令和の社会・ニュース通信所

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    カテゴリ:政治 > 総理大臣


    依存症

    1 Stargazer ★ :2022/09/25(日) 16:00:06.36ID:eiJ4SHn89
    岸田総理はきょう、都内で開かれた公明党の党大会での挨拶で、「日本は戦後最大級の難局に直面している」との認識を示し、「自公は一部の隙間もなく緊密に対応していかなければならない」と訴えました。

    岸田総理
    「いま、私達の国は戦後最大級の難局に直面しているといわれています。自公は一部の隙間もなく、緊密に対応していかなければならない」

    岸田総理はきょう、公明党の党大会に来賓として出席し、現在のウクライナ侵攻によるエネルギー危機や物価高など、戦後最大級の難局に「自公は一部の隙間もなく緊密に対応していかなければならない」と強く訴えました。そして、「23年前の自公連立政権発足の思いをさらに強固にして、この困難を共に乗り越えていこう」と呼び掛けました。

    きょうの党大会では8期目となる山口那津男代表の続投が承認されています。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b294a3bb6074114f1fe5f25aeb30181884435427

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    縁は切ることは出来るのかな?

     岸田総理は8日夕方、自民党所属の議員379人のうち、旧統一教会および関連団体と179人(のべ人数、重複を除くと121人)が何らかの接点があったとの調査結果が公表されたことについてコメントした。

    【映像】“派閥議員”も旧統一教会と接点…岸田総理認め謝罪

     岸田総理は「党の調査結果は重く受け止めている」と受け止めを述べた上で、「今後重要なことは以下の2点であると思っている。1点目は、今後国民の不信を招くことがないよう、社会的に問題が指摘されている団体との関係を持たないことを党の基本方針として、それを担保するチェック体制を強化すること。点検のとりまとめ結果も踏まえながら、取り組みを徹底していきたいと思う。もう1点が、被害者の防止策、被害救済にしっかりと取り組むということ。政府においては、今日の国会答弁でも申し上げたように、法務大臣はじめ関係大臣において省庁横断的な取り組みを進めているところだが、自民党としても、党の消費者問題調査会のもとに小委員会を立ち上げ、対策の検討を進めていきたいと考えている」とした。(ABEMA NEWS

    岸田総理「調査結果は重く受け止めている」 旧統一教会と接点のあった自民党議員179人に受け止め


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    反対の署名がもっと集まりそうです。

    代替テキスト
    (写真:時事通信

    9月に入り、実施が近づいてきた安倍元首相の国葬。しかし、このままスムーズに開催できそうな雰囲気ではない。

    岸田文雄首相(65)は安倍元首相が亡くなったわずか6日後の7月14日記者会見で、国葬を行うと表明。その後、7月22日の閣議で正式に実施が決定されました。しかし、安倍元首相と統一教会(現在は世界平和統一家庭連合)との関係性が疑問視されており、生前報じられていたモリカケ問題や桜を見る会についての疑惑から反対する声も少なくありませんでした。さらに国葬に税金が投じられることからも“政治家のポケットマネーでやって!”という声も相次いでいたのです」(全国紙記者)

    毎日新聞と社会調査研究センターが実施した全国世論調査8月20日、21日)では、「賛成」30%に対して、「反対」が53%と上回る結果に。

    しかし、“言い出しっぺ”である岸田首相がきちんと国民の声に耳を傾けてきたとは言い難いようだ。

    「閣議決定と同日に行われた講演では『さまざまな意見があることも十分承知をしているが、引き続き丁寧に説明し、できるだけ多くの国民の皆さんに納得していただきたい』と語りましたが、8月3日から開かれた臨時国会はわずか3日間で閉会。野党が要求していた国葬に関する閉会中の審査の開催についても、これまで自民党は消極的な姿勢を示しており、岸田首相も出席させない方針でした」(前出・全国紙記者)

    “丁寧な説明”を明言しておきながら、その機会を設けることはしなかった岸田首相だが、8月31日、ついに口を開いた。会見で岸田首相はこう語った。

    「国葬儀については様々なご意見、あるいはご批判を真摯に受け止め、政権の初心に返り丁寧な説明を尽くしたい。そのため、早急に国会の場で私自身が出席し、テレビ入りで、国民に見える形で国葬儀に関する質疑にお答えする場を設けるよう、幹事長以下に指示した。野党の皆様にもご協力をいただきたい」

