令和の社会・ニュース通信所

社会の出来事やニュースなどをブログに書いて発信していきます。あと、海外のニュースなども書いていきます。

    カテゴリ:国内 > 新型コロナ


    不安もあるようだ。

    1 蚤の市 ★ :2023/01/29(日) 22:36:17.30ID:pJZYW1ks9
     共同通信社の全国電話世論調査で、政府が屋内外を問わず個人の判断に委ねると決めた新型コロナ対策のマスク着用ルール緩和について、高年層(60代以上)の計75.0%が「ある程度」を含めて「不安を感じる」と回答した。「あまり」を含む「不安を感じない」は計24.9%にとどまった。重症化リスクが高い高齢者が緩和に慎重であることが明らかになった。

     年代が下がるにつれ、「不安を感じる」割合は減る傾向にあり、中年層(40~50代)は計65.2%、若年層(30代以下)は計48.3%だった。男女別では、男性の計54.7%に対し、女性が計74.3%で高かった。

    1月29日19時29分共同通信
    https://www.47news.jp/8874565.html

    【【社会】高年層75%、マスク緩和に不安 着用ルール巡る政府方針】の続きを読む


    慣れてしまったのかな。

    1 首都圏の虎 ★ :2023/01/24(火) 07:34:47.67ID:SWVxUn9T9
    岸田政権はマスク着用の基準について見直しを進めているが、1月のFNNの世論調査で、屋内でのマスク着用を原則、不要とすべきかどうか聞いたところ、「今のままでよい」が64.4%と6割を超えた。

    新型コロナ「5類」引き下げ 賛否ほぼ半々
    FNNは、1月21・22日の両日、全国の18歳以上の男女を対象に、電話世論調査(固定電話+携帯電話・RDD方式)を実施し、1026人から回答を得た。

    岸田首相は20日、新型コロナウイルスの感染症法上の位置付けについて、原則としてこの春、現在の「2類相当」から、季節性インフルエンザと同じ「5類」に引き下げる方針を示し、専門家による議論を進めるよう関係閣僚に指示した。

    これについて世論調査では、「引き下げるべき」が48.7%、「今のままでよい」が46.5%と、意見が別れた。

    屋内マスク「今のままでよい」64.4%
    さらに岸田首相は、「一般的なマスク着用の考え方などの感染対策の在り方についても見直す」としている。焦点は、屋内でのマスク着用だ。

    屋内でのマスク着用を、発熱などの症状がある人、高齢者など感染防止対策が必要な人などを除いて、原則、不要とすべきかどうか聞いたところ、「原則不要とすべき」は31.9%で、「今のままでよい」が64.4%だった。

    これを年代別に見ても、全ての年代で「今のままでよい」が多く、20代(18・19歳含む)でも、「原則、不要」が36.2%、「今のまま」が64.4%だった。ある政府関係者は「高齢者はともかく、若年層はマスクのことは気にかけていないと思っていた」と話した。

    別の政府関係者は、「密になる電車内などでマスク着用ができないことで、感染爆発を心配する人が多いのではないか」と分析する。また、「マスクは、つける面倒くささがある反面、日本人にとっては比較的抵抗がないのかもしれない」との見方も出ている。

    政府の新型コロナ対策「評価」51%

    全文はソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d0b1df24989ed33ac5e301e3c1e2299458118990

    ★1 2023/01/23(月) 16:59:00.56
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1674485554/

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    後遺症が続いている。治療法はないのかな?

    1 クロケット ★ :2023/01/21(土) 08:32:26.11ID:jbG9K8nH9
    めまい、頭痛、異常なまでの倦怠感(けんたいかん)、体力低下―。新型コロナウイルスに感染した後、後遺症とみられる症状(罹患後症状)に苦しむ人が富山県内にもいる。
    「いつになったら、元の生活に戻れるのか」。富山市と魚津市の男性2人に話を聞いた。

    富山市の50代男性が新型コロナに感染したのは2022年2月。発熱や一般的な風邪症状があり、10日間の自宅療養の後、仕事に復帰した。
    しかしその後、腰痛の悪化、原因不明のめまい、頭痛、強い倦怠感を感じるようになった。

