令和の社会・ニュース通信所

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    カテゴリ:国際 > 北米



    価格が信じられないです。

    NO.9931351 2021/10/20 09:23
    10万円で買える中国産の“世界一安いEV”、米国で売れ行き好調
    10万円で買える中国産の“世界一安いEV”、米国で売れ行き好調
     “世界一安いEV”として知られる中国のEV車、Chang Liが、米国で好調な売れ行きを見せている。

     このEVは、混雑した中国の都市部を移動するのに最適だとして、多くの人に支持されている。コンパクトで小回りが利くのはもちろんながら、選ばれる理由はやはり魅力的な価格帯だ。同国の大手通販サイトのAlibaba(アリババ)で、930ドル(約10万円)〜という破格で販売されており、発売当初はメディアにも多数取り上げられ大きな話題となった。

     輸送費の関係で、米国での販売価格は6500ドル(約75万円)と本国よりも割高だが、米国の輸入業者、Electric Import Motors(EIM)が行った6ヶ月間の事前販売では、好調の売れ行きだったようだ。

    【日時】2021年10月20日 07:00
    【ソース】リアルサウンド
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    (出典 img.news.goo.ne.jp)


    元スパイが言うのだから、信憑性はあるとは思いますが、本当にそのような物があるのかな?
    確かにハニートラップはあるとは思いますが・・・・・

    1 かわる ★ :2021/10/19(火) 18:39:34.85

    英国の情報機関MI6の元スパイ、クリストファー・スティール氏が、米ABCテレビのインタビューでトランプ前大統領が複数の売春婦に放尿をさせて楽しむ「ゴールデンシャワー」ショーを隠し撮りされたいわゆる「おしっこテープ」が存在すると語った。

    同氏は2016年の大統領選に際し、民主党の大統領候補だったヒラリー・クリントン氏と民主党全国委員会からの依頼でトランプ陣営とロシアのつながりを調査した報告書をまとめており、その中にトランプ氏の*プレーに関する情報も含まれていたことが公表されている。

    報告書よると、トランプ氏は2013年にミスユニバース大会に出席するためモスクワを訪れた際にオバマ元大統領も宿泊したことのあるリッツカールトンホテルのスイートルームに複数の売春婦を呼び、ベッドの上でおしっこをかけあうショーをさせてそれを見物して楽しんでいたという。ホテルはロシア連邦保安局の管理下にあり、部屋には隠しカメラと盗聴器が仕掛けられ、トランプ氏の*行為の一部始終が秘密裏に録画されていたと同氏は主張していた。

    トランプ氏はこれまで度々、報告書の内容を否定しており、ワシントン・ポスト紙によると先日も個人的な演説で「ゴールデンシャワーには興味がない。何より素晴らしいことは、私たちの素晴らしいファーストレディーが、”私は信じない”と言ったことだ」と自ら疑惑について語っていた。

    ABCによると、この件に関する報告を収集した情報機関が後に米連邦捜査局(FBI)に「うわさや憶測にすぎない」と述べていたと伝えている。一方、スティール氏はインタビューに応じた理由を「誤解を解くため」と語り、自身の仕事や情報源、調査に用いたプロ意識は固執すると述べた。ロシア側はトランプ氏の弱みを握りながらもおしっこテープを公にしなかった理由については、トランプ氏が大統領だった時、ロシアは良い価値を得たと感じていたので公開する必要性がなかったのだと思うとコメントした。

    今回のインタビューは18日から配信されるHuluのドキュメンタリーの一環として行われており、100%の確信はないが、「おしっこテープ」の存在はおそらく事実であると、報告書の正当性を主張している。(ロサンゼルス=千歳香奈子通信員)
    https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202110190000107.html


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    実際に起きると恐いです。

    今月4日、自宅に隕石が落下したというニュースカナダより届いた。隕石が民家に衝突したのは深夜のことで、すでに就寝中だった家主の女性の頭から数センチの場所に落下したという。ぎりぎりで助かった強運の持ち主である女性は「飛び起きて震えた」と当時の恐怖を語っている。『The Independent』などが伝えた。

    カナダブリティッシュコロンビア州南東部にあるゴールデンに暮らすルース・ハミルトンさん(Ruth Hamilton)は今月4日夜、就寝中に突然轟音が鳴り響いて目を覚ました。

    「飛び起きて電気をつけてみましたが、いったい何が起きているのか分からなかったんです。」

    そのように当時を振り返るルースさんは、枕元に石のような物や破片が散乱していたのを確認した。屋根には穴が開いており、この物体はどこからか降ってきてルースさんの家の屋根を突き破って落下したようだ。

    ルースさんは混乱しつつも、ひとまず緊急連絡先である911に通報した。駆けつけた警察官らは、近くに工事現場があったため「そこから破片か何かが飛んできたのではないか」と推測した。

    そこで工事を行っていた会社「Kicking Horse Canyon」に問い合わせたところ、爆破作業などは行っていないという返事だった。だが同社は「空で何かが爆発するような光を目撃した」と証言し、恐らくそれが原因ではないかと話したという。

    これによりルースさんの家に落下したのは隕石である可能性が浮上し、オンタリオ州ロンドンにあるウェスタン大学の調査により、落ちてきた物体が本物の隕石であることが確認された。

    ルースさんは「当時は誰かが飛び込んできたのか、もしくは銃声かもしれないと考え、恐ろしくて震えました。しかし空から降ってきたものだと分かって安心しましたね」と語っている。

