令和の社会・ニュース通信所

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    カテゴリ:国内 > スポーツ


    「南部鉄器」が鉄分補給に役立った。これはスゴイです。

    1 チミル ★ :2022/12/29(木) 21:50:59.83ID:pIrfAbfg9
    岩手県の伝統工芸品「南部鉄器」を愛用している姿が話題となったサッカー日本代表の田中碧選手(24)に対し、県は28日、感謝状と鉄瓶を贈呈した。県南部鉄器協同組合連合会も鍋やフライパンを贈った。

    田中選手はドイツ2部リーグに移籍した昨年、現地で鉄分がとれる食材が少ないのが悩みだった。そこで南部鉄器の鉄瓶を使い始めたところ、血液検査の数値が改善したという。


    ※引用ここまで。全文は下記よりお願いいたします。
    https://www.yomiuri.co.jp/sports/soccer/worldcup/20221228-OYT1T50195/

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    引き続き監督する。

    1 征夷大将軍 ★ :2022/12/13(火) 07:10:31.09ID:qSrgCw2K9
    日刊スポーツ2022年12月13日5時0分
    https://www.nikkansports.com/soccer/qatar2022/news/202212120000961.html

    第2次森保ジャパンが、来年1月にも正式に発足する見通しとなった。日本サッカー協会(JFA)は12日に技術委員会を開催。W杯カタール大会を含めた日本代表の4年間についての検証が主に行われ、各委員からの意見は大半が肯定的なものだった。1月に予定されている次回の同委員会では方向性を固め、同月の理事会で承認されれば正式決定となる。

    日本協会はすでに水面下で森保一監督(54)に続投意思を確認。W杯決勝トーナメント1回戦でクロアチアに敗戦後、開催地カタールで田嶋幸三会長(65)が森保監督と2年間の契約延長などについて話をした。森保監督も続投に前向きな考えを示し、続投は決定的となっている。次回の26年W杯米国・カナダ・メキシコ大会までのさらに2年の契約延長が基本線で、実質は4年契約となる。

    監督人事は技術委員会により推薦された人物が理事会の承認によって決定されるプロセスを踏む。この日の同委員会ではW杯での結果をふまえてほぼ全会一致で続投に肯定的だったが、反町康治技術委員長(58)は「今日の段階で答えは出ない。今後、具体的にどうするか考える」と話すにとどめた。

    その一方で反町委員長も森保体制について「一致団結して選手をサポートして、選手が応えた結果、ここまでこられた。人や戦術のマネジメント、コミュニケーションもしっかりとらないといけない。非常にまじめに対応してもらった。グループリーグを1位突破できたというのはまさにそういう成果だと思っている」と一定の評価を与えた。2030年にベスト4、そして2050年に優勝という大目標へ。1月にも、日本代表で初めての長期政権が誕生する。

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    テレビ離れもあるけど、関心が高かったみたいです。

    1 ひかり ★ :2022/11/24(木) 09:34:20.15ID:yPDJQ8Wx9
    サッカー日本代表のワールドカップ(W杯)の1次リーグE組初戦・ドイツ戦を生中継したNHK総合(23日午後9時50分~24日午前0時30分)の平均視聴率が35・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが24日、分かった。瞬間最高視聴率は23日午後11時59分、7分の後半アディショナルタイムが過ぎ、歴史的な金星を告げる笛が鳴り、全選手がピッチになだれ込んだ場面で40・6%だった。

     7大会連続7回目出場でFIFAランク24位の日本は23日、1次リーグE組初戦で同11位のドイツを2―1と逆転で破った。1点を追う後半30分に途中出場のMF堂安律(24=フライブルク)が同点弾を挙げると、38分には同じくFW浅野拓磨(28=ボーフム)が決勝弾。ドイツ1部リーグでプレーする2人がW杯を4度制したドイツを相手に値千金のゴールを決めた。W杯で優勝国から勝ち点を奪うのは日本サッカー史上初で、逆転勝利も初めて。森保一監督(54)が目標として掲げるベスト8以上へ向けて大きく前進した。

     日本代表戦の視聴率で過去最高は02年日韓大会のロシア戦(フジテレビ系)で記録した66・1%(02年6月9日午後8時)。

    【サッカーW杯関連の高世帯視聴率】関東地区、ビデオリサーチ調べ

    <1>66・1% 日韓大会・日本×ロシア(02年6月9日午後8時放送開始、フジ)

    <2>65・6% 日韓大会・ドイツ×ブラジル(02年6月30日午後8時57分、NHK)

    <3>60・9% フランス大会・日本×クロアチア(98年6月20日午後9時22分、NHK)

    <4>60・5% フランス大会・日本×アルゼンチン(98年6月14日午後9時22分、NHK)

    <5>58・8% 日韓大会・日本×ベルギー(02年6月4日午後6時53分、NHK)

    <6>57・3% 南アフリカ大会・日本×パラグアイ(10年6月29日午後10時40分、TBS)

    <7>52・7% ドイツ大会・日本×クロアチア(06年6月18日午後9時35分、テレ朝)

    <8>52・3% フランス大会・日本×ジャマイカ(98年6月26日午後10時52分、NHK)

    <9>49・0% ドイツ大会・日本×オーストラリア(06年6月12日午後9時50分、NHK)

    <10>48・7% ロシア大会・日本×コロンビア(18年6月19日午後9時53分、NHK)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a8a2f8d17925835834e029706c62548acb0fb57c

    【【サッカーW杯】サッカーW杯日本×ドイツ戦平均視聴率35・3%、瞬間最高は試合終了時40・6%!独撃破、列島大興奮】の続きを読む


    飽きちゃうのかな?

