令和の社会・ニュース通信所

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    カテゴリ:国内 > 事件・事故



    中国は飲酒運転には厳しくないのかな?

    NO.10097972 2022/01/03 03:50
    酒気帯び運転、路上でスリップし横転 中国籍の男逮捕 岐阜県警
    酒気帯び運転、路上でスリップし横転 中国籍の男逮捕 岐阜県警
    岐阜県警郡上署は2日、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで、中国籍の郡上市高鷲町の男(27)を逮捕した。

    逮捕容疑は1日午後4時40分ごろ、郡上市高鷲町西洞の国道156号で、酒気を帯びた状態で軽ワゴン車を運転した疑い。

    署によると、現場の路面は圧雪状態で、男はスリップして横転する単独事故を起こした。通行人の110番で駆け付けた署員が、男の呼気から基準値を超えるアルコールを検知した。

    【日時】2022年01月02日 17:37
    【ソース】岐阜新聞
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    これだけでは、ないと思います。他にも謀略をしていると思います。

    NO.10100460 2022/01/04 09:59
    【独自】北の工作員、日本企業を利用して外貨獲得か…警察は「諜報事件」に認定
    【独自】北の工作員、日本企業を利用して外貨獲得か…警察は「諜報事件」に認定
     中国を拠点に活動する北朝鮮工作員が、北朝鮮の外貨獲得活動に日本企業を利用した疑いがあるとして、警察当局が「諜報(ちょうほう)事件」に認定していたことがわかった。警察当局は、国連の経済制裁下にある北朝鮮が外貨獲得のため、国際的な信用のある日本企業に目を付けていたとみている。

     北朝鮮関連の諜報事件の認定は戦後54件目だが、外貨獲得を巡る諜報事件は初めて。警察当局は海外の情報機関とも連携し、実態の解明を進めている。

     複数の捜査関係者によると、工作員は「リ・ホナム(李虎男)」という偽名を用いる60歳代の男で、北朝鮮の対外工作機関・偵察総局に所属。外国投資を管轄する「対外経済省」幹部など複数の肩書を持つ。

     韓国当局から2017年頃、リ・ホナムと日本企業との接点に関する情報が寄せられ、警視庁公安部が捜査。20年秋、東京都内の貿易会社の関係先を入管難民法違反容疑で捜索したところ、リ・ホナムが貿易会社の関係者と連絡を取り合い、外貨獲得活動を行っていた疑いが浮上した。

     捜索では、貿易会社などが14~18年頃、リビアの重油やロシアの液化天然ガス(LNG)などを買い付けて転売するとする契約書類や、取引額の一定割合をリ・ホナムに仲介手数料として支払うといった書類が複数押収されたという。

     警察当局は、仲介手数料はリ・ホナムがリビアなどの政府関係者に取引を働きかけた報酬に当たる可能性があるとみている。

     だが、捜査では重油などが実際に第三国に輸出された事実までは確認できなかった。リ・ホナム側に対する資金の流れについても、銀..

    【日時】2022年01月04日 05:00
    【ソース】読売新聞

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    書類送検されるでしょう。

    1 ヒドラ(東京都) [FR] :2021/12/30(木) 19:48:23.57


    大阪 クリニック放火事件 入院中の谷本盛雄容疑者が死亡
    2021年12月30日 19時45分 大阪 ビル放火事件

    今月17日、大阪 北区のクリニックが放火され25人が死亡した事件で、現場に火をつけたとされる谷本盛雄容疑者(61)が30日夜、入院先の病院で死亡したことが捜査関係者への取材でわかりました。

    大阪 クリニック放火事件 入院中の谷本盛雄容疑者が死亡
    https://ndjust.in/8GGjp_XX


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    政府は逃げている。

    NO.10080585 2021/12/25 19:32
    法曹界絶句…赤木さん裁判で国が「認諾」という非道を選んだ理由
    法曹界絶句…赤木さん裁判で国が「認諾」という非道を選んだ理由
    公文書の不正な書き換えを業務として強要され、それを実行したことを苦に自ら命を絶った赤木俊夫さん。公務員としての誇りをもって生きてきた夫が57歳で逝った。妻の雅子さんは「なにが起きたのかを知りたい」と、訴え続けている。

    上司だった元財務省理財局長・佐川宣寿(のぶひさ)氏に、話を聞きたかったがかなわず、国と佐川氏を訴える「裁判」という方法をとった。公判のなかで、「夫の身に何が起きたのか」がわかると期待したからだ。

    ◆法曹界が仰天した「禁じ手」の理由

    12月15日、国が全面的に非を認める「認諾(にんだく)」をしたことで、この裁判はあっけなく「終わって」しまった。

    「国が『認諾』したという報を聞いて、とても驚きました」

    そういうのは、京都大学大学院法学研究科の曽我部真裕教授だ。

    「赤木雅子さんが求めたのは、賠償金ではないでしょう。お金がめあてではなく、国家賠償請求の裁判という形で、真相を解明したかった。けれども国は、それを避けたかった。『認諾』つまり訴えの全てを認めてしまえば、それ以上裁判にはなりません。打算的な判断です。これには、なにか不純なものがあるんじゃないか、制度が悪用されたと感じます」

    赤木雅子さんは会見で「悔しい」と語り「国は卑怯だ」と批判した。そもそも、公文書改ざん、赤木さんの自死があったとき、国会での調査が「できなかった」経緯がある。この国では、国政調査権が機能していない。

    「ひとついえるのは、事件当時、安倍政権はあまりにも強力になりすぎていて、周囲が忖度をしすぎていたということ。その流れのなかで起きたことで..

    【日時】2021年12月25日 15:02
    【ソース】FRIDAY
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    うやむやになる。

    NO.10086377 2021/12/28 16:09
    安倍元首相を再び不起訴に 「桜」夕食会の費用補塡問題、捜査終結
    安倍元首相を再び不起訴に 「桜」夕食会の費用補塡問題、捜査終結
    安倍晋三元首相の後援会が「桜を見る会」の前日に開いた夕食会の費用を安倍氏側が補塡(ほてん)した問題で、東京地検特捜部は28日、公職選挙法違反と政治資金規正法違反の疑いで告発された安倍氏について、再び不起訴処分とし発表した。検察審査会の「不起訴不当」の議決を受け捜査をやり直したが、十分な証拠が得られず改めて嫌疑不十分にしたとみられる。

    検審の1度目の議決が「起訴相当」ではなかったため、検審の2度目の審査は行われず、安倍氏への捜査は終結した。

    夕食会は政治団体「安倍晋三後援会」(山口県)の主催で都内のホテルで開催。1人あたりの会費は5千円だったが、不足分は安倍氏側が補塡していた。告発を受けた特捜部は昨年12月、2016~19年の後援会の政治資金収支報告書に夕食会の収支約3千万円を記載しなかったとして、後援会代表だった元公設第1秘書を規正法違反(不記載)の罪で略式起訴した。安倍氏は、全ての告発容疑で不起訴とした。

    ■東京地検「参加者に寄付の認識なし」
    だが、東京第一検察審査会は今年7月、夕食会の費用補塡が参加者に会費以上の利益を供与したという公選法違反(選挙区内の寄付)、安倍氏が代表の政治団体「晋和会」の会計責任者の選任・監督を怠ったという規正法違反の両容疑について不起訴は不当だと判断した。議決書では「一部の参加者の供述で参加者全体の認識の目安をつけるのは不十分だ」「メールなど客観証拠も入手して判断すべきだ」と捜査不足も言及した。

    【日時】2021年12月28日 14:11
    【ソース】朝日新聞デジタル
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