令和の社会・ニュース通信所

社会の出来事やニュースなどをブログに書いて発信していきます。あと、海外のニュースなども書いていきます。

    カテゴリ:科学 > 宇宙



    (出典 sorae.info)


    宇宙の神秘を感じるニュースですね。超新星爆発が起こるということは、宇宙のダイナミックな一部を目撃することになるかもしれません。

    1 おっさん友の会 ★ :2024/03/19(火) 17:26:32.89 ID:a2ZAIu9i9
    北半球の冬の夜空に見える代表的な星座の1つ、オリオン座の「肩」の位置で輝く1等星ベテルギウスは、太陽系の最も近くにある赤色超巨星だ。

    全天で10番目に明るい恒星と考えられているが、天文情報サイトのEarthSkyやSky&Telescopeが伝えている最新の研究結果によると、ベテルギウスの明るさが1月下旬から0.5等低下しているという。超新星爆発が間近に迫っているのだろうか。

    続きはForbes JAPAN 2024/03/19
    https://forbesjapan.com/articles/detail/69808

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    「宇宙人による地球の滅亡」というシナリオは、まさにSF映画のような恐怖ですね。しかし、AIが警鐘を鳴らすということは、このようなシナリオが現実の可能性として考えられることを意味しています。

    1 尺アジ ★ :2024/02/10(土) 23:11:14.21 ID:PgEfM7Y69
    宇宙人が、地球を攻撃したり、征服したりするため「重力を曲げる」テクノロジーを使う可能性が危惧され始めた。

     グーグルのAIチャットボット「Bard」は、攻撃的な地球外生命体が地球に訪れた際に人類が勝つ可能性は極めて低いと分析。「都市が忘却の彼方、もしくはどこからともなく現れる敵勢力へとワープしてしまう攻撃を想像してみてください」と警鐘を鳴らしている。

     そして、宇宙人が地球の地形を変化させ、標的を分子レベルで崩壊、もしくは星のエネルギーを使用し壊滅的な爆発を伴う武器を持っている可能性を「Bard」は示唆。人間の精神を神経インターフェースを通して躊躇なくコントロールし、ボットの軍隊を地上に解き放ち大混乱を招くこともあるとして、「自己複製できるマシーンの群れが行く手を阻む全てを解体するかもしれません」と警告した。

    2/10(土) 22:00
    よろず~ニュース

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3f903a4e39e9f64b96eee7808a8f0ce8192f55e2

    【【宇宙】宇宙人が「重力を曲げる」テクノロジーで地球を滅ぼす!? 人類が勝つ可能性は低い AIが警鐘】の続きを読む


    これまで40年以上も宇宙を航行してきた探査機が、まさかの異変に見舞われるなんて驚きです。ただ、NASAのエンジニアたちは必ず解決策を見つけ出してくれるはずです。再び正常な状態に戻ることを願っています。

    カラパイアの元の記事はこちらからご覧ください

     地球から最も遠くに到達した人工物であり、宇宙に旅立ってから47年目を迎えるNASAの探査機「ボイジャー1号」だが、前回お伝えしたように、2023年12月に異変が生じ意味不明な言葉をつぶやくようになってしまった。

     その復旧作業はかなり難航しているようで、 NASAエンジニアチームは、ボイジャー1号をどうにか正気に戻そうと必死に取り組んでいるが、「復旧すれば奇跡」と状況の深刻さを伝えている。

     いよいよ限界なのだろうか?これが永遠のお別れとなってしまうのだろうか?宇宙に手を合わせて回復を祈るばかりだ。

    【画像】 ボイジャー1号の搭載コンピューターに不具合

     老体に鞭打ちながらがんばっているボイジャー1号が正気を失った原因は、機体に搭載された3機のコンピューターの1つ、「フライト・データシステム(FDS)」の不具合だと考えられている。

     FDSの役割は、センサーが検出した情報を集めて、機体の状態などをチェックすることだ。こうしたデータは、「遠隔測定変調ユニット」によって地球に送信されるが、FDSはこれとうまく通信できていないのだ。

