令和の社会・ニュース通信所

社会の出来事やニュースなどをブログに書いて発信していきます。あと、海外のニュースなども書いていきます。

    カテゴリ:国際 > 東南アジア



    (出典 www.seirogan.co.jp)


    脅威です。

    1 ばーど ★ :2020/08/17(月) 18:18:59.13

    ・インドからの帰国者から始まったクラスター、少なくとも3人検出
    ・変異株は「D614G」と呼ばれ、世界の他の地域でも確認されている

    感染力が10倍高いことが判明している新型コロナウイルス株がマレーシアで確認された。

    「D614G」と呼ばれるこの変異株は世界の他の地域でも確認されているが、レストランのオーナーから始まったクラスターの感染者45人のうち少なくとも3人に見つかった。この男性はインドから帰国した後、14日間の自宅隔離措置に違反した。このウイルス株はフィリピンからの帰国者を含む別のクラスターでも確認された。

    マレーシアは新型コロナの感染再拡大をおおむね阻止してきたが、ここにきて新たな感染者数が増加傾向にある。15日には26人の新規感染者が確認され、7月28日以来最多となった。16日の新たな感染者は25人だった。

    原題:
    Malaysia Finds Virus Strain That’s 10 Times More Infectious (1)(抜粋)

    2020年8月17日 13:17 JST
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2020-08-17/QF6QVTDWRGG301

    ★1が立った時間 2020/08/17(月) 16:11:13.21
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1597648273/


    (出典 www.med.kurume-u.ac.jp)



    (出典 s.skygate.co.jp)


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    (出典 www.intage.co.jp)


    どうなるのかな?

     経済が急成長しているベトナムは、今後のさらなる発展が期待される国でもある。米中摩擦で中国から工場をベトナムに移転させる企業も少なくないが、新型コロナウイルスの問題をきっかけにこの流れはさらに加速すると見られている。中国メディアの騰訊はこのほど、ベトナムが次の日本や韓国になる可能性について分析する記事を掲載した。

     記事は、ベトナムが中国でも見直され始めていると紹介。ベトナムに行ったことのある人は、1990年代の中国を思い出し、懐かしく感じるそうだ。開発地区を作り、外資を引き込んでいるためで、ますます多くの企業が中国からベトナムに生産拠点を移しているという。

     このようにベトナムはかつての中国に似ており、急速に経済発展を遂げているため、「将来日本や韓国のようになるのではないか」という意見もあるようだ。しかし記事は、その可能性を否定し「成長したとしてもせいぜいタイ止まり」との見方を示している。その理由は3つあるそうだ。

     その1つは「産業が単一すぎること」。ベトナムで生産されるもののほとんどが衣料品、靴、電子製品などのローエンド製品で、労働力の安さを武器に他人がやりたがらない仕事をしているだけだと指摘した。

     2つ目は現時点では「単なる中間業者に過ぎない」こと。産業チェーンを持っているわけでもなく、革新技術もなく、ただ外資系に頼って経済発展して「漁夫の利」を得ているだけなのだとしている。

     3つ目には「貿易摩擦によって金融開放を余儀なくされること」。特に対米貿易黒字が大きく、これが米国の不満を引き起こしていると記事は指摘。そのため市場拡大や金融開放を要求されるようになり、これはベトナムのような国にとっては大きな打撃になるとしている。

     とはいえ、ベトナムが注目されているというのは間違いない。人口が約1億人で国民の平均年齢が30歳あまりと若者の多い国でもあり、今すぐ「次の日本」になることはできなくても、中国人に警戒感を与えるほど将来性があると言えそうだ。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

    「次の日本」、「次の韓国」になれるのか? 急速に経済発展を遂げているベトナム=中国


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.cnn.co.jp)


    変異した。

    1 影のたけし軍団 ★ :2020/07/28(火) 01:56:48.51

    ベトナム当局は、主要な港湾都市であるダナンで、従来よりもさらに感染性の強い新型コロナウイルスが確認されたことを明らかにした。
    事態を受けてベトナム政府はサイトを通じ、ダナンへの観光客の立ち入りを禁じ、再び追加的な安全措置の導入を発表した。

    ダナン市とその周辺では1日で4人の感染者が確認された。そのうち2人は重体。

    ベトナム政府が感染拡大の原因となったのではないかとにらんでいるのは7月20日に重体で病院に運び込まれた57歳の男性。
    入院の前に男性は高熱と咳を訴え、ダナン市の3か所の病院で診察を受けており、当局はその病院が感染を拡大させてしまったのではないかと考えている。

    ベトナム保健省の発表によれば、ゲノム分析の結果、感染が拡大しているのは同じCOVID-19でもより
    感染力の強い新たな型であることがわかっている。

    ダナン市では感染状況に即した制限措置が再び採られている。

    これより前、感染拡大を受けてダナン市から8万人の観光客を 市外に避難させる決定が下されたと報じられた。
    https://jp.sputniknews.com/covid-19/202007287647269/


