令和の社会・ニュース通信所

社会の出来事やニュースなどをブログに書いて発信していきます。あと、海外のニュースなども書いていきます。

    カテゴリ:国内 > 元政治家


    金子 恵美(かねこ えみ/めぐみ) 金子恵美 (1965年生の政治家)(えみ) - 福島県伊達郡保原町(現:伊達市)議会議員、伊達市議会議員、参議院議員を経て、衆議院議員(2014年 - )。民主党、民進党を経て、無所属(立憲民主党・無所属フォーラム)。 金子恵美 (1978年生の政治家)(めぐみ)
    842バイト (93 語) - 2019年3月10日 (日) 13:45



    (出典 memokuri.com)


    批判する。

    1 BFU ★ :2020/09/01(火) 19:23:47.15

    「石破さんは安倍総理が辞任表明した日に結構テレビに出ていた。それはいいが、やはりこの日は仲間である自民党の総裁が辞めた日。であれば喪に服すというか、『お疲れ様でした』といった労いもあればよかった。それがガンガンと腕を振り回して(メディアに)出てしまっていたので、自民党の中には、なんだと思った人もいるだろう。あの場面では石破さんの思いを代弁する二番手が出ていればよかったのだが…」

    9/1(火) 16:42
    https://news.yahoo.co.jp/articles/906a9ef1ad4ef0ee87f3077beeb4ea3bdf3bdf0d
    ※前スレ
    ★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1598952028/


    (出典 www.sankei.com)


    【金子恵美元議員が石破氏を猛烈批判「安倍さんが辞めた日くらい 喪に服して静かに労うべきだった。」】の続きを読む


    山﨑 (やまさき たく、1936年(昭和11年)12月11日 - )は、日本の政治家。通常は山崎 と表記。加藤紘一、小泉純一郎と並ぶYKKの一角。加藤の乱に連座したが、小泉内閣で自由民主党幹事長、副総裁を務め、小泉改革を支えた。福岡県議会議員(1期)、衆議院議員(12期)、防衛庁長官(第47代)
    35キロバイト (4,742 語) - 2020年8月29日 (土) 06:06



    (出典 www.asahicom.jp)


    誰がなるのかな?

     自民党の幹事長や副総裁を務めた山崎拓氏はABEMA NEWSに電話出演、安倍総理が辞任の意向を固めたと報じられていることについて「びっくりした。体調が悪いと聞いていたので、来年の任期満了までどういう政治日程を組まれるのか関心を持っていたが、お辞めになるというのは意外に思った。“一強支配”と言われるが、政治の安定を作られたという意味合いにおいては、実績はあったと思う」とコメント

     また、後任の“ポスト安倍”については「石破さんじゃないかと思う。他にも俎上に乗っているお名前があるが、前回の総裁選にも立候補されて“ポスト安倍”の所信を述べられ、決意を表明した唯一の人。プライオリティが高いと思うし、国民の人気も他を凌駕している。石破さん以外にないと思う。一種の乱世なので、危機管理の観点からしても、岸田さんよりも石破さんの方が強いと思う」とした。(ANNニュース
     
    「石破さん以外にない」ポスト安倍について山崎拓氏


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 img.jisin.jp)


    何を言っているのかな?

     元東京都知事で国際政治評論家舛添要一氏が、7月21日ツイッターで、小池百合子都知事を批判した。

     舛添氏は「Go Toキャンペーンなどを巡って、政府と東京都の対立が目立っている。小池都知事の常套手段は、敵を作り攻撃し、有権者の喝采を浴び、支持率を上げることだ」とその手法を分析。さらに、「しかし、東京除外で得をする都民はいない。今必要なのは人気取りのパフォーマンスではなく、政府と協力して都民に果実をもたらすことである」と呼びかけた。これには、ネット上で「わかります。そんな手法感じます」「政府と対決しているポーズしかいないんでしょうか」といった共感の声が聞かれた。

     ​>>コロナ新規感染者発表に「あとでこっそり帳尻を合わせている」ラサール石井の批判に賛否<<​​​

     そして、21日の感染者数が午前中の段階で230人程度と発表されたことにも、「どういう意図で、このような一貫しない公表方法をとるのか」と舌鋒鋭く批判。東京都内のコロナ感染者数の発表時間はまちまちで、早い時間に発表されるのは、数字を少しでも減らすためではないかといった批判や推察がネット上ではある。舛添氏の意見もそれと同様のものだろう。

     237人と確定した後には、「小池都知事が朝のうちに見込みを言うのはやめて、15時なり16時なり、毎日、定時に発表する仕組みにしたらどうか。17時以降なら検査数も出せるのなら、少し遅くても、同時発表のほうがよい」と呼びかけている。これにも、「会見で発表するのではなく、ウェブサイトでアップしたらどうでしょうか」「それしか対策の仕事がないからでは」といったユーザーの間で意見が飛び交った。

