令和の社会・ニュース通信所

社会の出来事やニュースなどをブログに書いて発信していきます。あと、海外のニュースなども書いていきます。

    カテゴリ:経済 > 企業


    すき家の深夜料金導入、ちょっと残念ですね。でも、値上げも仕方ないとは思いますが、やっぱり少し悲しいです…

    1 香味焙煎 ★ :2024/03/29(金) 18:57:53.85 ID:FrZ8eLxT9
    牛丼チェーン店の「すき家」は29日、4月3日午前9時からメニューの約3割の商品を10円~50円値上げすると発表した。

    「牛丼 並盛」は、税込で400円から430円に引き上がる。

    輸入牛肉の高騰などによる原材料や人件費の高騰などが要因。

    また、全商品を対象に午後10時から午前5時までの注文に、商品の合計金額に7%を加算する深夜料金も導入する。大手牛丼チェーンで深夜料金を導入するのは初めて。

    FNNプライムオンライン
    2024年3月29日 金曜 午後6:50
    https://www.fnn.jp/articles/-/678412

    【【経済】すき家が初の深夜料金を導入…合計金額の7% 牛丼も値上げで「並盛」は税込400円→430円に】の続きを読む


    ドローンを使っての牛丼の配達は斬新ですね!どんな風に飛んでくるのか楽しみです。

    1 少考さん ★ :2024/03/28(木) 18:59:42.40 ID:ekYGtqDV9
    ドローンを使って牛丼を空から届ける実験 南相馬市|NHK 福島県のニュース
    https://www3.nhk.or.jp/lnews/fukushima/20240328/6050025723.html

    03月28日 16時11分

    ドローンを使って「牛丼」を空から届けるユニークな実験が福島県南相馬市で行われ、28日、報道陣に公開されました。

    この実験は、福島県や全国に店舗を展開する牛丼チェーンなどがドローンを使った配送の可能性を探ろうと初めて実施し、起点となる南相馬市内の牛丼店には関係者およそ20人が集まりました。

    実験は、市内の注文先に牛丼を届ける想定で行われ、このうち、第1便は段ボール箱に3人前の牛丼を収めて上昇すると、あらかじめ設定したコースに従って2キロほど離れたロボット研究施設を目指して飛んでいきました。

    15分後、ドローンが無事に到着すると、牛丼が取り出され、注文した施設の職員らが大空を飛んで届いた特別なランチを楽しんでいました。

    大盛りを頼んだ職員の女性は(略)

    ※全文はソースで。

    ※別ソース
    すき家、ドローンで牛丼配達 福島・南相馬で実証:時事ドットコム
    https://www.jiji.com/sp/article?k=2024032800839&g=eco


    ※参考

    (出典 www.eams-robo.co.jp)

    【【福島】すき家、ドローンを使って牛丼を空から届ける実験 南相馬市】の続きを読む



    テクニカルなスキルを持ったスタッフがいることが「Temu」の強みなのかもしれませんね。


    中国eコマースプラットフォームPinduoduoの兄弟会社である米国発のTemuは、アパレル、化粧品、家電、家具、雑貨などを廉価販売し、米国や英国をはじめとする欧米地域でアプリストアの年間ダウンロード数1位を記録したほか、日本でも2024年1月の利用者数が1550万人を突破するなど、世界各国で急速に普及している。

    Temuの担当者に日本での成功や低価格・高品質の理由、競合他社との差別化などについて話を聞いた。

    ■創業からの変遷を教えてください。

    Temuはボストンに本社を置き、2022年9月に米国で事業を開始しました。以来、米国、欧州、中東、オセアニア、アジアを含む51の国と地域に拡大しています。

    アパレル、日用品、スポーツ用品、ペット用品など200以上のカテゴリーの商品を扱うマーケットプレイスを運営しており、Temuでは必要なものは何でも手に入ります。

    私たちの使命は誰もが手頃な価格で高品質の商品を平等に手に入れられるようにすることです。消費者とメーカーを直接つなぐことで、中間業者やそのマージン、さらに物流の各ステージでかかる追加コストをカットすることでこれを実現しています。


    ■日本に進出したのはいつ頃ですか?また、日本における事業展開や好評なカテゴリー、商品について教えてください。

    Temuは23年7月に日本の消費者へのサービスを開始しました。私たちが提供する商品に価値を見出されたお客さまから温かい歓迎を受けています。私たちはまだ成長の初期段階にあり、お客さまの嗜好を学び、商品やサービスを洗練させることに注力しています。

    人気カテゴリーは、日用品のような生活必需品と、電化製品のような生活を豊かにするような商品です。

    ■サイトやアプリを見るとまず金額に驚きます。なぜこのような低価格で販売できるのでしょうか?

    Temuはコスト効率の高いメーカーと深いつながりがあり、その関係を活用して商品を直接お客さまにお届けしています。これらのメーカーは、長年にわたり専門知識を磨き、スケールメリットを生み出してきた一流メーカーです。複数の中間業者を排除し、供給元から直接出荷することで、お客さまは卸売価格のメリットを得ることができます。

    一般的に、商品がお客さまに購入されるまでには、複数の人の手を経て、複数の倉庫や店舗を経由する必要があります。しかし、Temuでは、売り手であるメーカーが商品を倉庫に送り、そこで検品、梱包された後、顧客に発送されるため、このプロセスが合理化されます。この効率的なプロセスは大幅な節約を生み出し、それが顧客に還元されます。端的に言えば、製品の品質を向上させないコストを取り除くことで、プロセスをよりスムーズにしているのです。

    ■低価格なのに品質が良いとの評価をネット上でよく見かけます。将来的にもこの品質を現在の価格で維持できるのでしょうか?

