲法や日本近現代史、政治外交についてなど幅広く学びの場を提供している。著書にベストセラーになった『嘘だらけシリーズ』のほか、9月29日に『嘘だらけの池田勇人』を発売

    ―[言論ストロンスタイル]―


    10月26日に行われた小室圭さんと眞子さんの結婚記者会見。婚約内定時から、賛否の声に包まれ続けた二人だが、米国での生活は安寧であることを祈るばかりだ 以下写真/日本雑誌協会代表撮影


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    何かをしないといけないと言うことなのかな?

    NO.9967833 2021/11/04 17:23
    眞子さん結婚 “愛子天皇”誕生でも訪れる「皇室の終わり」の危機
    眞子さん結婚 “愛子天皇”誕生でも訪れる「皇室の終わり」の危機
    皇族として生きることは、これほどつらいことなのか。秋篠宮家の長女・眞子さん(30)が、小室圭さん(30)と結婚するまでの経緯を見て、そう感じた人も多いのではないか。二人の行動は、現在の皇室制度に大きな問題提起をした。その行方は。

    金屏風や花もない。華やかさを極力抑えた結婚会見は、わずか11分で終了した。

    10月26日に眞子さんと大学の同級生である小室圭さんが結婚。二人は、今後は米国を拠点に生活の場を築くことになった。

    会見で眞子さんは、米国で生活をすることについて、「圭さんが将来計画していた留学を前倒しして、海外に拠点を作ってほしいと私がお願いしました」と説明。米国行きは、眞子さんの意思だったことを強調した。圭さんの母親をめぐる金銭トラブルの報道については、「誤った情報がなぜか間違いのない事実であるかのように取り上げられ、いわれのない物語となって広がっていくことに恐怖心を覚えるとともに、つらく悲しい思いをいたしました」と語った。

    この強い言葉に、驚いた人もいただろう。危機管理広報コンサルティング「エイレックス」の江良俊郎社長は言う。

    「直前まで皇族という社会からの関心の高い立場だった人なので、会見はやってよかったと思う。一方で、今回の二人の“言い方”には国民への敵意を感じた人もいたでしょう。プロがアドバイスをすれば『ご批判は真摯に受け止めます』といった少し謙虚な言い方にしたと思いますが、眞子さんの思いが強く、冷静な判断ができていなかったのではないでしょうか」

    【日時】2021年11月03日 08:00
    【ソース】AERA dot.
    【関連掲示板】

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