令和の社会・ニュース通信所

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    カテゴリ:国内 > 世論調査・ランキング



    IT企業は人気です。

     結婚相手に勤めてほしい民間企業の業種はなにか。与信管理を手掛けるリスクモンスター東京都中央区)が調査したところ、「通信・情報(IT)」(回答率12.1%)が1位になった。20~50代までのそれぞれの世代でも1位となり、男女別回答でも男性では2位、女性では1位に入った。

    【その他の画像】

     結婚相手に望む具体的な勤務先(公務員含む)を聞いた設問では、上位10社の4位に「Google」(同6.9%)、5位「パナソニック」(同6.8%)、6位「Apple」(同6.6%)、7位「ソニー」(同6.4%)とIT関連企業が4社ランクインした。ベスト3は1位「国家公務員」(同15.9%)、2位「地方公務員」(同14.4%)、3位「トヨタ自動車」(同10.5%)だった。

     リスクモンスターはこの結果について「『通信・情報(IT)』は、最先端の技術力を有していることや、グローバルな事業展開が評価されている」と分析。他に、上位にランクインした企業では「大企業で経営が安定している」「倒産することがなさそう」など事業の安定性を評価する声もあったという。3位の「トヨタ自動車」は、公務員を除いた事業会社で10回連続の1位だった。

     男女別のランキングでもベスト3に入った勤務先は変わらなかったが、10位までに入ったIT関連企業には変化があった。男性が結婚相手に望む勤務先4位は「ソニー」、5位「Google」、8位「Apple」、9位「パナソニック」と「アマゾン」だったのに対し、女性が望む勤務先4位は「パナソニック」、5位「Apple」、6位「Google」、10位「楽天」という結果になった。

     この調査は、各業界の大手企業・組織200社に属する全国の20~59歳の男女800人を対象に実施した。回答者は未婚、既婚をそれぞれ半数とした。調査期間は5月11~12日。

    結婚相手に勤めてほしい民間企業の業種


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    いろいろある。

    プラネット6月10日、「家飲み・おつまみに関する意識調査」の結果を発表した。同調査は4月27日5月6日、4,000人を対象にインターネットで実施した。

    お酒が好きか尋ねたところ、52.3%が「好き」「やや好き」と回答した。性年代別に見ると、最も「好き」と回答した割合が高かったのが「男性・60代」(49.1%)で、最も低かったのが「女性・70代以上」(12.8%)だった。男性は年代が高くなるにつれ、「好き」と回答した人の割合が高くなるが、女性は年代が高くなるにつれ、割合が低くなっている。

    コロナ禍以降、飲酒する頻度に変化があったかどうか尋ねると、「変わらない」(43.6%)が最も多かった。12.5%が「増えた」「やや増えた」、15.9%が「やや減った」「減った」と答えている。

    コロナ禍以前から飲酒をしていない人以外に、飲酒の頻度を尋ねたところ、最も多い回答は「毎日」(31.5%)だった。男女別に見ると、「毎日」と回答した割合は、男性は41.1%、女性は19.8%と、20ポイント以上の開きがある。「毎日」と回答した割合は、男女ともに年代が上がると割合が高くなる傾向にある。

    また、喫煙者や以前喫煙していた人は、喫煙したことがない人と比べて、「毎日」と回答した割合が非常に高かった。

    家飲みをすると答えた人に、その頻度を聞いたところ、最も多い回答は「毎日」(32.3%)だった。2位は「2~3日に一度程度」、3位は「1週間に一度程度」となっている。

    家飲みのメリットについて聞くと、最も多かったのが「店で飲むより安く済む」(62.5%)だった。「眠くなったらすぐに寝られる」(59.0%)も過半数を超えている。コロナ禍で注目を集めた「Zoomなど、ネット越しで人と飲める」をメリットとして挙げたのは3.2%とわずかだった。

    家飲みについてのデメリットでは、「片付けが面倒」(43.4%)が最も多かった。男女差が大きく、男性が36.8%に対して、女性は52.1%と、半数を超えている。2位は「いつまでもだらだら飲み続けてしまう」(22.9%)、3位は「お店で飲むときのように騒げない」だった。

