令和の社会・ニュース通信所

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    カテゴリ:国内 > 地方



    かなり時間がかかるけど、捕まえてなくすしかないです。

    NO.10022699 2021/11/28 17:45
    ハブより強い毒を持つヘビ、沖縄で急増 在来種を上回る3300匹捕獲 置き換わりの可能性も
    ハブより強い毒を持つヘビ、沖縄で急増 在来種を上回る3300匹捕獲 置き換わりの可能性も
    2020年に市町村が捕獲した特定外来生物「タイワンハブ」が過去最多の3317匹に上ったことが27日、沖縄県衛生薬務課のまとめで分かった。捕獲を開始した11年から9年間で約4倍に増えた。タイワンハブの捕獲数は19年から在来種のハブを上回っており、専門家は世界自然遺産登録地への侵入や外来種の定着で生態系への影響を指摘。「地域によっては、在来種から外来種に置き換わる可能性がある」と警鐘を鳴らす。(社会部・砂川孫優、北部報道部・當銘悠)

    ■9年で4倍に
    県によると、中国南部や台湾などを原産とするタイワンハブは、1970~90年代に「ハブとマングースの決闘ショー」で県内へ持ち込まれた。その後、個体の脱走や遺棄などで野生化した可能性が高い。

    低地から標高1500メートルほどの森林や集落など、幅広い環境に生息。毒は在来種のハブより強く、県衛生環境研究所によると、2010年から19年までに咬症(こうしょう)被害も16件発生している。

    捕獲数を見ると、県内で捕獲が始まった11年はハブが28市町村で2172匹だったのに対し、タイワンハブは4市町村で841匹。

    だが、20年は捕獲器を設置している35市町村のうち、タイワンハブは6市町村で計3317匹となった。内訳は本部町が1339匹と最も多く、名護市1134匹、今帰仁村391匹、恩納村378匹、読谷村74匹、宜野座村1匹と急増。一方、ハブは26市町村で2638匹だった。

    専門家によると、タイワンハブは一度に3~24個程度の卵を産むが、ハブより産卵数は少ない。急増の理由はよく分かっていないが、体が在来種より小さく、模様が枯れ葉に似て発見されにくいことなどから本島北部で生息環境を構築していると..
    【日時】2021年11月28日 09:21
    【ソース】沖縄タイムス
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    そこまでやるのか。

    NO.10022761 2021/11/28 18:16
    韓国、「佐渡金山」推薦に警戒 世界遺産登録巡り
    韓国、「佐渡金山」推薦に警戒 世界遺産登録巡り
    【ソウル共同】新潟県などが目指す「佐渡島の金山」の国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界文化遺産登録について、韓国で警戒する報道が出ている。佐渡島の鉱山では戦時中、徴用された朝鮮半島出身者が過酷な労働に従事したとされる。韓国メディアは日本政府がユネスコへの推薦を決めた場合、強制労働などを巡る「歴史歪曲」が繰り返される恐れがあると主張している。

    聯合ニュースは「軍艦島と同様にならないよう適切な対応が必要だ」と主張。韓国外務省当局者は「(推薦は)確定しておらず、鋭意注視している」としているが、日本政府が正式決定した場合は新たな懸案となる可能性がある。

    【日時】2021年11月28日 14:51
    【ソース】共同通信
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    政府の支援が必要です。

    1 記憶たどり。 ★ :2021/11/15(月) 15:30:25.58

    https://news.yahoo.co.jp/articles/161919a78b0010d9b4643a86aef1d2248268f6fe?page=1

    「自分で*て、燃えるごみに出してと言われた」。アライグマの駆除を自治体に相談したという福岡県直方市の60代女性から、
    西日本新聞「あなたの特命取材班」に投稿が寄せられた。北米原産で特定外来生物に指定されるアライグマは、
    全国各地で食害などを引き起こしている。しかし殺処分を担うのは負担が大きく、自治体の対応はまちまちだ。
    現場では手探りの対応が続く。

    女性宅の家庭菜園からブドウの房がなくなりだしたのは6月ごろ。センサーカメラを設置したところ、アライグマが写っていた。
    市役所に相談すると、箱わなを貸し出され、自分で殺処分するよう指示された。

    わなを設置したが、捕獲できず、ブドウはすべてなくなった。鶏小屋の網が破られ、ペットとして飼っていた鶏もいなくなった。

    直方市の担当者は当初、西日本新聞の取材に「鳥獣保護法に基づき、わな設置者が処分する必要がある」と回答した。
    環境省に問い合わせると、捕獲したアライグマを自治体が殺処分することは法令上「問題ない」との説明。
    再び市担当者に聞くと、「市が殺処分を委託する猟友会のメンバーが高齢化し、イノシシ、シカの駆除で手いっぱいだが、
    アライグマの対応も今後検討したい」と、説明を一変させた。

