令和の社会・ニュース通信所

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    カテゴリ:国内 > 天気



    (出典 tr.twipple.jp)


    停電もありましたから警戒が必要です。

    22日(火)は、朝は全国的に晴れる所が多いでしょう。午後にかけては、秋雨前線が北上する影響で、東日本や西日本の太平洋側を中心に、次第に雲が広がり、雨の降る所がある見込みです。また、北日本太平洋側も湿った空気の影響で、夜にかけて次第に雲が多くなり、雨の降る所があるでしょう。最高気温は、21日(月)と同じくらいの所が多い予想です。

    日本の南にあった熱帯低気圧が発達し、台風12号が発生しました。今後、台風は北上するため、東・西日本の太平洋側を中心に大雨となるおそれがあります。また、現在のところ進路の計算のブレが大きく、予報円が広くなっているため、今後の情報に注意してください。

    (気象予報士・原田 貴智)

    21日午後3時の台風12号の位置と進路予想。


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【台風12号発生 今後の情報に注意】の続きを読む



    (出典 yukawanet.com)


    今後も警戒は必要です。

    1 記憶たどり。 ★ :2020/09/08(火) 22:30:51.90

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1d32a744f0cab7761e707aff1eba602a674a3dac

    今年は台風のコースが、9月に入っても8月によく見られる経路を通っていますが、今後は、
    太平洋高気圧が徐々に後退する予想です。秋台風によく見られるコースに。
    本州の南の海面水温は30℃と記録的な高さとなっているため、台風が発生すると
    最強クラスに発達する可能性があり、警戒が必要です。

    https://news-pctr.c.yimg.jp/uUzvQ3lML_bkIqyakc1vFs-Knw39CLTsfp6KpenqJJBMzkBqT42YOV6KLtEzqZzjld_Zhd46uJBybSdo5Neyo_BiXS3I2g9gTzpeOqvybjCDrX-vBmnf9vMak_oQ7_7xVDRyx5KwYzFA1hYrEy12gw==

    9月なのに8月の台風コース

    今年は9月に入っても太平洋高気圧が強く、台風は東よりに進めず、8月によく見られる経路をとりました。
    台風は高気圧の縁に沿って進むため、今回の台風10号も、先週の9号と同じく、九州の西の海上を北上し
    朝鮮半島付近へ進むコースをとりました。(台風10号は8日午前3時に温帯低気圧に変わっています。)

    台風10号 特別警報まで発達しなかった理由(海面水温1日と6日比較図)

    https://news-pctr.c.yimg.jp/uUzvQ3lML_bkIqyakc1vFs-Knw39CLTsfp6KpenqJJBMzkBqT42YOV6KLtEzqZzjld_Zhd46uJBybSdo5Neyo3qozwQspfb_Z5kFJonhMapDfs0qYI2WbUpqdNOKdgJEnMO-blVcsDxZcggV6Wyp-A==

    台風10号は、過去最強クラスの勢力で接近・上陸の恐れと言われましたが、そこまで発達しませんでした。
    その理由の一つが海面水温です。先週、東シナ海を北上した台風9号や、その前の台風8号が同じような
    コースを通ったため、海水がかき混ぜられ海面水温が下がり当初の予想より発達しなかったと考えられます。

    台風が通過していない海域 30℃

    今年の台風経路を見てみますと、台風1号~10号まで東経130度付近より西を通っています。
    本州の南は、8月に暖かい空気に覆われ日射も強かったため海面水温が記録的に高くなりました。
    その後も台風が通過していないため、海面水温は30℃以上(平年より2℃くらい高い)と記録的に高くなっています。
    台風は海面水温が27℃以上だと発達しやすいですが、海面水温が平年よりかなり高い状態は、9月下旬まで続く見込みです。

    過去最強クラスに発達する可能性も

    今後は、太平洋高気圧が徐々に東へ後退するため、9月によく見られる本州直撃コースをとる可能性があります。
    南の海上は記録的に海面水温が高くなっているため、最強クラスに発達する恐れがあるため警戒が必要です。


    (出典 ichigen-san.cocolog-nifty.com)


    【【最強台風】今後発生する台風は「過去最強クラス」に発達する可能性。南の海面水温は30℃と記録的な高さ】の続きを読む



    (出典 partsa.nikkei.com)