    家飲みのためにどんなお酒を買うか尋ねたところ、最も多かったのは「ビール」(65.3%)だった。男女ともに1位は「ビール」で、男性は2位が「焼酎」、3位が「発泡酒」となっている。女性の2位は「混成酒(缶チューハイリキュールなど)」、3位が「ワイン」だった。

    家飲みをするとき、おつまみをどうやって用意するかを聞くと、1位は「スーパーで買う」、2位は「自分でつくる」、3位は「コンビニで買う」だった。男女別で見ると、男性は「スーパーで買う」(76.8%)、「家族がつくる」(31.2%)、「コンビニで買う」(29.5%)、女性は「スーパーで買う」(72.4%)、「自分でつくる」(51.0%)、「コンビニで買う」(26.7%)という順になった。

    家飲みでの楽しいエピソードを自由回答で答えてもらったところ、「旅行に行けないため、自宅で各地の名産を楽しもうと、つまみをお取り寄せしている」「家飲みは、飲みたい時に自由に飲めて楽」「そろそろ終電だし、帰らなきゃ、という心配がないのでいい」「夫の仕事上の飲み会がなくなり、この数年は夫婦で家飲みを楽しめるようになった」といったコメントが寄せられた。
    (フォルサ)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 may.2chan.net)


    危機的状況です。

    1 首都圏の虎 ★ :2022/06/14(火) 14:56:17.72
    内閣府の調査で20代男性のおよそ7割が「配偶者、恋人はいない」、およそ4割が「デートの経験がない」と答えていることが分かりました。

     14日に閣議決定した内閣府の男女共同参画白書によりますと、20代女性のおよそ5割、男性のおよそ7割が「配偶者や恋人がいない」と答えています。

     また、「これまでデートした人数」について聞くと、「ゼロ」と答えた人が20代の独身男性ではおよそ4割に上ることが分かりました。

     政府関係者は未婚や晩婚化、少子化に拍車をかけることにつながりかねないとして危機感をあらわにしています。

    https://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000257944.html

    ★1 2022/06/14(火) 11:17:00.23
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1655181718/

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    有事になれば、変わるのかな?

    ロシアによるウクライナ軍事侵攻から100日を超え、各国が軍事費や防衛費を引き上げするなど国防意識が高まっている。統計データ分析家の本川裕さんは「『国のために戦いますか』という問いに、日本人が『はい』と答えた率は世界最低の13%でした。調査を時系列で見ていくと、50歳以上の中高年の国を守る気概が下がっていることがわかった」という――。

    ■世界を覆う戦争の影

    ロシアによるウクライナ軍事侵攻が始まって以来、戦争の影が世界のどこにおいても強く意識されるようになった。そうした中で、NATO諸国が軍事費の対GDP比目標を2%以上に引き上げたのにならって、中国の台湾侵攻や海洋支配拡大、ロシアの対外膨張への懸念を深める日本も同様に防衛費を増額するといった動きが見られる。

    しかし、こうした状況変化は本当にロシアによるウクライナ軍事侵攻によるものなのだろうか。あるいは、むしろ、世界で広がる国防意識の高まりに刺激されるかたちでロシアによるウクライナ軍事侵攻もそれへの各国の反作用も起ったのではなかろうか。

    この点についての見通しを得るため、今回は、1981年から実施されている世界価値観調査(※)による「国のために戦いますか」を調べた結果をよく検討してみよう。

    ※世界数十カ国の大学・研究機関の研究グループが参加し、共通の調査票で各国国民の意識を調べ相互に比較する「世界価値観調査」が1981年から、また1990年からは5年ごとの周期で行われている。ただし、最新調査は前回調査から7年経過した2017年からはじまった。各国ごとに全国の18歳以上の男女10002000サンプル程度の回収を基本とした個人単位の意識調査である。

    同調査では調査開始以来、「もし戦争が起こったら国のために戦うか」という問を継続的に設けている。図表1では、この設問に対する各国の最新の回答結果を示した。日本語での設問文の全文は「もう二度と戦争はあってほしくないというのがわれわれすべての願いですが、もし仮にそういう事態になったら、あなたは進んでわが国のために戦いますか」である。各国の調査票も同様である。

