令和の社会・ニュース通信所

社会の出来事やニュースなどをブログに書いて発信していきます。あと、海外のニュースなども書いていきます。

    カテゴリ:国内 > 選挙


    騒々しい選挙カーに不満爆発「ない方がいい」「子供の昼寝も起こされるしいい加減にしてほしい」 - ニコニコニュース
    今年は統一地方選挙が行われる。都道府県と指定都市は4月7日、市区町村は21日の投票日に向けて、各候補者が選挙活動に日夜奔走している。 選挙の時期にいつも ...
    (出典:ニコニコニュース)



    (出典 agora-web.jp)


    日本の選挙と海外の選挙は違うみたいです。海外に行けば、選挙カーなどはないです。
    日本も海外を見て、選挙のやり方を変えるべきです。

    1 豆次郎 ★ :2019/07/18(木) 11:21:05.91 ID:idHMrUdq9.net

    7/18(木) 11:18配信
     タレントの福田萌(34)が18日までに自身のツイッターを更新。選挙カーの“騒音”について「逆効果」と私見をつづった。

     参院選の選挙戦が白熱する中、ネット上では選挙カーの音量が「うるさい」という声があふれ、特に「子供が起きる」「子供のお昼寝妨害」と子育て世代から多くの苦情が上がっている。

     オリエンタルラジオ・中田敦彦の妻で2児の母としても知られる福田は「そろそろ選挙カー走らせる以外の新しい選挙方式採用してほしいな。あなたの街にお邪魔するより、自分のスマホにお邪魔してくれた方がずっといいなー」とツイート。

     さらに「お昼寝中の保育施設の前を通過する際に配慮してくださる候補者は増えました(すごくありがたいです)が、赤ちゃんや子どもが寝ているのは保育施設だけではないということを知ってほしい」というリプライがフォロワーから寄せられると、福田は「ほんとその通りですよね!お昼寝中に名前を連呼して通過されると、『絶対この人には投票しない!』と逆効果ですよね」とつづっていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190718-00000086-sph-ent


    【選挙カーの騒音に怒り「お昼寝中に名前を連呼して…絶対この人には投票しない!」】の続きを読む


    参院選圧勝ムードの自民党、選挙後にさらに強硬姿勢か

    選挙後は憲法改正がされるのかな?

    輸出優遇除外:参院選圧勝ムードの自民党、選挙後にさらに強硬姿勢か - 朝鮮日報
    21日に行われる日本の参院選で連立与党である自民党と公明党が圧勝を収めるとの世論調査結果が示された。安倍政権が選挙結果を踏まえ、政局の主導権をさらに握り、 ...
    (出典:朝鮮日報)


    (出典 blogimg.goo.ne.jp)


    NO.7614831 2019/07/16 20:39
    参院選圧勝ムードの自民党、選挙後にさらに強硬姿勢か
    参院選圧勝ムードの自民党、選挙後にさらに強硬姿勢か
    21日に行われる日本の参院選で連立与党である自民党と公明党が圧勝を収めるとの世論調査結果が示された。

    安倍政権が選挙結果を踏まえ、政局の主導権をさらに握り、韓国に対する経済制裁を強化するのではないかとの見方が出ている。

    日本の主要メディアは15日、与党が参院の改選議席124席の過半数を容易に確保すると予想。

    場合によっては、参院で改憲勢力が3分の2に迫る議席を獲得し、安倍首相を後押しすることになるとの分析も聞かれる。

    日本の参院選は任期が6年で、3年ごとに議席の半分ずつが改選される。

    今年3人増員され、定数245議席となり、うち124議席が改選対象となる。

    憲法改正の発議には参院の議席全体の3分の2に相当する164議席が必要だ。

    今回の参院選で自民・公明・日本維新の会など改憲勢力が85議席を確保すれば、非改選の改憲勢力79議席と合わせ、憲法改正発議のハードルをクリアする。

    衆院では自民党が283議席、公明党が29議席、日本維新の会が11議席など改憲勢力が323議席を占め、憲法改正に必要は3分の2の議席を確保している状況だ。

    日本経済新聞は世論調査の結果を踏まえ、自民・公明両党が改選議席の過半数である63議席..