    警戒中。

    1 ばーど ★ :2020/09/07(月) 08:55:04.92

    ■台風10号 九州や中国地方の一部が暴風域に 厳重警戒を

    大型で強い台風10号は、長崎県の対馬付近の海上を北へ進んでいて、九州や中国地方の一部が暴風域に入っています。四国や本州など台風から離れた地域でも局地的に雨雲が発達していて、引き続き大雨や暴風、高波、高潮に厳重な警戒が必要です。

    九州・中国地方が暴風域に

    気象庁の発表によりますと、大型で強い台風10号は、7日午前8時には、長崎県対馬市の北北西70キロの海上を、1時間に40キロの速さで北へ進んでいるとみられます。

    中心の気圧は950ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は40メートル、最大瞬間風速は60メートルで、中心の東側280キロ以内と西側165キロ以内では風速25メートル以上の暴風が吹いています。

    この時間は、九州や中国地方の一部が暴風域に入っています。

    暴風・大雨の実況は

    長崎県対馬市厳原では、午前6時ごろには43.1メートル、福岡空港では、午前5時半ごろに39.1メートルの最大瞬間風速を観測しました。

    台風に近い九州に加えて、本州や四国の広い範囲で大気の状態が不安定になり、雨雲が発達しています。

    午前7時までの1時間には、三重県が津市に設置した雨量計で53ミリの非常に激しい雨を観測したほか、国土交通省が徳島県三好市に設置した雨量計で33ミリの激しい雨を観測しました。

    2020年9月7日 7時53分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200906/k10012603121000.html?utm_int=news_contents_news-main_001 

     
    ■気象庁進路予想
    https://www.jma.go.jp/jp/typh/2010l.html

    (出典 www.jma.go.jp)


    ★1が立った時間 2020/09/05(土) 06:45:50.55
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1599433865/


    【【台風10号】記録的な暴風・大雨のおそれ 風速60メートル 950hPa 対馬付近を北上】の続きを読む



    (出典 storage.tenki.jp)


    最近は台風がかなり強すぎます。

    1 ばーど ★ :2020/09/06(日) 23:05:31.23

    ■台風10号 九州のほぼ全域が暴風域に 最大級の警戒を

    大型で非常に強い台風10号は鹿児島県、宮崎県、熊本県、長崎県に加え、大分県と福岡県を新たに暴風域に巻き込みながら北上しこの時間、九州南部にかなり接近しています。台風は、7日午前にかけて、九州のすぐ西の海上を北上し、今までに経験したことがない記録的な暴風や高波、高潮、大雨になるおそれがあり、最大級の警戒を続けてください。

    九州広い範囲暴風域に

    気象庁の発表によりますと、大型で非常に強い台風10号は午後8時には、鹿児島県の枕崎市の南西80キロの海上を1時間に35キロの速さで北へ進んでいるとみられます。

    中心の気圧は945ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は45メートル、最大瞬間風速は60メートルで、中心の東側330キロ以内と西側165キロ以内では風速25メートル以上の暴風が吹いています。

    鹿児島県、宮崎県、熊本県、長崎県に加え新たに大分県と福岡県が台風の暴風域に入りました。

    2020年9月6日 21時06分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200906/k10012603121000.html?utm_int=news_contents_news-main_001

    (出典 www3.nhk.or.jp)

    ■台風10号 九州は災害危険性の高まる夜に 就寝前に最大限の安全確保を

    6日(日)19時の推定位置で、大型で非常に強い台風10号(ハイシェン)は鹿児島県枕崎市の南西海上を北上しており、熊本県や長崎県を含む九州の半分以上が台風の暴風域に入っていると見られます。最大瞬間風速は鹿児島県枕崎市で41.8m/s、宮崎県小林市で34.4m/sなど九州本土で30m/s以上の所が増えています。

    九州の大半の地域は夜間帯に台風が最接近し、荒天のピークとなる見込みです。暗くなった後は避難などの移動がほぼ出来ない状況になりますので、身の安全を最優先に台風が過ぎ去るまで警戒をしてください。

    ▼台風10号 9月6日(日)19時推定
     存在地域   枕崎市の南西約100km
     大きさ階級  大型
     強さ階級   非常に強い
     移動     北 35 km/h
     中心気圧   945 hPa
     最大風速   45 m/s (中心付近)
     最大瞬間風速 60 m/s

    2020/09/06 18:57 ウェザーニュース
    https://weathernews.jp/s/topics/202009/060295/

    (出典 smtgvs.cdn.weathernews.jp)


    (出典 smtgvs.cdn.weathernews.jp)


