令和の社会・ニュース通信所

社会の出来事やニュースなどをブログに書いて発信していきます。あと、海外のニュースなども書いていきます。

    カテゴリ:国内 > 事件・事故


    首里城(しゅりじょう、スイグスク)は、沖縄県那覇市首里金城町にあり、かつて海外貿易の拠点であった那覇港を見下ろす丘陵地にあったグスク(御)の趾である。現在は国営沖縄記念公園の首里城地区(通称・首里城公園)として都市公園となっている。所有権は国だが、2019年2月1日から管理・運営は国から沖縄県
    39キロバイト (6,325 語) - 2019年10月31日 (木) 12:21



    (出典 www.j-cast.com)


    早く再建してほしいですね。

    1 ばーど ★ :2019/10/31(木) 20:21:18.95

    那覇市の首里城の正殿などが焼けた火災を受け、玉城デニー知事は31日、記者会見し「大変ショック。管理責任を負う者として遺憾」と述べた。県庁には「沖縄の心のよりどころを復元してほしい」という声が届いており、寄付を受け付ける口座を開設するよう準備しているという。

    玉城知事は再建について「必ず復元します。多くの皆様の力を貸していただきたい。全身全霊で取り組む」と明言。11月1日に、首相官邸などを訪れ、協力を要請するという。

    2019年10月31日16時02分 朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASMB053SMMB0TPOB01G.html

    ★1が立った時間 2019/10/31(木) 15:02:11.30
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1572517533/


    【【玉城デニー知事】「首里城、必ず復元する」 首相官邸訪れ協力を要請】の続きを読む


    首里城(しゅりじょう、スイグスク)は、沖縄県那覇市首里金城町にあり、かつて海外貿易の拠点であった那覇港を見下ろす丘陵地にあったグスク(御)の趾である。現在は国営沖縄記念公園の首里城地区(通称・首里城公園)として都市公園となっており、一般財団法人沖縄美ら島財団が管理を行っている。
    31キロバイト (5,091 語) - 2019年10月30日 (水) 23:27



    (出典 www.rhs-japan.org)


    再び再建して、前よりも活気が出てほしいです。

    1 ばーど ★ :2019/10/31(木) 08:21:37.66

    ■LIVE 映像
    https://www3.nhk.or.jp/news/realtime/rt0001391.html

    ■31日未明、沖縄県の首里城で火事があり、正殿などが全焼し、午前7時現在も延焼中。

    那覇警察署などによると、31日午前2時40分頃、首里城を警備している会社から、消防に通報があったという。

    消防車14台が出動しているが、首里城の正殿、北殿、南殿が全焼し、午前7時現在も延焼中。火は正殿の近くの門にも広がっているが、けが人の情報はないという。

    首里城では、27日からイベントが行われていて、30日の夜は、その準備が行われていたが、何時まで人がいたかなどはわかっていない。

    首里城は、琉球王国の王の住まい、兼、行政機関の本部だったが、正殿は、1945年の沖縄戦でアメリカ軍の攻撃で焼失し、現在の正殿は、1992年に復元された木造の建物。

    首里城跡は、2000年に世界遺産に登録された。

    10/31(木) 7:15
    日本テレビ系(NNN)
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20191031-00000068-nnn-soci

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    ■関連スレ
    【LIVE】沖縄首里城炎上 ★2
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1572468882/

    ★1が立った時間 2019/10/31(木) 03:50:27.13
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1572472521/


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    はま寿司で客の不衛生・迷惑行為が発覚!動画で自慢、その詳細を特定に成功

    モラルの低下ですね。


    (出典 up.gc-img.net)


    NO.7906811 2019/10/27 15:19
    はま寿司で客の不衛生・迷惑行為が発覚!動画で自慢、その詳細を特定に成功
    はま寿司で客の不衛生・迷惑行為が発覚!動画で自慢、その詳細を特定に成功
    先日の記事で、くら寿司で問題行為を撮影した動画について扱った。