    (出典 imagevietnam.vnanet.vn)



    (出典 www.jiji.com)


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    (出典 i.ytimg.com)


    解決したらお金がもらえなくなるから。

    「韓国政府からあなたを入国禁止に、と電話が」挺対協と対立した日本人が受けた仕打ち から続く

     挺対協(現・「日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯」)の不実について告発した元慰安婦李容洙(イ・ヨンス)氏の記者会見によって韓国社会は大揺れに揺れている。

     はたして挺対協とはいかなる組織なのか。彼女らの実態をよく知る日本人がいる。

     その女性の名前は臼杵敬子氏という。ライターとして女性問題に関心を深く持っていた臼杵氏は、半生を韓国太平洋戦争犠牲者遺族会を支援するための活動に費やした。90年代から議論が始まった日韓歴史問題を、最も間近で見つめてきた日本人の一人であるともいえよう。

     本連載では臼杵氏から見た、なぜ慰安婦問題が歪んでしまったのか、その真実について回想してもらう。そして挺対協とはどのような組織だったのかを、当事者として批評してもらおうと考えている。(連載回6目/#1から続む/前回から読む)

    挺対協による「アジア女性基金潰し」

    1997年アジア女性基金は金田きみ子さんを含む7人の元慰安婦に償い金を渡しました。最初に受け取った7人を挺対協は「日本の汚い金を受け取った」と苛め抜きました。 

     アジア女性基金からは「償い金」として200万円、そして国費から「医療・福祉支援事業」として300万円、計500万円が元慰安婦に支給されました。 

    「医療・福祉支援事業」としての300万円は事実上、日本政府が責任を認めたお金だったと言っても良いでしょう。しかし、挺対協は国民募金から払われた「償い金」の200万円だけを俎上に上げ、「アジア女性基金は、日本政府の責任を曖昧にし、責任を国民に押し付けるという誤魔化しだ」と糾弾を続けた。都合の悪い事実は無視し、平気でウソをつくというのが彼女らのやり方なのです。 

     韓国政府は挺対協の意向を受ける形で、元慰安婦に対して3600万ウォンの支給を決めます。アジア女性基金潰しのためです。 

     アジア女性基金の原文兵衛理事長は「韓日で払う形になっても構わない」という決断をし、基金からも「(日韓)両方もらう形になっても構わない」というメッセージを出しました。 

     98年冬にはTBSソウル支局を元慰安婦たちが訪れて「基金を受け取りたい」と表明しました。その後も、「韓国従軍慰安婦被害者・遺族会」代表の権台任氏が、読売新聞の取材を受け同会所属の元慰安婦10人の基金の受け取りを表明。日本大使館に問い合わせをする人や、アジア女性基金に電話をしてくる人などが急増しました。

     多くの元慰安婦が「韓国からも支給を受けたが、基金のお金も受け取りたい」と問い合わせをしてきたのです。 

     元慰安婦たちは戦後、赤貧の中で生活をしてきました。私は実被害者と親交を深めていく中で感じたことがあります。心身ともに傷ついた人たちを償えるものとは何か。生きていて良かったと思ってもらえることが望ましいと私はサポートを続けていましたが、現実的な部分ではお金しかないという考え方があるのも事実です。

     元慰安婦たちはお金にはうるさいし、したたかなところがあります。でも、実被害者が金銭に敏感になるのは、ある意味で当然のことなのです。 

     それを挺対協のような実被害者でもない部外者が「お金を受け取るな」と言うこと自体が、傲慢で利己的な事だと私は思っています。 基金を受け取った元慰安婦らが必ず口にしたのが「絶対、匿名にして欲しい」ということでした。挺対協による報復をみな恐れていたのです。 

     挺対協がしてきたことは「金による懐柔」と「脅し」だけだ、と言っても過言ではありません。本当に元慰安婦のことを考えていたというのなら、そんな乱暴な対応が出来るはずもありません。 

    IMFショックで支給金が倍増する“事件”も

     最終的には61名の元慰安婦アジア女性基金からの支給を受けました。97年のIMFショックもあり、後で基金の支給を受けた元慰安婦は手にするお金が倍増するという“事件”もありました。 

     金田さんらは、最初にアジア女性基金から償い金を受け取りました。彼女ら手にした500万円は韓国ウォンに換金すると約3300万ウォンになりました。

     ところが後で受け取った元慰安婦は、韓国ウォン暴落によりレートが変わり、同じ500万円でも、受け取るウォンはおよそ倍額の約7500ウォンになったのです。韓国政府の支給金と併せるとおよそ1億1100万ウォンを受け取った元慰安婦もいたはずです。 

     金田さんはそれを聞いて「私たちには運がなかった」としょんぼりしていました。 

     でも彼女らの意思はお金だけではなかった。金田さんはよく私にこう話していました。 

    「戦争というのは終わってみれば結局、死と貧しさしか残さない。戦争をしてはダメだ。平和の中で暮らし、死んでゆくと考えるべきです」 

     彼女は平和を願い日本側に歩み寄ったのです。初めに基金を受け取る意思を示した金田さん達の行動は勇気あるものであったと、私は今でも称えたい気持ちです。 

    フィリピン慰安婦問題は解決したのに、韓国はなぜ?