    さらに、いまだ全体像を示していない警備費などの国葬経費にも言及。「既定予算の範囲内で対応するが、できるだけ早く示すよう努力する」と語った。

    開催を宣言してから1カ月半後にようやく説明の場を設けることを約束した岸田首相。しかし、その説明は遅すぎたようだ。

    署名サイト「Change.org」では、安倍元首相の国葬について中止や反対を求める署名活動が複数件実施されている。9月1日時点で、それらに寄せられた署名の合計数は40万件を突破しているのだ。

    前出の全国紙記者は首をかしげる

    「国葬実施を急いで発表したものの、岸田首相は大切な説明を後回しにしてきました。国葬の費用として2.5億円支出することを閣議決定したのは8月26日。この金額に加えて、海外要人の警護に35億円ほどかかるとも報じられています。もっと前から丁寧に説明していればここまでの反感を招くこともなかったのではないでしょうか」(全国紙記者)

    ネット上では遅きに失した岸田首相に対して嫌悪感を示す声が相次いでいる。

    《今更遅いよね。もう国民の国葬に対する憎悪は高まりきってるよ。》
    《当たり前、遅過ぎる。》
    《今更しゃしゃり出て何を言う。順序が逆でしょう》



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 sustainablejapan.jp)


    支援が国民の幸せに裕福につながれば、イイのですが・・・

    1 ボラえもん ★ :2022/08/27(土) 19:38:02.99ID:63CMMQHS9
    日本が主導し、アフリカ各国首脳が参加するアフリカ開発会議(TICAD)が27日、チュニジアの首都チュニスで開幕した。
    新型コロナウイルスに感染し、訪問を見送った岸田文雄首相は同日の開会式にオンラインで参加し、
    今後3年間で官民をあわせて総額300億ドル(約4兆1千億円)規模の支援を行うことを表明した。
    過剰な債務を負わせて支配を強める中国の「債務のわな」が問題視される中、人材育成などを通じて持続的な経済成長を後押しする。

    首相は開会式であいさつし、「日本はアフリカとともに成長するパートナーでありたい。アフリカの課題克服にともに取り組むことでアフリカの成長に力強く貢献する」と述べた。

    首相は、アフリカへの支援策として、グリーンビジネスの促進▽スタートアップ(新興企業)支援▽アフリカの人々の生活向上
    ▽エイズや結核、マラリアなどの感染症に備えた保健システム強化-などを挙げた。
    農業や保健、教育分野を中心に、今後3年間で30万人の人材育成支援も行う。

    また、ロシアによるウクライナ侵攻を受け、アフリカが深刻な食料危機に見舞われていることを踏まえ、
    食料支援に取り組むことや、国連安全保障理事会の改革でアフリカとの連携を深める考えも示した。

    会議は28日までの2日間。「経済」「社会」「平和と安定」のテーマごとに全体会議を開いて議論を交わし、成果文書を取りまとめる方針だ。
    https://www.sankei.com/article/20220827-DI4JDUDIQZI37DLANI6RYDTFC4/

    【【政治】岸田首相、アフリカへ4兆円超の支援表明 「パートナーでありたい」】の続きを読む


    表明する。

    1 Stargazer ★ :2022/08/24(水) 12:22:12.18ID:Sm6I7/UC9
    ロシアのウクライナ侵攻から半年となりましたが、岸田総理は昨夜、ウクライナ支援のオンライン会議に参加し、総額およそ11億ドルの支援を実施していくと訴えました。

    岸田総理
    「ロシアによるウクライナ侵略は、欧州のみならずアジアを含む国際秩序の根幹を揺るがす暴挙」

    岸田総理は、ウクライナ政府が呼びかけて開かれた各国首脳らによるオンライン会議にビデオメッセージの形式で参加し、ロシアの侵略を暴挙として改めて厳しく非難しました。そのうえで、ロシアへの強力な制裁を講じると強調しました。

    さらにウクライナに対しては、6月に行われたG7サミットで発表した穀物貯蔵能力強化や国際的な食糧危機への対応のための追加支援を含めるおよそ11億ドルの支援を実施していくと訴えました。

    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/132927?display=1

    【【速報】岸田総理、ウクライナへ約11億ドルの支援表明 ロシアへの強力な制裁も強調】の続きを読む

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