令和の社会・ニュース通信所

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    カテゴリ:国内 > 地方


    口永良部島、噴火警戒レベル3に引き上げ
    …気象庁は、鹿児島県屋久島町口永良部島の噴火警戒レベルを、2から入山規制の3に引き上げました。 気象庁地震火山部 中村浩二火山監視課長「本日午後1時4…
    (出典:日本テレビ系(NNN))


    日本 > 鹿児島県 > 熊毛郡 > 屋久島町 > 口永良部島 口永良部島(くちのえらぶじま)は、屋久島の西方約12kmに位置する島。 近隣の屋久島や種子島などとともに大隅諸島を形成し、島はひょうたん型をしており全域が屋久島国立公園となっている。温泉が豊富にあるほか、島の周辺は魚釣りのポイントも多い
    22キロバイト (3,007 語) - 2021年2月24日 (水) 12:40


    危ない。

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    (出典 www.city.kyoto.lg.jp)


    批判はよくない。コロナが終息するまでの我慢です。

     京都市広報が運用しているツイッターアカウント京都市情報館」のあるツイートが炎上している。

     問題となっているのは12日に投稿された「黙食」を呼びかけるツイート。「市民の皆様に,新型コロナ感染を『自分ごと』として感じていただこうと, 4コマ漫画を作成」と記されており、「食事中は静かに,会話はマスクごしに。みんなで協力して,安心な環境をつくりましょう」と呼びかけられていた。

     投稿にアップされていた4コマ漫画は、男性が近所のラーメン店に行くと、店内には「黙食」のポスターが貼ってあり、先客の親子連れは静かにラーメンを食べていたというもの。親子はラーメンを食べながら無言でサインを送り合って食事を堪能。男性も出てきたラーメンを一口食べ、「うまい」をジェスチャーで店員に送ったところ、笑顔を返してくれたことなどが描かれていた。

     新しい生活様式の一つとして推奨されている「黙食」。飲食店でも黙って食事をすることで、感染拡大防止になるとされている。

     ​>>「あなたのまわりの森発言」募集の沖縄タイムスに疑問の声 批判集まり投稿削除も更なる批判<<​​​

     しかし、この漫画についてツイッターからは「こんな気持ち悪い店には行きません!」「会話が犯罪のよう。このポスター貼ってる店で一言でも喋ったら追い出されそうですね」「会話も食事の彩りと知らないんですか?」といった心無い声が殺到する事態に。

     一方では「経済と医療の両方を救うには、今はこれが最善の方法ですね」「慣れれば子どもだってできるし、楽しんでやれば難しくないと思う」「そんなに批判するようなこと…?」という賛同や擁護の声も聞かれている。

     「批判の声の中でより多く聞かれたのが、『気持ち悪い』という声。新型コロナウイルスが日本で感染拡大してから1年が経ち、実は『コロナは風邪』と主張する人やノーマスク派が以前にも増して多くなってきているようです。行動を制限されたストレスが、行政へのクレームに向かうのかもしれません」(芸能ライター)

     異様な炎上風景に困惑するツイッターユーザーも少なからず見受けられた。

    記事内の引用について
    京都市情報館公式ツイッターより https://twitter.com/kyotocitykoho

    画像はイメージです


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【京都市広報の「黙食」呼びかけるツイートに「気持ち悪い」の声相次ぐ 批判に困惑の反応も】の続きを読む



    (出典 sanin-tanken.jp)


    自然に戻らないからゴミは捨ててはいけないですね。それを教えてくれてます。

    冬の鳥取砂丘(写真提供:鳥取砂丘ビジターセンター

    鳥取砂丘は、鳥取県の東部の日本海に広がっている海岸砂丘。その一部は山陰海岸国立公園の特別保護地区に指定され、国の天然記念物になっている。その地で16日、約50年前の「ファンタグレープ」が発見され、ファンタ公式アカウントも驚きの声をあげた。


    ■職員がたまたま発見

    鳥取砂丘ビジターセンタ-・副館長によると、ほぼ毎日職員が砂丘の様子を観察・撮影し、SNSに投稿しているという。16日には、歩いていた職員がたまたまファンタグレープの缶を発見。見たことがないデザインだったため、ツイッターアップした。



    「本日、鳥取砂丘から出土したものです。『ファンタグレープ』の初代デザインだと思います。誰か教えてください、詳しいかた」などと、3枚の写真とともに投稿。


    関連記事:カレー通ゲイバーのママが日本一のカレー県・鳥取で食べ歩き 『かるだもん』

    ■ファンタ公式も反応

    すると、ファンタ公式アカウントが、「これは1968~1974年に発売されたファンタグレープ。 なかなかお目にかかれない、とても貴重なものです! 投稿してくださってありがとうございます」と反応した。



    この投稿に対しては、ファンから「復刻版がでたらうれしい」などの声もあがった。


    ■自然に還らないゴミがある

    副館長は「鳥取砂丘ではポイ捨てを禁止している。この缶が出てきたということは、50年たっても自然に還らないゴミがあるという証明。こういった機会にゴミ問題にも想いを巡らせてもらえれば」と述べた。

    砂嵐(写真提供:鳥取砂丘ビジターセンター

    ここ数年風が強い日(10メートル以上)が続いている影響で、上層部の砂が徐々に舞い上がってしまい、今回の発見につながった可能性があるという。なお、18日の天気は吹雪だ。