     慰安婦問題を解決するために設立されたアジア女性基金が、なぜ失敗に終わったのかーー。 

     大きな要因の一つは韓国政府が非協力的であったことです。例えば韓国とフィリピンの例を対比してみましょう。 

     アジア女性基金ではフィリピン慰安婦問題についても取組みを行ってきました。フィリピン政府は独自に慰安婦調査(戦地でのレイプ被害も含む)を行い、証言の審議の検証が行われました。フィリピン政府は全ての調査記録を基金側に提示(一般には非公開)してきました。 

     フィリピンの元慰安婦支援団体も問題解決については協力的でした。元慰安婦支援団体である「リラ・フィリピーナ」は、基金についてこう、こう声明を出しています。 

    「元慰安婦の方々が女性基金を受け取ろうが、拒否しようが、私たちは両方のおばあさんを支援していくつもりです」 

     アジア女性基金はフィリピン政府の記録に基づいて「償い金」支給事業を行い、2002年までに211名の元慰安婦レイプ被害者に対する補償を行いました。こうしてフィリピン慰安婦問題は「解決」したのです。 

     逆に韓国政府はアジア女性基金の活動を妨害してきました。 

     基金幹部は韓国政府が1993年から「慰安婦認定書」を出していたことすら知らされていませんでした。元慰安婦から認定書の存在を聞き、初めて韓国政府が慰安婦認定を行っていたことを知ったほどです。 

     基金サイドはどこに元慰安婦がいるのかも知りません。そこで新聞広告等を出して、手探りで募集等を行いました。償い金の支払い申請対象は、「慰安婦認定書」を持っている方としました。 

     韓国政府の「慰安婦認定」についての疑問は前回の連載でも指摘した通りです。 

    「償い金」を受け取った女性たちに脅迫電話

     私の経験も明かしたいと思います。 

     アジア女性基金は97年1月に7人の元慰安婦に対して「償い金」と「首相のお詫びの手紙」を渡しました。この7名の元慰安婦に対しては、韓国内で激しいバッシングが起きました。「汚い女だ」、「殺してやる」との脅迫電話が2か月あまりも続くような状況になってしまったのです。 

     韓国政府担当官も、彼女らをこう脅したそうです。 

    「(基金を受け取ったハルモニには)毎月政府が支給している50万ウォンを打ち切る。また、今住んでいるアパート(貧困者用の公団)も出て行ってもらう」 

     彼女たちは孤立し苦しい立場に追い込まれてしまいました。前にも述べたように、韓国名を非公表にしていた金田きみ子さんの本名を、挺対協や韓国政府はマスコミに公表しバッシングを続けました。7人の元慰安婦は人権侵害行為にも近い迫害を受けたのです。 

    「漠然としすぎている……」慰安婦慰労旅行での出来事

     私たちは7人を慰労しようと考えて日本の温泉に招待しました。伊豆、箱根を巡る1週間の旅行です。せっかくだから、実態調査も行おうということになりました。 

     私はある慰安婦タクシーに乗り、雑談がてら「どこの戦地に行かれたんですか?」と聞きました。 

     彼女はニターと笑い、手帳を見せてきました。 

    〈昭和18年南洋群島〉 

     手帳には日本語のメモ書きが書かれてました。彼女ではない誰かが書いたことは明らかな字でした。 

     南洋群島というのは漠然とし過ぎています。その土地の慰安所で生活をしている訳ですから、地名や島名を知らないのは不自然です。 

     例えば姜順愛さんは、7人の後に償い金を受け取ることになりましたが、南洋群島のパラオと地名を正確に答えています。 

     その後も調査で、どのような経緯で慰安所に行くことになったのかを聞いても「小さい船で太平洋に向かった。長い時間がかかった」と漠然とした話が続きます。いくら聞いても基本的な事実が出てこないのです。 

     私が頭を抱えたのは、質問を続け次の言葉を聞いたときでした。 

    ――慰安所では日本名はあったの? 

    「日本名はない」 

    ――では、ハルモニは日本兵からは何と呼ばれていたんですか? 

