令和の社会・ニュース通信所

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    カテゴリ:国際 > ヨーロッパ


    米国大使館となれば、アメリカも黙っていないでしょう。

    1 夜のけいちゃん ★ :2022/12/02(金) 00:54:59.95ID:+5PWmFV99
    12/2(金) 0:45配信
    読売新聞オンライン

     ロイター通信は1日、スペインの首都マドリードにある米国大使館に爆発物を仕掛けた郵便物が届いていたと報じた。スペインでは同様の事件が相次ぎ、捜査当局が犯人の特定を急いでいる。
     スペイン内務省は1日、ペドロ・サンチェス首相宛てに11月24日、発火装置付きの封筒が届いていたと明らかにした。マドリードの国防省、近郊の空軍基地、ウクライナに供与するロケットランチャーを製造する武器会社にも同様の郵便物が届いたという。
     マドリードのウクライナ大使館では11月30日、郵便物が爆発し、男性職員1人が軽傷を負った。

    ソース https://news.yahoo.co.jp/articles/c2ac894a172605397fed963b63d595218ca765c7

    【【国際】スペインで「郵便爆弾」相次ぐ…マドリードの米国大使館やウクライナ大使館に】の続きを読む


    日本だけではないですね。海外ではどんな対策がされているのかな?

    高齢者ドライバーによる事故は社会問題になっているが、このほどイギリスで79歳の男性が運転中に衝突事故を起こし、別の車に乗っていた3歳女児が命を落としてしまった。警察では事故を起こした男性が高速道路を逆走していたものと見ている。『Daily Record』『The Mirror』などが伝えた。

    ランカシャー州レイランド付近の高速道路「M6」で現地時間19日午後5時50分頃、ポルシェ・ボクスターとミニバンのボクスホールメリーバが衝突する事故が起きた。この事故でミニバンに乗っていた英ウォラシー出身の女性と男性が重傷、そして女性の娘であるフェイ・ドーソンちゃん(Faye Dawson、3)が亡くなってしまった。

    一方で衝突してきたポルシェは横転して炎上し、運転していた79歳の男性が現場で死亡した。事故現場を調査したランカシャー警察のクレイグ・ブース巡査長(Craig Booth)は、事故が非常に凄惨なものだったとしてこのように語っている。

    「目撃者や救護にあたった救急隊員にとって、事故現場はトラウマになるような光景でした。この恐ろしいとしか言いようのない事故の対処にあたった彼らに感謝したいと思っております。」

    ブース巡査長は当時の目撃情報やドライブレコーダーの映像提供を呼びかけているが、調査を進めていくとともに多少なりとも事故原因が見えてきたようだ。警察ではポルシェを運転していた男性が、28番ジャンクションから「M6」に合流して本線を逆走していたのではないかと見ており、地元メディア『Lancs Live』は現地時間25日に「ポルシェが逆走した」と伝えている。

    なお亡くなったフェイちゃんの家族や親族が公表した追悼文には、このように綴られていた。

    「あなたを失ったことは言葉では言い表せない。愛しているわ。」
    「フェイ、あなたがいない未来なんて考えられない。私たちの生活にぽっかりと大きな穴が残ってしまった。」
    「あまりにも幼くして逝ってしまったことを悲しく思うわ。あなたと一緒に過ごせた時間をとても大事に思う。」

    ちなみに高齢者による交通事故として、2018年にはアメリカで94歳の女性がフルスピードで国道を逆走し、当時の動画に肝を冷やす人もいたようだ。幸いにもこの女性は通りかかった男性の助けにより大惨事には至らなかったという。

    画像は『Daily Record 2022年11月25日付「Pensioner driving Porsche Boxster ‘travelling wrong way on motorway’ when girl, 3, killed in crash」(Image: Lancashire Police)(Image: Liverpool Echo)』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 MasumiMaher)

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【国際】高速道路を逆走か 79歳男性が運転中に衝突事故、3歳女児が死亡(英)】の続きを読む


    何があったのか。口封じされたのか? 謎です。

    1 朝一から閉店までφ ★ :2022/11/27(日) 05:21:22.70ID:6fNViMOG9
    2022/11/27 04:31

     ベラルーシ外務省は26日、SNSを通じ、ウラジーミル・マケイ外相が死去したと発表した。64歳だった。死因など詳細は明らかにしていない。ベラルーシ外務省は、マケイ氏が25日、国内の聖職者と会談したと発表しており、急死とみられる。

