令和の社会・ニュース通信所

社会の出来事やニュースなどをブログに書いて発信していきます。あと、海外のニュースなども書いていきます。

    カテゴリ:国内 > 男女



    感染者が増加しているので延期

     新型コロナウイルスデルタ株の感染が広がるアメリカで、航空機や電車など公共交通機関でのマスク着用の義務化が来年1月中旬まで延長される方針だと海外メディアが報じた。

    【映像】現地の様子

     ロイター通信は17日、アメリカバイデン政権が空港や駅の構内なども含めて現在実施している公共交通機関でのマスク着用の義務化を来年1月18日まで延長する方針だと伝えている。アメリカ全土では今年2月から5月11日まで公共交通機関でのマスク着用が原則義務付けられていたが、期間は一度延長されていて来月13日までとなっていた。国内でデルタ株の感染が広がっていることを受け、2度目の期間延長に踏み切ることになる。(ANNニュース
     
    米 公共交通機関でのマスク着用義務化を延長 来年1月中旬まで


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    課題が出てきている。

    昭和的な考え方の会社のほうが仕事は楽だった

    昭和的な考え方の会社のほうが仕事は楽だった

    仕事において、「男だから」「女だから」と性差による不遇を受け、憤る人がいる。愛知県の40代女性は、キャリコネニュースに、

    「実験補助の派遣社員です。器具の片付けやサンプルの整理整頓、消耗品発注などを”女の仕事”としている職場がたまにあります。男性の比率が高い職場に配属されると、そうなる傾向が強い」(素材・化学・食品・医薬品技術職/年収250万円)

    という経験談を寄せている。その一方で、

    「男も女も一緒の扱い」(千葉県/40代男性/事務・管理/正社員・職員/年収400万円)

    「性別によるマイナスを感じたことは特にありません」(神奈川県/60代男性/その他/年収150万円)

    と綴る人もいる。このような声は男性に多く見られるが、なかには女性の声もあった。

    京都府の40代女性(年収450万円)は、某IT企業に正社員として勤めており、「IT業界、特にweb系は若い人材が多く、あらゆる意味で男女平等です」と明かした。(文:福岡ちはや)

    「正直、昭和的な考え方の会社のほうが仕事は楽でした」

    「老舗のIT企業にいた20代の頃は『女の子だから』とさまざまな温情をかけていただきました。でも今の会社はまったくそんなことありません」と語る女性。

    「会社の風土的に男性も家庭の事情を優先しやすく、だからこそ女性に振られる仕事量や責任の重さは男性と同等です。性別に関係なく、個人の資質によって残業も深夜対応も休日出勤も発生するので、正直、昭和的な考え方の会社のほうが仕事は楽でした」

    完全に男女平等な環境で働く女性だからこそ、実感することがあるようで、

    「月経・出産・更年期といった、女性のみが経験する事象もあるなか、男女が同じ土俵で戦うのはかなりの無茶振りだと感じています」

    と本音をもらした。

    「『誰しもが定時で帰れ、家事や育児も平等に担う』という考え方の社会構造があるべき」

    ただし、「女に楽な仕事をさせてほしい」というのが女性の主張ではない。女性は「若くても体力には個人差があります。また、歳を取れば取るほど、その差は開いていく気さえしています」と前置きし、

    「女性の社会進出の先には、『誰しもが定時で帰れ、家事や育児も平等に担う』という考え方の社会構造があるべきと強く思います」

    と持論を述べる。また、昨今の”男女平等”の考え方について「女性は何かとしんどいので格別に優しくしてほしい、男性と同じだけかそれ以上の権利がほしい、と叫ぶ声のみが前に出ている気がします」と警鐘を鳴らした。

    「もちろん、給料の安い理由に性別を持ち出すのは言語道断。しかし世の中には、男性並みの仕事ぶりを求められて体力的に困っている女性や、ほかの男性と同等の働きを求められて弱っている男性がいることを、頭の片隅にとどめていただきたいです」

    この女性が主張するように、性別に関係なく、個人の能力や適性、価値観に合う働き方を選択できる社会こそが、本当の意味で”多様性のある社会”といえるのかもしれない。

    ※キャリコネニュースでは引き続き「男だから」「女だから」自分の性別がマイナスになっていると感じたことのほか「夏のボーナスいくらですか?」オンライン会議中のとんでもないエピソードなどのアンケートを募集しています。

    男女平等の正しいあり方とは 「昭和的な会社の方が仕事は楽だった」と語る30代女性


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    厳しい状況、支援策が必要

    1 haru ★ :2021/07/10(土) 19:48:46.70

    コロナ感染防止対策により、夜の街も大打撃を被った昨年末、インターネットカフェの宿泊料や食費が賄えなくなった美波さんは、新宿区大久保公園で開かれた「年越し支援・コロナ被害相談村」を訪れ、生活保護を申請することになった。
    その後、生活保護の審査が終わるまで都が指定するホテルに宿泊できることになり、10日分の食費1万円と紙袋一つ分の着替えをもらって区役所を出た。

    これで無事に住まいを確保し、2週間ほど待つばかりだと安心していた翌日、吉祥さんから「美波さんがいなくなった」という電話があった。
    美波さんは、指定されたホテルに現れなかったという。