    「〇〇(苗字)ヨサと呼ばれていた」 

     〇〇ヨサとは〇〇女史という意味です。先生を意味する敬称で、慰安所で使われていたとは考えにくい。もちろん彼女は韓国政府の慰安婦認定書を持っています。はたして韓国政府がどのような調査をしたのか、疑問を感じました。 

     日本政府は韓国政府に要求して独自の慰安婦調査をすべきだったのです。結局、慰安婦問題において正しい事実確認が出来ていないことが、後々続く不毛な論議の蒸し返しを招いたのです。 

     アジア女性基金では国民募金のお金を使った訳ですから、尚更その中身について確認、説明できるようにしておくべきだったと思います。 

    「挺対協ばかり見ている」アジア女性基金側の姿勢

     もう一つの問題は基金側の姿勢です。 

     アジア女性基金の元専務理事の和田春樹・東京大名誉教授は「国民的な和解に失敗した」と無念を口にしました。和田氏は知韓派の学者でしたが、アジア女性基金では挺対協の方ばかりを見ていました。尹貞玉氏や尹美香氏とも密に交流をしていました。 

     しかし挺対協の幹部は元慰安婦でもなければ、実被害者でもありません。カウンターパートを間違えているのです。 

     元慰安婦の金田きみ子さんと和田氏が話し合いをしたことがありました。金田さんはこう聞きました。 

    「なぜ挺対協の方ばかりと交渉をするのか。もっと元慰安婦の話を聞くべきじゃないか?」 

     和田氏はこう答えたそうです。 

    「挺対協は良くやっていますよ」 

     金田さんは頭にきて和田氏にコップの水をぶっかけたそうです。結局、和田氏はハルモニ達の気持ちを最後まで理解しようとはしなかった。 知識人故の言葉遊びに終始し、慰安婦問題の深淵に踏み込もうとはしなかったのです。 

     韓国政府が調査内容を明かさなかったこと、そして日本側が被害実態を把握しないまま「償い金」事業を行おうとしたことが、慰安婦問題の解決をより困難なものにした原因だと私は考えています。 

     アジア女性基金への妨害活動を通じて挺対協はますます発言力を強めていきます。やがて日韓歴史問題は市民活動家達によって牛耳られていくことになるのですーー。 

    (つづく)
    インタビュー・赤石晋一郎)

    赤石晋一郎 南アフリカヨハネスブルグ出身。「フライデー」記者を経て、06年から「週刊文春」記者。政治や事件、日韓関係、人物ルポなどの取材・執筆を行ってきた。19年1月よりジャーナリストとして独立

    勝山泰佑(1944~2018)韓国遺族会や慰安婦の撮影に半生を費やす。記事内の写真の出典は『海渡る恨』(韓国・汎友社)。

    (赤石 晋一郎)

    慰安婦問題のデモ ©勝山泰佑


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 pbs.twimg.com)


    中国は日本を排除したい考え。

    1 アルヨ ★ :2020/06/03(水) 16:52:10.02

    2020-06-03 16:12

     日本と中国が受注競争を繰り広げ、日本の受注が確実視されながらも中国に受注を奪われた形となったインドネシア・ジャワ島の高速鉄道計画。すでに工事も進んでいたが、ここに来て中国にとって「暗雲が立ち込め始めた」ようだ。

     中国メディアの網易は1日、インドネシア国内の報道を引用し、「インドネシア政府が入札で中国に敗れたはずの日本をプロジェクトに参加させることを検討している」と伝えつつ、インドネシアは一体何を考えているのかと不快感を示した。

     記事は、ジャワ島の高速鉄道計画は中国企業が受注競争で日本を直接破ったケースであると同時に、「中国高速鉄道の輸出事業において重要な成功例となり、その後の受注に弾みがつくはずだった」と主張。しかし、ここに来てインドネシアから中国側が想定していなかったニュースが飛び込んで来たと伝えた。

     続けて、「中国側が想定していなかったニュース」とは、インドネシア側が計画の遅れを取り戻すために「日本に高速鉄道計画への参加打診を検討している」ことだと伝え、インドネシア側は5月29日に高速鉄道の開業を1年延期すると発表したばかりだったと強調した。

     記事は、「ジャワ島の高速鉄道の工事はこれまで順調に進んできたはずだ」と主張する一方、インドネシア側は工事の進展に満足していなかったようだと指摘。また、すでに予算超過となっている建設費もインドネシアの不満につながっていると指摘する一方で、「日本がインドやベトナムで受注した高速鉄道だって全く進展していない」と主張し、インドネシアは日本をジャワ島の高速鉄道計画に引き込むべきではないと主張した。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

    (出典 image.searchina.net)


    http://news.searchina.net/id/1689955?page=1


    【ふざけるな! インドネシア高速鉄道に「日本を参加させるべきじゃない」=中国報道 [アルヨ★]】の続きを読む

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