     舛添氏の小池都知事のコロナ対策批判は、元都知事経験者であることに加え、厚生労働大臣時代は新型インフルエンザの感染症対策に当たった経験もあり、かなり建設的なものとなっているだけに今後も注目を集めそうだ。

    記事内の引用について
    舛添要一氏のツイッターより https://twitter.com/MasuzoeYoichi

    舛添要一前都知事


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    世界保健機関 (WHOからのリダイレクト)
    世界保健機関(せかいほけんきかん、英: World Health Organization、仏: Organisation mondiale de la santé、略称: WHO、OMS)は、人間の健康を基本的人権の一つと捉え、その達成を目的として設立された国際連合の専門機関(国際連合機関)である。
    39キロバイト (4,767 語) - 2020年6月25日 (木) 15:48



    (出典 www3.nhk.or.jp)


    言っているようにWHOとテドロス事務局長を分けて考えた方がイイのかもしれません。

     「世界は危険な新局面にある」。24日、WHO(世界保健機関)テドロス事務局長は、新型コロナウイルス感染者1000万人に達する見通しという衝撃的な数字を発表した。感染拡大をなぜ止められないのか。日々対応に追われる中、WHOの決断に対しては疑問の声もある。

    ・【映像】"危険な新局面"WHOのコロナ対策は失敗だった!? 元厚生労働省キャリア官僚・豊田真由子と考える

     今年1月に中国での感染が確認された当初、WHOは「人から人への感染はない。または限定的」との認識を示し、状況が悪化し、世界がパンデミックを意識し始めた2月の時点でもとテドロス事務局長は「パンデミックに至っていない」とコメントしていた。そして多くの国が入国制限に乗り出した3月、テドロス事務局長は「新型コロナウイルスパンデミックと位置付けることにした」と発表、判断の遅さを批判された。

     WHOの役割とはそもそもどんなものなのだろうか。また、これまでの対応は妥当だったのか。26日の『ABEMA Prime』では、厚生労働省WHOで医療政策に携わった坂元晴香・東京大学特任研究員と、厚生労働官僚時代にはハーバード大学で公衆衛生学を学び、2009年新型インフルエンザパンデミックの際はWHO担当の外交官として奔走した豊田真由子・元衆議院議員に話を聞いた。
     

    ■WHOの役割とはどんなものなのか?

     「すべての人々が可能な最高の健康水準に到達すること」を目的に1948年に設立されたWHO。予算総額は56億2360万ドル(2018~19年)、職員数は7000人(全世界で)に上る。健康に関する研究課題・政策課題の決定や提唱をし、規範・基準を設定、加盟国へ技術的支援を行っている。ただ、それらの規範や基準に法的拘束力はない。

     また、新型コロナウイルスのワクチンの研究開発という役割もあり、有望な研究に資金提供をし、完成後は各国と調整して配布する。その枠組みはすでにできあがっているが、枠外企業のワクチンに関してWHOは関与ができないという。

     坂元氏は「今回のコロナ対策に限らず、どこまで守るかはあくまでも各国の裁量だが、いわゆる途上国と呼ばれる地域にとってはWHOの指針が役立っていると思うし、WHOとしても特に重要視している」と説明。

     豊田氏も「WHOは勝手に何かを言っている組織だという受け止め方をしている人もいると思うが、それは誤解だ。日本も含む194の加盟国と2つの準加盟国という、世界のほとんどの国が総会、あるいは様々な委員会に参加してルールを決めている。すべての国と連携できる唯一のグローバルな機関として、各国が状況を報告しているし、総会で決定した勧告や決議には法的拘束力こそないが、少なくとも法治国家においてはルールとして聞くことが前提になっている」と話す。

     また、2009年新型インフルエンザ流行時、在ジュネーブ国際機関日本政府代表部の外交官として、WHOや各国代表とともに最前線で対処。「3台の携帯電話を駆使して24時間フル対応」した経験から、豊田氏は「新型インフルエンザは1年後くらいには普通のインフルエンザになったので、WHOは“製薬会社と結託して、お金儲けのために大騒ぎしたんじゃないか”という言いがかりをつけられた。検証委員会が調べた結果、そんなことはなかったが、予算や人員を減らされてしまった。私は当時、WHOの職員や外交団が不眠不休で対処しようとしているのを見ていたし、私の知る限り“これで金儲けをしてやろう”というような人は1人もいなかった」と証言した。
     

    ■“アンチWHO”の首脳も…テドロス事務局長の言動に問題?

