令和の社会・ニュース通信所

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    カテゴリ:国際 > 東南アジア



    (出典 afpbb.ismcdn.jp)


    とんでもない話です。取り締まりは限界があるようです。

    1 ばーど ★ :2020/12/20(日) 11:28:06.61

    ※東スポ

    【アツいアジアから旬ネタ直送 亜細亜スポーツ】カンボジアの女性が中国に嫁ぐ形で売られるケースが、新型コロナウイルス禍で急増。花嫁の売買相場は、なんと1万~2万米ドル(約104万~208万円)だという。

    コロナの影響でカンボジアの主要産業である観光業は大打撃。最大の観光資源である世界遺産・アンコールワットの入場者数は実に前年比99%減だ。盛んだった靴や衣服などの軽工業も世界的な巣ごもり傾向で需要が減り、生産量が激減し失業者が急増。生活困窮者に対し政府が出す38~76ドル(約4000~8000円)の給付金制度も効果は薄い。

    そこで人身売買ブローカーが暗躍。主に農村部を“営業”に回り、「家族の生活のためだ」などと若い女性たちを誘い、中国に連れて行くのだ。

    標的は主に20代だが、中には14歳の少女も確認されているという。残された家族に渡されるのは1000~3000ドル(約10万~31万円)程度。カンボジアの困窮ぶりは、そんなわずかな金欲しさに娘を売ってしまうほどなのだ。

    「カンボジアで“買われた”女性たちは、陸路でベトナムを通過し、中国へ抜けていくケースが多い」と13日に報じたのは、隣国ベトナムの主要ニュースサイト・VNエクスプレス。

    記事では「中国国境に近い首都ハノイに拠点を置く人権保護団体が、今年になって救助した“カンボジア人花嫁”は19人と昨年の3倍」と伝えた。ただ、団体が保護できたのはごく一部。実際には膨大な数のカンボジア人女性が中国に売られているとみられ、その数はこの10年間で数万人と推定されている。

    コロナ禍により東南アジア各国で制限されている出入国も、陸路なら賄賂次第で可能。街道から大きく外れたマイナーなルートならチェックも緩い。空港はどの国でも厳しい検疫体制が敷かれているため、ブローカーたちは突破しやすい陸路を選んでいるのだろう。花嫁の売買相場は、その手間賃込みの価格とみられる。

    そこまでして中国人が花嫁をもらいたがるのは、「子供をつくらないことが何よりの親不孝」という価値観からだと言われる。1979年から2015年まで続いた「一人っ子政策」の影響で、中国では男性の人口が女性より約3400万人多い。跡継ぎに男の子を望むあまり、妊娠中に女の子だと分かると堕胎してしまう夫婦がたくさんいたからだ。

    そんな背景から増えたのが、周辺途上国のカンボジアやラオス、ミャンマーでの嫁探しだ。ただ中国に渡ったアジア人花嫁の中には言葉の壁に悩んだり、暴力や監禁、強制労働といった虐待を受け逃亡する女性も多いという。子供を産んだ途端に離婚され、行き場をなくして不法滞在に…というケースも相次ぎ、国際問題になっている。

    2020年12月20日 10時0分
    https://news.livedoor.com/article/detail/19410138/

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    性能が悪くて敬遠されるのかな?

    8兆7000億ウォン(約8340億円)もの開発費が投じられる韓国の次期戦闘機(KF-X)開発計画が、試練に見舞われている。

    韓国やフランスメディアは7日までに、インドネシアフランスからラファール戦闘機48機の購入を検討しているもようだと報じた。インドネシアは韓国の次期戦闘機KF-Xの開発計画に参加しているが、2017年以降、開発予算の分担金を滞納している。滞納の理由は「資金難」と説明されてきたが、その一方でフランス製の戦闘機を買うとは話のつじつまが合わない。もはや、韓国との共同開発への関心は失せたということだろう。

    フランスのパルリ国防相は3日に出演したテレビ番組で、ラファールの売買を巡るインドネシアとの協議は「非常に順調に進んでいる」と明らかにした。インドネシアのプラボウォ国防相は今年、2度にわたって訪仏。ラファールの購入について話し合ったとみられていた。

    韓国メディアの報道によれば、プラヴォ国防相は昨年の就任後、「国防予算と装備を全面的に見直す」と宣言し、米欧の戦闘機に対する関心を示していたという。また今年7月には国防次官がKF-Xについて「インドネシアが得られる利益が大きくない」と発言。現地メディアは「インドネシアはすでにKF-Xへの関心を失っている。財政的な条件も良くない」とうる軍消息筋の発言を伝えたという。