    (出典 smtgvs.cdn.weathernews.jp)


    ■米軍進路予想
    https://www.metoc.navy.mil/jtwc/jtwc.html

    (出典 www.metoc.navy.mil)


    ■気象庁進路予想
    https://www.jma.go.jp/jp/typh/2010l.html

    (出典 www.jma.go.jp)


    ★1が立った時間 2020/09/05(土) 06:45:50.55
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    (出典 news.tbs.co.jp)


    被害が少なくなるように祈るしかないです。

    1 ばーど ★ :2020/09/05(土) 23:04:57.21

    ■台風10号 今まで経験ない暴風・大雨のおそれ 接近前に対策を。

    大型で非常に強い台風10号は、沖縄県の大東島地方を暴風域に巻き込みながら北寄りに進んでいます。台風は6日は、沖縄地方と奄美地方に近づき、その後、7日にかけて、九州に接近、または上陸するおそれがあります。気象庁は、今までに経験したことが無い記録的な暴風や高波、高潮、大雨になるおそれがあるとして、台風が接近する前に対策を終えるよう強く呼びかけています。

    気象庁の発表によりますと、大型で非常に強い台風10号は5日午後4時には南大東島の南110キロの海上を1時間に15キロの速さで北北西へ進んでいるとみられます。

    中心の気圧は920ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は50メートル、最大瞬間風速は70メートルとなっています。

    大東島地方が暴風域に入っていて、最大瞬間風速は南大東島で午後3時40分に41.7メートルを観測しました。

    台風は、さらに発達し猛烈な勢力となって6日未明に大東島地方へ、6日午後にかけて奄美地方へ、最も接近する見込みです。

    その後も北上を続け6日午後から7日にかけて九州に接近、または上陸するおそれがあります。

    沖縄地方や奄美地方、九州南部では一部の住宅が倒壊するおそれがある猛烈な風が予想されるなど台風が接近する地域では、今までに経験したことが無い記録的な暴風や高波、高潮で甚大な被害が出るおそれがあるとして、気象庁は、事前に、暴風などを対象とした「特別警報」を発表する可能性があるとしています。

    2020年9月5日 15時55分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200905/k10012601691000.html

    (出典 www3.nhk.or.jp)


    (出典 www3.nhk.or.jp)

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    ■台風10号 各地の風・雨・波の予想

    5日から6日にかけて、
    ▽沖縄地方と奄美地方では最大風速は55メートル、
    最大瞬間風速は80メートル、
    ▽九州南部では最大風速は45メートル、
    最大瞬間風速は65メートルと予想されています。

    7日は、
    ▽九州北部と九州南部では最大風速は40メートルから50メートル、最大瞬間風速は55メートルから70メートル、
    ▽奄美地方では最大風速は30メートルから40メートル、
    最大瞬間風速は40メートルから60メートルと予想されています。

    雨の予想

    大雨にも広い範囲で警戒が必要です。

    ▽沖縄・奄美は5日夜遅くから6日にかけて、
    ▽九州では6日から7日にかけて、猛烈な雨や非常に激しい雨が降って、大雨となるおそれがあります。

    6日昼までの24時間に降る雨の量は、いずれも多いところで、
    ▽沖縄地方で300ミリ
    ▽奄美地方で150ミリ
    ▽九州南部と関東甲信で100ミリ
    ▽九州北部と近畿、東海で80ミリと予想されています。

    6日昼から7日昼までの24時間の雨量は、いずれも多いところで
    ▽九州南部で400ミリから600ミリ
    ▽九州北部と四国で300ミリから500ミリ
    ▽奄美地方と東海で300ミリから400ミリ
    ▽近畿で200ミリから300ミリ
    ▽沖縄地方と関東甲信で100ミリから150ミリ
    ▽中国地方で50ミリから100ミリと予想されています。

    九州南部と奄美地方を中心に、平年の9月1か月分の2倍を超える雨量になるおそれもあります。

    2020年9月5日 11時55分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200905/k10012601661000.html?utm_int=news_contents_news-main_003

    (出典 www3.nhk.or.jp)


    (出典 www3.nhk.or.jp)


    ■米軍進路予想
    https://www.metoc.navy.mil/jtwc/jtwc.html

    (出典 www.metoc.navy.mil)


    ■気象庁進路予想
    https://www.jma.go.jp/jp/typh/2010l.html

    (出典 www.jma.go.jp)


    ★1が立った時間 2020/09/05(土) 06:45:50.55
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1599312024


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