令和の社会・ニュース通信所

社会の出来事やニュースなどをブログに書いて発信していきます。あと、海外のニュースなども書いていきます。

    カテゴリ:政治 > 外交



    (出典 amview.japan.usembassy.gov)


    日本政府へのメッセージなのかな?

    1 みつを ★ :2021/02/09(火) 16:42:15.45

    【ツイッター】アメリカ大使館の「多様性」の大切さを訴えたツイートに噛み付く日本語ツイート発生!

    2021/02/09
    返信参照
    アメリカ大使館
    https://twitter.com/usembassytokyo/status/1358702361754140672?s=21

    米国では、人種、性別、宗教、性的指向、社会経済的背景に関係なく、誰でも外交官になることができ、国務省の一員として海外で米国を代表することができます。 どのように国務省が多様性に富む環境を育んでいるかについて、こちらの記事をお読みください。

    https://amview.japan.usembassy.gov/diversity-is-an-essential-component-of-the-us-diplomatic-corps/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


    【【ツイッター】アメリカ大使館の「多様性」の大切さを訴えたツイートに噛み付く日本語ツイート発生!】の続きを読む



    (出典 asiandocs.co.jp)


    中国に配慮している。

    1 首都圏の虎 ★ :2021/01/26(火) 18:35:40.12

    ※毎日新聞

    米国務省が中国による新疆ウイグル自治区での行動を「ジェノサイド(大量虐殺)」と認定したことを巡り、外務省の担当者は26日の自民党外交部会で「日本として『ジェノサイド』とは認めていない」との認識を示した。出席した自民党議員からは「日本の姿勢は弱い」などの指摘が相次いだが、外務省側は「人権問題で後ろ向きという批判は当たらない。関係国と連携しながら対応していく」と理解を求めた。

     米国のポンペオ前国務長官は退任直前の19日、少数民族ウイグル族などに「ジェノサイドが今も行われていると確信している」と非難した。バイデン政権で次期国務長官に指名されたブリンケン氏もこうした見解に賛意を示したが、日本政府は「人権状況について懸念をもって注視している」(加藤勝信官房長官)との表明にとどめている。

     中国の人権問題を巡り、日本政府は日中の経済的なつながりなどを考慮して表立った批判は控えるが、バイデン政権が強硬姿勢をとれば日米の足並みが乱れかねない。自民党外交部会の佐藤正久部会長は会合後、記者団に対し「経済も大事だが、人権は大きなテーマだ。中国の人権抑圧を変えるため日本も関与しなければいけない」と強調した。【青木純】

    https://mainichi.jp/articles/20210126/k00/00m/010/145000c

    ★1 2021/01/26(火) 18:04:38.98
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1611651878/


    【日本政府、中国のウイグル弾圧を「ジェノサイドとは認めず」 米国務省認定と相違】の続きを読む



    (出典 www.asahicom.jp)


    中国包囲網。

     岸防衛大臣がアメリカの国防長官に就任したオースティン氏と電話で会談した。バイデン政権が発足して以降、日米の閣僚が会談するのは初めてだ。

    【映像】日米安保第5条 尖閣に適用を確認

     岸大臣は、オースティン長官との間で尖閣諸島アメリカによる防衛義務を定めた日米安全保障条約の適用対象にあると確認したことを明らかにした。また、中国を含む東アジアの地域情勢について「非常に大きな戦略的な議題である」ということで合意したという。交渉中の在日アメリカ軍の駐留経費については、速やかな合意を目指す方針を共有した。
    ANNニュース
     
    尖閣諸島への日米安保5条適用を確認 岸防衛相がオースティン国防長官と初の電話会談


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【尖閣諸島への日米安保5条適用を確認 岸防衛相がオースティン国防長官と初の電話会談】の続きを読む



    (出典 www.nishinippon.co.jp)


    空気が読めない総理。

    1 ばーど ★ :2021/01/20(水) 19:01:29.59

    ※ゲンダイ

    菅首相が“国際的な赤っ恥”だ。首相は20日に就任するバイデン次期大統領に“拝謁”するため、2月中の訪米に意欲を示していたが、バイデン側に拒否されたのだ。

    菅首相は、安倍前首相がトランプ大統領誕生が決まるや、各国首脳に先んじてトランプの元に馳せ参じた前例にならおうとした。しかし、バイデン側は78歳と高齢の新大統領の新型コロナ感染対策の問題から、早期の日米会談に難色を示したという。

    一方、2月7日までの緊急事態宣言が延長された場合、緊急事態下にトップが訪米で不在では、批判噴出は必至。与党内からも「日米首脳会談で支持率低下に歯止めをかけたいのだろうが、状況はそれほど甘くない」との声が上がっている。首相周辺はそれでも「対面がダメなら、せめてオンラインでも……」と未練タラタラだそうだ。

    2021/01/20 14:00
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/284111

    ★1が立った時間 2021/01/20(水) 17:24:26.08
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1611133858/


    【菅首相の訪米、バイデン次期大統領側が拒否】の続きを読む




    (出典 mongolia-japan.com)


    とんでもない話です。日本訪問をやめるべきです。

    NO.9096522 2020/12/13 12:16
    「尖閣、沖縄を放棄せよ」中国王毅外相“暴言
    「尖閣、沖縄を放棄せよ」中国王毅外相“暴言
    中国の王毅国務委員兼外相が先月末の来日時、沖縄県・尖閣諸島の領有権を一方的に主張したうえ、茂木敏充外相が即座に反論しなかったことに、日本国民の怒りが高まっている。

    こうしたなか、王氏が日中外相会談後の共同記者発表で語った「四つの原則的共通認識」という言葉に注目・警戒する声がある。

    ジャーナリストで、日本沖縄政策研究フォーラム理事長の仲村覚氏が、中国の傲慢な狙いに迫った。

    それを放置した茂木氏への怒りは当然だ。

    公式な外交の場で、「釣魚島(=尖閣諸島の中国名)を実効支配しているのは中国だ」という国際発信を許してしまった。

    これは、万一紛争が起きたとき、日本を不利な立場に追い込んでしまう、危険な対応といえる。

    だが、中国の野望はこれだけでは収まらない。

    中国が今年に入ってから、尖閣諸島の領有権を主張するときに使う「四つの原則的共通認識」という言葉がある。

    中国外務省報道官が5月11日と7月22日、日本を非難する際に使っており、王氏も11月25日の共同記者発表で使った。

    中国共産党の機関紙「人民日報」のニュースサイト「人民網」(日本語版)も同月27日、王氏が共同記者発表で「(中国側の希望として)中日が達した四つの原則的共通認識を適切に遵守すること」と語ったと報じている。



    【日時】2020年12月10日 16:53
    【ソース】夕刊フジ
    【関連掲示板】


    【「尖閣、沖縄を放棄せよ」中国王毅外相“暴言】の続きを読む

    このページのトップヘ