令和の社会・ニュース通信所

社会の出来事やニュースなどをブログに書いて発信していきます。あと、海外のニュースなども書いていきます。

    カテゴリ: 科学



    (出典 tocana.jp)


    いないとは断言できないです。

    1 シャチ ★ :2020/01/08(水) 01:25:11.78

    (CNN) 宇宙人は間違いなく存在する。地球上で人類に紛れ込んでいるかもしれない――。英国初の宇宙飛行士の1人だったヘレン・シャーマン氏が、英日曜紙オブザーバーのインタビューの中で、そんな見解を明らかにした。

    シャーマン氏は1991年、当時のソ連の宇宙ステーション「ミール」を訪問した元宇宙飛行士。5日のオブザーバー紙のインタビューの中で、「宇宙人は存在する。それは間違いない」と断言した。

    「宇宙には何十億という星が存在している。従って形態の違うあらゆる種類の生命が存在するはずだ」「あなたや私のように炭素と窒素でできているかもしれないし、そうではないかもしれない」。シャーマン氏はそう語り、「もしかしたら彼らは今、まさにここにいて、私たちには見えないだけかもしれない」と言い添えた。

    化学者のシャーマン氏は、英国人として初めて宇宙へ飛行した7人のうちの1人だった。当時の年齢は27歳。最年少級の宇宙飛行士として、宇宙に8日間滞在した。

    オブザーバーのインタビューでは、「英国初の女性宇宙飛行士」と形容されることに苛立ちを感じるとも打ち明け、「実際のところ、私は初の英国人(宇宙飛行士)だった。(女性という形容は、)そうでなければ男性と想定されてしまうことを物語る」と指摘している。

    宇宙人の存在を信じているのはシャーマン氏にとどまらない。米国防総省が極秘で行っていた未確認飛行物体(UFO)調査プロジェクトにかかわった元高官は2017年、宇宙人が地球に到達した証拠はあると確信すると語っていた。

    1/7(火) 10:21配信CNN.co.jp
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200107-35147657-cnn-int
    画像 英国初の宇宙飛行士のひとり、ヘレン・シャーマン氏。英紙のインタビューに「宇宙人は存在する」と断言した

    (出典 amd.c.yimg.jp)

    2020/01/07(火) 10:33:24.03
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1578360804/


    【【国際】「宇宙人は存在する、地球にいる可能性も」 英国初の宇宙飛行士が断言★2】の続きを読む


    現在では、ほぼ「ベテルギウス」で定着している。野尻抱影は著書や時期によって「ベテルゲウズ」、「ベテルヂュース」、「ベテルギュース」などと表記している。天文書以外では、しばしば「ペテルギウス」と誤記されることもある。他にも「ベデルギウス」、「ベテルギウズ」といった表記も見られる。 語源 ベテルギウス
    31キロバイト (3,895 語) - 2019年12月27日 (金) 08:11



    (出典 blogimg.goo.ne.jp)


    歴史にも残りますね。歴史上の中でも夜が突然明るくなったと記録されてますから。

    1 しじみ ◆fbtBqopam767 しじみ ★ :2019/12/30(月) 23:33:49.74

    オリオン座の一等星ベテルギウスの明るさが観測史上類を見ないほど低下しており、超新星の兆候であると指摘されています。

    Will Betelgeuse explode soon? Star may go supernova soon | Daily Mail Online
    https://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-7821517/Massive-star-Betelgeuse-1-400-times-larger-sun-dimming-soon-supernova.html

    Betelgeuse star acting like it's about to explode, even if the odds say it isn't - CNET
    https://www.cnet.com/news/betelgeuse-star-acting-like-its-about-to-explode-even-if-the-odds-say-it-isnt/

    アメリカ・ペンシルベニア州のビラノバ大学の天体観測チームが2019年12月に、「2019年10月以来、オリオン座の恒星ベテルギウスの明るさは半分になっており、観測史上最低を記録しました」と発表しました。

    オーストラリア戦略政策研究所で上級アナリストを務めるマルコム・デイビス氏は、「ベテルギウスが暗くなっていることは、近い内に超新星が起きることを示しています。正確なことは分かりませんが、もし爆発すれば満月のように明るく輝くことでしょう」とTwitterに投稿しました。

    アマチュア天文家でプラネタリウムオペレーターのデイブ・イーグル氏は、ベテルギウスが爆発する際の様子について、「ベテルギウスが最も明るくなる際には、まるで満月のように明るくなりますが、月とは違ってベテルギウスは小さな点なので、オリオン座がかなり奇妙に見えることになります」と述べています。