    幸いにも隕石はルースさんに直撃することはなかったが、落下したのはルースさんの頭からわずか数センチほどの場所だったといい、それでもケガがなかったことに驚きだ。

    ルースさんが隕石を孫に見せると「かっこいいね!」と言ってもらえたそうで、その隕石は大切に取っておくことに決めたという。「これが空から降ってきた星であるという事実に、ただただ驚いています。恐らく何億年も前のものでしょうね」と明かし、今回の珍しい経験が人生観を変えたとルースさんは話す。

    「今回のことで人生が貴重なものであり、ベッドの中にいて安全と思っていても、いつ消えてしまうか分からないと考えるようになりました。二度と生きることを当たり前だと思わないようにしたいと思います。」

    現在も屋根に穴が開いているというが、ルースさんは「宇宙からの侵略者にもカバーできる保険に入っていることを願いたいですね」と笑ってコメントした。

    なお『ナショナルジオグラフィック』によると、隕石の落下確率を算出するのは、落下自体が珍しい事象であるため難しいという。しかし米ルイジアナ州ニューオーリンズにあるテュレーン大学のスティーブン・A・ネルソン教授(Stephen A. Nelson)は、隕石や小惑星、彗星に衝突して死亡する生涯の確率は「160万分の1」と2014年に発表した論文にて明らかにしている。

    ちなみに昨年11月にはインドネシアで、庭に落下した隕石が185万ドル(約1億9200万円)の価値があるものだったことが発覚した。ルースさんの家に落ちた隕石の価値は明らかになっていないが、貴重なものである可能性も否定できないようだ。

    画像は『Digital Journal 2021年10月11日付「B.C. woman rudely awakened by space rock crashing through roof and landing on her pillow」(CC BY 3.0)』『The Independent 2021年10月12日付「Rock that crashed through roof on to sleeping woman’s bed could have been meteorite, she says」(Ruth Hamilton)』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 iruy)

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    イスラエルは入っているのかな?

    NO.9912476 2021/10/12 17:00
    「アメリカにとって大事な国」ランキング 2位の「イギリス」を抑えた1位は? 日本は何位?
    「アメリカにとって大事な国」ランキング 2位の「イギリス」を抑えた1位は? 日本は何位?
    外務省は公式Webサイト上で「令和2年度 米国における対日世論調査」の結果を公開しています。この調査はアメリカの18歳以上の男女1013人(一般の部)と有識者200人(有識者の部)を対象に実施されたもので、重要なパートナーだと思う国や興味のある言語などを調査しています。

    今回は調査結果の中から、一般の部に対して実施された「あなたの国にとって、現在重要なパートナーは次の国のうちどの国ですか(複数回答)」の回答結果をランキング形式でお届けします。

    ■第2位:イギリス
     第2位は「イギリス」。回答者の44%が重要なパートナーと回答しました。2015年の調査では、アメリカの一般国民の76%が重要なパートナーと回答し、調査対象国の中で最もアメリカにとって重要な国として認識されていました。その後も2017年までは1位でしたが、2018年に3位に後退。2019年と2020年は2位となっています。

     長年にわたってTOP3に入っていることから、アメリカの人々にとって長らく重要な国と認識されている様子がうかがえます。

    ■第1位:カナダ
     第1位は「カナダ」でした。回答者の50%が重要なパートナーと回答。2015年の調査では、アメリカの一般国民の74%が重要なパートナーと回答して、イギリスに次ぐ2位にランクイン。2016年には79%でイギリスと並んで同率1位となりました。

     2017年には3位に後退するも、2018年は日本と同率で再びトップに。2020年には2位のイギリス(44%)に6ポイントの差をつける50%の回答率でトップになりました。

     なお日本は19カ国中、第3位にランクイン。回答者の31%が重要なパートナーと回答しました。

    【日時】2021年10月11日 18:15
    【ソース】ねとらぼ
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    持ったら、日本に対して強行的になる。

    NO.9903775 2021/10/09 09:56
    米専門家ら「韓国は独自に核武装して、米国は支持すべき」
    米専門家ら「韓国は独自に核武装して、米国は支持すべき」
     韓国は新たな地政学的状況に合わせて独自の核武装を行うことができ、米国はこれを支持すべきだという主張が、米国内部で提起され始めた。ダートマス大学政治学部のジェニファー・リンド教授とダリル・プレス教授は7日(現地時間)、ワシントンポスト紙に「韓国は核兵器を作るべきか」というタイトルの記事を寄稿した。中国の台頭と北朝鮮の核の高度化で韓米同盟が弱体化している中、韓国独自の核武装が解決策になり得る、という内容だ。

     韓国核武装論は、米国では深く考慮されない「少数意見」に属する。にもかかわらず、米国の主要メディアにこうした寄稿記事が載るのは、中国の荒々しい台頭、北朝鮮の核の高度化によって米国の悩みが深まっており、かつては全く考慮していなかった代案も議論され始めたことを示唆している-との分析がある。

     リンド教授らは「(韓米)同盟が困難に直面している」とし、中国の台頭と北朝鮮の核の高度化が根本的問題だと主張した。両教授はまず、中国の台頭が「両国の外交政策の優先順位に亀裂を作っている」と指摘した。米国は同盟諸国が対中けん制に参加してくれることを一層期待しているが、韓国は最大の貿易パートナーである中国との関係を壊したくないのだ。

    【日時】2021年10月09日 09:44
    【ソース】朝鮮日報
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