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/08/16(火) 17:20:19.46ID:CAP_USER9
    8/15(月) 15:15配信
    マネーポストWEB

    スポーツ観戦をやめてしまった若い世代の本音とは?

     一流アスリートたちの躍動をリアルタイムで楽しめるスポーツ観戦。特定のチームや選手を応援し、時にその活躍に感動することもある。そうした醍醐味がある一方で、若い世代を中心に、スポーツ観戦をしなくなったという人もいる。なぜなのか。実際に“スポーツ観戦離れ”した若者たちに事情を聞いた。

    試合内容によっては「コスパが悪く感じる」
     IT企業に勤める20代男性・Aさんは、父親が野球やサッカーのテレビ中継が好きだったことから、実家ではなんとなくスポーツ中継を見ていたし、実際に試合会場に足を運ぶことも多かった。しかし一人暮らしを始めると、テレビを持たない生活になったこともあり、見る機会が激減。現在は「試合結果だけで十分」というレベルに至ったそうだ。

    「リアルタイムで見るのであれば、試合の見せ場やドラマティックな展開を求めてしまうんです。それなりの“リターン”がほしくなってしまう。お金を出してチケットを買ったり、時間を費やしたりしても、試合内容によってはコストパフォーマンスが悪いと感じてしまいます。

     中継動画とか、見逃し配信で見るという手もあるのかもしれませんが、それならもうネットニュースで結果だけ知ればいい。正直、ネットやSNSで『大谷翔平』と検索して、『またホームラン、活躍してるなあ』と知ることができれば十分だし、ダイジェスト映像があればそれで満足できるようになりました」(Aさん)

    「ゲーム実況」ならハマるのだけど…
     メーカーに勤務する20代女性・Bさんは、かつては親と一緒にテレビでスポーツ観戦することも多かったが、最近はまったく見なくなったという。その一方で、ゲーム実況にハマっているという。

    「ゲーム実況もスポーツ観戦も、どちらも他人のプレイを見て楽しむものですよね。なのに、私はゲーム実況にはわくわくするし楽しさを感じるけど、スポーツ観戦にはあんまり……。 “勝敗”というよりも、エンタメ性を求めているのかもしれません。もちろんゲーム実況にも勝ち負けを問うものがありますが、友達の家でゲームプレイしている感じが好きなので、ゲーム実況なら長くても、ダラダラと見ていられるのかもしれません」(Bさん)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/03c58ca283eb7cee8d0959865915da1f219affab

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1660614363/

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    どうなるのかな?

    1 鉄チーズ烏 ★ :2022/07/08(金) 06:32:38.41
    7/8(金) 5:00配信 日刊スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3add58ae4efa2a096fa3e31b027a1fe124e4e170

     日本バスケットボール協会(JBA)の21年度決算が、約5億8000万円の赤字になることが、7日までに分かった。約4300万円の赤字予算だったとはいえ、“桁違い”の額に膨れ上がった。東京五輪関連の強化費やコロナ対策費などで、支出がかさんだことが要因だった。

     JBA関係者は「海外チームを呼んで強化試合を行うにしても、外部との接触を遮断する“バブル空間”を宿泊先でつくる必要があった。移動時のチャーター便など、コロナ禍で想定外の出費が重なった」と説明する。女子日本代表の銀メダルへの報奨金という“うれしい出費”も、結果的には財布に響いた格好。コロナ禍に伴う選手登録料の減収も痛かった。

     約6億円の赤字の承認という重大案件が議題に上がっていながら、先月下旬の評議員会はわずか30分程度で終了。出席した評議員は「議論を深めさせようという進行ではなく、あっという間にお開き。あれではチェック機能が働かない」と顔をしかめる。あるクラブ関係者は「一般企業なら経営責任が問われるような規模の赤字額。税の優遇を受ける公益財団法人として、説明が不十分」と厳しく指摘。国内リーグが分裂していた14年11月、日本協会は国際連盟から制裁を受け、ガバナンス(組織統治)の改善も要求された。前述の関係者は「これでは当時の協会のガバナンスに逆戻りだ」と憤る。

     22年度予算はわずかに700万円の黒字とされているが、来年沖縄で共催するW杯関連の予算は含まれていない。複数の関係者によれば、同大会は約3億5000万円の赤字が見込まれる。1年前は約6億9000万円だったJBAの正味財産は、今回の大赤字で約1億1000万円に減少。一気に底をつきかねない状況だ。財団法人は正味財産が2年連続300万円未満で解散となってしまう。危険水域は決して遠くない。

    【【JBA】日本バスケットボール協会5億8000万円の大赤字 要因多数も承認わずか30分 財団法人解散危険水域も】の続きを読む

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