    すると、その記事を読んだ読者から、「同様の行為でより悪質なものが動画で公開されている」との情報が当サイトに寄せられた。

    読者から提供された情報に基づいて調べた結果、その詳細を特定することができた。

    このたび発覚したのは、回転寿司店で少年たちが不衛生かつ迷惑な行為に及び、その動画をInstagramに公開していたという問題だ。

    動画の冒頭、少年はレーン(ベルトコンベア)に乗って運ばれてきた寿司に手を伸ばし、箸でつかんで食べてしまった。

    皿を手元に取らないで寿司を食べた結果、空になった皿がレーンの上を流れていく。

    立て続けに、少年はレーン上の別の皿に乗った寿司にも手を伸ばした。

    だが、直前に食べたものがまだ口に入っている状態だったため、寿司を箸でつかみかけたところで断念。

    少年が箸でつかんだ寿司が乗った皿は、そのままレーンの上を流れていった。

    この寿司がその後どうなったのかということは、動画には映っていないので不明だ。

    少年が一度は箸でつかんだ寿司を、そのような行為がなされていたことを知らない他の客が食べてしまった可能性もあり得るのではないかと、情報提供者は問題視する。

    動画の後半では、少年はカメラに向かって大きく口を開けて、口いっぱいに詰め込まれた食べかけの寿司を見せつけるという不衛生行為も披露した。

    動画には、「こいつ障害」というテロップも表示されており、「差別的なニュアンスを感じる」と情報提供者は疑問を呈する。

    少年は、Twitterでも飲食店での悪ふざけの様子を公開していた。

    2019年6月、丼に大量の紅ショウガを盛り付けた画像を掲載し、「致死量」と自慢していたのだ。

    少年たちは、日頃から定期的にコンビニ店内での動画撮影を繰り返し、その記録をInstagramに掲載していた。

    レジでの会計時にも撮影を続け、映されていることに気づいた店員が迷惑そうな表情を浮かべている動画もあった。

    その他、夜道で上半身裸になり、筋肉を自慢するなどの行為にも及んでいた。

    当サイトが調べた結果、回転寿司店での動画は、ワサビが入った容器や寿司の皿のデザインから、はま寿司で撮影されたことが発覚。

    少年の在住地域に関する情報に基づいて、撮影が行われた可能性のある店舗も絞り込むことができた。

    プロフィールには漢字表記の氏名、経歴、通学先等の情報もあり、少年の素性も容易に判明した。

    当サイトでは、少年の通学先とされる高校に連絡を取った。

    生徒指導を担当の教諭によると、その時点までに本件については全く把握していなかったという。

    そこで、このたびの件の概要、問題視されている事柄、発覚に至る経緯、動画の閲覧方法等について説明した。

    それらの点を確認した上で、実態を調べるとのことだった。

    はま寿司の本社にも、本件に関する情報を提供済みだ。

    同社でも、今回の件については把握していなかった模様だ。

    その後、少年のInstagram及びTwitterのアカウントは削除された。

    なお、高校ならびにはま寿司による調査の妨げにならないように、情報提供から一定の時間を置いて本記事を配信した。

    【日時】2019年10月27日
    【提供】探偵Watch


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    これは引っかかる… 実際に届いた『詐欺のハガキ』を読んで感じたこと



    (出典 www.townnews.co.jp)


    詐欺師を捕まえるのがいいのですが場合によれば、海外にいることも無視できないです。

    高齢者を狙った悪質な詐欺は、『オレオレ詐欺』だけでなくあらゆる手段が横行しています。

    祖母と暮らす筆者の自宅にも、高齢者を騙す1枚のハガキが届きました。

    詐欺ハガキの全文

    届いたハガキに書かれていたのは『消費料金に関する訴訟最終告知のお知らせ』ハガキに書いてあったのは以下の通りです。

    消費料金に関する訴訟最終告知のお知らせ

    この度、ご通知いたしましたのは、貴方の利用されていた契約会社、もしくは運営会社側から契約不履行による民事訴訟として、訴状が提出されました事をご通知致します。

    管理番号○○裁判取り下げ最終期日を経て訴訟を開始させていただきます。

    尚、このままご連絡なき場合は、原告側の主張が全面的に受理され、執行官立会いの下、給与差し押さえおよび動産、不動産の差し押さえを強制的に執行証書の交付をご承諾いただきます様お願い致します。

    裁判取り下げなどのご相談に関しましては、当局にて承っておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

