令和の社会・ニュース通信所

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    カテゴリ:国際 > ロシア


    ロシア、鳥インフルH5N8亜型のヒト感染を確認 世界初
    …【AFP=時事】ロシア当局は20日、高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N8亜型)のヒトへの感染を初めて確認し、世界保健機関(WHO)に報告したと…
    (出典:AFP=時事)



    (出典 news.nanda.tokyo)


    脅威です。

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    (出典 cdni.rbth.com)


    透明人間にでもなるのかな?

    1 ニライカナイφ ★ :2021/02/02(火) 10:43:32.18

     これは世界で最も軽い兵装となる予定で、軽装甲車に損傷を与えられる弾丸からも兵士を守ることができる。

     1月末、ロシアの国営企業ロステフが「ラトニク2」(ロシア軍兵士の最新装備について知るにはこちら)の後継となる兵装の詳細を発表した。これは戦場で戦局を変え得る装備だ。

     ロステフ社のセルゲイ・チェメゾフ社長によれば、「ソトニク」(または「センチュリオン」)は羽毛ほどの軽さで、どのような体型の兵士にも自動的に適合し、その防御力は既存のあらゆる防弾チョッキを凌駕するという。つまり、「ソトニク」は.50 BMG弾(最大2キロメートル先の軽装甲車を貫通できる弾薬)の直撃に耐え、兵士を守れるということだ。

     また、この兵装はロシア製の新しいポリエチレン繊維で作られる予定だ。

     「兵装は兵士の動きを妨げることがなく、特殊任務をこなすのに邪魔な重量を削いでくれる」とロステフ社の広報は述べている。

     将来、「ソトニク」は最大秒速670メートルの速度で飛ぶ弾丸を通さないだけでなく、内臓に深刻な損傷を与え得る着弾の衝撃を相*ることができる。「特殊な衝撃吸収材を用いることで、こうした効果が期待できる」と同社の広報は発表している。

     ロステフ社兵器複合部長のベクハン・オズドエフ氏が去年11月に話したところによれば、「ソトニク」は「ラトニク」よりも軽く、使いやすく、頑丈で、先進的だという。この兵装は、ロボット工学や人工知能の要素も加えられていると彼は指摘する。

     小型モーターを備えた能動的なチタン製外骨格が加えられる可能性もある。ロステフ社の専門家らは、現在新しい外骨格の電源の開発に取り組んでいる。

    写真:
    (出典 blog-imgs-143.fc2.com)


    https://jp.rbth.com/science/84791-roshia-shinsedai-heiso-sotnik-shosai-kokai


    (出典 cdni.rbth.com)


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    (出典 milirepo.sabatech.jp)


    ロシアは警戒しているのかな?


    2020年12月23日、中国メディアの参考消息は、「日本が独立した軍事大国になろうとしている」とするロシアメディアの報道を伝えた。
    記事は、ロシア紙・独立新聞電子版の22日付報道を引用。日本政府が来年度の防衛予算案を決定し、この予算でステルス戦闘機や島の防御を目的とした武器、敵基地攻撃能力を持つ遠距離ミサイルが購入される見込みであり、「菅義偉政権は日本を独立した軍事大国に変える方針を持っている」と伝えた。
    また、「来年度の防衛予算は今年度の防衛支出より1.1%多い金額にとどまっているものの、今後、敵艦が日本領土の射程圏内に入る前に撃破することが可能な対艦ミサイルなど次世代の武器を自作または米国から購入するつもりだ」としたほか、「現時点でどこに配備するかは決まっていないものの、ミサイル防衛システムとして2隻のイージス艦を新造するプロジェクトもある」と紹介している。
    その上で、安倍晋三政権期に日ロ両国は関係の正常化や協力に向けて多くの努力をしてきたものの、北方四島の問題が依然として激しい論争や相互の誤解を引き起こすとともに、「米国人が自らの戦車に日本を縛り付ける状況を助長してしまっている」とした。
    そして、ロシア科学アカデミー極東研究所日本研究センターのワレリー・キスタノフ所長が「日本の軍事計画に関係する事柄すべてについて、ロシアの関係当局が追跡している。例えば、ロシアは日本が陸上にイージスシステムを配備し、レーダーロシア極東地域までカバーすることを懸念している。結局日本は断念してイージスシステム護衛艦に取り付けることになったが、日本が遠距離ミサイルを持てば、やはりロシアにとって脅威になる。もし日本が他国をターゲットにした攻撃力を持つようならば、ロシアは北方四島も視野に入れた制裁措置を取る」と述べたことを伝えた。(翻訳・編集/川尻

    23日、参考消息は、「日本が独立した軍事大国になろうとしている」とするロシアメディアの報道を伝えた。写真は東京タワー。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.ast39.com)


    お金がなく、消毒液を飲んでしまう。ロシアで起きているもの。

     ロシアシベリアで、ウォッカの代わりに手の消毒液を飲んだ9人が死亡した。消毒液には猛毒のメチルアルコールが含まれていて、保健当局が回収に乗り出している。

     地元メディアによると、先月下旬、シベリアのヤクーツク近郊で宴会が開かれ、ウォッカの代わりに消毒液数リットルを飲んだ9人全員が死亡した。診察した医師は「猛毒によって生命維持に必要な身体の機能が不全に陥った」と話している。

     当時、周辺の地域では新型コロナウイルスの対策などで酒類の販売が制限されていた。この消毒液には一般的に用いられるエチルアルコールではなく、猛毒のメチルアルコールが69%含まれていたという。パッケージにはメチルアルコールの記載がないため、ロシアの保健当局は7日、この商品の回収に乗り出し、消毒液を飲まないよう警告を出している。(ANNニュース
    ウォッカの代わりに消毒液を飲み9人が死亡 ロシア・シベリア


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 freighter.flyteam.jp)


    ロシアの爆撃機

    ブラックジャック」という響き、それだけで怪しさプンプンです。

    ロシアのユナイテッドエアクラフトコーポレーション2020年11月3日(水)、新型エンジンを搭載したTu-160M戦略爆撃機の初飛行に成功したと発表しました。

    今回、初飛行したTu-160Mは従来のものと違いエンジンを新型のNK-32-02ターボファンエンジンに換装し、さらに飛行制御システムやアビオニクスなどを更新しているのが特徴です。

    今回の新型エンジンでの初飛行は、カザン工場の飛行場を使い、高度6000mを約2時間20分飛んだそうです。

    Tu-160M戦略爆撃機の初飛行の様子(画像:UAC)。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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