令和の社会・ニュース通信所

社会の出来事やニュースなどをブログに書いて発信していきます。あと、海外のニュースなども書いていきます。

    カテゴリ:国内 > 事件・事故


    神戸の事件も同じことがありました。

    1 蚤の市 ★ :2021/10/21(木) 06:02:42.13

     甲府市で住宅が放火され会社員井上盛司さん(55)と妻章恵さん(50)の遺体が見つかった事件に関し、21日発売の「週刊新潮」が夫婦の次女への傷害容疑で山梨県警に逮捕された少年(19)の実名と顔写真を掲載していることが20日、分かった。

     記事は少年の学校での様子などをまとめた内容。週刊新潮編集部は「犯行の計画性や結果の重大性に鑑み、容疑者が19歳の少年といえども実像に迫る報道を行うことが常識的に妥当と判断した」とのコメントを出した。

     5月に成立した改正少年法は、18、19歳を「特定少年」と位置付け、来年4月以降に起訴されれば、実名や顔写真の報道が可能となる。

    共同通信 2021/10/20 19:08 (JST)
    10/20 19:26 (JST)updated
    https://nordot.app/823498372912332800?c=39546741839462401
    ★1 2021/10/20(水) 20:04:08.04
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1634740405/


    【週刊新潮、19歳少年の実名掲載 甲府放火、顔写真も】の続きを読む


    強制できなかった。

    1 蚤の市 ★ :2021/10/20(水) 10:56:10.09

     熱海市伊豆山の大規模土石流災害で、起点付近の盛り土造成の現場責任者を担っていた業者が2016年、崩落の危険性について現地を度々確認していた静岡県の廃棄物担当の部局に情報提供していたことが、19日までに分かった。県が公表した公文書に記されていた。この情報が他部署に共有された記録はなく、県は崩落の危険性に対して対策を講じていなかった。


     県の公文書によると、この業者の社員が16年2月、定期的に現地調査をしていた県東部健康福祉センターに対し「いつか崩落する恐れはある。時間の問題だ」「崩落すれば『指導を行った』だけでは済まされない」などと情報提供していた。
     同センターではその後、土石流発生前の今年6月30日までに現地を計49回調査しているが、いずれも廃棄物の不法投棄の監視で崩落の危険性の調査は行っていない。
     業者の社員は14年8月にも、同センターに「伊豆山の現場はこれまで2回土砂すべりを起こしている。下にホテルがあるので、大変なことになる」と情報提供した。県砂防課にも電話で伝えたが、県によると、この際の文書は残っていない。
     この業者は前土地所有者の神奈川県小田原市の不動産管理会社(清算)の依頼で現場責任者を担当した。責任者が変更になった後も、のり面整備などを行っていた。
     県廃棄物リサイクル課によると、残土に廃棄物が混入していたため、県は廃棄物担当の部署が主体で対応に当たっていたとし、同課の職員は「崩落の危険性まで確認するのは難しかった」と述べた。
     県は盛り土の危険性の認識や情報共有の実態について、関係職員にヒアリングするとしている。

    静岡新聞 2021/10/20
    https://www.at-s.com/news/article/shizuoka/974944.html


    【盛り土「崩落危険性」業者指摘 静岡県、対策講じず 2016年】の続きを読む


    逮捕される。

    1 香味焙煎 ★ :2021/10/19(火) 08:51:37.83

    36人が死亡した京都アニメーション放火殺人事件で、京都地裁が青葉真司被告(43)の刑事責任能力を調べるため、再度の精神鑑定を認める決定をしていたことが19日、関係者への取材で分かった。

    共同通信
    https://nordot.app/822979580802383872


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    立場を使う。

    NO.9916691 2021/10/14 10:06
    就活で40人を強姦…レイプドラッグ事件が表面化しない特殊事情
    就活で40人を強姦…レイプドラッグ事件が表面化しない特殊事情
    ここ数年、レイプドラッグと呼ばれる睡眠薬をつかった性犯罪が、世界的に増加している。それは日本も例外ではない。

    日本で最近起きたレイプドラッグを使用した事件としては、20年に丸田憲司朗(逮捕当時30歳)が起こした連続レイプドラッグ強姦事件がある。

    リクルートコミュニケーションズの社員だった丸田は、主に就活アプリのOBマッチング機能などを使って、就活中の女子学生たちに「就活の指導をする」と声を掛け、次から次に呼び出していた。SNS等で使用していたのは、さわやかな美男子風の写真だった。

    なぜ彼女たちは簡単に呼び出しに応じたのか。

    コロナ禍での就活はただでさえ大変である上に、OB訪問のつてのない女子学生にしてみれば、オンライン上で出会える丸田は是が非でもすがりたい相手だったはずだ。そうした就活生の心理を巧みに利用し、出身大学などを偽り、自分に任せれば就活は大丈夫と言って誘い出したのだ。

    【日時】2021年10月13日 13:02
    【ソース】FRIDAY

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    マジですか。

    NO.9917898 2021/10/14 18:28
    覆面パトカー盗まれる すぐ逮捕、容疑者「家に帰りたかった」
    覆面パトカー盗まれる すぐ逮捕、容疑者「家に帰りたかった」
    熊本県警は14日、九州道で覆面パトカーを盗んだとして、山口県周南市、自称無職の男(51)を窃盗の疑いで現行犯逮捕し、発表した。男は高速道路上を歩いていたところを覆面パトカーに乗せられたが、隙を見て盗んで逃走したという。

    県警高速隊によると、男は14日午前4時ごろ、福岡県みやま市山川町北関の九州道下り線で、高速隊の覆面パトカーを盗んだ疑いがある。

    同日午前1時40分ごろ、福岡県境近くの南関インターチェンジ(熊本県南関町)付近の通行車から「高速道路で人が歩いている」と110番通報があった。約50分後に到着した高速隊が男を発見。男は「乗っていた軽ワゴン車のガソリンが切れ、路側帯に止めた。家に帰ろうとした」と説明し、高速隊の隊員は男を覆面パトカーに乗せ、軽ワゴンが放置されていたみやま柳川インターチェンジ(みやま市)近くまで男を連れ戻した。

    隊員らは燃料切れの車の移動手段を検討している間、事故防止のため、覆面パトカーのエンジンをかけて回転灯とハザードランプをつけたまま、男を後部座席に1人で待機させていた。すると約1時間後、男は運転席に移動して覆面パトカーを発進させ、回転灯をつけたまま熊本市方面へ走り去ったという。

    高速隊の隊員は現場に駆けつけていた福岡県警の車両で約10分間追跡し、約20キロ先で男を現行犯逮捕した。

    【日時】2021年10月14日 16:54
    【ソース】朝日新聞デジタル

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