    尚、書面での通知となりますので、プライバシー保護の為、ご本人様からご連絡いただきます様、お願い申し上げます。

    本物らしく難しい言葉を連ねた文は、何も知らない高齢者を焦らせるような内容になっています。

    また、怪しんだ家族が連絡しないようにか、「宛先の本人から電話をしてほしい」という怪しい一文も。

    高齢者に考えさせない時間の拘束

    文面の下に書かれていた取り下げ最終期日は、ハガキが届いた翌日に設定されており、考える時間の余裕を持たせないようにしているようです。

    法務省管轄支局 民間訴訟告知センター』と書かれた住所を見ると、東京都内の大きなビルが建っているところでした。

    どうやら、ハガキによって住所は異なるようでほかの地名が書かれたハガキも報告されています。

    法務省はこのようなハガキに対して、警鐘を鳴らしていました。

    対処方法としては,はがきに書かれている電話番号等には「絶対に連絡しない」ようにし,「相手にしない」ことが大切です。

    それでも,不安に感じる場合には,お住まいの自治体の消費生活センターや警察等に御相談ください。

    最寄りの消費生活センターがご不明の場合は,
    消費者ホットライン
    電話番号:188(いやや!)
    までご連絡ください。

    法務省 ーより引用

    2年以上前から、同様のハガキが出回っていますが筆者の自宅に届いたのはこれが初めてでした。

    このようなハガキがあることを知っていても、実際に届くと少し焦ってしまうもの…すぐに詳細を調べました。

    警視庁も、Twitterで注意を促しています。電話をかけてしまうとお金を騙し取られるようです。

    もし、このハガキを筆者ではなく祖母自身が手に取って電話をしてしまっていたら…と思うとヒヤリとします。

    すぐに相談ができる家族や近所の人とのコミュニケーションも大切だと実感しました。

    詐欺は絶対に許せない行為です。引っかからないよう意識を高めることはもちろん、周囲の人に「こういったハガキの存在」を伝えることも大切です。


    [文・構成/grape編集部]

    出典
    法務省@NPA_KOHO


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ドライバーの6割が”あおり運転”被害 理由1位は「制限速度で走っていたから」



    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    バイク動画

    (出典 Youtube)


    理由はどうであれ、あおり運転はよくないです。


    ドライブレコーダーの設置も有効策の1つだ

    チューリッヒ保険会社は10月18日「あおり運転」に関する調査結果を発表した。調査は、9月にネット上で実施し、週1日以上運転するドライバー2230人からの回答をまとめた。

    あおり運転は、車間距離を極端につめて威圧したり幅寄せや急停止することによって、交通上の危険を生じさせる行為のこと。2017年6月に東名高速道路で夫婦2人が死亡した事件を端緒に、法整備やドライブレコーダーの普及が進んでいる。


    「速く走るよう挑発」「幅寄せ」「不必要なハイビーム」「執拗なクラクション」


    59.8%の人が「あおり運転をされたことがある」と回答。実際に遭遇した被害としては「車に接近してきて、もっと速く走るよう挑発してきた」(74%)、「幅寄せされた」(23.5%)、「必要のないハイビームをされた」(19.5%)、「執拗にクラクションを鳴らされた」(18%)、「左側から追い越された」(14.8%)が挙がった。

    また、あおり運転の「思い当たる理由」について答えてもらったところ、最多だったのが「制限速度で走っていたから」(19.2%)、次いで「スピードが遅かった」(17.5%)。低速で走る車にイライラしてしまう人が多いようだ。このほかには、「車線変更をした」「追い越しをした」「合流トラブル」とやり方によっては双方に原因がありそうな回答が並んだ。

    実際に取った対処法としては、「道を譲った」(43.3%)、「何もしなかった」(40%)のように8割以上の人が冷静に対処できていることが分かった。中には、「他の道に逃げた」(13.3%)、「ドアや窓をロックして完全に閉めた」(12%)や、「ドライブレコーダースマートフォンで撮影した」(6.3%)、「警察に通報した」(1.8%)などの方法によってリスク管理しているようだ。


    対策としては「ウインカーを早めに出す」「車間距離をしっかりとる」など

    道路交通法の改正検討について聞くと、75.5%が「知っている」と回答。ドライバーたちの関心の高さが伺える。警察庁では重度の結果を招きかねない「あおり運転」が現行法で規定されていないことから、2018年1月から危険運転致死傷罪や暴行罪などを適用してきたが、今年9月からは規定の新設や、より厳しい罰則を設けることを含めた道交法の改正を検討している。

    また、昨今の報道を受けて77.3%の人が「より意識して運転するようになった」という。あおり運転の被害に遭わないよう81.2%が「何らかの工夫している」とも答えており、具体的な方法としては、「車間距離をしっかりとる」(58.8%)、「ウインカーを早めに出すようにしている」(43.3%)、「急な割込みをしない」(40.8%)などさまざまだ。このほかにも、

    バックミラーをよく確認する」(40代男性)
    「車を周りのスピードに合わせる」(20代女性)
    「周囲の車の些細な動向に目を配っている」(40代男性)

    といった意見もあり、多くのドライバーが高い危機意識を持っているようだ。




    (出典 news.nicovideo.jp)

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