令和の社会・ニュース通信所

社会の出来事やニュースなどをブログに書いて発信していきます。あと、海外のニュースなども書いていきます。

    カテゴリ:国内 > 新型コロナ



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    新型肺炎の影響がここにも出ています。観光客が激減しています。

    1 記憶たどり。 ★ :2020/02/07(金) 13:16:28.55

    https://news.livedoor.com/article/detail/17781700/

    新型コロナウイルスの感染の広がりで中国からの観光客が激減しているが、奈良公園でも
    通常の10分の1近くまで客足が減って、おかげでシカが狂暴化しているという。どういうことか。

    鹿せんべいをくれる観光客が減り、空腹になったシカが1人に群がり、飛びついたり、
    服を噛んだり、尻に頭突きをしたりするという。

    鹿せんべい売店「がっついてる」

    鹿せんべいを売る店員は「普段なら、多くても1人に5~6頭ですが、今は15~20頭が集まっていきますね。
    お腹が空いているようで、がっつき具合がまったく違ってきました」と話す。

    普段は、夕方4時くらいになるとシカはねぐらの戻るが、いまは6時過ぎても近づいてくる。食べたりないのだ。

    司会の小倉智昭「観光客、減っているようですね」


    【【新型肺炎】観光客激減で奈良のシカが狂暴化】の続きを読む



    (出典 tk.ismcdn.jp)


    流行が始まっている前提で動くしかないですね。

    1 首都圏の虎 ★ :2020/02/07(金) 18:00:55.61

    では、どうすればいいのか。国内で検査体制を整備することだ。
    つまり、患者が検査を希望する、あるいは医師が必要としたら、すぐに検査できるようにする必要がある。

    現在、厚労省は新型コロナウイルスの検査を受けることができる人を、
    湖北省に渡航歴がある人、あるいは湖北省に渡航歴がある人と濃厚接触した人に限定されている。
    2月3日までは、発熱および呼吸器症状があり、武漢市に渡航歴がある人、あるいは濃厚接触
    した人に限定されていた。このやり方では、今回確認されたタイ人夫婦は診断されない。
    (中略)
    喫緊にすべきは、現在の技術ですぐに検査できるような態勢整備だ。
    (中略)
    新型コロナウイルスに対する検査はすでに確立している。スイスの大手製薬企業ロシュは、
    1月末に新型コロナウイルスに対応する初の商業用検査ツールを開発し、販売体制が整ったと発表している。
    この検査ツールは、感染研などが実施している研究レベルでなく、臨床レベルの厳しい規制、
    品質管理をクリアしている。世界各国から問い合わせがあるという。
    (中略)
    緊急事態に際し、日本の政治家、役所、メディアはどこを向いているのだろう。
    国民本位に考えれば、国産にこだわる必要はまったくない。

    全文はソース元で
    2020/02/06 15:00
    https://toyokeizai.net/articles/-/329046


    【【東洋経済】新型肺炎「日本の対応」は不備だらけの大問題 流行が始まっている前提で動かねばならない】の続きを読む


    安倍家は山口の地盤を世襲する政治家一家となる。その息子が晋三の父である安倍晋太郎である。岸信介は東条内閣総辞職後に下野して防長尊攘同志会を作った際に安倍寛と親しくなっており、その安倍寛の息子で山口中学と東大の後輩にあたる
    323キロバイト (47,649 語) - 2020年2月5日 (水) 21:28



    (出典 medical.jiji.com)


    緊急の対策が必要ですね。

    1 1号 ★ :2020/02/07(金) 11:08:00.09

    https://twitter.com/jijicom/status/1225596295538077697?s=19
    【速報】
    安倍首相は来週にも、新型肺炎に関する緊急対策をまとめると明らかにした
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


    【【来週頑張る】安倍晋三は来週にも、新型肺炎に関する緊急対策をまとめると明らかに!】の続きを読む



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    検出にかかる時間が短縮されるから終息も早くなります。

    1 ばーど ★ :2020/02/07(金) 16:00:29.89

    【ワシントン=長沼亜紀】米疾病対策センター(CDC)は6日、中国を中心に感染が広がっている新型コロナウイルスに関し、感染を診断する検査キットを開発し、国内外の検査機関に配布を始めたと発表した。さらなる感染拡大の予防につなげる。

    CDCは、これまで新型ウイルスの感染が疑われる人から採取した検体を国内の検査機関から受け取って診断しており、診断に時間がかかっていた。検査キットの配布で、各検査機関が診断できるようになる。

    CDCによると、検査キットは通常のインフルエンザの診断で使用する機器で利用でき、4時間で結果が出る。1キットで700~800の検体を診断できる。

    手始めに国内の公立検査機関などに約200キット、海外の選定された検査機関にも約200キットを配布する。

    米国内では2月5日までに6州で12人の新型コロナウイルスの感染者が確認されている。

    2020/2/7 7:46 日経新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO55366430X00C20A2000000/


    【【米当局】新型コロナウイルスの検査キット配布 4時間で診断 1キットで700~800の検体を診断】の続きを読む



    (出典 sofia2013.com)


    ネット販売はよくないですね。

    1 みずいろの雨 ★ :2020/02/06(木) 03:36:47.55

    新型コロナウィルスの広がりで、マスクのみならず、アルコール消毒液や除菌ティッシュなど、「除菌」と名の付く商品が軒並み店頭から姿を消している。感染予防ゴーグルや防護服も品薄状態だ。

    「1年分くらい売れちゃったという勢いでした。ウィルス除去商品はたくさん積んであったのですが、すぐになくなってしまいました」と話すのは、東京・千代田区のニシザワ薬局神田店の木村直弘さん。「買えればいいなと思いながら、毎日、薬局をのぞいていますが、なかなかないですね」と買い物客はあきらめ顔だ。

    業界団体「24時間フル操業でも買い占めで安定供給できない」

    一方で、ネット上では高値での転売が横行している。「薬局に行っても売り切れ状態。転売目的の大量買い、やめてほしい」という声があるなかで、通常の10倍の値段でマスクを転売している業者は、「ほとんど中国人が買っていきます。もっと高くても買ったんじゃないかな。1週間で100万円ぐらい利益が出た。おいしいですよ」と悪びれる様子もない。

    全国マスク工業会によると、加盟しているすべての国内マスクメーカーは現在、24時間フル稼働しているが、「消費者の異常な購入行動が落ち着かなければ、いつ安定供給できるのか見通しがつかない」という。

    フリマアプリの運営サイトは対策講じてほしい

    野上慎平アナウンサー「台湾では、生産されるマスクをすべて政府が買い上げ、1週間に1人2枚までしか買えないと制限されています」

    玉川徹(テレビ朝日コメンテーター)「転売を防ぐため、フリマアプリを運営するサイトが、禁じる規則を自主的につくればいいんですよ。メーカーには、医療関係に優先して供給してほしいですね」

    浜田敬子(「ビジネス・インサイダー・ジャパン」統括編集長)「中国のアリババなどではすでに(転売を)規制しています」

    https://news.livedoor.com/article/detail/17771539/

    ★1:2020/02/05(水) 22:05:24.91
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1580907924/


    【【新型肺炎】マスク「ネット転売」規制しろ!通常の10倍で売って1週間で100万円の荒稼ぎ★2】の続きを読む

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