令和の社会・ニュース通信所

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    カテゴリ:国内 > 選挙



    (出典 i.ytimg.com)


    解散選挙したら結果は?

    1 孤高の旅人 ★ :2020/08/06(木) 17:25:47.91

    【図表】野党連合:117議席など、予想獲得議席数
    https://www.news-postseven.com/archives/20200805_1583281.html?IMAGE&PAGE=2
         合       計
    自民  193~216~238
    公明   23~ 24 ~26
    与党合計216~240~264
    野党連合154~178~198
    維新     23~ 28~ 33
    共産     10~ 13
    社民      0~  2
    れいわ     0~  3
    無所属     0~  1~  3
    野党合計   187~225~252
    合計           465

    10・25解散総選挙「完全当落予測」 51選挙区で与野党逆転
    8/5(水) 7:05配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cea5815252d7f9d3bcac99ff988423c4335ac523

     政界に「9月解散、10月総選挙」との見方が広がっている。自民党の幹事長経験者はこう口にした。

    「来年秋の任期切れから消去法で逆算すると、10月25日投開票しか選択肢はない。コロナの拡大中にやるべきではないとは思うが、走り出したら止まらないのが解散総選挙というものだ」

    接戦の選挙区は「42」
     そこで本誌・週刊ポストは選挙予測に定評のある政治ジャーナリスト・野上忠興氏の全面協力で全国の小選挙区(289議席)と比例代表(176議席)の全議席をシミュレーションした。野上氏は「野党側は選挙準備が整いつつある」と指摘する。

     なお、麻生太郎・副総理は、逆風をはね返す“奥の手”を準備しているようだ。麻生側近議員の話。

    「麻生さんは解散を躊躇する安倍総理の背中を押すため、コロナの景気対策として年内に消費税率を5%に引き下げることを考えている」

     これに対して野上氏はこう述べる。

    「麻生さんの解散論は、野党の選挙準備が整わないうちに解散すべしという考え方です。これまで安倍政権はその奇襲戦法を成功させた。解散で不意をつかれた野党が候補を乱立させて共倒れとなったから、不戦勝で勝ってきたようなものです。現在も野党は立憲民主党と国民民主党の合流協議が難航しており、一見、与党のチャンスに見える。

     しかし、立憲、国民の間では合流までいかなくても、候補者が競合しないように選挙区調整が進み、ブロックによっては共産党が候補者を下ろすという水面下の調整も行なわれている。野党側は準備不足どころか、本当は解散を待ち受けている」

     シミュレーションは立憲と国民の「野党連合」が候補者を一本化し、共産党が多くの選挙区で候補者擁立を見送るという前提で実施した。そうなれば、自民は奇襲をかけたつもりでも、野党側の伏兵の中に飛び込むことになる。

     結果からいえば、自民は小選挙区と比例の合計が前回より「68議席減」の216議席で過半数(233議席)を大きく割り込む。公明党の24議席を合わせてようやく240議席となり、ギリギリで政権を維持できる勢力だ(詳細は表参照)。

    以下はソース元


    【【総選挙】10・25解散総選挙「完全当落予測」 51選挙区で与野党逆転 与党240議席,野党225議席】の続きを読む



    (出典 www.sankeibiz.jp)


    新型コロナの対応で負ける可能性はあるとは言えないですけど、野党が弱いような感じがします。

    もはや永田町では「安倍1強」という声は聞こえない。長い間安定的に推移してきた内閣支持率は30%台で低値安定。与党内にも安倍晋三首相を公然と批判する声がある。それにもかかわらず、永田町では「今秋に衆院解散・総選挙が行われる」との見方が日々高まっている。この「自殺行為」ともいえるアイデアの根拠とは——。

    ■衆院解散をためらって惨敗した麻生氏が火付け役に

    7月2日、都内の料理屋では自民党二階俊博幹事長、岸田文雄政調会長が宴席を持った。新型コロナウイルスの党内の感染者は再び上昇カーブを描いているのだが、自民党幹部たちは、そんなことお構いなしとばかり、夜な夜な会合を重ねている。この日も、2人の自民党幹部が顔を合わせれば当然衆院選の話題になる。

    漏れてきているのは、岸田氏が解散の可能性について水を向けた際、二階氏が「いつになるか分からない」と答えたという話のみだ。しかし、永田町内では「もっと深い話をしたの違いない」という、ざわつきが広がる。

    火付け役は麻生太郎副総理兼財務相だ。麻生氏は2008年、首相に就任した際、ただちに衆院解散に打って出るのをためらい、衆院選が翌夏になってしまったことで惨敗。自民党が下野して民主党政権の誕生を許してしまった苦い体験を持つ。それだけに、政治の局面の度に早期解散を安倍氏に進言している。

