令和の社会・ニュース通信所

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    カテゴリ:国際 > 中東



    (出典 soi-ri.jp)


    いつまで続くのかな?

    1 シャチ ★ :2021/10/05(火) 00:14:34.88

    10/4(月) 17:00配信 Forbes JAPAN
    https://news.yahoo.co.jp/articles/db04d23eb593c152a4e6d592b6dcf3e18ae0f011

    新型コロナウイルスのワクチンのブースターショット(追加接種)を7月から開始したイスラエルで、新たに確認される感染者と、入院者数が急速に減少し始めている。大規模な追加接種の実施は、意図した効果を発揮し始めているもようだ。

    イスラエルの流行の第3波のピークだったとみられるのは9月中旬。1日あたりの新規感染者数は一時、1万1000人を超えていた。だが、10月に入ると4000人未満に減少し、ピーク時のおよそ3分の1近くになっている。

    新規の入院者数も7月から増加していたが、現在は8月末と比べて約21%減少。1日あたり平均1066人となっている。これは、米国をはじめ、イスラエルと同様に追加接種を行うことを計画しているその他の国にとって、前向きな兆しといえる。

    イスラエル保健省のデータによると、同国ではすでに、320万人以上が追加接種を受けた。また、同省が発表9月30日に発表したところでは、3回目の接種を受けたおよそ150万人について調査した結果、心筋炎の発症が確認された人は9人にとどまっている。

    また、追加接種を受けた300万人以上を対象に調べた結果では、接種から30日以内に重い副反応があったと報告されているのは25人。ただ、それらの多くについて、現時点ではワクチン接種との因果関係は確認されていないという。

    ■いち早く追加接種を決定

    今年5~6月には1日あたりの感染者が2桁に減少していたイスラエルでも、感染力が強まった変異株のデルタ株が優勢になると、感染者が再び増加し、重症化する例も増え始めた。

    さらに、ファイザー製とモデルナ製のワクチンの有効性がいずれも、時間の経過とともに低下するとの研究結果が示されると、イスラエルは再び他国に先駆け、新たな接種計画の実施を決定した。

    同国では当初、2回目の接種から5カ月以上が経過しているリスクの高い人たちを対象にブースター接種を実施。8月からは12歳以上のすべての人に対象を拡大している。ブルームバーグの集計データによると、2回のワクチン接種を完了した人は約67.5%。少なくとも1回の接種を受けた人は、62.3%となっている。

    米国もまた、追加接種の実施に向けた計画を進めている。食品医薬品局(FDA)は先ごろ、ファイザー製ワクチンについて、65歳以上の人、重症化リスクが高い18歳以上の人、職業上このウイルスに暴露する機会が多い人のうち、重症化したり重篤な合併症を起こしたりするリスクがある18歳以上の人を対象とした。

    モデルナ製のワクチンについても、FDAの諮問委員会は、用量を2回目の接種までに使用される半分にすることとして、追加接種を承認する方向とみられている。

    米国では依然として、新規感染者数と入院者数、死亡者数がいずれも多い状態が続いている。だが、FDAは「安全性と有効性を確認するためのデータが十分ではない」として、現時点ではすべて人を対象とすることは承認していない。


    【【新型コロナ】ワクチン追加接種の効果か イスラエルの感染・入院者数が減少】の続きを読む



    ダムの底で眠っている。

    カラパイアの元の記事はこちらからご覧ください


     トルコ中南部の都市、アダナ(別名セイハン)にあるセイハンダム湖の水位が干ばつで下がり、ローマ帝国の第2代皇帝ティベリウスが作った古代都市がその姿を現わした。

     この古代ローマ都市の起源は紀元前58年にさかのぼり、紀元29年まで繁栄した。その後あまり人が住んでいなかったせいで、1955年9月19日にセイハンダム湖が氾濫するまで、この周辺はまるで手つかずのままだった。

     今日、アダナの住民を含め、この古代都市の存在を知らない者も多い。

    【画像】 水没した古代ローマ都市

     オスマニエ・コルク・アタ大学の講師ファティ・エルハン氏によると、完全に水没してしまう何年も前に、考古学者マフムート・アコックの研究チームがこの古代都市を調査していたという

     城壁や大理石の柱に囲まれたこの都市は、広さおよそ1キロ×1.5キロで、大きな野外劇場を備えていたようだ。水位が上昇して町が沈んでしまったため、発掘作業ができたのはわずか10日だった。

