令和の社会・ニュース通信所

社会の出来事やニュースなどをブログに書いて発信していきます。あと、海外のニュースなども書いていきます。

    カテゴリ:国内 > スポーツ



    (出典 img.sportsbull.jp)


    厳しいようだ。

    1 ボラえもん ★ :2022/06/18(土) 18:16:59.04
     日本オリンピック委員会(JOC)の山下泰裕会長(65)が14日、東京都内で定例会見を行い、
    札幌市が立候補を検討している2030年冬季五輪の招致に言及した。

     札幌市の住民意向調査では過半数が「賛成」と回答。山下会長は「それは心強い」と話す一方で
    「それではまだまだ十分ではない。かなりの方が否定的だったことは重要視しなければいけない。
    機運醸成が非常に大きなポイントであろうと思っている」と現状を説明した。

     現在、26年ミラノ・コルティナダンペッツォ、32年ブリスベンなどの開催都市は高い支持率を誇る。
    他都市と比較すると、札幌招致の機運醸成が高まっているとは言いがたい。
    先月の「プロモーション委員会」では国際オリンピック委員会(IOC)の渡辺守成委員か
    ら「開催が実現できるかどうかは市民支持率にかかっている」との指摘もあった。

     これらの経緯を踏まえ、山下会長は「他都市に比べて支持率が低いのではないか、危機感が足りないのではないかという発言があった。
    IOCが支持率を非常に重視していることは事実。ですから現在の支持率のままでは厳しい。
    支持率に関しては私も厳しい認識を持っています。渡辺委員と同じです」と危機感を強めた。

     新型コロナウイルス禍で開催した昨夏の東京五輪では、国民への丁寧な説明がなく大きな批判を浴びた。
    山下会長は「東京2020大会の反省、教訓、経験を生*のは非常に大事だろうと思っています」としている。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ad5f55b1b2444fc9f66ea36bd42f0f63747de940

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    次はウズベキスタンと対戦する。

    1 久太郎 ★ :2022/06/13(月) 00:53:20.13
    現地時間6月12日に行なわれたU-23アジアカップの準々決勝で、U-21日本代表はU-23韓国代表と対戦。3-0で勝利した。

     日本のスターティングメンバーは以下のとおり。GKは鈴木彩艶、4バックは半田陸、馬場晴也、チェイス・アンリ、加藤聖、ダブルボランチは藤田譲瑠チマと山本理仁、2列目は藤尾翔太、鈴木唯人、斉藤光毅、CFに細谷真大というラインナップに。

     立ち上がりはポゼッションで上回る韓国にやや押され気味の日本は、攻撃に転ずればシンプルかつスピーディにボールを前に運び、粘り強く取ったCKから得点を狙っていく。

     流れのなかでは、なかなか良い形で相手ゴールに迫ることができなかったが、19分には馬場の超ロングフィードに抜け出した細谷がシュート。これは惜しくも相手GKに止められる。

     徐々にリズムを掴みだした日本は、22分にスコアボードを動*。好位置で得たFKのチャンスで鈴木が直接狙う。放たれたボールは壁に当たってコースが変わり、バーを叩いてゴールに吸い込まれた。

     先制し、優位にゲームを進める日本は、貪欲に2点目を奪いに行く。37分、斉藤の浮き球パスから細谷がドリブルで持ち運び、エリア内に侵入して強烈な一撃を放つ。これはGKに止められるも、こぼれ球を回収した細谷が逆サイドにパス。ファーで待つ藤尾のシュートはDFにブロックされる。

     前半のアディショナルタイムには、右サイドで抜け出した藤尾からのパスに細谷が合わせるも、ゴールラインぎりぎりで相手DFにかき出される。その直後、鈴木のスルーパスを受けた斉藤の渾身の右足ショットはGKの好守に阻まれる。