    その麻生氏は6月29日公明党の斉藤鉄夫幹事長と会談した際、「今秋の衆院選が望ましい」と伝えている。麻生氏はこの10日前、19日の夜に安倍晋三首相、菅義偉官房長官甘利明党税調会談と夕食をともにしながら2時間半にわたって意見交換している。

    この会合は、安倍氏コロナ問題が浮上してから自粛していた夜会合を解禁した「記念すべき」会合として注目され、「秋の衆院選説が浮上した」との観測が出ていた。それだけに麻生氏の発言で、一気に燃え上がったという形だ。

    ■ここで解散すれば「野党を利するだけ」にも思えるが…

    しかし、秋に衆院選を行うことで、自民党にとって何のメリットがあるのだろう。読売新聞社が3日から5日にかけて行った世論調査で安倍内閣の支持率は39%。不支持率が52%。報道各社の世論調査では、ここ数カ月、不支持が支持を上回る傾向が続いているが、その差はさらに広がっている。ここで解散すれば野党を利するだけではないか。

    大義もない。言うまでもなく安倍内閣はコロナ対応が急務になっている。特に東京の感染拡大で「第2波」に現実味がでている。その中で、衆院解散で政治空白をつくれば批判を受けることは間違いない。秋に衆院を解散しようとすれば、秋に臨時国会を召集して、冒頭で解散することになる。6月17日に国会を延長せずに閉じ、秋も実質的な審議を行わないことになれば、国会軽視との批判も免れないだろう。

    「理屈で言えば、常識的には秋の衆院選は、ない。しかし、消去法でいけば『秋』となるのだ」

    自民党幹部の1人が耳打ちする。彼の理屈を聞いてみよう。

    ■公明党は来年7月の「東京都議選」を非常に重視している

    衆院の任期満了は来年10月。それまでに、必ず衆院選が行われる。そのタイミングは、①今秋(秋の臨時国会冒頭解散)、②年末から年明け(通常国会冒頭解散)、③来春から初夏の解散(2021年度予算成立後の解散)、④任期満了の解散――の4択となる。

    「今秋」以外の選択肢をみてみよう。「年末から年明け」。冬の総選挙。政府・与党はこの選択肢を完全に消している。冬は新型コロナの第2波が押し寄せることが予想され、インフルエンザの流行もあいまって、医療崩壊の危機となる可能性がある。この時期に衆院解散を行うべきではないというのは衆目の一致するところなのだ。

    次に「来春から初夏」。これには公明党が強く反対している。公明党は、7月に行われる東京都議選を非常に重視している。公明党創価学会という巨大組織に支えられている。それを動かすには時間がかかる。だから都議選と衆院選の間には最低3カ月は期間を空けたい。だから「来春から初夏」には反対だ。連立のパートナーの意見を、自民党も無視はできないだろう。

    そして「任期満了」。これはリスクが大きすぎる。過去の歴史をみても、任期満了もしくはそれに近い選挙は、政権与党が負けるパターンが多いのだ。そして何よりも重要なのは、任期満了前に安倍首相自民党総裁任期が来る。安倍氏は、現段階では4選を目指す考えはないと強調している。と、いうことは任期満了の選挙は、新総裁(新首相)のもとで行われることになるが、もし敗北したら、新総裁は就任後、数十日で辞任するようなことになりかねない。そうすれば、政局は流動化してしまう。

    ■「冬」も「来春」も「任期満了」もない

    もちろん安倍氏が4選を果たして任期満了の解散となることも否定できないが、今の安倍氏が党則を変更して4選を果たすという荒業を行うだけの求心力があるとは思いにくい。

    そして、来年夏は1年延期された東京オリンピックパラリンピックが開かれることになっている。予定通り開かれるか、それとも中止となるか、全く見通せない。そういう状況での解散は危険すぎる。

    「冬」も「来春」も「任期満了」もない。そう考えると、先の自民党幹部の発言通り「消去法」で今秋の衆院選が浮上してくるのだ。

    それでは、秋の選挙で自民党は勝つ見込みがあるのか。先に触れたように、内閣支持率は安倍氏2012年末、首相に返り咲いて以来、最低レベルで推移している。その状態で自民党公明党の獲得議席は減るのは避けられない。