    「はい」の比率が日本の場合、13.2%と、世界79カ国中、最低である。「いいえ」の比率は48.6%と6位である(「いいえ」の1位はマカオの59.0%)。

    「いいえ」が「はい」を10%ポイント以上上回っているのは、値の大きい順に日本、スペインマカオスロバキアアンドラリトアニアの6カ国である。第2次世界大戦の敗戦国側か、戦争との関係で複雑な経緯を抱えているという共通点をもつ。

    前回(2010年)調査では、やはり敗戦国だったイタリアドイツも「いいえ」が「はい」を10%ポイント以上上回っていた。もっとも、今回イタリアの差は縮まった。ドイツに至っては2つの回答が逆転し、「はい」が「いいえ」を上回るに至っている。

    もし戦争が起こったら国のために戦うかどうかという点に関する国民の意識に先の世界大戦が如何に大きな影響を与え続けているかがうかがわれる。「戦争はもうこりごりだ」という感情が強いためと単純にとらえられる側面が大きいのである。

    正義感から戦場でこそ役割を果たしたいと、2010年に、志願して国際治安支援部隊(ISAF)の一員としてアフガニスタンにいった元ドイツ軍歩兵はそう考えるに至った過去をこう振り返っている。

    ドイツでは第二次世界大戦の苦い経験から、兵士の仕事を批判的にみる人が多い。でも、僕は子どものころから兵士になりたかった」(東京新聞2016年3月25日

    日本でもやはり自衛隊は社会的評価がかつては今よりずっと低かった。敗戦国に共通の心情があるのだと考えられよう。

    もっともドイツは、「はい」「いいえ」の割合が、前回(2013年)の41.7%対54.4%から、今回(2017年~18年)、44.8%対40.6%へと逆転しているのが印象的である(後段の図表2参照)。敗戦国意識から徐々に抜け出し、EUリーダー国として国家意識が高まっているとも見られる。

    日本の場合は、敗戦国だという事情に加えて、日本国憲法が他国の憲法にない戦争放棄条項を有しており、憲法に対する遵法精神の上からは、この問は答えにくい内容をもっているといえる。日本は、「はい」が一番少ないだけでなく、「わからない」が38.1%と世界で最も大きい値を示していることからもそれがうかがわれよう。

    第2次世界大戦の敗戦国、および戦争放棄条項をもつ憲法を有する国ということから、こうした回答結果となっているのであって、日本の若者が軟弱になっているからといった素朴な見方はあてはまらないことが、こうした国際比較から分かる。日本だけの調査結果であったら、「はい」と答えた者の少なさの理由として、日教組の影響、若者の軟弱さ、愛国心の欠如などが挙げられた場合、そうかもしれないと誰もが思ったであろう。

    逆に、「はい」の比率の高い国は、第1位はベトナムの96.4%であり、第2位以下は、比率の高い順にヨルダンキルギスバングラデシュ、中国、フィンランドインドネシアパキスタンである。ほとんどがアジアや中東の発展途上国である。

    中国は、後にも見るように「はい」の値が前回の74.2%から88.6%へと14.4%ポイントも増加している。日本の隣国の大国なので無関心ではいられない。

    欧米先進国は、ノルウェースウェーデンフィンランドデンマークといった北欧諸国がかなり上位なのを除くと、フランス、英国、米国、オーストラリアオランダといった順でほぼ中位の水準にある。日本の「はい」の低さの原因の一つとして、経済先進国だからという点も挙げられよう(解釈次第では、経済的に豊かなので敢闘精神が欠如している、あるいは命の値段が高くなっている事情があるとも言えよう)。

    なお、共同防衛というより個別防衛を国是とし、そのために「国のために戦う」意識の強かった北欧諸国もロシアによるウクライナ侵攻を受けて次々に防衛政策の歴史的な転換を図っている。