     そして今、この古代都市の一部が、湖の上に島のように姿を現わした。周辺住民は、この珍しい機会を利用して、ここで動物を放牧しているという。

    ・合わせて読みたい→水没した都市。かつて本当に存在した10のロストシティ

    干ばつによりダム湖の水位が下がる

     セイハンダム湖の水位が大幅に下がった原因は干ばつだった。

     地元住民のムスタファ・トカリ氏は、毎年のことだが、この夏はとくにひどく、やはり地球温暖化の影響なのかもしれないと話す。

     別の住民、ヤハヤ・ベベック氏によると、出現した町には、まだ残っている階段や劇場を今でも見ることができ、使われている石はどれも車1台よりも大きいという。

     年配者たちは、都市の地下には迷宮があり、墓石も見つかったと噂している。

     ひょっとしたら今後、心躍るような発見があるかもしれない。都市が再び水中に沈んでしまわなければの話だが。

    References:Augusta Antik Kenti'nin bir bolumu baraj golunde suların cekilmesiyle gun yuzune cıktı / written by konohazuku / edited by parumo

    [もっと知りたい!→]地中レーダーで古代ローマの地下都市の全貌が明らかに!

     
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    ダム湖に沈んでいた知られざる古代ローマ都市が出現


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 yoshimurayasunori.jp)


    どうして、こんなに高いのかな? 次第に上がっている。

    1 影のたけし軍団 ★ :2021/09/24(金) 08:07:11.49

    中東・イスラエルでは、2019年の合計特殊出生率(1人の女性が一生に産む子供の数に相当)が3・01に達し、
    少子化に悩む日本の1・36はもとより、少子化対策の優等生とされるフランスの1・83などを大きく上回る。

    先進国38カ国が加盟する経済協力開発機構(OECD)でも2位のメキシコ以下を引き離すトップの数字だ。
    背景には何があるのか。
    https://mainichi.jp/articles/20210921/ddm/001/100/109000c

    【イスラエル】新規感染最多、43%が子供、新学期前に実施した子供のコロナ検査が陽性率を押し上げ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1630622929/


    【【イスラエル】出生率3.01・・・先進国38カ国が加盟する経済協力開発機構(OECD)でも2位のメキシコ以下を引き離すトップ】の続きを読む


    自然免疫しかないのかな?

    1 スダレハゲ ★ :2021/09/20(月) 19:45:50.02

    https://news.yahoo.co.jp/articles/289c3c04d107ee84e19d28b2eddf75bd76c6e2e5

    3回目接種が進んだイスラエル感染爆発4回目準備へ


    <ブースター接種が1回で不十分だとすれば、いったい何回打てば感染を防げるのか、ワクチンは万能薬ではないのか、世界も近く問題に直面する>



    ザルカによれば、4回目の接種では、感染力が強いデルタ株など新たな変異株に対応した改変型のワクチンを使う予定だ。今後も新たな変異株が次々に出現し、感染拡大の「波が繰り返される」と見られるため、定期的なブースター接種が「ニューノーマルになる」と、ザルカは予告する。イスラエル保健省は、今の第4波を乗り越えても、第5波は必ず起きるとの前提で準備を進めているという。

    イスラエルは昨年12月に他国に先駆けてワクチン接種を開始し、今年3月初めには国民の半数以上が2回目の接種を済ませていた。


    その後保健当局は、新たなデータで時間の経過と共にワクチンの効果が低下することがわかったと発表。7月末には高齢者を対象にいち早くブースター接種を開始した。

    当初は、重症化のリスクが高い60歳以上を対象に、ファイザー製ワクチンの3回目接種を行なっていたが、8月には対象年齢が40歳以上に拡大された。

    <米政府も追加接種を目指すが>

    イスラエルのナフタリ・ベネット首相は先月フェイスブックの公式アカウントで、わが国は世界に先駆けてブースター接種を実施することで、グローバルなコロナとの戦いに、データ提供という「偉大な貢献」をしていると述べた。

    「イスラエルはグローバルな知識に偉大な貢献をもたらそうとしている。われわれなしでは、世界はブースター接種の正確な有効性も、打つべきタイミングも、感染状況への影響も、重症化への影響も分からないだろう」

    イスラエルでは早期にワクチン接種を受けた人たちの抗体レベルの低下を示すデータがあると、公衆衛生当局の責任者シャロン・アルロイプライスは述べているが、追加接種が進む今も、全土で感染者が増え続けている状況を見ると、ワクチンだけでは感染拡大は止められそうもない。

    アメリカでも近々、ブースター接種が始まる。米食品医薬品局(FDA)は9月12日、臓器移植を受けた人など免疫力が低い人に限り、ファイザー製とモデルナ製ワクチンの3回目の接種を認める方針を発表した。

    バイデン政権は9月末から医療従事者や高齢者を対象にブースター接種を進めたい考えだが、FDAも米疾病対策センター(CDC)も今のところ一般の人たちは2回の接種で十分に守られているとして、追加の接種は必要ないとの見解を変えていない。


