日英同盟(にちえいどうめい、: Anglo-Japanese Alliance)は、日本とイギリスとの間の軍事同盟(攻守同盟条約)である。 1902年(明治35年)1月30にロシア帝国の極東進出政策への対抗を目的としてイギリス外務省において日本駐公使林董とイギリス外相第5代ランズダウン侯爵ヘン
30キロバイト (4,365 語) - 2020年1月13日 (月) 11:04



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軍事は無理でも、経済での同盟ですか?

1 スコティッシュフォールド(大阪府) [SI] :2020/01/29(水) 23:20:28.38


英国「日英同盟を復活させよう」 日本との貿易関係を最重視する英首相に称賛の声

今月22日、EU離脱協定を法制化するための関連法案が可決され、
「ゴールラインを超えた(ジョンソン英首相)」イギリス。
1月31日午前11時(日本時間同日午後8時)に正式離脱し、
2月1日からは11ヶ月間の移行期間に入ります。

この期間は欧州議会などに代表は送らないものの、
EUの法に従う必要があり、また通商協定や安全保障など、
様々な取り決めに関する交渉を終わらせる必要もあります。

そのような中でジョンソン首相は先日、
日本との自由貿易協定締結に取り組んでいると表明。
英紙デイリー・エクスプレスはそれを受け、
「ブリュッセルよ、見ているか。イギリスと日本は、
 EUとのものよりも巨大な協定を結ぼうとしている」と題された記事を投稿。
「離脱後の英国がいかに力強く前進しているかをEUや米国に示す為にも、
 日本にはイギリスと貿易協定を結ぶ先駆者になってもらいたい、
 とジョンソン首相は考えている」と伝えています。

日本との関係を重視する事を示したジョンソン首相に対し、
イギリス人、特に離脱支持派からは称賛の声が殺到しています。
多くの人が、日本との関係を非常に重視しているようでした。


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