     最近ではブラジルのボルソナロ大統領のように、“アンチWHO”とも言える動きも目立つ。また、トランプ大統領は「WHOは中国の操り人形だ」と主張、米中に新たな確執を生む要因ともなった。さらに「ウイルスの脅威を過小評価し、世界的な感染拡大を招いた」とテドロス氏の辞任を求めたネット署名は100万人を超える賛同者を得ている。

     坂元氏は「日本でもそうだと思うが、現場の医療者が思っていることと、全体の方向性が一致しないとことがある。ブラジルについてもそうだと思う。残念だなと思うのは、テドロスさんと中国との関係性やトランプ大統領の発言など、WHOが政治の議論の道具に使われてしまっていることだ。テドロスさん個人とWHOとは分けて考えた方がいい」と話す。

     豊田氏も「ブラジルについて言えば、大統領が特殊なだけで、州知事たちも反論している。現場の人たちは1人も死なせたくはないのに、それが実現できないのがジレンマだ」とした上で、テドロス事務局長の問題について次のように指摘した。

     「国際機関トップは公正中立であるということを示さなければならないし、政治的な発言はしてはいけない。さらに言えば、加盟国が自国を守る対策を取っていることへの批判も口にすべきではない。例えば前任者のマーガレットチャンさんというは中国の方だが、“中国寄り”と見られてしまうような発言は絶対にしなかった。テドロスさんはそういう最低限の守るべきルールを守っていないと思う。WHOの職員や現地の外交団の友人に聞いてみると、周りは心配して“そんなこと言わないでね”と言っているというが、テドロスさんはすごく頑固だという。また、国際機関トップは厳正な選挙で選ばれるが、やはり外交の問題が出てくる。実際欧米の国はイギリスの方を応援し、中国やアフリカ諸国はテドロスさんを応援した。その意味では、“紐が付いている”ことでの動きにくさはあると思う」。

     また、台湾は新型コロナウイルスへの対応に成功したとされている。その知見をWHOから除外されているために活かせないのは損失だとの指摘もある。

     坂元氏は「台湾とWHOの公的なチャネルはないが、台湾がよくやっているということは皆が分かっているので、実務者レベルヒアリングをするなどして、対策を取り入れるといったことは当然やっている」と説明。豊田氏は「私がWHOで仕事をしていた2009年の段階では中国政府とうまくやれる政府だったのでオブザーバー加盟ということで総会にも入れていたが、今の蔡英文総統に代わってから対立するようになり、外されてしまった。日本やアメリカなどは入れるべきだと言ってきたし、政治や経済ではなく命の問題だ」と話していた。(ABEMA/『ABEMA Prime』より)
     

    ▶映像:"危険な新局面"WHOのコロナ対策は失敗だった!? 元厚生労働省キャリア官僚・豊田真由子と考える

    “アンチWHO”の首脳も…テドロス事務局長の言動に問題? コロナ対策をめぐるWHO批判は妥当なのか? 元WHO担当・豊田真由子氏に聞く


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    金子 恵美(かねこ めぐみ、1978年2月27日 - )は、日本のタレント、元政治家。自由民主党所属の元衆議院議員(2期)。総務大臣政務官(第3次安倍第2次改造内閣)、新潟県議会議員(2期)、新潟市議会議員(1期)を務めた。元月潟村長の金子由征は父。夫は元衆議院議員の宮崎謙介。
    20キロバイト (2,634 語) - 2020年2月8日 (土) 04:41



    (出典 www.news-postseven.com)


    選挙に仕方。

    1 トモハアリ ★ :2020/06/24(水) 08:21:03.25

    自民党では選挙の時にカネを配るのが“慣例”だった――!?

     東京地検特捜部に公選法違反容疑(買収)で逮捕された、河井克行前法相と妻の案里参院議員=ともに自民党離党=の汚職事件をめぐり、自民党の元衆院議員で、安倍チルドレンの金子恵美氏がラジオで爆弾発言だ。

     金子氏が自民党の「金権選挙」の実態を暴露したのは22日に放送された文化放送の「ニュースワイドSAKIDORI!」。自宅から出演した金子氏は、テレビ番組で「(河井夫妻のようなことは)みんなやっている」などと発言し、「憶測で言うな」と批判が出ていることに対する真意を問われ、こう発言したのだ。

    「憶測ではなく、実際、私自身もですね、正直、選挙の時に『お金を配らなければ、地方議員の皆さんとか。みんな、協力してくれないから。みんな、やってるんだから、配りなさい』というふうに私自身言われました(教えられた)」

    「各県それぞれ、やり方があるみたいですね。完全にアウトにならないグレーなやり方とか。名目を変えるとか。実際、お金が飛び交っているという事実は、過去の話のように思われるかもしれないが今現在も残っている」

     金子氏は「だから金権政治やめたいですね」と締めくくっていたが、この発言が事実であれば、地検特捜部に逮捕された河井両容疑者が「なんで私たちだけが」と妙に強気な態度の理由も理解できる。


    日刊ゲンダイ 2020/06/23 16:00 
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/275038

    ※文化放送 金子恵美氏のラジオ音声
    http://radiko.jp/share/?sid=QRR&t=20200622165757&noreload=1


    (出典 amd.c.yimg.jp)



    (出典 biz-journal.jp)



    (出典 www.sankei.com)



    (出典 Youtube)


    【【ゲンダイ】元自民党議員 金子恵美が暴露「自民では選挙で金バラまけと教えられる」】の続きを読む

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