令和の社会・ニュース通信所

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    カテゴリ:国際 > メディア



    可能性がある

    NO.10026699 2021/11/30 21:01
    東京五輪はデルタ、北京五輪はオミクロン…感染拡大で「中止の可能性」と米メディア
    東京五輪はデルタ、北京五輪はオミクロン…感染拡大で「中止の可能性」と米メディア
     米メディアが新型コロナウイルスの新たな変異株として脅威が高まるオミクロン株によるパンデミック(感染爆発)で、北京五輪が中止となる可能性に言及した。

     オミクロン株の急拡大により日本政府が外国人の新規入国を全面停止するなど各国が警戒感を強める中、米メディア「タイムズニュースエキスプレス」がスポーツ界への影響について特集した。

    「新たな変異株の影響は、スポーツの世界で感じられている。スイスのルツェルンで開催される予定だった冬季ユニバーシアード大会が、開幕予定の2週間前に中止となった」と国際大会への影響が出始めている点を指摘。続けて「より感染力が強い可能性のある新しい変異株は、カナダを含むいくつかの国で広がっており、渡航禁止令が促進されている。選手たちは、いつ帰国便に搭乗するのか、到着時に直面する可能性のある検疫要件も分からない」とスポーツ界が混乱に陥り始めていると分析した。

     そうした現状から「オミクロン株は、2月に開幕する北京冬季五輪について疑問を投げかける」と今後北京五輪の開催に影響が出てくると推測。2006年トリノ五輪の男子カーリングで金メダルを獲得したブラッド・グシューが「私は人間として、変異株が世界中にどのような影響を与えるかについて明らかに心配している」とコメントしたことを伝えながら、アスリートの間でも五輪の開催を疑問視する声が広がりつつあることを指摘した。

     今夏に開催された東京五輪の開幕直前にはデルタ株が猛威を振るったが、今度は新型コロナの〝最凶〟とされるオミクロン株が北京五輪の開催を危機に追い..
    【日時】2021年11月30日 15:54
    【ソース】東スポWeb

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    めちゃくちゃだ

     ベトナムハノイでは、中国政府の支援で建設していた都市鉄道が、10年の歳月をかけて2021年11月にようやく開業した。ホーチミンでも日本の円借款による都市鉄道の建設が進んでいるが、中国メディアの騰訊はこのほど、ベトナムにおける日本と中国の都市鉄道建設の技術を比較する記事を掲載した。

     記事はまず、中国がこのたびようやく開業にこぎつけた建設計画について紹介した。着工は2011年だったので開業まで丸10年かかり、6年遅れの開業となったが、記事の中国人筆者は、土地収用問題などで遅れたのであり「実質たったの3年間で完成した」と工事の速さを強調している。また、最初の15日間は無料で乗車できることにしたため、住民が多数詰めかけ、ネットにも写真が多数アップされ「地元の人々に歓迎されて開業を迎えた」と自賛した。

     では、同じくベトナムで都市鉄道を建設してきた日本と、「技術の違い」はあるのだろうか。記事は、中国の建設計画は開業が延期したとはいえ、技術的な問題ではなく、土地収用の遅れや書類の不備が原因だったと主張した。

     その一方で、まだ開業には至っていない日本によるホーチミンの都市鉄道建設に関しては、高架橋の安全性が不安視されるようなトラブルが発生したという。調査の結果、部品の品質に問題はなかったが施工に問題があったとの見方もあり、施工を担当する日本企業は温度差によるためだと説明しているものの、地元住民の疑念は消えていないと主張している。

     記事は日中の「技術を比較」したとしているが、具体的な事例はなく、ただ中国主導の計画の方が「地元住民の心証が良い」と主張するに留まっている。技術はさておき、このたび開業した都市鉄道はベトナム初ということもあり、ベトナム人の話題をさらったのは間違いないようだが、もともと日本側の強み工事の速さではない。日本が手がけた計画は開業後、安定、安心の運営で高い支持を得るに違いない。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

    中国がベトナムで建設した都市鉄道が開業、「実質たったの3年間で完成」=中国報道


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    優秀な人をとるのかな?