    すなわち、スウェーデンフィンランドは、ロシアを不必要に刺激しないようNATOに加盟せず、個別に国を守るという方針を転換し、NATO加盟を申請するに至っている。またデンマークNATO加盟国でもEU加盟国でもあるにもかかわらず、これまでEUの共通安保・防衛政策に対しては適用除外権を行使していたのであるが、新たに共通政策に加わることとなった。

    ■世界金融危機以降に低下から上昇へ反転した国防意識

    それでは、「国のために戦う」という国防意識は、これまで、日本やその他の国でどう変化してきているのであろうか。この点を次に観察してみよう(図表2参照)。

    ここで、調査時期について、例えば、「2017年期」と呼んでいるのは、同じ調査票が使用される調査回(原資料ではウェーブと表現)について2017年に最初に多くの国で調査されたからである。それ以前の年期も同様である。

    まず、日本の結果については、毎期、「はい」が10%台半ばでほとんど回答傾向に変化がないのが大きな特徴である。

    対照のために掲げた各国の結果のうち、例えば、韓国の推移を見ると、日本と比較して「はい」が多く、「いいえ」や「わからない・無回答」が少ない点は、毎期、変わりがないが、時系列的には、「はい」が8割水準から6割台へと減少し、「いいえ」が1割から3割へと増加するという傾向的な変化が認められる。

    韓国以外の主要国の結果をざっと見渡してみても、日本ほど傾向的な変化が認められない国はない。

    多くの国で共通しているのは、ソ連邦が崩壊し、冷戦が終わった1990年期をピークに国防意識が低下傾向をたどっていたのが、リーマンショック後の世界金融危機が起った直後の2010年期をボトムに反転している点である。

    冷戦の終焉によって自由主義陣営と共産主義陣営との武力対立から解放され、戦争の危機がとりあえず去ったと意識された結果として国防意識が弱まっていったことは、なるほどと納得できる変化だったといえよう。

    しかしながら、世界金融危機後の2010年期をボトムに再度、国防意識が各国で反転、上昇に転じた理由については、必ずしも明確ではない。

    私見によれば、こうした転換が起ったのは、世界金融危機を契機に、グローバリゼーションがもたらす経済成長によって皆が豊かになるという「プラス面」が後退して、貧富の格差、産業空洞化、移民問題、国際テロ、地球環境の悪化などグローバリゼーションの「マイナス面」ばかりが目立つようになり、弱まりつつあったナショナリズム意識が多くの国で復活し始めたからだと考えられる。

    英国が2016年に国民投票でEU離脱を選択し、翌2017年に米国で「アメリカファースト」を掲げるトランプ政権が誕生したのがそれを象徴する二大事件だったといえよう。

    世界価値観調査の結果には影響していないが、直近では、グローバリゼーションマイナス面として、新型コロナなど国際感染症パンデミック脅威がさらに加わっている。

    軍事侵攻とそれへの反撃が続いている当事国のロシアウクライナの国防意識の動きを見ると、今回の軍事侵攻を予見するかのように、両国とも2010年期から2017年期にかけて国防意識がかなり明確に反転、上昇しているのが目立っている。

    こうした世界的トレンドとは、ほとんど関わりない日本人の意識の推移については、やはり、上述の要因に規定された特異なものと見なさざるを得ないだろう。

    ■問題は最近の「若者」ではなく「中高年」である

    最後に、こうした各国の国防意識の変遷を年齢別の意識の推移からとらえ直してみよう。

    日本の低い国防意識について「最近の若者は国を守る気概に欠ける」などと表現されることが多いが、本当だろうか?

    確かに、日本の2017年期の男女別、年齢別の結果を見ると、「国のため戦うか」への「はい」の回答率は、女性より男性、また若年層より高年層のほうが大きい(図表3参照)。

    ところが、時系列推移を見ると(図表4参照)、若年層(30歳未満)の回答率はほぼ横ばい(10%前後)であるのに対して、高年層(50歳以上)の回答率は大きく低下してきており(1981年期31.8%→2017年期16.6%)、両者の差は大きく縮まっている。

    1981年期には、若年層の11.5%に対して高年層は31.8%と2.8倍だったが、2017年期には、8.8%に対して16.6%と1.9倍にまで縮小しているのである。つまり、「最近の若者は国を守る気概に欠ける」のではなく、「最近の中高年は国を守る気概に欠ける」のである。

