令和の社会・ニュース通信所

社会の出来事やニュースなどをブログに書いて発信していきます。あと、海外のニュースなども書いていきます。

    カテゴリ:国内 > 天気



    乾燥注意報 - YouTube

    (出典 Youtube)


    木材からきている。意外に知らないことです。

    [OH!バンデス - ミヤギテレビ] 2021年11月4日放送の「コスギンの世話やき天気」のコーナーで、実行湿度について紹介していました。

    秋も深まり、冬が近づいていますね。そんな時期に気になるのが「乾燥」。空気はもちろんですが「お肌」の乾燥も油断大敵ですね。

    そんな中、よく天気予報で聞く「乾燥注意報」ですが、どのように決められているかご存知ですか?

    「乾燥注意報」(画像はイメージ)

    ポイントは「実効湿度」

    乾燥注意報を出す上で関係してくるのが「実効湿度」。実効湿度とは、木材がどの程度乾燥しているか計算によって導き出すというもの。

    太い丸太をイメージしてください。一度、中まで濡れた丸太は、1日2日晴れたとしても乾ききらないですよね。この、「木材の乾燥具合」によって、「乾燥注意報」が発表されるとのこと。

    逆に、雨が降ることで実効湿度は下がりにくく、注意報が出にくくなるとのこと。

    これからの季節、火の取り扱いに気をつけたいですね。

    ライターrin.)

    「乾燥注意報」(画像はイメージ)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【天気予報で聞く「乾燥注意報」って、どう決めてる? 実は木材との関係が深かった...!】の続きを読む



    (出典 dot.asahi.com)


    今年の冬はいつもより寒いのかな?

    1 マスク着用のお願い ★ :2021/11/10(水) 16:31:27.46

    https://nordot.app/831058482320457728
    ラニーニャ現象が発生か
    今冬は気温低め、気象庁

    気象庁は10日、南米ペルー沖の監視海域で、海面水温が低い状態が続き、世界的な異常気象の原因とされる「ラニーニャ現象」が発生したとみられると発表した。同庁によると、今冬は気温が低い傾向になるという。冬の終わりまで続く可能性は60%としている。

     ラニーニャ現象の発生により、西高東低の冬型の気圧配置が強まりやすくなる。日本海側では雪が多くなる可能性があり、特に西日本を中心に、平年より低い気温になりそうだ。

     同庁によると、2020年夏から今年の春も、ラニーニャ現象の発生が続き、20年12月から今年1月にかけては、大雪となった地域もあった。

    2021/11/10 15:50 (JST)11/10 16:04 (JST)updated
    c 一般社団法人共同通信社


    【【ラニーニャ現象】発生か 今冬は気温低め 気象庁】の続きを読む


    被害が出る

    メイン画像

    7日(火)午前9時フィリピンの東で、台風14号「チャンスー」が発生しました。

    台風14号「チャンスー」発生

    7日(火)午前9時フィリピンの東で、台風14号「チャンスー」が発生しました。中心気圧は1000hPa、中心付近の最大風速は18m/s、最大瞬間風速は25m/sとなっています。台風14号は今後、フィリピンの東を、発達しながら西よりに進む見通しです。11日(土)には、強い勢力で、沖縄の南に達するでしょう。今後の台風の動向に注意が必要です。

    台風の名前

    チャンスー」は、カンボジアが用意した名前で「花の名前」に由来しています。台風の名前は、「台風委員会」(日本含む14カ国等が加盟)で各加盟国などの提案した名前が、あらかじめ140用意されていて、発生順につけられます。準備された140を繰り返して使用(140番目の次は1番目に戻る)されますが、大きな災害をもたらした台風などがあると、加盟国からの要請によって、その名前を以後の台風では使用しないように別の名前に変更することがあります。

    台風14号「チャンスー」発生


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【台風14号「チャンスー」発生】の続きを読む



    (出典 upload.wikimedia.org)


    どうするのかな?

    1 ネトウヨ ★ :2021/07/23(金) 11:51:30.01


    (出典 image.news.livedoor.com)


    今日23日(金)9時、気象庁は南鳥島近海で熱帯低気圧を解析しました。明日24日(土)には台風となる見込みで、本州に接近するおそれがあります。

    連休明けに本州接近のおそれ

    日本のはるか南海上は対流活動が活発になっており、南鳥島近海で今日9時に熱帯低気圧が発生。気象庁はこの熱帯低気圧について、24時間以内に台風に発達する見込みとの情報を発表しました。次に台風が発生すると「台風8号」と呼ばれます。しばらく北上した後は進路を西よりに変え、連休明けには本州付近にかなり近づくおそれがあるため早めの警戒が必要です。▼熱帯低気圧 7月23日(金)9時 存在地域   南鳥島近海 移動     北北東 ゆっくり 中心気圧   1002 hPa 最大風速   15 m/s 最大瞬間風速 23 m/s

    2021年7月23日 10時55分
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/20577539/




    ※トライアスロン日程
    7月26日
    (月)
    7月27日
    (火)
    7月31日
    (土)


    【【悲報】明日24日に台風8号が発生 五輪期間中(26日~28日)の東京に直撃へ】の続きを読む



    警戒が必要です。

    NO.9642300 2021/07/07 12:53
    気象庁“10日頃にかけ災害級大雨おそれ”
    気象庁“10日頃にかけ災害級大雨おそれ”
    気象庁は、今後も日本海側を中心に、10日ごろにかけて集中豪雨が起きる恐れがあるとして、備えを徹底するよう呼びかけています。

    気象庁によりますと、活発な梅雨前線は週末にかけて日本付近に停滞する見込みで、7日朝、線状降水帯が発生し、浸水などの被害が出た島根や鳥取も含め、日本海側を中心に10日ごろにかけて災害級の大雨になる恐れがあるということです。

    気象庁は、発達した積乱雲が連なる「線状降水帯が発生した場合には、予想を大きく上回る大雨になる」と危機感を示しています。

    2013年7月には、活発な梅雨前線によって、島根県と山口県で24時間に300ミリを超える予報以上の大雨が降り、土砂災害や川の氾濫で道路が寸断され、一時孤立する集落も発生しました。

    気象庁は、「山陰や北陸などの日本海側は、いつ急変してもおかしくない」として、週末までは、大雨への備えを徹底するよう呼びかけています。

    【日時】2021年07月07日 11:42
    【ソース】日テレNEWS24
    【関連掲示板】

    【気象庁“10日頃にかけ災害級大雨おそれ”】の続きを読む

    このページのトップヘ