    ■砂丘と砂漠の違いとは…

    では「砂丘と砂漠」は何が違うのか。砂丘とは、風で運ばれた砂が作る丘のことだ。砂漠は砂や小石、岩石の多い土地で年間降雨量が250ミリ以下、あるいは降雨量より蒸発量のほうが多い地域をさす。

    よって、砂丘は砂の表面が乾いていても、掘るとすぐに湿って土が出てくる。しかし砂漠は、掘っても乾いた砂しか出てこない。

    ・合わせて読みたい→鳥取県で獲れる幻のエビ『もさえび』 貴重なのに安くて美味しい理由とは

    (取材・文/しらべぇ編集部・おのっち

    鳥取砂丘で約50年前のファンタグレープが出土 発見当時の状況を聞いた


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.nagoyatv.com)


    不正はよくないです。

    1 ばーど ★ :2021/02/16(火) 18:27:37.95

    ※共同通信

    愛知県の大村秀章知事のリコール(解職請求)運動を巡る不正署名問題で、運動を展開した事務局が名古屋市の広告関連会社にアルバイトを募集するよう書面で依頼していたとみられることが16日、関係者への取材で分かった。募集内容などを記した「発注書」が残っているという。

    アルバイトらは佐賀県内の貸会議室に集められ、署名簿に偽の署名を書き込むなどしていた疑いがある。

    関係者によると、アルバイトらは昨年10月、佐賀県内の貸会議室で、用意された名簿の内容を署名簿に書き写すなどの作業に従事した。

    運動事務局の田中孝博事務局長は「指示なんてしていない」と関与を否定している。

    2021/2/16 15:42 (JST)2/16 15:58 (JST)updated
    https://this.kiji.is/734299117075595264

    ■関連スレ
    【独自】署名偽造、バイト動員か 愛知県知事リコール、広告下請け会社が求人 ★7 [アリス★]
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1613453195/
    【詳報】「時給950円で署名偽造」大村知事リコール運動でバイト動員が発覚、経緯と詳細まとめ [ramune★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1613460743/

    ★1が立った時間 2021/02/16(火) 16:24:55.98
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1613460295/


    【【不正署名】愛知知事リコール事務局、バイトの動員を書面で依頼か…発注書が残る 】の続きを読む



    (出典 sakepw.com)


    我慢できないようです。

    1 記憶たどり。 ★ :2021/02/13(土) 18:23:27.13

    https://news.yahoo.co.jp/articles/890e6470b0743fe734499a4ff5ac5f33eace1048

    新型コロナウイルス特別措置法に基づく京都府への緊急事態宣言の再発令以降、
    夜の鴨川沿いで酒席の2次会を開く人が現れている。飲食店への営業時間短縮要請に伴い、
    午後8時以降は多くの店が閉店しているためとみられる。訪れた人は
    「時間を気にせず飲める」と話すが、感染防止の徹底を呼び掛ける京都市は
    「感染の危険が高い行為で、速やかに帰宅してほしい」とする。

    2月8日午後9時。冷たい風が吹きすさぶ鴨川右岸。四条大橋北側の川べり約150メートルには
    7組のグループがいた。それぞれ十数メートルの間隔があり、カップルらが間を空けて座る
    「鴨川等間隔の法則」も健在だった。うち3組は酒類の缶を手にしていた。

    「飲み足りなかったのでここに来た」。缶ビールを手にそう話したのは、友人4人で訪れていた西京区の会社員女性(25)。
    午後6時半から飲み始めた木屋町通の居酒屋では、8時が近づくと退店を促された。
    外に出ると通りは真っ暗で、営業している店はなかったという。「自然と鴨川で飲む流れになった」。
    対岸の南座(東山区)を見上げながら、「寒いけどみんなと話せて楽しい。景色もいい」と語った。

    いずれも3年生の女子大学生(21)と男子大学生(21)はコンビニで買った缶チューハイで2次会を開いた。
    「ここならみんなが等間隔で距離を空けて座ってくれる。開放感もある」。不要不急の外出自粛が呼び掛けられる中、
    女子大学生は「1杯飲んだらすぐ帰ります」と苦笑した。

    府は宣言発令時の感染対策として1月14日~3月7日まで、飲食店やバーなどに営業時間を午後8時までに短縮するよう要請している。
    京都市は、発令から2週間たった1月28日夜、時短営業に応じた市内の店の割合を調査した。木屋町・河原町エリアなどの
    繁華街3カ所計約780店のうち、93%にあたる約730店が協力していた。

    市は宣言期間中、家族以外との会食や日中も含めた不要不急の外出の自粛を呼び掛けている。
    市の担当者は、マスクを外す機会が多い飲食時の会話について「鴨川のような屋外でも飛沫(ひまつ)感染するリスクが高い。
    アルコールで判断能力が低下し、大きな声になる恐れもある」とした上で、「コロナをできるだけ早く収束させるためにも
    自粛への協力をお願いしたい」と話す。


    鴨川沿いに集まる人々。酒類の缶を手にする姿もあった(10日午後8時31分、京都市中京区・四条大橋から北を望む)

    (出典 kyoto-np.ismcdn.jp)


    【【時短】「飲み足りぬ」京都の鴨川沿いで缶ビールや缶チューハイを開ける「2次会」が流行。市は「やめて」】の続きを読む

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