    しかし5日の東京都知事選は、自民党にとって衆院解散の誘惑にかられるデータがあった。都知事選は小池百合子氏が366万票以上を獲得して圧勝した。野党勢力は、2位の宇都宮健児氏を推した立憲民主、共産、社民、山本太郎氏が出馬したれいわ新選組、小野泰輔氏を推した日本維新の会に3分裂。野党勢力の1部は小池氏を支援していたから野党は4分裂していたという方が正確かもしれない。野党共闘が進まず、さらに都知事選で野党内の亀裂を深めてしまった。これは自民党にとっては好材料だ。

    ■都議補選では全選挙区で自民党が野党を抑えて勝利

    さらに具体的なデータがある。5日には都知事選と同日で4つの選挙区で都議補選が行われたが、すべての選挙区で自民党の候補が野党候補を抑えて勝利した。都議補選は衆院の小選挙区と同じ定数1。そこで全勝したことは自民党にとっては自信につながる。都議補選4連勝が、衆院解散論のアクセル役となるかもしれない。安倍首相は7日の自民党役員会で、都知事選と都議補選の結果に触れ「勝利は大きな励みとなる」と語っている。「励み」とは、何を意味するののか。

    つまり、安倍政権および自民党の現状だけをみると、秋の衆院選は自殺行為に見えるが、今後の政治日程や野党の現状を「消去法」で「相対的」に見ると、くっきりと現実味を帯びてくるのだ。

    永田町では早くも「9月末に解散、10月25日に投票」という具体的な日程が語られ始めている。年内に安倍氏の手で衆院解散する場合は安倍氏の総裁4選論も浮上するため、並行して自民党内で権力闘争が始まる可能性もある。そして、新型コロナウイルス感染者数の推移も解散戦略の行方を見えにくくしている。

    それでも、3カ月前には誰も取り合わなかった「今秋衆院選」は十分可能性が出てきた。そのことは疑う者は永田町にはいなくなった。

    閣議に臨む(左から)茂木敏充外相、安倍晋三首相、麻生太郎副総理兼財務相=2020年6月19日、首相官邸 - 写真=時事通信フォト


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【「安倍1強は終わらせない」自民党が今秋の解散・総選挙を急ぐワケ】の続きを読む


    小池 百合子(こいけ ゆりこ、1952年〈昭和27年〉7月15日 - )は、日本の政治家。東京都知事(第20代)。 アラビア語通訳者、ニュースキャスターを経て、1992年に政界へ転身した。 テレビ東京『ワールドビジネスサテライト』キャスター(初代)、参議院議員(1期)、衆議院議員(8期)、総務政務次
    130キロバイト (17,924 語) - 2020年7月6日 (月) 00:33



    (出典 rpr.c.yimg.jp)


    新型コロナの対応でかなり動いていた。それが反映されていると思います。

    1 ばーど ★ :2020/07/06(月) 10:44:49.73

    東京都知事選 

    立候補者数 22
    有権者数 11,290,229
    投票率 55.00%
    開票終了
    https://www.nhk.or.jp/senkyo2/shutoken/16407/skh48032.html

    ■過去最多の22人が立候補した東京都知事選挙は、現職の小池百合子氏(67)が、2回目の当選を果たしました。

    東京都知事選挙の結果です。
    ▼小池百合子、無所属、現。当選。366万1371票。
    ▼宇都宮健児、無所属、新。84万4151票。
    ▼山本太郎、れいわ新選組、新。65万7277票。
    ▼小野泰輔、無所属、新。61万2530票。
    ▼桜井誠、諸派、新。17万8784票。
    ▼立花孝志、諸派、新。4万3912票。
    ▼七海ひろこ、諸派、新。2万2003票。
    ▼後藤輝樹、諸派、新。2万1997票。
    ▼澤紫臣、無所属、新。2万738票。
    ▼西本誠、諸派、新。1万1887票。
    ▼込山洋、無所属、新。1万935票。
    ▼平塚正幸、諸派、新。8997票。
    ▼服部修、諸派、新。5453票。
    ▼齊藤健一郎、諸派、新。5114票。
    ▼市川浩司、諸派、新。4760票。
    ▼内藤久遠、無所属、新。4145票。
    ▼関口安弘、無所属、新。4097票。
    ▼竹本秀之、無所属、新。3997票。
    ▼石井均、無所属、新。3356票。
    ▼長澤育弘、無所属、新。2955票。
    ▼押越清悦、無所属、新。2708票。
    ▼牛尾和恵、無所属、新。1510票。

    現職の小池氏が、立憲民主党、共産党、社民党の支援を受けた宇都宮氏やれいわ新選組の山本代表、日本維新の会が推薦した小野氏らを抑えて、2回目の当選を果たしました。

    小池氏は、兵庫県出身の67歳。民放のニュースキャスターなどを経て、平成4年の参議院選挙で、当時の日本新党から立候補して初当選しました。

    以下ソース先で

    2020年7月6日 3時01分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200705/k10012497581000.html?utm_int=all_side_ranking-social_001