    また、超新星が地球に及ぼす影響について、「超新星により発生したガンマ線バーストにより地球の大気がイオン化され、大規模な森林火災が引き起こされたことが、人類が二足歩行するきっかけとなったのではないか」との研究結果などもあることから、過去にはベテルギウスの超新星が人類に大きな影響を与える可能性も危惧されていました。

    とはいえ、多くの専門家はベテルギウスの超新星が地球に重大な影響を及ぼす可能性はほとんどないと指摘しています。オンライン掲示板のRedditでAndromeda321として活動している天文学者のYvette Cendes氏は、「ベテルギウスの超新星は長ければ10万年後か、少なくとも数万年後だと思われます」と投稿。


    イーグル氏も「率直にいうと、ベテルギウスの寿命が尽きるのがいつか予測することはできません。明日か、5万年後か、10万年後か分かりませんが、私たちの生涯のうちに発生する確率は非常に小さいことでしょう」と指摘しています。また、前述の超新星が引き起こした人類の進化について論じた物理学者のエイドリアン・メロット氏も、「地球から200パーセク(約600光年)ほど離れているベテルギウスが、重大な結果を引き起こすことはありません」と述べて、仮にベテルギウスがすぐに爆発しても遠すぎて影響は小さいとの見方を示しました。

    それでも、200パーセクと、宇宙規模で見ればかなり近い位置にあるベテルギウスの超新星は、貴重な天文現象であることは間違いありません。イギリスのUppingham Schoolで物理学部長を務めるDavid Boyce氏はTwitterで、「何が起きるとしても、見る価値はあります。私たちが住む銀河内で超新星が起きるのは、一生に一度の光景です。きっと子どもたちにはいい思い出になることでしょう」と話しました。


    (出典 i.gzn.jp)

    https://gigazine.net/news/20191226-betelgeuse-supernova-full-moon/


    【【宇宙】超新星爆発の兆候を見せるベテルギウスが爆発すると満月級の明るさになる ガンマ線バーストが人類に及ぼす影響は?】の続きを読む


    現在では、ほぼ「ベテルギウス」で定着している。野尻抱影は著書や時期によって「ベテルゲウズ」、「ベテルヂュース」、「ベテルギュース」などと表記している。天文書以外では、しばしば「ペテルギウス」と誤記されることもある。他にも「ベデルギウス」、「ベテルギウズ」といった表記も見られる。 語源 ベテルギウス
    31キロバイト (3,830 語) - 2019年9月28日 (土) 23:25



    (出典 blogimg.goo.ne.jp)


    既に爆発している可能性もある。光の速さで600年以上はかかるみたいですから。

    1 サーバル ★ :2019/12/25(水) 23:09:06.70

    オリオン座のベテルギウスが急に暗くなったぞ!という話。太陽の20倍くらいの恒星では水素→Heの元素変換が終わりHe→炭素になるあたりで赤色巨星になり、炭素→ネオンが1000年、ネオン→Siが1年、Si→鉄が2日で終了して爆発する。このときネオン→Si反応で急激に収縮して暗くなるので爆発間近か?と。

    Light curve for Betelgeuse.
    Down to mag 1.52, which is the dimmest in recorded history?. Get out and have a look

    https://twitter.com/vivstoitsis/status/1208910828541374464



    (出典 pbs.twimg.com)



    ちなみにベテルギウスは地球から642光年の距離
    もし起こると肉眼で確認できる(半月より明るい)
    ガンマ線バーストは指向性があるためベテルギウス自転軸上ではない地球は直撃しないだろうと言われている(爆発で軸がズレたりするとヤバイ)
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


    【【天体】オリオン座のベテルギウス、あと数年で超新星爆発か】の続きを読む


    タイタンは、太陽系の衛星で唯一、完全に発達した大気圏を持っている。 タイタンにかなりの量の大気が存在することは、1903年にタイタンの周辺減光を観測したスペインの天文学者ホセ・コマス・ソラが初めて推測し、1944年にジェラルド・カイパーが分光学的手法を用い、メタン
    20キロバイト (3,012 語) - 2019年8月31日 (土) 01:07



    (出典 astropics.bookbright.co.jp)


    まだ、分からないこともあるみたいです。

    タイタンの全マップ/Credit: NASA/JPL-Caltech/ASU
    • NASAが、土星の衛星「タイタン」の全域を収めたグローバルマップを作成し公開した
    • タイタン表面は分厚い大気に覆われ、地表が見えなかったが、土星探査機カッシーニが採取したデータによりマップが実現