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    残酷です。無理矢理、イスラム教徒するのはよくないです。

     あの連中は「悪魔」だったのか――。

     1年5カ月に及ぶ拘束を逃れようやく家族と再会したのに、毎晩のように悪夢にうなされていた。

    「突き落とされた井戸の底で男たちに襲われ、目覚めると夢だと気付く毎日だった」

     イラク北部に住むクルド系の少数派宗教ヤジド教徒のナスリーン・アハメッドは、過激派組織「イスラム国」(IS)に捕らわれ、性奴隷として扱われたトラウマに悩まされていた。

    「1日も早く暗黒の日々を忘れたいと思う。だけど決してあの非道は許されない」

    邪教と断じられ、女性たちは「選別」された

     ISが一方的に「イスラム国」の樹立を宣言して2カ月後だった。2014年8月、イラク北部のシリア国境に近い要衝シンジャール一帯を襲撃した。ナスリーンは当時18歳だった。故郷のシンジャール郊外のコジョ村に突然、黒い旗を掲げ武装した男たちの一団が押しかけてきた。地元を守るはずのクルド系治安部隊「ペシュメルガ」(死に立ち向かう人々の意味)は、まともに応戦しなかった。

     01年9月の米中枢同時テロを契機に始まった米国主導の対テロ戦争は、アフガニスタンから03年にはイラクに飛び火した。イラク戦争後、イスラム教スンニ派を基盤とするフセイン政権が崩壊し、米国が後ろ盾となった新政権はシーア派が主流を占めた。両派の宗派対立は深まり、テロが頻発、現地は混迷を深めていた。混乱に乗じ国際テロ組織アルカイダの流れをくむスンニ派のISが生まれた。14年当時は、快進撃を続け、内戦が続くシリアにも勢力を拡大していた。

     ナスリーン一家9人は村からいったん離れ、再び村の様子を確認しに戻る途中で拘束された。IS側はヤジド教徒が多い村人にこう告げた。

    「手荒なことはしない」

     淡い期待を抱いたが、すぐに見せかけと分かった。ISのリーダーを名乗る男が数日後、本性を明かした。

    「お前たちは、イスラムに改宗しなければならない」

     孔雀天使をあがめる独自の信仰を持つヤジド教徒は、イスラム教徒から「悪魔崇拝」と異端視され、ISからは「邪教」と断じられていた。

     村人は小学校に集められ、1階は男性たち、2階は女性たちに「選別」された。そこから男性たちと、女性たちが別々の場所に移され、さらに別の村で、年寄りと若い女性や子供に振り分けられた。ナスリーン一家はバラバラになってしまった。

     若い女性を中心に53人がバス3台に乗せられた。ただ妹は一緒だった。向かった先は、旧約聖書にも登場したことがある古都でイラク第2の都市モスルだった。ISの手に落ちた施設に運ばれた。到着するなり、シャワーを浴びるよう指示された。皆、不安な表情を浮かべていた。泣きだす子もいてISの戦闘員に殴られた。シャワーを終えると、15人ほど別々の部屋に閉じ込められた。

    「自分たちはこれからどうなるのか」

    「父や母、兄たちはどうなったのか」

     自身の将来はもちろん、家族の行方も案じた。心の晴れないその日の晩に、ナイフを持った男3~4人が大声を上げながら部屋に入ってきた。

    「お前たちは不信心者の『悪い』女たちだ」

     そうののしりながら、3~4人の女性を連れ去った。

    「彼女たちも自分たちも狼のような男たちにレイプされ、性奴隷にされてしまう」

     そう直感した。一晩中、震えが止まらなかった。

    殴られレイプされ、逃走に失敗すると約1000ドルで転売された

     3日後には年長の男が入ってきた。私や近くの妹と目が合った。嫌な予感がした。

    「俺は、お前かその女かのどちらかを選ぶ」

     凄みがあった。悪い予感は的中した。怖かったが12歳の妹は守らなければいけない、ととっさに思いつき懇願した。

    「彼女はまだ子供なので、私を選んでください」

     連れて行かれたのはホテルだったが、性奴隷の女性たちが多数収容されていた人質ハウスだった。

     男はISの現地司令官で、男のボディーガードも、野獣のように私に襲いかかってきた。涙が止まらなかった。恐怖と悔しさと、出口の見えない不安に押しつぶされそうだった。

     男はモスルの住人だった。自宅に運ばれ、同居の母親に「使用人」を連れてきたと紹介された。男の母親から「なぜここに来たのか、どこから来たのか」と尋ねられた。故郷がISに襲われて拘束され、レイプされた事情を話した。すると彼女は「これからは家族の一員だから」と慰められた。だが現実は違った。男が戦闘から帰宅する度に、殴られ辱めを受けた。抵抗することはできなかった。