       ◆    ◆ 

    日本獣医師会は「アライグマは気性が荒い。不慣れな人の殺処分は勧められない」としている。

    福岡県久留米市では市職員が対応し、わなを貸し出した住民から捕獲連絡があれば職員が回収。
    わなごと専用ケースに入れて二酸化炭素(CO2)で酸欠死させる。昨年度は職員6人で計79頭を殺処分した。

    ただ職員の精神的な負荷は大きい。市担当者は「本来はペットで輸入された動物。心理的にきつい」と明*。
    負担軽減のため2人一組で作業する。

    同県朝倉市は委託する猟友会が殺処分を担うが、重労働の埋却作業が課題。同県糸島市は直方市と同様に
    市民による殺処分を前提に箱わなを貸し出している。

    埼玉県ではアライグマの家屋侵入などが問題化。2007年に駆除の実施計画を策定し、県内の全自治体と連携して対応してきた。
    県と市町村が住民ら向けの研修会を開いてわなの設置・捕獲に協力してもらう一方で、殺処分は市町村や獣医師会、
    委託業者が担う仕組みが浸透しているという。

    元埼玉県職員でアライグマ対策に詳しい古谷益朗さん(63)=同県狭山市=は「殺処分が駆除の一番のハードル。
    狩猟経験がある高齢者を自治体が殺処分のために非常勤職員として雇用するなど、関係者の負担を軽減する仕組みを作る必要がある」
    と指摘している。

    アライグマ全国で繁殖 農産物、人家破損被害が増加
     
    アライグマは、しま模様の長い尾(20~40センチ)が特徴で、目の回りに黒い帯状の模様がある。雑食性で鶏なども食べる。
    繁殖力が強く、過去30年でほぼ全国に拡大した。

    環境省の資料などによると、1977年にアライグマを主人公とするテレビアニメ「あらいぐまラスカル」が全国ネットで放送され、人気に。
    ペットとして大量輸入されたが、どう猛なため捨てられたり、脱走したりして野生化した。

    90年代半ばには本州と北海道の11道府県で分布が確認されていたが、2017年までの調査で九州7県を含む44都道府県に拡大。
    九州では福岡、佐賀、長崎、大分が多い。

    農林水産省によると、19年度の農産物被害額はスイカやブドウなど約3億6000万円で、04年度比で3倍近くに増えた。
    人家の天井裏などにも侵入し、ふん尿や設備損壊の被害もある。

    05年に特定外来生物に指定された。駆除手続きは外来生物法に基づく「防除」と、鳥獣保護法に基づく「捕獲許可」の2種類。
    猟銃やわなの免許取得者は法定の期間中に狩猟が行える。

    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1636953590/
    1図建った時刻:2021/11/15(月) 14:19:50.32


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    (出典 prtimes.jp)


    反対する声もある

    1 水星虫 ★ :2021/11/15(月) 07:52:45.85

    洋上風力発電に反対のサーファーに計画を説明 唐津市

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/saga/20211115/5080010382.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    佐賀県と唐津市が検討している洋上風力発電について、計画に反対している
    サーフィンの愛好家らに対し、県の担当者が検討の状況を説明しました。

    佐賀県と唐津市は、唐津市の5つの離島から1キロ以上離れた
    およそ140平方キロメートルの海域で、洋上風力発電の誘致を検討しています。
    計画には地元のサーフィンの愛好家らが反対していて、14日、県の担当者との間で意見を交わしました。

    愛好家の間からは、サーフィンに適した波がなくなるおそれがあると懸念の声があがったのに対して、
    県の担当者は、海外の事例から波への影響は確認されていないと説明しました。

    佐賀県は、ことし3月、「候補海域」の指定を国に報告していて、国の判断を待つ段階となっています。
    今後、さらに段階が進めば、漁業者などでつくる「法定協議会」が設置され、
    協議が本格的に進められることになります。

    11/15 06:07


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    どうしようともない。

    NO.9974794 2021/11/07 18:42
    駅員寝坊、目覚ましセットせず 13人が新幹線乗れず 新大牟田駅
    駅員寝坊、目覚ましセットせず 13人が新幹線乗れず 新大牟田駅
    JR九州は7日、九州新幹線の新大牟田駅(福岡県大牟田市)で宿直勤務の30代男性駅員が寝坊し、駅の出入り口が開かなかったため、13人が始発の新幹線に乗れなかったと発表した。

    JR九州によると、駅員は午前5時10分までに起床することになっているが、規定の時間までに久留米運輸センターに連絡がなく、利用客13人が午前6時19分発の上り新幹線の始発に乗れなかった。熊本駅から別の社員が新幹線で新大牟田駅に向かい、午前6時半に駅員を起こしたという。

    通常、目覚まし時計2個のほか、起床時間になったら自動的に起き上がる装置があるが、駅員はいずれも起床時間を設定するのを忘れていたという。JR九州広報部は「今後このようなことがないように指導を徹底する」としている。

    【日時】2021年11月07日 18:00
    【ソース】毎日新聞

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