    NASAジェット推進研究所は、18日、土星の衛星「タイタン」のグローバルマップを初公開しました。

    タイタンは、太陽系の衛星の中でガニメデ(木星衛星)に次いで2番目に大きく、「惑星に近い衛星」と言われます。

    さらにタイタンは、地球以外で唯一安定した液体を持っているため、専門家にとっては太陽系の中でも最重要の天体です。

    当初、タイタンを覆う分厚い大気のせいでグローバルマップの作成は困難と思われましたが、土星探査機カッシーニが採取した多くのデータセットにより実現したとのこと。

    研究の詳細は、11月18日付けで「Nature Astronomy」に掲載されています。

    タイタンには「メタンの雨」が降る

    タイタンは、1655年の発見以来、衛星表面を覆う分厚い大気によって地表面の状態がほとんど不明のままでした。

    しかし、2004年2017年にかけて行われた土星探査機カッシーニの観測により、地表面に関する多くのデータが採取されています。この時、カッシーニは120回以上のタイタンへの接近飛行を成功させました。

    カッシーニに搭載されたレーダーにより、窒素とメタンから成る厚い不透明な大気に遮られることなく、地表形状の観測が可能になったのです。

    またマップ作成時にレーダーカバー仕切れなかった領域は、採取された地形データを相関させることで推測し、導き出しています。

    カッシーニによって撮影されたタイタン/Credit:ja.wikipedia

    その結果作成されたグローバルマップには、砂漠地帯や湖、平地、クレーターなど多様な地理的特徴が示されています。

    研究主任のロザリー・ロペス氏は、「質量や重力、気温に違いはあるものの、地球とタイタンには、地形的に数多くの類似点が確認される」と指摘します。

    地球上では、雲から雨が降って湖や海を満たしていますが、タイタンで降るのは、液体となったメタンとエタンです。炭化水素のガスであるメタンとエタンは、地球では気体として存在します。

    しかし、タイタンのような厳寒な気候では、メタンとエタンが冷えて液体状になっているのです。

    Credit:depositphotos

    ロペス氏は「メタンベースとした循環が、地球における大気循環と同じようにタイタンで起こっている」と説明します。しかも、メタン循環は、地球とは違い、マイナス179.2 ℃という極低温の中で行われているのです。

    また、液体メタンが溜まっている湖には生命の存在も示唆されており、専門家の熱い視線が注がれています。

    地球外生命体の第1号は、タイタンで発見されるのかもしれません。

    巨大ブラックホールを中心に回る、まったく新しい「惑星」系が存在した


    土星の衛星「タイタン」の全域を収めた地図をNASAが公開


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    エウロパまたはユーロパ (Jupiter II 英語: Europa) は、木星の第2衛星である。ガリレオ衛星と呼ばれる木星の四大衛星の中では最も小さく、発見されている木星の衛星の中では内側から6番目を公転する。地球の月よりわずかに小さく、太陽系内の衛星の中では6番目に大きい。1610年にガリレオ
    135キロバイト (16,379 語) - 2019年9月22日 (日) 01:32



    (出典 assets.media-platform.com)


    地球外生命体が見つかるのか?

    1 みつを ★ :2019/11/24(日) 07:54:14.62

    https://www.businessinsider.jp/post-202912


    木星の衛星エウロパで水蒸気を検出…生命の存在を確認するために探査機を2020年に打ち上げ

    Nov. 24, 2019, 07:00 AM

    ・NASAは、木星の衛星エウロパの表面で初めて水蒸気を検出した。
    ・エウロパは、氷の下の海で生命を宿しているかもれない。エウロパは地球の2倍の水を保持している可能性がある。
    ・今後、NASAの探査機がエウロパを訪れ、地球外生命体についての手がかりを探すことになる。
    ・以下は、エウロパとその海、そして地球外生命の可能性についてわかっていることだ。

    氷に覆われた木星の衛星は、ますます生命をその海に宿しているように見える。

    11月18日、NASAはエウロパと呼ばれる木星の衛星で、水蒸気を初めて、公式に測定したと発表した。この発見は、エウロパが生命に適した材料をすべて備えていることを示している。適切な物質と火山活動を考えると、エウロパの地表下の塩水の海の奥深くに生命が誕生する、あるいはすでに誕生している可能性はある。科学者たちが宇宙の生命を探すためにエウロパに注目している理由はここにある。

    NASAは初めてエウロパで水蒸気を測定したことを発表した
    (リンク先に続きあり)


    NASAの探査機エウロパ・クリッパーの想像図。

    (出典 assets.media-platform.com)


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