令和の社会・ニュース通信所

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    カテゴリ:国内 > 災害



    (出典 pbs.twimg.com)


    地震

    1 ばーど ★ :2021/02/13(土) 23:34:24.28

    【地震 23:08】
    [震度6強]宮城南部、福島中通り、福島浜通り
    [震度6弱]宮城北部、宮城中部
    [震度5強]会津、栃木北部、栃木南部
    [震度5弱]岩手内陸北部、岩手内陸南部、山形村山地方、山形置賜地方、茨城北部、茨城南部、埼玉北部
    [震度4]青森三八上北、岩手沿岸北部、岩手…
    https://twitter.com/UN_NERV/status/1360592729684676622

    【地震情報 2021年2月13日】
    23時7分頃、福島県沖を震源とする地震がありました。震源の深さは約60km、地震の規模はM7.1と推定されます。若干の海面変動があるかもしれませんが被害の心配はありません。

    (出典 pbs.twimg.com)

    https://twitter.com/UN_NERV/status/1360592853290741770

    ★1が立った時間 2021/02/13(土) 23:12:56.32
    前スレ
    【地震】震度6強■宮城南部、福島中通り、福島浜通り 震源地は福島沖 M7.1 [ばーど★]
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1613225576/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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    (出典 hayabusa.io)


    活躍しています。

    2020年12月16日夜から、大雪の影響で新潟県群馬県境付近の関越自動車道で車の立ち往生が発生。

    車の列は、一時上下線でそれぞれ約15㎞になり、その台数は1000台を超えたといいます。

    ドライバーたちは、極寒の寒さの中空腹に耐えながら不安な夜を明かし、同月18日正午現在も上り車線に多くの車が取り残されている状況です。

    自衛隊からの温かい言葉

    東日本高速道路NEXCO東日本)が除雪作業を進める中、新潟県ドライバーの安全確保のため自衛隊に災害派遣を要請。

    同月17日午後に陸上自衛隊第12旅団の隊員たちが現場へ向かい、水、燃料、食料、毛布の配布などの活動を行いました。

    足元も悪く極寒の中歩いて1台ずつ声をかけ、懸命に安否確認や支援物資を届ける隊員たち。

    ドライバーたちはこの時の状況をTwitterへ投稿。不安の中、自衛隊の到着によって「頑張ってください」「もう少しです」と声をかけてもらい、本当に力をもらったなどの、感謝のコメントが相次ぎました。

    自衛隊の投稿を見た人たちからは、感謝の言葉が多く寄せられています。

    ・本当にお疲れ様です。ドライバーの方たちが不安と戦う中、自衛隊の皆さんの到着は心強いものだったと思います。

    ・雪まみれになりながら、懸命に活動される姿に感謝の気持ちでいっぱいです。

    ・本当に頭が下がる思いです。立ち往生に遭われた方と皆さんの無事を心から祈っています。

    日夜問わず、厳しい環境下で懸命に支援活動を行う自衛隊。その姿に、多くの人が勇気づけられたことでしょう。

    同月18日正午現在、今だ除雪作業や救出活動は続いています。立ち往生に遭った方たちの無事と、一刻も早い復旧を祈るばかりです。


    [文・構成/grape編集部]

    出典
    @JGSDF_12b_pr産経ニュース
    ※写真はイメージ


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【大雪で車内に取り残され… 自衛隊員の『声かけ』に称賛の声】の続きを読む



    (出典 i.ytimg.com)


    助け合い。

    1 記憶たどり。 ★ :2020/12/18(金) 16:11:46.97

    https://news.yahoo.co.jp/articles/777a028203190b1aa7cac7fa6f304d2dc4981110

    大雪の影響で車の立ち往生が続く、新潟県内の関越自動車道。下りは12月18日午前6時ごろ解消されたと報じられているが、
    上りでは立ち往生が続いている。道路上に取り残されたままの人からは、ガソリンや食料などの物資不足を訴える声が上がる。

    こうした中、地元の製菓会社が利かせたある「機転」が話題を呼んでいる。

    製菓会社は、煎餅やおかきなどを販売する「岩塚製菓」(新潟県長岡市)。同社によると、同社が商品の発送を委託する運送会社から17日、
    「トラックが大雪で動けなくなったので遅延します」と連絡があった。トラックは、新潟から関東の卸店に向けて商品を出荷する途中に、
    大雪に見舞われた。

