令和の社会・ニュース通信所

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    カテゴリ:国内 > 地方


    停電するリスクが高まる。

    1 頭皮ちゃん ★ :2022/06/30(木) 08:52:04.94
     福島県の勿来火力発電所9号機がトラブルで停止。最大出力60万キロワット供給できず。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a246d7458e06db6a5431c91d2944d23effc2457e

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    水不足になるのかな?

    1 まそ ★ :2022/06/29(水) 12:42:07.55
    異例の早さで梅雨明けした西日本各地では雨が少ない状況が続き、水不足への懸念が高まっている。「四国の水がめ」では貯水率が著しく低下し、取水制限も始まった。まとまった降雨がなければ底をつく恐れがあり、自治体は住民に一層の節水を求めている。水不足の影響は今後、関西でも広がる可能性があり、関係者は状況を注視している。

    四国全域に水を供給する高知県の早明浦(さめうら)ダム(有効貯水量2億8900万立方メートル)。貯水率は28日午前0時時点で34・9%にとどまり、平年値を約50ポイント下回っている。これによってダム湖に沈んだ旧大川村役場庁舎の一部が水面に出現した。

    ダムがある吉野川上流域は、今年初めから降雨量が少なく、3~5月には香川県への供給を20%削減する取水制限を複数回実施した。今月5日からは、これを35%削減する次の段階の取水制限に入っている。

    四国4県などでつくる吉野川水系水利用連絡協議会は、ダムの貯水率が30%まで下がれば、香川県への供給を50%減らす「第3次取水制限」を行うと決めている。国土交通省四国地方整備局によると、早ければ7月1日にも貯水率が30%になる可能性がある。第3次取水制限が実施されれば、9年ぶりの事態となる。

    長年の水不足に悩まされてきた香川県。早明浦ダムの貯水率が0%となった平成6年には夜間断水や給水制限により、市民生活に深刻な影響が出た。

    高松市の一部では現在、生活に支障のない範囲で水道の圧力を下げて水量を抑制する「減圧給水」が行われている。県広域水道企業団は水不足をにらみ、各家庭の水道の元栓を閉めて水量を減らす「自主減圧」の方法をホームページなどで知らせ、節水を呼び掛けている。担当者は「梅雨も明けて水源の状況は厳しい。水の使い方を工夫して、節水に協力いただければ」とする。

    https://www.google.com/amp/s/www.sankei.com/article/20220628-U4OVGKJ6CVJOXOYMSIXPI7BP6Q/%3FoutputType%3Damp

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    そうなんだ。

    宮城県内の三陸道などで、最高速度標識とともに「最低速度標識」が設置されています。しかし東北道などにはありません。そもそも珍しい標識、どのような理由で設置しているのか聞きました。

    2車線から4車線に広がったら「最低速度標識」が現れた

    最高速度の標識は一般的ですが、実は「最低速度標識」もあります。その珍しい標識に、宮城県内で遭遇しました。

    三陸道を八戸から南へ走り、宮城県内の桃生豊里IC(石巻市)を過ぎると、暫定2車線の道路が4車線に広がります。最高速度も80km/hから100km/hに引き上がり、無料区間ながら、東北道などとほぼ同等のスペックに。この区間ではデジタル式の可変速度標識が上下に配置され、上の標識は「100」、下の標識は大型車の最高速度である「80」の数字を表示しています。

    ただ、ICの合流部だけは、この2つの可変速度標識に並んで、「下線つきの50」が書かれた通常の板の速度標識も設置されているのです。これが最低速度標識で、「50km/hを下回る速度で走ってはいけない」ことを表しています。

    この標識、同じ宮城県内でも東北道などには設置されていません。なぜなのか、宮城県警の高速道路交通警察隊に聞きました。

    ――三陸道の4車線区間に最低速度標識があって、東北道にないのはなぜでしょうか?

    東北道が「高速自動車国道」なのに対し、三陸道は「自動車専用道」であることに起因しています。というのも、高速自動車国道(本線車道で対面通行ではない区間)は、法令で50km/hの最低速度が決まっているのですが、自動車専用道には法令上の最低速度の定めがありません。三陸道の4車線区間には、あえて最低速度を指定しており、それを標識で周知しています。

    扱いが複雑な「高速道路」ゆえの最低速度標識?

    ――最低速度の指定ならびに標識の設置区間は、どこからどこまででしょうか?