    「こんな生活を続けていたら生きている意味はない」

     3カ月後のある晩、逃走を決意し、街で助けてくれそうな商店主を見つけ頼み込んだ。快諾し家にかくまってくれたが、IS側に密告され連中の施設に引き戻された。目の前に立ちはだかったのはアミールという男だった。

    「なぜ逃げたんだ」

     怒鳴られながらプラスチック製のパイプでたたかれ、レイプされた。そこには、同じ境遇の若い女性3~4人がいたが、自分は数日後に他のISメンバーに売り渡された。ある時に人質の女性たちと逃走計画を練ったが、夜目覚めると置き去りにされていた。同胞に裏切られたのだ。自分の運命を呪った。暴行を受け、避妊薬を渡され、レイプされ、そして売り飛ばされていく。そんな奴隷生活が続いた。自分の「値段」は800~1000ドルだと後から知らされた。

    『救出者』の助けを借りて母の待つ難民キャンプに辿り着く

     米軍がイラク正規軍やペシュメルガと進めるIS掃討作戦も激しさを増していた。モスルで米軍の空爆を目の当たりにした。本妻を持つ4人目の「主人」宅にいる晩だった。

    「激しい振動と爆撃音で夜半に目が覚めた。本妻と共に翌日、買い物のため街に出ると、同胞も含めた多数の市民の遺体を目にした」

     幽閉から逃れ、人質生活に終止符を打ったのは16年1月だった。隠し持っていた携帯電話で、母サムスーン(42)とようやく連絡が取れた。「主人」や家族が昼寝をしている時だった。母はシリアで人質生活を送っていたが、同胞の手を借りて脱出、同じくISの手を逃れた妹や弟と共にクルド自治区ドホーク郊外の難民キャンプで暮らしていた。母は泣きながら励ましてくれ、逃走の段取りを指南してくれた。

    「希望を持たせられなくてごめんね」

    「ヤジド教徒の『救出者』に頼むしかない」

    「主人」が早朝に戦闘に出掛け、家族が寝ている隙を見て逃げ、母が手配した同胞のタクシーに乗り込んだ。野菜を詰めた黒いポリ袋を目印にして運転手に拾ってもらった。途中で車を降り、冬の冷たい雨の中、2日間土漠地帯を歩いて母らと難民キャンプで合流した。母とは時間を忘れるほど抱き合い、その晩は、母の手料理チキンサラダをご馳走してもらった。懐かしい家庭の味だった。

    「左足を痛めていたが、ようやく再会できた喜びが勝った」

     だがそこには、父と3人の兄弟の姿はなかった。

    自分は助かったが家族や多くの同胞は未だ…

     自責の念にかられ、ふさぎ込んだり、急に怒りだしたりすることが多くなった。

    「自分だけが助かってしまった」

    「多くの同胞はまだ捕らわれている」

    「私は生きる価値がない」

     母も、まな娘の異変に気が付いていた。

    「あれだけ明るかった子が変わってしまった」

     中東では女性の純潔が尊ばれる。なかでも少数派のヤジド教は純粋な血統を固く守り、レイプされた被害女性には厳しい視線が送られる。そんな保守的なヤジド教徒の最高聖職者が、ISの手で性奴隷にされる女性が相次ぐ状況を受け16年2月、異例の声明を出した。

    「ISに迫害された女性や子供も同胞だ。寄り添い、救いの手を差し伸べるのが私たちの責務だ」

     イラクだけで60万人いるとされ、イラントルコシリアアルメニアなどにも暮らすヤジド教徒たちに共感が広がり、被害者の望みにもつながった。

     再会後ほどなくナスリーンは母と共に、ヤジド教の聖地ラリッシュを訪ねた。峡谷から湧き出る水で身を清め、祈った。

    「同胞や家族が無事戻ってきますように」

     ISを「解放者」として受け入れたスンニ派住民もいるシンジャール中心部は、ペシュメルガが15年11月にISから奪還したが、街は破壊し尽くされた。米国が「正義」の実現を訴えて始めた対テロ戦争の最前線では、過激派組織が一時台頭、少数派は迫害され、故郷はずたずたにされた。

     25歳になったナスリーンは母と弟と共に欧州に渡り、新たな人生を歩み始めた。

    (三井 潔)

    イラク第2の都市モスルで、過激派組織「イスラム国」(IS)の旗を掲げる戦闘員=2014年6月 ©ロイター共同通信


    (出典 news.nicovideo.jp)

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