    ★1が立った時間 2020/07/06(月) 05:45:48.50
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1593995167/


    (出典 www.j-cast.com)



    (出典 www.sankeibiz.jp)



    (出典 img.hani.co.kr)



    (出典 www.sankei.com)


    【【都知事選開票結果】小池氏366万 宇都宮氏84万 山本氏65万 小野氏61万 桜井氏17万 立花氏4万 投票率 55.00% 】の続きを読む



    (出典 www.sankeibiz.jp)


    小池知事が出馬表明へ

    (出典 Youtube)


    再選に向けて始動。

    1 ばーど ★ :2020/06/12(金) 22:30:34.01

    任期満了に伴う東京都知事選(18日告示、7月5日投開票)で、小池百合子知事(67)は12日に記者会見を開き、再選を目指し無所属で立候補すると表明した。「政党推薦は求めず、都民の推挙を得るべく戦いに挑みたい」と強調。新型コロナウイルスの第2波に備えるため、選挙期間中は街頭演説などを控え、公務を優先する考えを示した。

    小池氏は公約として、米疾病対策センター(CDC)の東京版を創設し、感染症対応を充実させると表明。ワクチンや治療薬の開発を後押しするほか、マスクや消毒液の備蓄、医療提供体制の整備に当たるという。詳しい公約は、来週改めて会見を開いて説明するとした。

    選挙活動については「街頭で『密』になるより、オンラインで『ウイズコロナ』『ポストコロナ』の選挙を展開する」と語った。
     
    1期目の4年間に関しては、情報公開や女性活躍の環境整備などに注力してきたと強調。再選されれば「これまで進めてきた『東京大改革』をさらに進める」として、経済再生や行財政改革に一層取り組むと決意を述べた。
     
    都知事選をめぐり、自民党は独自候補の擁立を断念。一方、立憲民主党や共産党、社民党は宇都宮健児元日弁連会長(73)を支援、日本維新の会は小野泰輔元熊本県副知事(46)を推薦する。NHKから国民を守る党の立花孝志党首(52)も党公認での出馬を予定している。

    2020年06月12日21時50分
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2020061200732&g=pol

    (出典 www.jiji.com)


    【【小池知事】「東京大改革2.0」を掲げ出馬表明 公約に東京版CDC創設 選挙活動はオンラインで「ウイズコロナ」 日刊スポーツ】の続きを読む


    小池晃(こいけあきら、1960年6月9日 - )とは、日本の政治家、医師。参議院議員(4期)。日本共産党中央委員会政策委員長(政策責任者)、党副委員長、日本共産党参議院議員団長、参議院幹事長、常任幹部会委員を歴任し、2016年4月より日本共産党中央委員会書記局長。 1960年に東京都世田谷区で生まれる。
    18キロバイト (2,145 語) - 2020年1月15日 (水) 10:13



    (出典 livedoor.sp.blogimg.jp)


    前の選挙で共産党が勝ったということになるのか。次の選挙で共産党に勝つには有権者から支持されないといけないです。

    1 マスク着用のお願い ★ :2020/01/27(月) 19:38:25.36

    ★夜の政治
    https://www.sankei.com/smp/politics/news/200127/plt2001270020-s1.html
    共産・小池書記局長が京都市長選広告に激怒「古典的な反共攻撃だ」

    京都市長選(2月2日投開票)で共産党系の新人を推す小池晃書記局長は27日の記者会見で、26日付の京都新聞朝刊などに「大切な京都に共産党の市長は『NO』」との広告が掲載されたことについて「言語道断だ。まったく中身のない、古色蒼然(こしょくそうぜん)たる一方的なレッテル貼り、本当に卑劣な古典的な反共攻撃だ」と批判した。

     広告は自民と公明、立憲民主、国民民主、社民の与野党5党が相乗りで支援する現職の門川大作氏側が掲載。国会内外で共闘する野党も加わったことについては「卑劣な攻撃は許さないという立場で臨んでいきたい」と強調した。

    今後の共闘関係への影響を問われると、「それは別問題だ。各党がどう絡んだのか詳細に承知していない」と述べ、深入りを避けた。ただ、共産党幹部は反論広告の掲載を示唆した上で「野党共闘を組む各党がどう対応するのか、しっかり見極めたい」と語った。 同市長選には門川氏のほか、共産とれいわ新選組が推す弁護士で新人の福山和人氏、元市議で新人の村山祥栄氏が立候補している。

    2020.1.27 19:19 産経


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