    2021年11月20日、日本の華字メディア日本華僑報網は、日本が特定技能在留資格政策を大きく転換する方針を示したと報じた。

    記事は、日本の複数大手メディアが19日に報じた内容として、「特定技能」の在留資格を持つ外国人は今後ビザ期限の制約を受けることなく、かつ家族滞在ビザを申請することで家族も日本で一緒に生活できるようになるほか、法律法規の条件を満たす者が10年後に永住ビザを申請できるようにする方向で日本政府が検討を進めていることが明らかになったと伝えた。

    そして、19年に新設された、飲食、製造、ケア、農業など深刻な労働力不足が生じている14業種を対象に外国人労働者受け入れを認める特定技能制度について、これまでは建設、造船・舶工業の以外の業種では滞在期限が5年に制限され、家族の帯同も認められていなかったと説明した。

    また、日本では外国人の技能実習生をめぐるトラブルが頻繁に発生し、しばしば国際人権団体から過酷な条件による労働力の搾取との厳しい批判を受けてきたことを背景として紹介した。

    その上で、日本政府がこのタイミングで特定技能制度の変革に乗り出した大きな要因として、長期的な高齢化による国力の低下があると指摘。発展を続け、他の後発国よりも人材育成が進んでいる中国の労働者をより多く日本に呼び込み、日本国内の労働力を補填(ほてん)しつつ、労働者を呼び込んだ後の再育成コストを抑える狙いもあるという分析が出ていることを紹介し、「今回の変更は日本の相対的な実力が低下する中で日本政府が進んで打ち出した『譲歩』だと言える」と評している。(翻訳・編集/川尻

    20日、日本華僑報網は、日本が特定技能在留資格政策を大きく転換する方針を示したと報じた。写真は東京入国管理局。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    反日だから躊躇なく、している。

     中国のポータルサイト・百度に13日、韓国の果物農家が日本のブドウ品種を盗んで栽培しており、関係者がとんでもない言い訳をしたことを伝える記事が掲載された。
     
     記事は、韓国の高級百貨店500グラムおよそ6000円という高い値段で売られているブドウがあると紹介。黄緑色を帯びた皮をしていることから「大黄王」という名前がつけられているとした。その上で、このブドウを購入した消費者から外観や色、粒の大きさなどが日本の「ほろよい」という品種のブドウに非常によく似ているとの指摘が出たと伝えた。
     
     そして、日本のメディアが韓国の果物農家に取材したところ、日本から「盗んだ」品種であることをあっさりと認め、日本のブドウが韓国で非常に人気を集めていることから試しに栽培してみたと語る一方で、同じ品種でも栽培は決して簡単ではなく、食感、味いずれにおいても日本で栽培されたものには及ばないとの感想を口にしたとしている。
     
     さらに、韓国の苗木販売者が品種を盗んで栽培している農家に全責任を押し付けてはいけないとし、「日本も戦争で韓国から多くの物を盗んだのだから、これくらいどうってことない」と開き直ったような発言をしたと紹介。この発言に日本の「ほろよい」の開発者は「労働の成果を踏みにじる行為であり、到底受け入れられない」と憤慨したと伝えた。
     
     記事はその上で「韓国の果物農家が他人の同意を得ずに勝手に栽培するというのは明らかに不条理だ。韓国側は正規の合理的なルートを通じて日本からこのブドウ品種を引き込むべきであり、盗むようなやり方を選んではならない。韓国の果物農家は、このような行為が日本の果物農家の知的財産権を侵犯しかねない、許されない過ちであることを意識しなければいけない」と評している。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)

    日本のブドウ品種を堂々と盗む韓国農家、その言い草がひどすぎる=中国メディア


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    地理的要因もあるのかな?

     中国のポータルサイト・騰訊網に11日、「日本文化には、どれほど中国から来たものが含まれているのか」とする記事が掲載された。
     
     記事は、日本と中国が海を隔てた隣国どうしの関係にあり、日本も中華文化の影響を深く受けていると紹介。日本を代表する文化や事物の多くは古代中国から伝わったもので、後に日本人が発展させ、広く知られるようになったのだとした上で、その一例を取り上げている。
     
     まず、日本刀は古代中国の唐刀、あるいは苗刀がルーツであり、日本の三種の神器の1つである草なぎの剣も唐刀であるとした。また、日本の和服は「呉服」とも呼ばれており、古代に浙江省一帯で着用されていた漢服が日本に伝わり、改良されていったものだと伝えたほか、日本の剣道も中国の春秋戦国時代ルーツが在り、道着は唐の様式の面影を残していると伝えた。
     
     さらに、天皇による宮中の儀式について、儀礼は唐の時代、装束は春秋の時代のものがベースになっていると説明。音楽や踊りも唐代の中国から伝わったもので、「本場」の中国ではすでに伝承が途絶えて締まっているとした。また、日本が近代化する大きな転換点になった明治維新の「明治」という元号は、「易経」の一節から引用したものであり、かつての日本では「易経」を知らなければ政治の世界に入ることはできなかったと紹介している。
     
     このほか、日本の戦国時代の武将でしばしばアニメゲームにも登場する武田信玄が掲げていた「風林火山」という言葉は、「孫子の兵法」にある「疾如風、徐如林、侵略如火、不動如山」からとったものであることを伝えた。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)

    日本文化の中には、どれだけ中国的要素が含まれているのか=中国メディア


    (出典 news.nicovideo.jp)

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