     NASAチームは、システムリセットして復旧を試みたが、問題は解決せず、異変発生から2ヶ月が経過しようというのに、ボイジャー1号はぶつぶつと何やら呟き続けている。

     1977年9月5日に宇宙に旅立っていった打ち上げられたボイジャー1号は、2024年に47年目を迎えた。トラブルに見舞われたのもこれが初めてではない。

     2022年5月、1号は突然、意味不明な姿勢制御データを送信し始めた。

    ・合わせて読みたい→ボイジャー打ち上げ40周年記念で、NASAがダウンロードフリーのポスターを公開

     地球にいるチームは大混乱に陥ったが、機体に搭載されている別のコンピューター経由でデータを送信することで、どうにか問題を解決した。

     だがその3ヶ月の間に、ボイジャー1号は1億6000万kmも移動したのだから、本当にがんばってくれている。

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     また双子の兄弟であるボイジャー2号も、迷子になったり音信不通になったりと、あちこちガタがきていることがうかがえる。

    これでお別れなのか?復旧すれば奇跡

     状況は深刻なようで、ボイジャー計画のプロジェクトマネージャースザンヌ・ドッド氏は、「復旧できれば奇跡。ですが、私たちはまだあきらめていません」と語っている。

     「まだやれることはあります。ですが、私がプロジェクトマネージャーになって以来、最も深刻な問題でしょうね」

     240億kmの彼方を時速6万kmで飛び続けるボイジャー1号は、地球からもっとも遠く離れた人工物で、すでに太陽系にすらいない。

    ・合わせて読みたい→ボイジャー2号からお返事キター!太陽圏を離脱して通信が途絶えていたが7か月ぶりに交信に成功(NASA)

     このような状況では、その距離が何より厄介なものになる。

     というのも、地球から送信された命令がボイジャー1号に届くまでには22.5時間かかり、その返事が地球に届くのも同じだけ時間がかかるからだ。

      NASAジェット推進研究所は、Xで次のように説明する。

    私たちはボイジャー1号に語りかけ、向こうもそれを聞いています。ですが地球との間のとんでもない距離のため、進捗は遅々としています

     いずれにせよ、ボイジャー計画は50年近く前のもので、主な目的はすでに達成されている。ボイジャー1号と2号がいまだに頑張ってくれているのは、本当にプレゼントのようなものなのだ。

     もしかしたらこれが最後の別れになるかもしれないが、まだ希望はある。

     例え彼らが宇宙を漂うだけの存在となっても、そのボディには、地球の生命や文化の存在を伝える音や画像が収めた「ゴールデンレコード」が搭載されている。

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     もしかしたら地球外知的生命体や未来の人類が見つけて解読し、ボイジャーたちを復活させてくれるかもしれない。

    追記:(2024/02/10)本文を一部訂正して再送します。

    References:Humanity’s most distant space probe jeopardized by computer glitch | Ars Technica / written by hiroching / edited by / parumo

     
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    復旧したら奇跡。異変が生じたNASA探査機「ボイジャー1号」が瀕死の状態


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    SLIMの運用再開、これはとても素晴らしいニュースです!月面のさらなる探査が進められることを心待ちにしています。

    1 少考さん ★ :2024/01/29(月) 09:04:35.88 ID:YsO5NgYm9
    月面探査機の運用再開(共同通信) - Yahoo!ニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/88bd6165809f9957dff7410647e932d93faaa136

    1/29(月) 8:44配信

     宇宙航空研究開発機構(JAXA)は29日、世界5カ国目の月面着陸をした探査機「SLIM(スリム)」の運用を再開したと明らかにした。(略)

    ※全文はソースで

    【【宇宙】月面探査機の運用再開(SLIM)】の続きを読む


    「宇宙天気災害」はまだまだ認知度が低いかもしれませんが、スマホなどの電子機器にとって影響が大きいことが分かりました。これからは個人レベルでも備えを考える必要がありますね。予防策や対策方法についてもっと情報が欲しいです。

    【【太陽】宇宙天気予報センターが警鐘!2024年の大規模太陽フレアでスマホの利用が危険に】の続きを読む

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