    では、インドネシアがKF-Xへの関心を失った理由は何か。韓国紙・世界日報の軍事専門記者であるパク・スチャン氏は、「ステルス性能も、兵器の搭載能力もまともに備えないまま開発を進めた結果だ」と指摘している。

    KF-Xは、韓国が初めて自力で開発する本格的な戦闘機だ。いきなり完ぺきなステルス性能を期待するのは無謀かもしれないが、インドネシアとしては、自国の要求水準に満たないものにカネを出し続けるわけにも行くまい。パク氏は続ける。

    2010年代中盤に開発が始まった機体(KF-X)が、1970~1980年代に開発された戦闘機ラファール)に押されてしまう状況が発生したのだ。貧弱な兵装のためだ。

    KF-Xに搭載される航空兵装のうち目を引くのは、メテオ空対空ミサイルくらいだ。在来型の航空爆弾のほかに統合直接攻撃弾(JDAM)、韓国型精密誘導爆弾(KGGB)が追加されるが、KF-16にも満たない水準だ。多機能位相配列(AESA)レーダーを含む電子装備はなお開発中である」

    ちなみに、KT-Xの兵装が貧弱なのは、文在寅政権の外交下手の影響が大きいことも付け加えて置く。

    韓国の聯合ニュースは7日、インドネシアラファール購入に向けた動きを受けて、韓国政府は確認に追われていると報じた。また、同政府はインドネシアがKF-Xの共同開発から離脱する可能性は低いと見ているものの、軍需産業の関係者らは離脱は「既定路線」と見ているという。

    韓国の次期戦闘機KF-Xの模型(KAI提供)


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 blog-imgs-41.fc2.com)


    危険なことは身近にある。

    1 ばーど ★ :2020/09/27(日) 17:49:51.40

    密造酒で中毒症状 死者も

    インドネシアで複数の在留日本人が、密造酒が原因と見られる中毒症状を発症し、死者が出ていることが分かり、現地大使館が注意を呼びかけている。

    在インドネシア日本大使館は9月26日、首都ジャカルタ圏内で最近、密造酒(非正規の自家製アルコール飲料)を飲んだ複数の在住日本人が深刻な中毒症状を起こし、死者が出たと発表した。大使館がホームページ上に公開した当該密造酒はプラスチックのボトルに入っていた。

    インドネシアでは長年にわたって密造酒が大きな社会問題となっている。2018年には密造酒を飲んだ60人以上が死亡するなど、死亡事故が毎年のように相次いでいるのだ。過去に押収された密造酒からはメタノール成分や高カフェインの栄養ドリンク、虫よけ剤など検出された。

    安価な密造酒に手を出す人々も

    なぜ密造酒が国内で広く出回っているのか。インドネシアは国民の大多数がイスラム教徒で、戒律ではアルコールの摂取が禁じられているが、酒の販売は国の法律では認められている。一方でアルコール類の税率は高く設定されていて、低所得者層の人々は安価な密造酒に手を出すことが多い。厳しい規制が、結果的に密造酒が出回る原因ともなっている。

    在インドネシア日本大使館は、この“殺人密造酒”が他の在留日本人にも出回っている可能性があると指摘し、「インドネシアにおいては、密造酒や闇酒が広く出回っている状況がありますので、いかなる場合であっても、非正規のアルコール飲料の購入及び摂取は絶対にお止めください」と注意を呼びかけている。

    【FNNバンコク支局長 佐々木亮】

    9/27(日) 17:27 FNNプライムオンライン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/10dcf1e42c61878c136827898ee4ff93edf775e4

