令和の社会・ニュース通信所

社会の出来事やニュースなどをブログに書いて発信していきます。あと、海外のニュースなども書いていきます。

    カテゴリ:国際 > ヨーロッパ


    ロシアを刺激したくない。

    1 朝一から閉店までφ ★ :2022/06/29(水) 19:00:25.56
    2022年6月28日 21:55 
    発信地:エルマウ/ドイツ [ ドイツ ウクライナ ロシア ロシア・CIS フランス ヨーロッパ ]

    【6月28日 AFP】フランスのエマニュエル・マクロン(Emmanuel Macron)大統領は28日、ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー(Volodymyr Zelensky)大統領がロシアは「テロ支援国家」に指定されるべきだと訴えたことについて、そのような表現は使わないとし、ゼレンスキー氏に同意しない考えを示した。

     ゼレンスキー氏の呼び掛けについて問われたマクロン氏は、ウクライナに侵攻したロシアに対する「制裁を実施するために、われわれはいかなる資格も必要としない」と述べた。(c)AFP

    https://www.afpbb.com/articles/-/3411922?act=all

    【【国際】 「ロシアはテロ支援国家」に同意せず 仏大統領】の続きを読む


    どうなるのかな?

    1 BFU ★ :2022/06/29(水) 04:53:41.42
    北欧のスウェーデンとフィンランドのNATO=北大西洋条約機構への加盟について、トルコが加盟を支持することで合意しました。

     スペイン・マドリードで行われるNATO首脳会議を前に、28日、スウェーデン、フィンランド、トルコの首脳にNATO側を加えた4者会談が行われ、トルコが北欧2カ国のNATO加盟を支持することで合意しました。

     NATOへの新規加盟には全加盟国の賛成が必要ですが、これまでトルコはクルド人の政治活動家の引き渡しやトルコへの武器の輸出を禁止する制裁などを巡って両国のNATO加盟に反対の意向を示していました。

    続きはソースで

    https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/9485c3b9f6ced25cafeed09487de759cfea80a54&preview=auto

    【【国際】スウェーデンとフィンランドのNATO加盟 トルコが支持で合意…】の続きを読む



    韓国のネットが反応する。

    2022年6月28日韓国メディア韓国経済によると、韓国の保守団体関係者らがドイツベルリン慰安婦像撤去を求めるデモを行ったことについて、与党「国民の力」のイ・テギュ議員が「日本の極右なのか」と批判した。

    イ議員は「保守を名乗る団体の一部関係者がベルリン慰安婦像の撤去を求めるデモを行い、『慰安婦は戦時中の性暴力の被害者ではない』『慰安婦詐欺を止めよ』などと叫んだ」と説明し、「デモと表現の自由は尊重するべきだが、彼らが大韓民国の国民なのか、それとも日本の極右団体関係者なのか問わずにはいられない」と述べた。

    また「真実と歴史の歪曲(わいきょく)は保守ではない」とし、「政治目的や陣営の論理にとらわれ、反日扇動をしたり日本の戦争犯罪をかばったりする行為はいずれもなくすべき」と批判。

    その上で「正義を叫びつつ裏で元慰安婦の支援金をくすねる悪賢い者たちと、元慰安婦の人生を傷つける者たちは全員、公論の場から追放しなければならない」とし、「子どもたちの歴史観形成や今後の日韓関係の邪魔になるだけだ。極端な政治に打ち勝つことは革新のための課題。与野党は極端な支持者や陣営論理二分法思考に対し『違う』と声を上げなければならない」と強調したという。

    この記事を見た韓国のネットユーザーからは「デモをしているのは国民の力の支持者でしょ。それなのに困惑したふり?」「仲間の行動なのに驚いたふりをしている。アカデミー賞級の演技だ」「批判しているように見せかけて裏では支援金をたんまり与えているはず」「国民の力が指示したことでしょ。恥を知るべき」など反論の声が上がっている。