    運送会社から報告を受ける中で、岩塚製菓の生産管理の担当者は、トラック内に運転手の食料がないことを知り、
    「(積んでいる)商品を食べても良いですよ」と運送会社に伝えた。運送会社からの連絡を受け、トラックの運転手は、
    立ち往生している他の車に煎餅を配布したという。

    同社総務部長の竹部雅伸さんは、ハフポスト日本版の取材に「商品が少なからず役に立ったのならうれしい限り。
    これからも協力できることはやっていきたい」と話した。

    今なお立ち往生を余儀なくされている人たちに対して「一刻も早く状況が改善し、抜け出せることを心から願っている」と慮った。
    商品を配布した運送会社のトラックも、まだ立ち往生が続き戻ってきていないという。

    関越道に取り残され、岩塚製菓の商品を受け取ったツイッターユーザーの一人がこの件をツイートしたところ、大きな反響を呼んだ。

    投稿者のアさんは、ハフポスト日本版の取材に「車内にチョコとりんごしかなかったので、(受け取った時には)感謝しかありませんでした」と話した。

    ただ、依然として厳しい状況が続いている。アさんは、16日午後8時から立ち往生が続いており、特に不足しているのはガソリンという。
    「もうメモリはゼロになりました」。

    上りでは高速外への車の誘導が進められているが、アさんは「誘導する動きはまだ明確に見えない」と話し、不安を募らせている。


    (出典 www3.nhk.or.jp)


    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1608268262/
    1が建った時刻:2020/12/18(金) 14:11:02.66


    【【大雪の関越道】製菓会社の商品を積んだトラックが立ち往生。製菓会社が「食べてもいいですよ」と連絡。他の車に煎餅配布】の続きを読む


    (出典 tk.ismcdn.jp)


    警告されます。

     「いかなる人に対しても死や重大な身体的障害、致命的な病をのぞむようなツイートは許可されておらず、削除する必要があります」

    【映像】不適切投稿にSNS各社が警告

     Twitterが投稿した、誹謗中傷に対して警告するこのツイート。なぜこのタイミングで投稿されたのかというと、理由はアメリカトランプ大統領にある。新型コロナウイルスの検査で陽性反応が出たと発表したことを受け、インターネット上ではトランプ大統領の“死”をのぞむツイートが大量に発生したのだ。

     また海外メディアの記事では、そういった内容を投稿したアカウントツイートリツイートができなくなるように制限される「読み取りモード」のみになるかもしれない、とTwitterコメントしている。

     さらに、Facebookの広報担当者も「はっきりしておくが、フェイスブックは死の脅迫や大統領を直接のターゲットとして、彼の死を望むようなコンテンツを削除します。大統領の投稿や大統領のページに対するコメントやタグ付けも含みます」と表明した。

     SNS各社のこの動きに対して、海外のネットユーザーたちは「ゲイやトランスジェンダー、ムスリムや有色人種が常に死の脅迫や侮辱的なコメントを受けている時の勢いはどこにいった?」「ああ、わかったことがあるよ。私は大統領以外なら新型コロナウイルスでだれかが死ぬことを望めるんだね。これは確かに面白い区別だね」などと反応。

     一方、日本のネット上では、「安倍さんが退陣した時にもこんなことあったけど、いくら政治思想や信条が違っても死を願うツイートは人としてどうなのかと思う」「どんなに酷い奴でも死を願うのは絶対にだめだ。しかしTwitter社も相手によっては放置するから困るよなあ」といった声があがっている。
    ABEMA/『ABEMAヒルズ』より)
     
    “トランプ大統領の死を望む”不適切投稿にSNS各社が警告 国内外で様々な反応


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.sagasix.jp)


    都会では車がなくても大丈夫ですが地方では車がないと生活できないです。

    (柳原 三佳・ノンフィクション作家)

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     ここ数年、「今までに体験したことのない・・・」という大型の強い台風が、日本列島に相次いで襲来し、その記録を塗り替えています。

     暴風雨による瞬間的な被害から命を守ること、まずはこれが最優先ですが、台風が過ぎ去った後に長く続く「停電」や「断水」といったライフラインの寸断は、被災地域の住民を予想以上に苦しめます。

     千葉県の郊外に住んでいる私は、昨年9月9日に発生した『令和元年房総半島台風』に見舞われました。

     この台風は関東地方に上陸した台風としては観測史上最大の勢力で、巨大な2本の送電塔を倒壊させ、2000本以上の電柱に損傷を与えました。その影響で、千葉県内では最大93万4900戸が停電するという事態に至りました。

