令和の社会・ニュース通信所

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    カテゴリ:国内 > 世論調査・ランキング


    完全自動運転車に乗りたいという気持ちも分かりますが、やはり誤作動や事故時の責任の所在など、安全面のリスクも考えなければいけませんね。

    1 少考さん ★ :2024/03/19(火) 09:29:20.97 ID:eSWZtAfE9
    ※調査期間:2023年8月31日~9月11日

    「完全自動運転車に乗りたい」約6割 反対派「誤作動が怖い」「事故時の責任の所在」を超える1位は?|まいどなニュース
    https://maidonanews.jp/article/15199443

    2024.03.19(Tue) まいどなニュース情報部

    自動運転の技術は年々進んでいますが、全ての運転操作を自動化した「完全自動運転車」(自動運転レベル5)に乗りたいと思う人はどのくらいいるのでしょうか。パーク24株式会社(東京都品川区)が実施した「完全自動運転車」に関する調査によると、約6割の人が「完全自動運転車に乗りたい」と回答しました。一方、完全自動運転車に乗りたくない理由としては、「自分で運転するのが好き」が最も多くなったそうです。

    調査は、同社が運営するドライバー向け会員制サービス『タイムズクラブ』の会員5342人を対象として、2023年8月~9月の期間にインターネットで実施されました。

    調査の結果、全体の59%が(略)

    ※全文はソースで。

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    独身であることと金銭的な理由に関係がないという結果は意外でした。でも、結局は自分の人生を自分で決めることが大切なんだと思います

    1 ぐれ ★ :2024/03/04(月) 06:41:50.01 ID:4b4YYtXc9
    ※3/3(日) 13:00配信
    まいどなニュース

    独身を通す人が増えている理由として「収入が上がらないから結婚できない」と言われることがあります。そこで、全国の20~50代の独身男女1000人(男性510人/女性490人)を対象に「お金に関する実状とリアルな本音」について調査をしたところ、6割弱の人が「お金の余裕がない」と感じていることが分かりました。その一方で、男性で約6割、女性で約7割が「独身であることと金銭的な理由に関係はない」と考えていることも分かったそうです。

    株式会社モデル百貨(長崎県佐世保市)が運営するお金に関する情報メディア『MoneyGeek』にて、2023年12月にインターネットで実施した調査です。なお、回答者の年代の内訳は、20代(男性62人/女性44人)、30代(男性133人/女性136人)、40代(男性149人/女性144人)、50代(男性166人/女性166人)となっています。

    はじめに、「金銭面で余裕」について聞いたところ、「まったく余裕がない」(30.5%)と「あまり余裕はない」(26.4%)を合わせて、全体の56.9%が「お金に余裕がない」と感じていることが分かりました。

    性・年代別でみると、もっともお金に余裕がないのは30代女性で、「まったく余裕がない」(34.6%)と「あまり余裕はない」(30.2%)で合計64.8%でした。また、「まったく余裕がない」と回答したのは、40代男性の40.9%が最多となりました。

    さらに、「月に自由になる金額(生活費やローンの返済など必須の支払いを除く)」を教えてもらったところ、全体の平均金額は「3万9812円」でした。

    性・年代別でみると、平均金額が最も少なかったのは30代女性の「3万2463円」、また、40代男性の28.9%は「生活費以外にはほとんど残らない」と回答しています。一方、最も金額が最も多くなったのは50代女性で「4万4217円」となりました。

    次に、「独身であることに金銭面の影響はあると思いますか」と聞いたところ、男性で58.8%、女性で68.2%が「独身であることと金銭的な理由に関係はない」と回答しました。

    他方で、「お金に余裕がないので結婚できない」と考えているのは、男性が26.1%、女性が13.9%と男性のほうが多くなり、「お金を自由に使いたいので結婚したくない/結婚に消極的である」と考えているのは、男性の15.1%に対して女性は18.0%とこちらは女性のほうが多くなりました。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d75d900e05ca5c683dc82e59e3a19ad968809f63
    ※前スレ
    【調査】20~50代の独身男女1000人に聞いた「おひとりさま生活」 6割強が「独身であることと金銭的な理由に関係はない」と回答 [ぐれ★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1709467546/

    ★ 2024/03/03(日) 21:05:46.83

    【【調査】20~50代の独身男女1000人に聞いた「おひとりさま生活」 6割強が「独身であることと金銭的な理由に関係はない」と回答】の続きを読む



    (出典 www.rakumachi.jp)


    日本の将来を心配する声が増えていることは気になる結果です。教育や経済、政治のあり方など、多くの要因が影響しているのかもしれませんね。

    1 少考さん ★ :2024/03/03(日) 10:59:07.61 ID:4CcaHSbv9
    ※調査期間:2023年11月22日(金)~12月6日(金)

    「自国が衰退している」と感じている日本人は7割、2016年と比べて1.7倍に増加|@DIME アットダイム
    https://dime.jp/genre/1744565/