     マケイ氏は大統領補佐官や大統領府長官を歴任し、2012年に外相に就任した。1994年から強権統治でベラルーシの政治実権を握り、「欧州最後の独裁者」の異名を持つアレクサンドル・ルカシェンコ大統領は頻繁に閣僚を交代させてきたが、マケイ氏は約10年間、外相を務めてきた。

     大統領府は、ルカシェンコ氏が26日、マケイ氏の遺族や友人に弔意を表明したと発表した。ベラルーシと隣国でルカシェンコ政権と結びつきが深いロシアの外務省報道官は26日、SNSに「我々は衝撃を受けている」と投稿した。

     ベラルーシはウクライナ侵略を続けるロシアに軍事拠点を提供している。ウクライナの内務相顧問は26日、SNSでマケイ氏について「ロシアの影響下にない数少ない人物だった」と指摘し、死因に強い関心を示した。

    https://www.yomiuri.co.jp/world/20221127-OYT1T50053/

    【【訃報】 ベラルーシのマケイ外相が64歳で急死、死因不明…前日まで会談こなす】の続きを読む


    ハンガリー帝国の復活を望んでいるのかな?

    1 ◆1getWGE/n. 1ゲットロボ ★ :2022/11/25(金) 11:22:06.82ID:RPm1heFs9
    ttps://www.cnn.co.jp/world/35196526.html
    2022.11.24 Thu posted at 20:11 JST

    (CNN) ウクライナ政府は24日までに、隣国ハンガリーのオルバン首相がウクライナ西部の一部地域がハンガリー領であるかのような地図があしらわれたマフラーを着用していることに抗議、謝罪を要求した。

    ウクライナ外務省はハンガリー大使を呼び出し、経緯などの説明を求めた。声明によると、「公の場でオルバン首相がこのようなマフラーを身に着けることは容認できない」と大使に苦言を呈したとした。

    マフラー姿のオルバン氏の写真は最近実施されたギリシャ対ハンガリーのサッカーの「親善」あるいは非公式扱いとする試合で撮影されたもので、首相自身のSNSに載せられていた。

    ウクライナ外務省の報道担当者は、オルバン首相の行動は両国の良き隣国関係の発展に寄与しないと指摘。ウクライナ政府は謝罪を期待すると共に、ハンガリー側が今後、ウクライナの領土保全に敬意を示さない措置を控えることを望むとした。

    オルバン首相が使ったマフラーの地図は、かつてのオーストリア・ハンガリー帝国時代により広範な領土を有していたハンガリーを描いたものとみられる。同帝国は第1次世界大戦で敗北したが、その領土にはルーマニア、スロバキア、セルビア、オーストリア、クロアチアとスロベニアの一部も含まれていた。

    欧州連合(EU)の欧州議会のルーマニア人議員は無責任な行動とオルバン氏をSNS上で批判。「プーチン(大統領)と同じ修正主義者的な振る舞いであり、制裁の対象にし欧州議会ではEU指導者が同首相を孤立させるべきだ」とも弾劾(だんがい)した。

    【【ウクライナ】隣国ハンガリー首相に謝罪要求 ハンガリー帝国時代の地図柄マフラー着用で】の続きを読む


    女性の社会進出が進みます。

    1 蚤の市 ★ :2022/11/23(水) 19:34:44.78ID:7EGqxKaP9
     【ブリュッセル共同】欧州連合(EU)欧州議会は22日、域内の上場企業に一定の比率で女性の取締役を登用することを事実上義務付ける法案を正式に採択した。近く施行される。2026年6月末までに、日常の業務執行に携わらない社外の取締役の少なくとも40%か、全取締役の33%を女性が占める必要がある。

     女性の昇進機会の拡大を支援する狙いで、EU各国で構成する理事会と欧州議会は6月に大筋合意していた。EUのフォンデアライエン欧州委員長は声明で「長く待ち望んでいた時が来た。男女平等に向けた突破口として祝福されるべきだ」と歓迎した。

    時事通信 2022/11/23 19:27 (JST)
    https://nordot.app/968095929218138112

    【【国際】EU、社外取締役の4割女性に 上場企業に登用義務化】の続きを読む

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