    仙台東部道路(亘理~仙台港北)と、三陸道の4車線区間(仙台港北~桃生豊里)です。これら区間は、福島方面から続く100km/h規制の高速自動車国道である常磐道と一体化しているものの、法令上は自動車専用道であり、(亘理を境に)扱いが変わります。

    加えて、三陸道の無料区間(鳴瀬奥松島以北)はICに料金所がありません。慣れないドライバーが一般道から入りやすく、20~30km/hの低速で本線を走れば、追突の危険性が高まります。このため、50km/hの最低速度規制を敷き、標識も設置してわかりやすく周知することで、事故を防止する目的があります。

    ※ ※ ※

    高速自動車国道ならば法令で最低速度が定められているので、「ドライバーも頭に入っている」(宮城県警)のに対し、ほぼ同じ「高速道路」にも関わらず、建設の経緯から法令上の扱いが異なる、しかも有料・無料も分かれる――こうした複雑な事情から、あえて最低速度標識が設置されているようです。なお、同じ自動車専用道でも2車線で最高速度80km/hの仙台南部道路などには、最低速度標識はないそうです。

    ただ当然ながら、渋滞時や危険を回避する場合など、状況によっては最低速度を下まわるスピードまで低下するケースもあるとのことで、実際には、三陸道や仙台東部道路の最低速度指定区間で、それを取り締まった事例はまだないそうです。

    ちなみに、三陸道・仙台東部道路以外では、神戸淡路鳴門道や、伊勢湾岸道の一部などで最低速度標識が見られます。

    左が最低速度標識。三陸道の4車線区間で見られる(乗りものニュース編集部撮影)。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    その時がきたのかな?

    1 蚤の市 ★ :2022/06/28(火) 06:43:31.90
     「県の幹部と職員は外を歩くときは率先してマスクを外してほしい」。宮城県の村井嘉浩知事は27日の定例記者会見で、新型コロナウイルス対策のマスク着用はこれからの季節、屋外では熱中症のリスクが高まるとして、近距離(2メートル以内)で会話する場合を除き、外すよう呼びかけた。

     「特に運動時は忘れずにマスクを外してほしい。屋外の散歩や通勤通学時も(基本的に)着用の必要はない」と強調。マスク着用が習慣化し、周囲が着けている中では外しづらい状況を踏まえ「隗(かい)より始めよ。私も夏の間は外出時にマスクを外す」と説明した。

     25日には仙台、蔵王、丸森の最高気温が35度を超え、県内で観測史上最速の猛暑日となった。県によると25、26の両日、県内では熱中症で83人が救急搬送され、1人は重症だった。

     義父が室内で熱中症になり、救急搬送された経験があるという知事。暑さが厳しい日は外出をなるべく避けるよう求めた上で「室内でも温度や湿度を測り、エアコン使用やこまめな水分補給など対策を取ってほしい」と注意喚起した。

    河北新報 2022年6月28日 6:00
    https://kahoku.news/articles/20220627khn000046.html

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    公開する。

    1 少考さん ★ :2022/06/25(土) 20:05:58.63
    ※読売新聞

    福島のUFO研究所、「極めて可能性が高い」画像を公開…合成可能性は解析ソフトで排除
    https://www.yomiuri.co.jp/science/20220625-OYT1T50202/

    2022/06/25 19:45

    未確認飛行物体(UFO)の謎を探ろうと昨年6月に開所した福島市の「国際未確認飛行物体研究所(通称・UFO研究所)」が25日、1年間の調査結果を発表した。寄せられた目撃情報は452件。独自の分析結果から「極めてUFOの可能性が高い」とされる写真・動画4点を公開した。


    (出典 www.yomiuri.co.jp)



    (出典 www.yomiuri.co.jp)


    研究所は、福島市と合併した旧飯野町などが1992年に開設した「UFOふれあい館」内に設けられ、ミステリー雑誌「月刊ムー」の三上丈晴編集長(53)が所長を務める。米航空宇宙局(NASA)が調査に乗り出すなどUFOへの関心が高まる中、町おこしの効果も期待されている。

    三上所長によると、目撃情報のうち、UFOのようなものが映っていた写真が125件、動画が24件あった。これらについて、地球上の飛行物体や自然現象である可能性を検討したほか、合成など人工的に加工されていないか画像解析ソフトで確認したという。

    (略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

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