    食費として渡された1万円は、ピンク色の髪のエクステンションに代わり、生活保護の審査は打ち切られた――。


    美波さんはさらに、「相手の男」と一緒に病院へ行く予定を立てていた。中絶するつもりではあったが、超音波で確認する胎児の影を見て「父性愛」を呼び覚ますことができるとでも思っていたのかもしれない。
    しかし、そんなことをしたところで、男はビビって逃げるだけだ。軽い冗談として受け流そうとしたが、どこか悲しく、胸がしくしくした。
    翌日の吉祥さんからの一報では、結局、男は待ち合わせの時間に現れなかったという。

    「美波さんは典型的な例。こうして住居もなく、中絶費用どころか生活費も捻出できない中で期限は過ぎ、公衆トイレや茂みの中などで子どもを産み落としてしまう“0日殺人”になってしまうんですよ。美波さんのような女性のための支援策が少なすぎる」
    と吉祥さんは憤る。


    「今日、ある人に呼び出されているから、一緒に来て欲しい」

    同業の女性たちから「世話になった人に紹介料を払い、報告をするように」と責められているという。その人はいつもみんなの世話を焼き、美波さんにもクリニックを紹介してくれたのだとか。
    それは親切な人だと素直に喜んでいたら、その「世話になっている人」が男性で、困った時には多少のネットカフェ代や食費を貸してくれる人だということがわかった。

    そこには、じわじわと見えてくる「搾取」の構造があった。

    繁華街で、性*で働く女性たちを束ねて「世話」をする――。「予期せぬ妊娠」によって通常業務が滞る場合には、クリニックを紹介してくれる。中絶費用も負担してくれそうな勢いだ。尋常な関係ではなさそうなことが読み取れた。
    歌舞伎町で世話になった人への礼を欠いた彼女は、結果的に路上という仕事場を「追放」され、生活費を稼ぐすべを断たれた。

    生活に困窮する女性が、妊娠を断念しても出産を決意しても、孤立せずに生活をつづけられる支援と場所が確保される社会を願わずにはいられない。


    2021年07月10日
    https://friday.kodansha.co.jp/article/192700

    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1625905684/


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    遅れている。

    国会議員選挙などで、候補者や議席の一定割合を女性に割り当てる制度。クオータは英語で「割り当て」という意味です。女性の政治参加が遅れている状況を改善する効果があり、海外では約130カ国・地域が導入し、実績を上げています。

    日本の国会議員の女性比率は衆院約1割、参院約2割。女性議員の少なさが、世界の男女平等ランキングで日本が120位と低迷する原因になっています。
    2018年施行の候補者男女均等法は、議会選挙で男女の候補者比率をできるだけ均等にするよう政党に求めています。
    現在、比率目標を政党に義務付ける法改正が議論されていますが、与党は消極的です。

    女性の政治参加の遅れを改善できるか…「クオータ制」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    そうなんだ。

    ジェンダーレスな男性が、注目されている。女性の中には、毛深い男性が苦手だと思っている人もいるようだ。


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    ■「毛深い男性は苦手」6割も

    しらべぇ編集部では全国10〜60代の女性929名を対象に調査したところ、全体の60.0%が「毛深い男性は苦手だ」と回答した。

    毛深い男性は苦手だグラフ


    関連記事:潔癖症の人にはあり得ない… 「シェア食べが苦手」最も多いのは40代男性

    ■毛が少ないほうが清潔そう

    性年代別では、30代女性が一番高い割合になっている。

    毛深い男性は苦手だ性年代別グラフ

    毛が少ないほうが、清潔そうに見えるとの意見も。

    「昔から毛深い男性に対して、少し苦手意識がある。体質的なので仕方ないけれど、どちらかといえば毛が少ないほうが清潔そうに感じられて好き」(30代・女性)


    好きなタイプがあり、毛は薄いほうがいいと考える女性もいる。

    「毛深い人は、男っぽさを感じさせるタイプが多い。そのような男性がタイプな女性もいるけれど、私はどちらかといえば中性的な人が好きなので」(20代・女性)


    ■毛深い男性が好きな女性

    一方で、毛深い男性が好きな女性もいるようだ。

    「毛深い男性に否定的な意見も多いけれど、男らしさがあっていいと思う。私のような女性は一定数いるので、コンプレックスに思わないでほしい」(20代・女性)


    「今風のイケメンは、ムダ毛などないようなきれいな顔をしている。ただ私は古いタイプワイルドイケメンが好きなので、むしろ少しくらい毛深くあってほしい」(30代・女性)


    ■カミソリで剃ってみたけれど

    毛深いことを悩んで、ムダ毛を自分で剃った男性も。

    「毛深い男性が苦手と言われても、体質なのだから仕方がない。一度、足の毛をカミソリで剃ってみたけれど、すぐにチクチクしてきたし」(20代・男性)


    ムダ毛をなくすために、脱毛サロンに通う男性も増えている。

    「僕は体毛が薄いほうで、若い頃は男性として魅力がないと悩んでいた。ただ今は男性でも脱毛サロンに行く人が増えて、時代は変わったなと思う」(50代・男性)


    毛深さは体質的な問題のために、あまり嫌がらないでほしいと思っている人も多いだろう。

    ・合わせて読みたい→「私は嫌い」と言いにくい… 好きな人は多いが個人的に苦手なもの4選

    (取材・文/しらべぇ編集部・ニャック

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2019年10月28日2019年10月30日
    対象:全国10代~60代の女性929名(有効回答数)

    ジェンダーレス男性が人気な理由? 30代女性の6割が「毛深い男性は苦手」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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