令和の社会・ニュース通信所

社会の出来事やニュースなどをブログに書いて発信していきます。あと、海外のニュースなども書いていきます。

    カテゴリ:国際 > アフリカ



    (出典 abp.co.jp)


    感染者数が増えている。

    1 影のたけし軍団 ★ :2020/07/27(月) 10:28:01.38

    アフリカでも新型コロナウイルスの感染が拡大している。世界保健機関(WHO)によると、
    アフリカではこれまで82万人以上が新型コロナウイルスに感染し、そのうち1万7000人以上が死亡している。

    感染者はエジプトと南アフリカ共和国に集中している。

    WHOによると、アフリカ全体の感染者数は82万7518人に達し、これまでに1万7506人の死亡が確認されている。
    感染者が多い順に南アフリカ共和国(43万4200人)、エジプト(9万1583人)、ナイジェリア(3万9977人)、ガーナ(3万1851人)となっている。

    死者も南アフリカ共和国が最も多く、南アフリカ共和国(6655人)、エジプト(4558人)、アルジェリア(1136人)となっている。
    https://jp.sputniknews.com/covid-19/202007277644480/


    (出典 www.newsweekjapan.jp)



    (出典 ichef.bbci.co.uk)



    (出典 allatanys.jp)


    【【コロナ】 アフリカで拡大、感染者82万7518人】の続きを読む



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    日本も関係ないとは言えないです。

    1 影のたけし軍団 ★ :2020/06/12(金) 10:51:53.39

    世界保健機関(WHO)は11日、約13億人が住むアフリカ54カ国で、
    新型コロナウイルスの感染者が20万人を超え、死者は5600人以上になったと発表した。

    流行が加速し、地方にも広がり始めていると警鐘を鳴らしている。

    アフリカで感染者が初めて確認されてから10万人に達するまで98日かかったが、
    10万人から20万人に増えるのにかかった日数はわずか18日だったという。
    https://mainichi.jp/articles/20200612/k00/00m/030/052000c


    (出典 www.at-s.com)


    【【コロナ】 アフリカで感染加速、20万人超す 10万人から18日間で倍増】の続きを読む



    (出典 www.hankyu-travel.com)




    中国の駐ザンビア大使館は25日、ザンビアの首都ルサカで起きた中国人殺害事件について、李傑(リー・ジエ)大使が同国外相に厳正な申し入れを行ったと表明した。中国紙・環球時報が25日付で伝えた。
    大使館によると、ルサカにある中国企業の倉庫で24日、中国人3人が殺害された。容疑者は現地の男女3人で、被害者を殺害して金品を強奪。その後、火をつけて証拠を隠滅したとみられている。
    環球時報は、「近年、ザンビア中国人や中国系住民を狙った事件が相次いでいる」と述べ、現地に長期滞在したことのある人が「強奪、殺害事件の多くは現地メディアや『反中』を掲げようとする一部政治家の影響を受けている。彼らの間違った報道や言論は真相を知らない民衆に『反中』感情を抱かせやすい」とコメントしたことを説明。また、アフリカ問題を研究する学者が「新型コロナウイルスで中国に汚名を着せようとする西側メディア政治家の言論がアフリカに影響を及ぼしている」と指摘したことや、ザンビア華人華僑総会の副会長が「事実ではない報道や根拠のないうわさで、ザンビアの一部の人は『ウイルスは中国から来た』『中国人から離れなければならない』などの間違った考えを持っている」と話したことを伝えた。(翻訳・編集/野谷

    中国の駐ザンビア大使館は25日、ザンビアの首都ルサカで起きた中国人殺害事件について、李傑大使が同国外相に厳正な申し入れを行ったと表明した。写真は事件現場。


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【中国人3人、ザンビアで殺害される=現地では「反中」事件が多発―中国紙】の続きを読む


    コンゴ民主共和国 République Démocratique du Congo 国の標語:Justice – Paix – Travail (フランス語:正義、平和、勤労) 国歌:起てコンゴ人よ コンゴ民主共和国コンゴみんしゅきょうわこく)は、中部アフリカに位置する共和制国家。北西にコンゴ
    65キロバイト (7,184 語) - 2020年5月19日 (火) 11:53



    (出典 rpr.c.yimg.jp)


    国名に民主が書かれていますので独裁国家の可能性もあります。

    定期予防接種で経口ポリオワクチン(OPV)を投与される女の子。(2019年10月撮影) (C) UNICEF_UNI232057_Nybo
    2020年5月15日 キンシャサ(コンゴ民主共和国)/ジュネーブ/ニューヨーク 発】

    コンゴ民主共和国での予防接種率の低下を受け、ユニセフ(国連児童基金)は本日、同国の子どもたちがポリオ、はしかや黄熱病などの命にかかわる病気にかかるリスクが高まるだろう、と警鐘を鳴らしました。

    今年の1月・2月の予防接種率の低下は、元々のコールチェーンシステムの不備、接種率の低さ、在庫の不足などの既存の課題が原因であったと考えられます。しかし、コンゴ民主共和国における予防接種拡大計画(Expanded Program on Immunization: EPI)は現在、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)という新たな課題に直面しており、状況の悪化は免れないでしょう。定期的予防接種を行う保健・医療従事者は、自分自身と、保護者や子どもコロナウイルスから守るための適切な設備を利用できない状況です。また保護者は、自分自身とその子どもたちの感染リスクを恐れて、予防接種を子どもに受けさせることに消極的になっています。

