令和の社会・ニュース通信所

社会の出来事やニュースなどをブログに書いて発信していきます。あと、海外のニュースなども書いていきます。

    カテゴリ:国内 > 新型コロナ


    自分が出来る限りの予防をして、少しでも感染拡大を防止することが大切だと思います。

    1 シャチ ★ :2023/04/19(水) 21:25:25.45ID:uDsV+8LR9
    コロナ対策を政府に助言する専門家組織の会合が開かれ、全国の感染者は増加傾向にあり、「“第9波”が起きる可能性が高い」との見解が示されました。

    加藤厚労大臣
    「(オミクロン株の)『XBB.1.5』系統の占める割合が高まっているほか、これまでのワクチン接種や自然感染で獲得した免疫は、時間の経過とともに減弱していくとされております。今後、夏に向けて一定の感染拡大が生じる可能性も考えられる」

    厚労省で開かれた専門家の会合では、全国の直近1週間の感染者数が前の週と比べて1.06倍となっていて、沖縄や石川など、33の都道府県で前の週より増加したとの分析が示されました。

    出席した専門家からは、全国的に感染者の数が増加傾向である状況を踏まえると、「“第9波”が起きる可能性が高い」との見解が示されました。

    また、国内でこれまでにコロナに感染した人の割合が海外と比べて低いことなどから「“第8波”より大きな規模になる可能性も残されている」としています。

    そのうえで、コロナが「5類」となる来月8日以降も、「リスクが高い高齢者や基礎疾患を持つ人などへの対策は続ける必要がある」と強調しています。

    TBSテレビ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/027ddec46fdee2dd73e3bd8fcb02640cef23cb7d

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    慎重です。

    1 シャチ ★ :2023/02/11(土) 00:00:38.73ID:k8GSndMX9
    政府の新型コロナウイルス感染症対策分科会の尾身茂会長は9日、東京都内で産経新聞のインタビューに応じた。新型コロナの感染症法上の位置づけを5月8日に現在の2類相当から季節性インフルエンザと同じ5類に引き下げることについて「もうそろそろ社会経済活動を再開していく時期に来ている」と言及した。焦点のマスク着用に関しては、重症化リスクの高い高齢者や基礎疾患のある人が乗り合わせる電車などでは「当分、マスクを続けた方がいい」と指摘した。

    尾身氏は、5類移行後の医療提供体制を巡り、「地域での連携が重要になってくる」と強調。高齢者施設などでのクラスター(感染者集団)発生時に支援に当たる医療機関を事前に定める必要性などを訴えた。

    政府は3月上旬をめどに医療費の自己負担などについて具体的な方針を示す方針だ。尾身氏は「(自己負担を)急にやれば混乱を生みかねないので、少しずつ段階的にやった方がいい」と述べた。

    尾身氏は3年間の新型コロナ対応を振り返り、最も緊張した場面として、令和3年夏の東京五輪・パラリンピックを挙げた。専門家の有志は「無観客が望ましい」とする提言を発表した経緯がある。「専門家として言うべきことを言わないと歴史の審判に耐えられないと思った」と語った。

    また、日本の人口当たりの死者数が海外と比べて少なかった理由として、国民の感染対策への協力や、保健所や医療機関の努力などを挙げた。

    2/9(木) 19:56配信 産経新聞
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ce0b3d9428cbf67d4135f8de70b787e36a531c81
    2023/02/10(金) 02:57:47.59
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1675965467/

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    その時は無料かな。

    1 クロケット ★ :2023/02/07(火) 21:22:36.18ID:hHLfTyNv9
    新型コロナウイルスワクチンの今後について、遅くとも今年の秋冬に次の接種を進めることが妥当とする案を厚生労働省の専門部会が
    8日に取りまとめる方向で検討していることが7日、分かった。

    高齢者など重症化リスクがある人を第一の対象者とし、全ての年代に接種機会を確保することが必要とする方向だ。

    取りまとめ後、3月末までにワクチン分科会でさらに議論し、今後の接種の対象者や時期、
    費用負担の在り方が正式に決まる見通し。重症化リスクがある人には前倒しで接種することも念頭に置く。

    専門部会では、ワクチンの重症化予防効果は接種後6カ月以上、死亡予防効果は10カ月以上継続するとの指摘が出ている。

    https://www.tokyo-np.co.jp/article/229873

    【【厚生労働省の専門部会】次のコロナワクチン接種時期、秋冬案・・・重症化予防効果は接種後6カ月以上、死亡予防効果は10カ月以上継続】の続きを読む


    熱があって動けないであれば便利ですけど、濃厚接触者で自宅待機であれば、料理もできるので・・・ 判断は難しいです。人それぞれです。

     NGOやNPO、ボランティアグループが行っている被災地支援や海外支援、あるいは困っている家庭に向けたボランティア支援物資に、一貫して同じ商品が多く見られるという。それがレトルトごはん、レトルトカレー中華丼カロリーをとれるスティックおやつゼリーだという。NPO関係者が分析する。

    新型コロナウイルス感染症の陽性者で自宅療養となった人が療養期間中に、食料品や日用品の支援をもらった時期がありましたよね。どうやらその『残った商品』が出ているのでは、と。もうすぐ賞味期限切れになるものだったり、配布しきれなかったものだったり。それも、どんどん増えている気がしますね。今ではコロナになっても支援物資をもらえない地域があると聞きます。もうすぐコロナは5類に移行するし、マスクも外せるでしょう。一時期は、4人家族で4人ともコロナになったら、4箱の支援物資が届く時期がありました。その食べきれなかった分も再利用されていると…」

     家庭に残ったコロナ物資も、困っている所に出してしまおう、ということだ。コロナ支援物資がムダだったのかそうでないのか、なんとも微妙だが、使い回しでも役に立っていれば悪くはないのかも…。

    アサ芸プラス


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【社会】コロナ自宅療養「食料支援」賞味期限切れ直前の「残り」が被災地や困窮家庭に再利用されていた】の続きを読む


    不安もあるようだ。

    1 蚤の市 ★ :2023/01/29(日) 22:36:17.30ID:pJZYW1ks9
     共同通信社の全国電話世論調査で、政府が屋内外を問わず個人の判断に委ねると決めた新型コロナ対策のマスク着用ルール緩和について、高年層(60代以上)の計75.0%が「ある程度」を含めて「不安を感じる」と回答した。「あまり」を含む「不安を感じない」は計24.9%にとどまった。重症化リスクが高い高齢者が緩和に慎重であることが明らかになった。

     年代が下がるにつれ、「不安を感じる」割合は減る傾向にあり、中年層(40~50代)は計65.2%、若年層(30代以下)は計48.3%だった。男女別では、男性の計54.7%に対し、女性が計74.3%で高かった。

    1月29日19時29分共同通信
    https://www.47news.jp/8874565.html

    【【社会】高年層75%、マスク緩和に不安 着用ルール巡る政府方針】の続きを読む

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