    これは、「戦後民主主義」の洗礼を受け、戦争は悪と叩き込まれた団塊の世代が、若い頃の精神を保ちながら中高年の域に達したからであることは言うまでもない。選挙の票数は中高年のほうが圧倒的に多いので、保守党があまりに国防の強化にとらわれると痛い目に遭うだろう。

    年齢計の「国のために戦う」回答率に年次変化が認められないのは、従って、相対的に国防意識の高い中高年の割合が高まって回答率を押し上げる効果を中高年自体の国防意識の低下が相殺しているからだと分かる。

    世界は日本とは大きく異なる。「最近の若者は国を守る気概に欠ける」という言辞がまさしく当てはまっているのは米国である。米国では、日本とは逆に、中高年の国防意識が横ばいであるのに対して、若年層の国防意識はまさしく低下傾向をたどり、2017年期にも反転していない。

    また、韓国やロシアでは、年齢によって異なる方向を向いているということはなく、若年層も高年層もほぼ同じ起伏の国防意識推移を示している。

    ロシアについて特に目立っているのは、常に、若年層の国防意識が中高年の国防意識を上回っている点である。確かに、こうした若年層の「国のために戦う」という意識の高さがなければ、さすがのプーチン大統領ウクライナへの軍事侵攻には踏み切れなかっただろう。

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    本川 裕(ほんかわ・ゆたか
    統計探偵/統計データ分析家
    東京大学農学部卒。国民経済研究協会研究部長、常務理事を経て現在、アルファ社会科学主席研究員。暮らしから国際問題まで幅広いデータ満載のサイト「社会実情データ図録」を運営しながらネット連載や書籍を執筆。近著は『なぜ、男子は突然、草食化したのか』(日本経済新聞出版社)。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    今では貴重なモノに

    株式会社レビューhttps://jafmate.co.jp/)が運営する暮らしに役立つ情報メディアブロックチェーンゲームde稼ぐ」( https://sublogg.com/subgame/ )は、日本全国の10歳以上の方を対象に「一番好きだった家庭用ゲーム機は何」についてのアンケート調査を実施しました。
    その結果を公表します。

    • 調査概要
    調査対象:10代以降の男女
    調査日:2022年5月
    調査方法:インターネットによる任意回答
    調査人数:150人(女性104人男性46人)
    調査レポート:https://sublogg.com/subgame/report-9/

    *本アンケート結果を引用する場合は「ブロックチェーンゲームde稼ぐ」のURLhttps://sublogg.com/subgame/ )を使用してください。
    一番好きだった家庭用ゲーム機は何をアンケートにて調査したところ、1位は「スーパーファミコンでした。
    その他についても、ランキング形式でご紹介していきます。

    1位になったのは「スーパーファミコン」です。
    2位以降は、「PlayStation」、「Nintendo 64」と続き、「セガサターン」「ゲームキューブ」は同率5位という結果になりました。
    ・初めて買ってもらったテレビ用のゲーム機スーパーマリオワールドをずーっとやっていました。 あとマリオカートなど、小さい頃とても楽しかった覚えがあります。(女性30代)

    ・小中学生の時にやってました。今のゲームは3Dなので、どちらに進めばいいか悩みます。スーパーファミコンは前か後ろにしか進めないので、簡単できて楽しかったです。(女性40代)

    ・今となっては当たり前のことばかりだが、当時は革新的だった、モニターゲームができる事自体が感動だった。(男性50代~)

    1位に選ばれたのはスーパーファミコン
    子供のころによくやったという意見が多くあり、楽しかった思い出が残っている方が沢山いらっしゃいます。

    ・好きなゲームのほとんどがPlayStation だったためです。またPlayStationみんなで遊ぶゲームというよりも1人で集中して楽しむという印象があるため、自身の性格に適正があったのだと思います。(女性20代

    ・操作ボタンがたくさんあってなかなか使いこなすのが大変だったけども、ファミコン世代なので映像のきれいさや、CDをゲーム機で聞けるというのがとても革新的だったから(女性40代)