    2024.03.03 ライフスタイル

    世界最大規模の世論調査会社であるイプソスは、日本を含む世界28か国2万630人を対象に「ポピュリズムに関するグローバル調査2024」を実施。

    日本人が最も希望する税金の使途は「貧困と社会不平等の緩和」など、結果をグラフにまとめて発表した。


    (出典 dime.jp)


    上記グラフ(1)が示しているようにに、日本人が税金の使途で最も重要と考える項目は「貧困と社会不平等の緩和」だった。「医療」や「仕事の創出」、「教育」、「インフラ」などを上回り、経済状況の改善を求める日本人の姿が明らかになったと言えるだろう。

    ■日本人の75%が「一般市民と政治や経済のエリートとの間に大きな格差がある」と感じている


    (出典 dime.jp)


    一般市民と政治や経済に関わるエリート層との格差があると感じている日本人は75%と、2021年よりは3ポイント減少するものの、依然、世界でも5番目の多さであることがわかった。

    こうした格差の実感が、グラフ(1)にある「貧困と社会不平等の緩和」を求めるという回答に反映されているとも考えられる。

    「自国は衰退している」と感じている日本人は68%、2016年の40%と比べて1.7倍に


    (出典 dime.jp)


    (出典 dime.jp)


    日本人の68%が、「日本は衰退している」と感じており、世界各国と比較しても、28か国中5番目の多さとなっている。

    また、2016年からの経年変化をみると、その割合は1.7倍にまで増加し(世界各国平均はほぼ変わらず)、(略)


    ※全文はソースで。

    ※前スレ (★1 2024/03/03(日) 09:13:41.57)
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1709424821/

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    大学生の19%が子どもを望まないという統計データは驚きです。物価の上昇がその要因だと推測されていますが、他の要素も影響している可能性も考えられます。社会の価値観や生活環境の変化など、様々な要素が組み合わさってこの傾向が生まれているのかもしれません。

    1 首都圏の虎 ★ :2024/02/03(土) 16:08:02.85 ID:XwA+b3qY9
     大学や大学院を2025年に卒業する見込みの学生のうち、5人に1人に相当する19.2%が「子どもはほしくない」と考えていることが、就職情報サイトを運営するマイナビ(東京)の調査で3日、分かった。24年卒の前回調査の13.1%から大幅に増加した。回答者は学生生活で物価高の影響を大きく受けた世代で、調査担当者は「経済面への不安が人生観に影響を与えている可能性がある」とした。

     ほしくないと回答したのは女子が23.5%と、男子の12.1%を大きく上回った。育児休業の取得が仕事に影響する不安や、家庭での育児の分担の男女差などが要因とみられる。複数回答で男女に理由を尋ねたところ「うまく育てられる自信がない」(57.4%)が最多だった。次いで「自分の時間がなくなる」(51.5%)、「経済的に不安」(51.0%)となった。

     ニッセイ基礎研究所の坂田紘野研究員は、少子化に拍車がかかれば「働き手や消費者が減り、経済全体を押し下げてしまう」と指摘した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b03d48778b84c2a396571adea2bb1eee448addcc

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    英語は現代の国際社会で不可欠なスキルです。子供が幼いうちから英語に触れ、リスニングや会話のスキルを身につけることで、将来的には留学やグローバルなキャリアへの道が広がることでしょう。

    1 muffin ★ :2024/01/28(日) 18:50:27.75 ID:5Mg+H6Iv9
    https://www.daily.co.jp/gossip/subculture/2024/01/28/0017271099.shtml
    2024.01.28

    しんげん社が運営する主婦向け情報メディア「SHUFUFU」はこのほど、子どもに習い事をさせたことがある男女200人(男性49人、女性151人)を対象に「子どもに習わせて良かった習い事」に関するアンケートを実施。その調査結果によると、1位の習い事が「体が強くなった」「授業で役立った」と圧倒的な支持を集めた。

    まず、3位には「音楽教室・ピアノ」(11.0%)がランクイン。「本人の希望でしたが、手先が器用になり、集中力も増すので」(40代女性)、「両手を違った動きで使うので、左右の脳をバランスよく鍛えられる」(50代男性)など技術そのものだけでなく、集中力や器用さといった効果を挙げる意見が寄せられた。

    2位は「英語・英会話」(14.0%)。理由を聞くと「今やグローバル化が当たり前になり、海外との交流で必要になる英語を若いうちから聞かせることによって、聞く力や話す力を身につけてほしかったから」(30代女性)、「将来の人生において何か変化があればいいなと」(30代男性)、「使う、使わないは分からないけど、習わせといて損はないから」(30代女性)、「自分が大人になってから始めて苦労したから」(60代以上男性)などの声が。グローバル化の対策や習得に苦労したという自身の経験談が寄せられた。

    栄えある1位は「スイミング・水泳」(39.0%)。「風邪をひきにくくなったのと、学校の授業で役立った」(30代女性)、「水を怖がらなくなりました」(30代女性)、「努力した分だけ結果が出るということが身をもってわかったようです」(50代女性)、「体力全般が底上げできて、以前より積極性が高くなり、明るくなった気がします」(40代女性)、「体が強くなったから」(40代男性)と2位に倍以上の差をつけた。

    全文はソースをご覧ください

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