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    韓国はかなり過剰になっています。


    2020年9月23日韓国・聯合ニュースは「韓国の公務員の執念でベトナムの飲食店にある旭日旗デザインの看板が修正された」と報じた。
    記事によると、ヨン・サンベ龍山国際交流事務所長は1日、ベトナム中部のビンディン省クイニョン市に新しくオープンした和食店に旭日旗を連想させるデザインの看板が掲げられているのを発見。店主に「日本帝国主義を象徴する戦犯旗に似たデザインを変更してほしい」と頼んだが、店主からは「外部のインテリアメーカーが担当したものであり、デザインを変更する権限がない」との回答があった。ヨン所長はインテリアメーカーにも修正を依頼したが、「ネットで日本風デザインを検索し、目に留まったものを描いただけ」「ベトナムには旭日旗デザインを禁止する法律はない」などとして拒否されたという。
    そこでヨン所長は自身のフェイスブックに当該看板の写真を掲載して問題を拡散させた。すると和食店には抗議の電話が相次いだ。ヨン所長は翌日も和食店を訪れ説得したが、店主からは「フェイスブックの投稿のせいでイメージダウンした」として反対に損害賠償を求められた。それでもめげずに「投稿を削除し、費用も負担するので看板を修正してほしい」と説得したところ、店主は承諾し、3日後に看板のデザインが修正されたという。
    ヨン所長は変更された看板の写真をフェイスブックに掲載し、「賢明な判断をしてくれてありがたい。クイニョン市で最も有名な店になると信じている」と書き込んだという。
    これに韓国のネットユーザーからは「尊敬する。簡単なことではないし、キャリアアップにつながるわけでもないのに」「真の愛国者だ。全国民が彼のようなマインドを持ったら韓国は永遠に続くだろう」「こういう公務員には国から賞を与えるべき」など称賛の声が続々と寄せられている。
    一方で「日本から被害を受けた国は多いのに、なぜ韓国だけが日本と戦っているのだろうか」と嘆く声や、「外国の事業場で何をしているのか。恥ずかしい」「余計なおせっかい。ベトナム人は気にもしていないのに」など否定的な意見も見られた。
    旭日旗をめぐっては最近、フィリピンの人気インフルエンサー、ベラポーチ(Bella Poarch)さんも左腕に旭日旗柄のタトゥーが入った写真をSNSに掲載して韓国のネットユーザーから批判を浴びた。ベラポーチさんは「旭日旗の歴史的背景を知らなかった」として謝罪したがネットユーザ―の怒りは収まらず、「貧しいフィリピン人は小さくて学がない」など人種差別的発言が飛び交った。さらにこれを見たフィリピンネットユーザーが「韓国は謝罪せよ」とのハッシュタグで反撃に出る事態にまで発展していた。(翻訳・編集/堂本

    23日、韓国・聯合ニュースは「韓国の公務員の執念でベトナムの飲食店にある旭日旗デザインの看板が修正された」と報じた。


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    世界でいろいろやっているみたいです。

    2020年9月10日韓国ファイナンシャルニュースは「フィリピンでは最近、嫌韓感情が高まっているが、過去にはベトナムでも嫌韓騒動があった」と報じた。
    記事によると、フィリピンの女性インフルエンサー、ベラ・ポーチ(Bella Poarch)さんが最近、Tiktokダンス動画で自身の腕に入れたタトゥーを公開した。赤い心臓から16本の赤い光線が伸びていることから、韓国のネットユーザーを中心に「旭日旗を連想させる」と物議を醸したという。
    その後、ベラさんはツイッターで「私は歴史についてよく知らなかったし、その事実を知ってからタトゥーを消すための予約をした。自分自身が恥ずかしく、心からおわびする」とした。しかし一部のネットユーザーは、フィリピンについて「貧しい国」「小さな民族」など非難の言葉を浴びせ続けた。
    すると、フィリピンネットユーザーから、ハッシュタグ「キャンセルコリアcancel Korea)」を使った運動が始まった。ベラさんもツイッターに「韓国の方が私を攻撃するのは大丈夫だ。しかし、フィリピンの人々を攻撃してあざ笑うのは我慢できない」と非難したという。
    また、記事は「新型コロナウイルス発生初期にはベトナムでも嫌韓が広まっていた」としている。韓国からベトナムに入国した韓国人を隔離した際、バインミーベトナムサンドイッチ)を提供したのだが、ある韓国人がこれを「パン切れ」と発言したことに端を発したものだったという。
    これを受け、韓国のネット上では「どちらも情けない発言。人種差別はしてはならない」「国の品格を落とすのはやめてくれ」「韓国は外国人差別が深刻」など、ため息交じりの声が上がる一方、「今後はベトナムフィリピンの顔色もうかがわなきゃいけないの?」との声も見られた。(翻訳・編集/松村)

    10日、韓国・ファイナンシャルニュースは「フィリピンでは最近、嫌韓感情が高まっているが、過去にはベトナムでも嫌韓騒動があった」と報じた。写真はフィリピンの国旗。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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