    その他「本当に嫌なら、デモに参加した人たちを入国禁止にして」「保守ではなく売国奴。強制追放して韓国国籍も剥奪してほしい」と求める声も多数見られた。(翻訳・編集/堂本

    28日、韓国メディア・韓国経済によると、韓国の保守団体関係者らがベルリンで慰安婦像撤去を求めるデモをしたことについて、与党「国民の力」のイ・テギュ議員が「日本の極右なのか」と批判した。写真は慰安婦像。


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【国際】韓国与党議員、ドイツの慰安婦像撤去デモを「日本の極右なのか」と批判=ネット「与党支持者でしょ」】の続きを読む


    ウクライナ侵攻の影響かな?

    1 神 ★ :2022/06/27(月) 16:54:19.25
    ワールド
    2022年6月27日9:09 午前8時間前更新
    EU5カ国、ガソリン車の販売禁止5年延長要請 40年までに

    [ブリュッセル 24日 ロイター] - イタリアやポルトガル、スロバキア、ブルガリア、ルーマニアの5カ国が、欧州連合(EU)によるガソリン車やディーゼル車の新車販売を事実上禁止する時期を2035年から5年延長するよう求めている。加盟国内で回覧された文書をロイターが入手した。

    https://jp.reuters.com/article/climate-change-eu-autos-idJPKBN2O8005

    【【ヨーロッパ】EU5カ国、ガソリン車の販売禁止を2035年から2040年に延長要請】の続きを読む


    長期戦になりそうだ。

    1 どどん ★ :2022/06/27(月) 08:45:14.75
     ロシアのウクライナ軍事侵攻が5カ月目に突入した。

     「自由と民主主義を守る戦い」という側面からウクライナに強い共感を抱き、結束して支えてきた欧州だが、戦争長期化に伴い「支援疲れ」が広がり始めている。侵攻当初と比べウクライナへの関心は薄まり、並行して進む物価高への不満が高まっている。世論の動き次第では、今後の支援態勢に影響が生じる恐れもある。

    ◇報道減る

     2月、欧州の一角であるウクライナで始まった「主権国家に対する侵略戦争」は欧州市民に大きな衝撃を与えた。欧州各国で寄付や難民支援などの活動が一斉に広まった。

     当初の関心が高かった背景には「欧州人」として民主主義国の同胞を助けようという団結意識があった。英国でも連日、ニュースがウクライナ情勢一色となり、議会でも支援に議論が集中した。

     しかし、戦争が予想以上に長期化する中、ウクライナ問題は人々の「主要な関心事」から外れつつある。話題は内政や生活に直結した問題が中心となり、戦争関連報道も減った。物価や燃料高騰に直面し、市民の多くは日々の生活に必死で、他国での戦争に深く注意を払う余裕がない。

     ◇微妙な受け止め方

     欧州のシンクタンク「欧州外交評議会(ECFR)」が最近発表した、欧州連合(EU)加盟9カ国と英国の8000人を対象とした調査結果は、欧州人の微妙な受け止め方を反映している。自国のウクライナ支援が「過多」で、内政問題がおろそかにされていると答えた人は42%。「過多ではない」(40%)を上回った。

     こうした「内向き志向」がさらに強まれば、各国政府のウクライナ対応も見直しを迫られそうだ。今月中旬、ウクライナ訪問から帰国したジョンソン英首相は「世界中でウクライナ疲れが起き始めていることが心配だ」と懸念を表明した。

     フランスの国際関係戦略研究所(IRIS)のドグリニアスティ研究員は仏紙フィガロに対し、「紛争当初の大規模な作戦は連日メディアに取り上げられたが、現在の消耗戦はそうではない」と指摘した。関心が低下した要因として「現場の変化が見えにくい長い戦争に突入している」点を挙げている。 

    時事通信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3364250bb7589b5b6082147c181f109dc410ee8f

    【【国際】欧州、広がるウクライナ疲れ】の続きを読む

    このページのトップヘ