     追加点こそ奪えなかった日本だが、良い流れで前半を終える。
     
     1点リードで迎えた後半、攻勢を強める韓国に対し、早い時間帯から危ない場面を作られるが、身体を張ったディフェンスでゴールを死守する。

     久保建英とマジョルカで同僚のイ・ガンインもギアを上げ、韓国の攻撃の中心となって日本ゴールに襲いかかる。守勢に回る日本は我慢の時間が続く。

     63分には、佐藤恵允のクロスから細谷が決定機を迎えるが、シュートはわずかにゴールからそれる。ビッグチャンスを逃した細谷だが、その2分後、ついにゴールネットを揺らす。鈴木のシュートのこぼれ球に、誰よりも早く反応して押し込む。劣勢の日本が少ない好機をモノにして、欲しかった2点目を挙げる。

     さらに日本は得点を重ねる。80分、鈴木が見事なコントロールから左足シュートを叩き込む。その後も韓国の反撃をしっかりと抑え込んだ日本が、3-0で勝利。最大のライバルを下し、ベスト4に駒を進めた。

     準決勝の相手は、開催国のウズベキスタン。試合は日本時間6月16日の1時にキックオフ予定だ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f7b8a9c5e4a287b67991946e1461ba76d0a4443a

    ★1が立った時間:2022/06/13(月) 00:03:20.9

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1655046200/

    【【サッカー】U-21日本代表、韓国に3発圧勝! 鈴木2発、細谷も1得点でベスト4進出!【U-23アジア杯】】の続きを読む



    エグかった人もいる。

    プロ野球ピッチャーが投げる剛速球はもちろん、打者のバットにかすりもせずに空振りを奪う“エグい”変化球にはたびたび驚かされますよね。
    そこで今回は、プロ野球史上最も全盛期変化球がエグかったピッチャーは誰なのかについてアンケートを行い、ランキングにしてみました。

    3位 大谷翔平
    2位 野茂英雄
    1位 ???
    全てのランキング結果を見たい方はこちら!

    3位は「大谷翔平」!


    最速165kmのストレートの威力はもちろん、スプリットスライダーカーブといった変化球のキレにも定評があるスプリットは「消えるように見える」と相手打者に評されることもある。また、2022年シーズンスライダーは、昨シーズンに比べ球速が速く曲がりも大きくなっていると言われ、エグさが増している。

    所属球団:ロサンゼルス・エンゼルス
    投打:右投左打
    生年月日:1994年7月5日
    ドラフト2012年ドラフト1位

    2位は「野茂英雄」!


    投球時に打者に背を向けるように体を大きくひねって投げる「トルネード投法」で知られる。球種はほぼストレートフォークだが、どちらも同じ軌道で投げるため判別がつきにくく、三振の山を築いた。近鉄入団1年目から287奪三振最多奪三振を含む投手四冠(他に最多勝利最優秀防御率、最高勝率)を独占。ベストナイン沢村賞MVPにも選ばれた。

    所属球団:近鉄バファローズ
    投打:右投右打
    生年月日:1968年8月31日
    ドラフト1989年ドラフト1位

    1位は「伊藤智仁」!


    天性の柔らかい肘を生かして投げる「高速スライダー」が持ち味で、当時バッテリーを組んでいた古田敦也に「直角に曲がる」と言わしめた。ヤクルト入団1年目に好投を続け、前半戦だけで7勝。奪三振リーグ最多の126防御率は0.91と驚異的な数字を残す。しかし、肘の違和感で7月で1年目は終了。7勝ながら新人王を獲得するも、その後は肘や肩の故障に悩み続ける。

    所属球団:ヤクルトスワローズ
    投打:右投右打
    生年月日:1970年10月30日
    ドラフト1992年ドラフト1位

    このように、入団1年目に放った強烈な変化球の残像が印象的だった伊藤智仁が1位に輝いた今回のランキング。気になる4位~50位のランキング結果もぜひご覧ください。

    あなたがプロ野球史上最も全盛期変化球がエグかったと思うピッチャーは、何位にランク・インしていましたか?