    小学生の頃はお金がある家庭にしか無かった印象です。働くようになって自分で買って初めてドラクエをしたのは懐かしいですね。男性30代)

    2位は「PlayStation」でした。
    映像のきれいさは家庭用ゲーム機の中でもダントツではないでしょうか。

    マリオパーティーが初めて発売になった頃で、小学生のころ友人と一緒によく遊びました。当時、複数人で遊べるゲームは少なかったのでとても印象に残っています。(女性30代)

    ・他のゲーム機は2人までしか遊べなかったが、Nintendo 64は4人で遊ぶことができたので大人数で遊べて盛上がったから。(男性30代)

    ・初めて3Dのゲームが出た時は衝撃でした!今のゲーム機と比べるとかなり画質などはかなり劣りますが64のカセットで出るゲームはどれも面白いものばかりだったと思います。(女性30代)

    3位に「Nintendo 64」が選ばれました。
    小学生の頃、友達の家に集まってwiiプレイするのがとても楽しかったから。特にwii party が大好きで、友達とすごろくをするのが一番好きだったから。(女性20代

    ・みんなで楽しく遊べるのがよいです。子供から大人まで世代を問わずに気軽に始められるゲームが多いので、休日や長期休みの暇つぶしにもってこいです。(女性40代)

    ・子供が小学生の時に、誕生日プレゼントで買って、家族みんで遊べるソフトを買って週末になると一緒に遊んでいた。(女性40代)

    WiiWiiU」は同率3位でした。
    ・先代のメガドライブからの進歩を非常に感じた機種で、好きなシリーズの続編も出たためソフトも多く買ったゲーム機でした。(男性40代)

    ・当時CAPCOM格闘ゲームが好きでアーケードゲームセガサターンへよく移植されていたので好きでした。(男性30代)

    ・当時の移植物からシリーズ物、そのた様々なジャンルゲームが豊富にあったこと。また独自路線としてキャルゲーを多く発売していたことが革新的だった。(男性50代~)
    ・面白いゲームが多く、学校終わりや休みの日に友達とよく遊んでいた思い出があるゲーム機なので選びました。(女性20代

    ・個人的に様々なソフトを1番やり込んだゲーム機であること。また、当時は小型で持ち運びやすく、友人の家などでも持ち込んで遊ぶことができたので。(女性20代

    ・あまり流行った印象はありませんが自分にとってはド世代で自分の青春のど真ん中でした。ゲームをハマり始めたのもこの頃でいまだに使って遊んでいます。(女性30代)
    • 7位:その他
    ・初代ファミコンそれまでのゲーム機と比べ圧倒的に高い性能大抵は何処の家庭にもあり友達と集まって遊んでいたゲームを純粋に楽しめた時代の機種なので(男性50代~)

    ・世代的にやはりファミコンです。スーパーマリオから始まりドラクエに熱中し、友達ととても盛り上がった思い出がたくさんあります。(女性40代)

    その他には「ファミコン」がありました。
    • まとめ
    150人にアンケートを行ったところ、スーパーファミコン」と回答したのは全体の35.3%でした
    また回答した理由として、初めて買ってもらったゲーム機という意見や、初めて遊んだときは感動したといった意見が数多く見受けられました。
    進化の進む家庭用ゲーム機ですが、小さいころによく遊んだゲーム機が記憶に残っている方が多いようです。
    大人になってゲーム離れしてしまった方も、最新ゲーム機をプレイしてみると面白くてはまってしまうかもしれませんね。

    株式会社レビューについて
    当社は、暮らしに役立つ情報サイト「さぶろぐ( https://sublogg.com/ )」を運営しています。
    また、YouTubeチャンネルの運用やオウンドメディアの運営代行、パーソナルジムの運営なども行っております。

    ■会社概要
    社名   : 株式会社レビュー
    所在地  : 愛知県名古屋市中区栄5丁目26番地39号GS栄ビル3F
    代表者  : 代表取締役 戸田悟
    設立   : 2022年1月5日
    資本金  : 100万
    事業内容 : WEBメディアの運営
    URL   : https://jafmate.co.jp/

    配信元企業:株式会社レビュー

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