    【日時】2019年07月16日 08:30
    【ソース】朝鮮日報
    【関連掲示板】


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    参院比例投票先、自民が40%…読売世論調査 - 読売新聞
    読売新聞社が6月28~30日に実施した全国世論調査で、参院選に「関心がある」と答えた人は、「大いに」27%と「多少は」44%を合わせて71%に上った。 参院比例選の ...
    (出典:読売新聞)



    (出典 www.qab.co.jp)


    与党がどれくらい議席を取るかが注目です。

    1 樽悶 ★ :2019/07/14(日) 21:03:17.13

    ※週末の政治

    第2回トレンド調査の主な結果

    (出典 www.tokyo-np.co.jp)


     共同通信社は十二、十三両日、参院選の有権者動向を探る全国電話世論調査(第二回トレンド調査)を実施した。比例代表の投票先は、最多の自民党が前回調査(六月二十六、二十七日)と比べ2・2ポイント増の31・0%に上昇した。二位の立憲民主党は7・2%で1・8ポイント落とし、自民、立民の差が広がった。選挙区での投票先を「与党系候補」とした回答は0・9ポイント増の32・2%。「野党系」は1・5ポイント増えて21・8%だった。 

     安倍内閣の支持率は46・5%。前回より1・1ポイント減ったが、不支持率も3・8ポイント減り40・3%だった。安倍政権下での憲法改正に「反対」との回答は1・3ポイント増の51・4%。「賛成」は0・8ポイント減の34・2%だった。

     比例投票先は「まだ決めていない」が37・4%あり、情勢は今後変化する可能性がある。自民、立民に次いで公明党5・6%(前回と同じ)、日本維新の会4・4%(前回比1・2ポイント増)、共産党2・9%(0・5ポイント減)、国民民主党2・5%(0・9ポイント増)、政治団体「れいわ新選組」1・1%(今回から選択肢に追加)、社民党0・8%(0・4ポイント減)と続いた。

     金融庁の金融審議会報告書を巡る老後資金二千万円問題について「争点だと思う」と答えたのは46・1%で、前回より4・0ポイント減少。「思わない」46・9%とほぼ並んだ。

     十月に消費税率10%へ引き上げる政府方針に「反対」は3・2ポイント増の54・3%になった。「賛成」は3・9ポイント減の40・8%。安倍政権の経済政策アベノミクスについては、「見直してほしい」が62・0%と高いままだった。「継続してほしい」は2・4ポイント増えたものの29・1%にとどまった。

     安倍晋三首相が取り組む外交を「評価する」は59・8%に上った。

    ◆消費増税反対 与党の支持35%、野党の支持69%

     共同通信社の第2回参院選トレンド調査で、消費税率10%への引き上げ方針の賛否に関する結果を分析すると、選挙区の投票先で野党系候補と答えた人の69.0%が増税に反対した。与党系候補を挙げた人は増税反対の回答が35.1%にとどまり、投票先によって賛否に違いが出た形。投票先をまだ決めていない人は反対が60.2%で、賛成は33.6%だった。

     参院選への関心度合い別に見ると、「大いに関心がある」の回答者では増税反対(45.8%)より増税賛成(51.0%)が多かった。反対は「ある程度関心がある」で53.1%、「あまり関心がない」は59.8%、「全く関心がない」は62.4%で、関心度が弱まるにつれて割合が高まった。

     男女別で、反対は女性56.0%、男性52.3%。ただ男性は反対が前回調査45.9%から上昇した。これに年代別を重ねると、反対は女性の中年層(40~50代)が60.3%で一番高かったのに対し、男性中年層が48.8%で最も低かった。

     政党支持層別では、税率引き上げを掲げる与党のうち自民党は賛成59.4%、反対36.8%。公明党は賛成41.2%で反対54.5%を下回った。反対や凍結を主張する野党は立憲民主、国民民主、共産、日本維新の会の各党それぞれ71.3%、66.6%、80.0%、57.0%が反対。無党派層も64.5%が反対した。