    調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングが提供する投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。
    投票合計数:508票
    調査期間:2022年4月24日2022年5月08日
    プロ野球史上最も全盛期の変化球がエグかったピッチャーランキング


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 hochi.news)


    注目されている。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/06/07(火) 09:18:33.60
    6/7(火) 9:15
    スポニチアネックス

    日テレ サッカー日本代表、ブラジル戦視聴率は22・4%! 個人も14・0% 注目度高く

     6日に日本テレビで生中継されたサッカー・キリンチャレンジカップ「日本―ブラジル戦」(後7・00~9・24)の平均視聴率が22・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが7日、分かった。個人視聴率は14・0%だった。

     日本代表は6日、ブラジル代表と対戦し0―1で敗れた。FIFAランク1位相手に粘り強い守備を見せたが、後半32分にFWネイマール(30)にPKで決勝点を許した。接戦を演出した守備面で一定の手応えを得る一方で、スピードでアジアを席巻してきた攻撃陣は不発。得点差以上に世界トップとの差を痛感させられる結果となった。

     国立競技場では14年3月のニュージーランド戦以来となる国際Aマッチ。SNSでは、試合開始から「ブラジル」「ネイマール」「ヴィニシウス」などがツイッタートレンド入り。雨にもかかわらず6万3638人の観客が集まった一戦の注目度の高さを見せつけた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4d45bbe5f100607b025d4053ec52574d7db98263

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    オリンピックにもマネーが付いている。

    1 ゴアマガラ ★ :2022/03/28(月) 18:53:20.57

    日本サッカー協会の田嶋幸三会長が、日本代表の試合に関して無料放送の重要性を強く訴えた。

    カタールW杯アジア最終予選では、スポーツ動画配信大手「DAZN」が放映権を獲得してアウェー戦は独占配信になった。
    そのため、7大会連続のW杯出場を決めたオーストラリア戦が地上波で中継されなかったことが大きな話題となった。

    28日に取材に応じた田嶋会長は「DAZNさんについては放送してくれて本当に感謝している」とした上で、改めて無料放送の重要性を強調。
    「これはユニバーサルアクセス。やっぱり誰もが見られる環境にしていかなければならないとすごく感じた。Jリーグ、クラブとはまた話が違う。
    何度も言うが、私たちはDAZNからのお金が一切入っていない。それはAFC(アジアサッカー連盟)。だから、僕らはなおさら言いやすいと思っている」と力説した。

    若者を中心に動画配信が浸透しているとの指摘もあるが「将来的に進んでいくとは思っている。ただ、現在はまだその段階ではない。ただ市場価値だけでそれぞれの団体が動くのは考えるときに来ている。
    今回僕らのところに、たくさん(オーストラリア戦を)見たいという投書が来た。僕らが一番残念なのは、子どもたちが見られない。若い人たちはテレビを見なくてもいいが、
    子どもたちがパッとテレビをつけて三笘選手見たい、長友選手見たいといっても見られない。それはちょっと、お金の問題だけで動かれるのは残念でしかたがない」と代表戦の〝公共性〟を訴えた。

    今後は、代表戦の無料放送を維持するために政府に働きかけを行う方針。他のスポーツも含めて「国も動いて頂かないといけないと思うし、そのことは今後も続けていきたい。
    たとえば英国だったら、プレミアリーグは見られなくていいがユニバーサルアクセス権でFAカップの決勝は必ず地上波でやらなければいけないという法律がある。

    日本では法律がないから、お金が高いほうにだけいきましょうとなる。今後、国がたとえばそういうことを法律で決めるということになればやりやすくなる。
    法律がないから値段のところだけになっていく。すでにこういう状況が予測できていたので、いろんな方に相談している。参院選の前からやってきている」と政界に法整備を求めていると明かした。

    日本代表戦の中継を巡って今後は難しいかじ取りが迫られそうだ。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/japan/4092032/


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