    2020年1月・2月の予防接種率は、前年同期比で低下が見られました。推奨されるすべての幼児期の感染症(B型肝炎、ジフテリア、破傷風、百日咳、インフルエンザ菌b型(Hib))に対する予防接種率は8~10パーセント低下し、ポリオの予防接種率は、不活化ポリオワクチン(IPV)が8.4%、経口ポリオワクチン(OPV)が5.4パーセント低下しています。水痘、はしか、黄熱病、肺炎球菌、ロタウイルスの接種率は4.5~1.5パーセント下がりました。

    割合を実際の数値に換算すると、その数字は驚くべきものになります。8万6,905人の子どもが経口ポリオワクチンを受けていません。7万4,860人の子どもが、5種混合(破傷風・ジフテリア・百日咳・B型肝炎・インフルエンザ菌b型(Hib))ワクチンを受けていません。10万7,010人が黄熱ワクチンを受けていません。そして、8万4,676人の子どもはしかワクチンを受けていません。
    ユニセフが支援するキャンペーンで、はしかの予防接種を受ける生後7カ月のマリーちゃん。(2020年4月21日撮影) (C) UNICEF_UNI325341_Nkoy
    「予防接種率の低下傾向が続く場合、はしかなどのワクチンで予防可能な病気に取り組んできた過去2年間の成果が失われます」とユニセフコンゴ民主共和国事務所代表のエドゥアルド・ベイグベデルは述べました。「予防接種を受けていない子どもの数が多いほど、感染増加のリスクが高くなり、すでにひっ迫している医療システムにさらなる負担がかかります」

    1歳になる前に予防接種を完全に終えている12~23カ月の子どもが35パーセントに留まる国では、リスクが高くなります。コンゴ民主共和国は宣言したポリオ撲滅を撤回しなければならなくなるおそれがあるとともに、はしかの再発生と黄熱病の流行が予測されます。紛争と情勢不安の影響を受けている弱い立場に置かれた子どもや、遠隔地に暮らす子どもに壊滅的な影響を及ぼすおそれがあります。

    ユニセフコンゴ民主共和国の政府に対し、予防接種キャンペーンを行い、全国で予防接種活動を強化し、すべての子どもにワクチンを届けるよう求めます。ワクチンとその保管のための消耗品、さらに医療従事者のための個人用防護具が必要とされています。

    * * *

    新型コロナウイルスに関するユニセフの情報はこちらからご覧いただけます。
    特設サイトhttps://www.unicef.or.jp/kinkyu/coronavirus/
    各種ガイドラインhttps://www.unicef.or.jp/kinkyu/coronavirus/info/
    学校再開に向けたガイドラインhttps://www.unicef.or.jp/news/2020/0107.html
    生まれる赤ちゃん1億1,600万人: https://www.unicef.or.jp/news/2020/0112.html
    5歳未満児死亡6,000人/日増加: https://www.unicef.or.jp/news/2020/0118.html

    ユニセフについて
    ユニセフ(UNICEF国際連合児童基金)は、すべての子どもの権利と健やかな成長を促進するために活動する国連機関です。現在約190の国と地域※で、多くのパートナーと協力し、その理念を様々な形で具体的な行動に移しています。特に、最も困難な立場にある子どもたちへの支援に重点を置きながら、世界中のあらゆる場所で、すべての子どもたちのために活動しています。( www.unicef.org )
    ユニセフ国内委員会(ユニセフ協会)が活動する33の国と地域を含みます
    ユニセフの活動資金は、すべて個人や企業・団体からの募金や各国政府からの任意拠出金で支えられています

    日本ユニセフ協会について
    公益財団法人 日本ユニセフ協会は、先進工業国33の国と地域にあるユニセフ国内委員会のひとつで、日本国内において民間として唯一ユニセフを代表する組織として、ユニセフ活動の広報、募金活動、政策提言(アドボカシー)を担っています。( www.unicef.or.jp )

    配信元企業:公益財団法人日本ユニセフ協会

    企業プレスリリース詳細へ

    PR TIMESトップへ



    (出典 news.nicovideo.jp)

    【コンゴ民主共和国:予防接種率低下によりポリオやはしかの感染リスク高まる【プレスリリース】】の続きを読む


    エマーソン・ダンブゾ・ムナンガグワ(Emmerson Dambudzo Mnangagwa、1942年9月15日 - )は、ジンバブエの政治家。同国を37年間にわたって統治したロバート・ムガベの最古参の側近として知られており、クーデターで失脚したムガベの後継として2017年11月24日に同国第3代大統領
    18キロバイト (2,228 語) - 2019年10月13日 (日) 10:14



    (出典 p2.cri.cn)


    ジンバブエには独裁者がいた国です。


     ジンバブエのムナンガグワ大統領は首都ハラレの大統領官邸で現地時間12日、ジンバブエに到着したばかりの中国からの医療専門家チームと会見しました。ムナンガグワ大統領は両国の関係を高く評価し、今回の医療専門家チームの派遣は両国の協力をさらに深めていく決心の表れであるとしました。
     席上、ムナンガグワ大統領は「新型コロナウイルス肺炎はジンバブエ国民を含む世界各地の人々の生活に影響を及ぼしている。ジンバブエは積極的な対策を続けており、中国が持つこの分野での豊富な経験が大きな助力になるものと信じている」と示しました。
     さらに、「現在、ジンバブエは南部アフリカ地域の国家と協力を強化している。共に新型肺炎に打ち勝ちたい」と述べました。(提供/CRI

    ジンバブエのムナンガグワ大統領は首都ハラレの大統領官邸で現地時間12日、ジンバブエに到着したばかりの中国からの医療専門家チームと会見しました。ムナンガグワ大統領は両国の関係を高く評価し、今回の医療専門家チームの派遣は両国の協力をさらに深めていく決心の表れであるとしました。 席上...


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【ジンバブエ大統領が中国医療チームと会見 両国関係を高く評価】の続きを読む

    このページのトップヘ