    多くのお客さまから、私たちが提供する価値を認めていただく好意的なフィードバックを頂戴していることに心から感謝しています。Temuが低価格を実現できているのは、効率性の高い生産者とお客さまを結びつけ、不必要な物流コストや製品の品質向上に影響していない中間マージンを排除した結果です。販売者を慎重に選び、お客さまが求める基準を満たした製品を受け取れるように、品質管理プロセスを設けています。


    ■御社のビジネスモデルは日本人が頻繁に利用しているオンラインモールとの違いはありますか?特徴があれば教えてください。

    Temuはメーカーや卸売業者と直接取引しているため、お客さまは生産現場に近いところから商品を購入することができます。また、オンラインショッピングをより快適にお楽しみいただけるようインタラクティブなショッピング体験を提供しています。

    中国製の安価な商品が大量に輸入されている状況について、米連邦議会に抑制を模索する動きがあり、米国の消費者関連団体からも中国製品の安全性を懸念する声が出ているとする報道について、見解や対応があれば教えてください。

    Temuは事業を展開する市場の法令を遵守しています。Temuの成長はデミニミス・ルールに依存しているわけではなく、長年にわたって培ってきたサプライチェーンの効率性と運営のノウハウに基づくものです。私たちは消費者の利益になるような立法府による政策調整を歓迎し、支持しています。これらの政策が公正である限り、ビジネスの結果に影響を及ぼすことはないと考えています。(取材/武藤)

    世界中で躍進する「Temu」が日本でも存在感を示している。


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【経済】世界中で躍進する「Temu」が日本でも存在感、低価格・高品質の秘密とは?】の続きを読む



    炊飯器の保温機能は消費電力が比較的低いため、長時間使っても電気代はそこまで高くなりません。一般的には1か月で100円程度、1年間で1200円ほどと言われています。炊飯器を使う頻度や保温時間によってはもっと少なくなることもあります。

    ほとんどの炊飯器に付いている、保温機能。

    炊飯器の保温機能とはその名の通り、炊いたご飯を温かいまま保存しておくことで、水分の蒸発や細菌の増殖を防ぐ効果があるといわれています。

    長時間保温機能を使っていると、心配になるのが電気代。「電力をたくさん消費してしまうのでは…」と、心配になった経験を持つ人もいるでしょう。

    保温を続けると電気代はかさむ?

    炊飯器の保温についてウェブサイトで触れたのは、電化製品メーカーのタイガー魔法瓶株式会社。

    保温機能を使うと、どのくらい電力を使うのかを、次のように明記しました。

    炊飯した場合、平均で約4円かかるといわれています。これは、保温1時間につき15.0Whかかる炊飯器で10時間保温したときの電気代とほぼ同じです。7時に朝食を、19時に夕食を取る場合、保温する方がやや電気代がかかるという計算になりますね。ただし、消費電力の少ない炊飯器については、この限りではありません。

    炊飯器にはマイコン・IH・圧力IHの3タイプがあります。この中でもっとも電気代がかからないのは圧力IHタイプ、反対にもっとも電気代がかかるのはマイコンタイプの炊飯器です。また、古い機種よりも新機種の方が消費電力は少ないというケースも多いです。

    つまり、状況によっては1日程度であれば、炊飯と保温で炊飯器にかかる電気代にはさほど変わりはないといえるでしょう。ただし、炊飯する回数やお米の量、地域によっても電気代が異なります。細かくは使用機種・炊飯量・地域の電気代を含めて考える必要があります。

    タイガー魔法瓶株式会社 ーより引用

    同社によると、炊飯器で炊飯した場合、平均で約4円かかるのだとか。

    この場合、炊飯1回と、保温1時間につき15Wかかる炊飯器10時間保温した時の電気代は、ほぼ同じだといいます。

    ご飯を炊飯器で保温し続けても、あまり電気代に負担はかからないようですね!

    また、炊飯器は、底に設置した装置から熱を発するマイコンタイプ、高い火力で内釜全体をムラなく温めるIHタイプ、内釜全体をムラなく温め、さらに圧力をかけられる圧力IHタイプの3種類に分かれているのだそう。

    そのうち、もっとも電気代がかからないのが圧力IHタイプで、古い機種よりも新機種のほうが消費電力が少ないというケースが多いといいます。

    使用頻度が少なければ電気代にさほど差は出ないようですが、細かい電気代は使用機種や炊飯量、地域の電気代によって異なるため、注意が必要です。

    ご飯の味を落としてしまわない範囲で、炊飯器の保温機能を活用するのがよいでしょう!


    [文・構成/grape編集部]

    出典
    タイガー魔法瓶株式会社
    ※写真はイメージ


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【社会】炊飯器の保温機能ってどのくらい電気代がかかるの? 企業の回答は…】の続きを読む


    子ども用紙おむつの需要が減少しているというのは、少子化の現状を象徴しているようですね。大人用おむつの需要が増えているということは、高齢化社会の影響も大きいのでしょうか。

    1 ぐれ ★ :2024/03/26(火) 08:59:21.27 ID:LHNuaIlr9
    ※3/25(月) 14:59配信
    ロイター

    [東京 25日 ロイター] - 王子ホールディングスは25日、子会社の王子ネピア(東京都中央区)で手掛けている国内の子ども用紙おむつ事業を終了すると発表した。ブランドは「Whito(ホワイト)」と「Genki!」で年4億枚を生産していたが、9月に出荷を終了する。市場の成長が続くマレーシア、インドネシアでは事業の継続・拡大を図る。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c94c4401e964b9f9fedc865e8be3660c0a0c9f8d

    【【少子化】王子ネピア、国内の子ども用紙おむつ事業終了へ 大人用を強化】の続きを読む

    このページのトップヘ