    2019年7月14日 朝刊
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201907/CK2019071402000126.html

    ★1:2019/07/14(日) 17:29:09.68
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1563101781/


    【【参院選】比例投票先 自民31(+2.2) 立憲7.2(-1.8) 公明5.6 維新4.4(+1.2) 共産2.9(-0.5) 国民2.5(+0.9) れいわ1.1 社民0.8(-0.4)★4】の続きを読む


    れいわ新選組“学会員候補”が当落選上に…公明党が戦々恐々 (2019年7月11日) - エキサイトニュース - エキサイトニュース
    山口那津男!辺野古(基地新設)も止められないくせに、平和福祉とか偉そうなこと言うな、バカヤロー!」――。鬼気迫る表情で公明党の山口代表を街宣で猛批判するの ...
    (出典:エキサイトニュース)


    7月1日 - 元セブン-イレブンオーナーでコンビニ加盟店ユニオン元執行副委員長の三井義文の擁立を発表。 7月2日 - 創価学会壮年部員の野原善正、環境保護NGO職員の辻村千尋、元外資系銀行員の大西恒樹の擁立を発表。 7月3日 - 筋萎縮性側索硬化症(ALS)患者で介護サービス事業会社副社長
    9キロバイト (1,081 語) - 2019年7月11日 (木) 08:18



    (出典 i.ytimg.com)


    内部分裂したのか。選挙に影響するのかな?

    1 樽悶 ★ :2019/07/11(木) 19:16:51.89

    ※夜の政治

    「公明党」の「こ」の字も書かれていない(C)

    (出典 image.news.livedoor.com)

    沖縄・那覇の街宣も上々だった(C)

    (出典 image.news.livedoor.com)


    「山口那津男! 辺野古(基地新設)も止められないくせに、平和福祉とか偉そうなこと言うな、バカヤロー!」――。

     鬼気迫る表情で公明党の山口代表を街宣で猛批判するのは、山本太郎参院議員が率いる「れいわ新選組」で東京選挙区(定数6)から出馬した野原善正氏(59)だ。公明党の支持母体、沖縄*学会に所属しながら、山口氏にケンカを売ったことで注目されている。インパクト十分で、どっちが本物の公明党候補か分からないほどだ。

     実は、山口氏と野原氏の選挙ポスターのデザインが物議を醸している。掲示板上で、山口氏のポスターが野原氏の右斜め上に貼られていることについて、〈すごい2ショット〉〈絶妙〉などとネットで話題だが、よくよく見ると、山口氏のポスターには「公明党」の「こ」の字も書かれていない。一方、野原氏のポスターにはデカデカと「*学会」の記載がある。これにSNSでは、〈学会員を代表して立候補しているのは野原さんって感じだね〉〈正真正銘の*学会員である野原善正さんに投票しましょう〉といった声が飛び交うなど、ジワジワと「野原支持」が広がっているのだ。

    「公示直後こそ『当選圏外』だった野原さんですが、ある党の最新調査では当落線上にまで浮上してきた。期日前投票の出口調査でも一定の票を得ており、既存政党は相当な危機感を募らせています」(与党担当記者)

    アンチ票が集まり過ぎることに危機感

     とりわけ、ビビっているのが公明党だろう。

    「公明党幹部は報道関係者との懇親で『野原さん? 相手にしてないよ』と平静を装っていましたが、記者から『当落線上にいますよ』と声を掛けられた途端、『えっ、本当!? どういうことなの?』と異常なまでに関心を示し、明らかに動揺していました。山口代表は盤石とはいえ、党勢は低下傾向。野原さんにアンチ票が流れることを恐れているのでしょう」(同)

     8日午前、東京・八王子であった山口氏の街宣に参加した高木陽介公明党国対委員長に、日刊ゲンダイ記者が野原氏出馬の影響について聞くと、よほど触れられたくないのか「全然問題ないと思うよ」とポツリ。下を向きながら逃げるように立ち去った。下駄の雪もついに解け始めたようだ。