     停電に伴って連鎖的に発生するのが断水です。

     千葉県も例にもれず、浄水場から各家庭に水を送るポンプが停電で止まってしまったため、約3万戸で断水が発生しました。

     我が家は幸い、停電も断水も約50時間で復旧しましたが、周辺では電気が戻るまでに2週間以上かかった地域も多く、連日35度を超える猛暑の中、住民の方々はクーラーも使えず、シャワーも浴びることができず、本当に大変な思いをされていました。

    停電時の避難場所として「マイカー」のありがたさを痛感

     さて、そんな過酷な状況の中、私自身が痛感したのは、「マイカーの存在のありがたさ」でした。

     このときの体験については、

    『筆者の自宅も50時間停電 「マイカー避難」で感じた4つの重要ポイント』(2019.9.13/Yahoo!ニュース個人:https://news.yahoo.co.jp/byline/yanagiharamika/20190913-00142405/

     に書いた通りです。

     酷暑の中、クーラーがまったく使えないというのは、もはや「辛い」を通り越して「危険」です。しかし、マイカーさえあれば、とりあえずエンジンをかけ、クーラーを効かせて体を冷やすことができるのです。

     また、あのときはたくさんの方が、「携帯電話パソコンを充電することができない」とパニックになり、避難所に設けられた「充電コーナー」へ駆けつけ、順番待ちをしながら充電していましたが、我が家ではクルマシガーソケットに差せる電源コードを積んでいたので、全く問題なく充電することができました。

     昨年の台風直後は、通信環境もアウトでした。携帯が全くつながらず、メールラインもできなかったのですが、クルマさえあれば、電話やインターネットのつながる場所まで移動することができますし、公共交通機関がマヒしていても、またスーパーの棚が空っぽになっても、遠方に買い物に行ったり、親せきの家に避難することもできるのです。

     とにかく、台風による長時間の停電&断水を経験した私たち家族にとって、マイカーは間違いなくもっとも身近で優れた「避難場所」であり「移動手段」となりました。

    クルマを手放した高齢ドライバーたちの悲嘆

     そんな中、長期化する停電と断水で大変過酷な状況に身を置かざるを得ないのが、マイカーを手放した高齢者の方々です。

     たとえば、猛暑の中で停電した場合、クルマがなければクーラーの利く空間に避難することができません。これは即、命にかかわります。

     また、避難所までの距離がある場合も、クルマがなければ支援が受けられません。食料配布をしていても取りに行けず、自衛隊がせっかくお風呂を用意していても、そこまで移動することができないのです。

     給水車も各家庭を回ってくれるわけではありません。市役所や避難所まで市民が出向かなければならないわけですが、クルマのない高齢の方々が、どうやって自力で、重い水を運ぶことができるでしょうか。

     これは地方に行けば行くほど切実です。自宅と避難所が何キロも離れていることは決して珍しくなく、勾配のきつい山間部では自転車を使うことも容易ではありません。

     こうした状況の中、昨年、高齢者世帯にお弁当を配ったり、安否確認を行ったりしているボランティアの方に、ほんのわずかな時間でしたが同行させていただいたのですが、まさに命をつなぐ活動だと敬服しました。

     一方で、その手が届かないまま孤立している高齢者も多数おられる現実を目の当たりにし、マイカー所有前提の被災者支援の在り方に大きな疑問を感じました。

    「マイカー」を持たない被災者への具体的支援を期待

     ここ数年、高齢ドライバーによる重大事故が社会問題となり、多くの高齢者が自主的に免許を返上しました。80代の親をもつ私たちの世代にとっても、この問題は切実です。

    クルマを手放す」という決断を下すことによって、交通事故を起こすリスクはなくなりますが、こうした大規模災害に見舞われたとき、高齢世代はクルマという足がないことでいかに不自由を強いられ、命の危険に脅かされるか・・・、そのことを今一度しっかり認識すべきだと痛感しました。

     これから台風10号の被害が出ると予想されている九州地方では、7月の豪雨による洪水被害によって多くのクルマが冠水し、マイカーを失った方も多数おられると思います。

     とにかく、マイカーを持つ人と持たざる人の間では、災害後の「命の危険度」に、確実に差が出ます。

     行政の方には、世帯のマイカー所有情報をあらかじめ把握していただき、マイカーを持たない方には具体的な支援対策を取っていただきたいと思います。

    [もっと知りたい!続けてお読みください →]  61年前の伊勢湾台風が激変させた日本の食料事情

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    災害時、マイカーがない人は避難所に移動するのも難しくなる(筆者提供。一部画像を加工しています)


    (出典 news.nicovideo.jp)

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