    2019年7月11日 15時0分
    https://news.livedoor.com/article/detail/16758069/


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    廃止された議員年金 政府・与党が参院選後に復活の準備 - NEWSポストセブン
    参院選がスタートした。政府が躍起になって年金不足を否定しても、“年金の真実”を知った国民はなんとか老後資産を守りたいと生活費を節約して生活防衛に頭を痛めている ...
    (出典:NEWSポストセブン)



    (出典 i.ytimg.com)


    復活しないでほしいです。それよりも国民の年金をなんとかしてほしいです。

    1 孤高の旅人 ★ :2019/07/08(月) 08:38:37.14

    廃止された議員年金 政府・与党が参院選後に復活の準備
    7/8(月) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190708-00000003-pseven-soci&p=1

     参院選がスタートした。政府が躍起になって年金不足を否定しても、“年金の真実”を知った国民はなんとか老後資産を守りたいと生活費を節約して生活防衛に頭を痛めている。ところが、そんな国民の痛みを横目に、政府・与党内では廃止したはずの「議員年金」を参院選後に復活させ、国民の税金で議員の老後の生活保障を手厚くしようとひそかに準備を進めていた。

     参院選公示前の6月28日、総務省に新設された「地方議会・議員のあり方に関する研究会」の初会合がひっそりと行なわれた。この日の会合では、地方議会代表が「議員年金復活」の法制化をこう主張した。「若い人が政治に参加する意欲を持てるように、早く国会で議論を進めてもらいたい」
    「議員特権」と批判された国会議員と地方議員の退職年金は公的年金とは別の制度で、かつては「国会議員年金」は在職10年で年間約412万円、「地方議員年金」(在職12年以上で受給資格)は都道府県議に平均約194万円、市議なら平均約103万円が退職後に支給されていた。
     しかし、小泉政権の年金改革で公的年金の保険料アップと年金カットが決まると、「議員だけ特権年金をもらうのはおかしい」という批判が高まり、2006年に国会議員年金、地方議員年金は2011年に廃止された。
     議員も自営業者などと平等に国民年金で老後の生活を支えることになった。だが、それでは我慢ができなかったらしい。特権を復活させる動きが始まったのは、前回総選挙(2017年10月)で自民党が大勝した直後からだ。
    「若くして国会に出た議員は退職したら全員生活保護だ。ホームレスになった人もいる。こんな国は世界中にない」
     自民党の竹下亘・元総務会長がそうぶちあげると、手始めに地方議員の年金復活にとりかかった。同党地方議員年金検討プロジェクトチームで法案をまとめ、昨年12月に自公幹事長会談で法整備の方針で一致した。
     国民年金では生活を支えられないというのであれば、公的年金制度全体を改めて国民全体にセーフティネットをかけるのが政治というものだろう。しかし、国民そっちのけで自分たちの老後保障に走ったのである。

    ◆次の国会でコッソリと
     無論、賛成論ばかりだったわけではない。小泉進次郎氏ら若手の一部から「選挙で説明できるのか」と反対論があがったものの、全国1000近い地方議会が年金復活を求める意見書を次々に採択すると、県議出身の石田真敏・総務大臣が「地方議員の年金は復活してもいい。なり手不足対策の復活に反対というのは違和感がある」と推進を表明し、安倍首相側近で都議出身の萩生田光一・幹事長代行も「セーフティネットとしてあってもいい」と政府・与党一体で復活方針が事実上決まった。地方議員出身の自民党中堅議員が語る。
    「もともとは参院選で地方議員に働いてもらうために今年の通常国会に法案を提出する予定だったが、統一地方選前に“議員年金復活”はやりにくいという政治判断で先送りされた。タイミング悪く金融庁の年金2000万円不足報告書問題に火がついてしまったから参院選では黙っているが、地方議会からの突き上げは強く、選挙が終われば次の国会で法案を成立させることが既定路線になっている」
     推進派の石田総務大臣が、わざわざ参院選直前に冒頭の研究会を立ちあげたのも、議員年金復活の“アメ”をぶら下げて地方議員を参院選の票集めにフル稼動させる狙いがうかがえる。

    ※週刊ポスト2019年7月19・26日号


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