    次々と違う症状が出てくるため、休職し、さまざまな診療科を受診した。検査を受けても、結果はいつも「異常なし」で原因が分からない。
    新聞記事で目にした「コロナ後遺症」を疑い、医師に尋ねても、その頃は「因果関係は証明できないよ」と相手にしてもらえなかったという。しかし、後遺症以外に心当たりはなかった。

    県内にはコロナ後遺症に特化した専門窓口もなく、どこに相談すればいいかも分からない。ネットで拾った情報は正しいかどうかも分からない。
    病院を転々とする中、症状は次第に悪化。寝たきりに近い状態にまでなった。それでも自力で情報を集め続け、現在は耳鼻科と内科に通院し、治療を受けている。
    一時期に比べると、体の状態は良くなりつつあるという。

    男性は勤め先の休職期間が満了し、退職せざるを得なかった。何よりも経済的な不安が大きく、妻や子どもに申し訳ない気持ちでいっぱいだ。「早く働かないといけないのに、体が思うように動かず、焦りだけが募る」

    ■頭が回転しない
    魚津市の会社員、朝野修一さん(59)は2022年7月にコロナに感染した。宿泊施設と自宅での療養期間を終えた後も(当時は10日間)、せきや鼻の閉塞感が続いた。
    新たに、急な動悸(どうき)や息切れ、冷や汗の症状も現れた。出勤中に車内で動悸が出て、会社にたどり着けず帰ったこともあった。

    8月中旬には、字がうまく書けない、数を数えられない、パソコンのキーボード操作がうまくできないことに気付いた。
    一時的なもので数日で収まった。「頭が回転していない感じだった」 周囲には療養期間中に回復した人が多く、孤独感と不安が強かった。外に出られず、人と接触できないことも精神的につらかった。
    https://webun.jp/item/7912683#:~:text=%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%8A

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    ある程度目処が立ったのかな?

    1 家カエル ★ :2023/01/18(水) 23:32:59.33ID:jt01vbHN9
    1月18日 水曜 午前11:42


    政府は、新型コロナウイルスの法律上の位置づけを、この春にも引き下げるとともに、屋内でのマスク着用を原則不要とする方向で調整を進めている。

    複数の政府関係者によると、新型コロナの感染症法上の位置づけについて、この春にも季節性インフルエンザ並みの「5類」に引き下げる方向で調整している。

    政府は、引き下げに合わせて屋内でのマスクの推奨を見直す構えで、着用の対象を発熱など、ほかの人にうつすリスクがある人などに限る方向。

    https://www.fnn.jp/articles/-/472500

    ★1 18日12時28分クロケット
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1674037170/

    【【政府】春にも「5類」引き下げで調整】の続きを読む



    制限されるのかな?

    1 Ikhtiandr ★ :2023/01/15(日) 17:15:26.10ID:Qn7QzVhM9

     新型コロナウイルス感染拡大の第8波が続くなか、山梨県内の薬局やドラッグストアでも市販薬の品不足が生じている。製薬会社の相次ぐ不祥事でジェネリック医薬品(後発薬)の品不足が長期化している上、感染拡大による需要急増が品薄に拍車をかけている。県薬剤師会は「感染に備えて用意できるものはしてほしいが、必要最小限にお願いしたい」と呼びかけている。

    【写真】ひつぎに納められたコロナ感染者の遺体
    https://www.yomiuri.co.jp/pluralphoto/20220322-OYT1I50089/?from=yhd

     「解熱鎮痛剤など市販薬購入者には2、3箱ほどを上限にお願いしている」

     甲府市の内藤薬局飯田店では今月、解熱鎮痛剤や風邪薬などの購入者に対してこうした要請を始めた。同店経営で、県薬剤師会の会長も務める内藤貴夫さん(72)は「発熱外来の受診者は8波入り前と比べて3倍に増え、品不足は深刻。本当に困っている」と話す。

     県薬剤師会によると、2020年に発覚した製薬会社「小林化工」(福井県)の医薬品の不正製造問題など、後発薬メーカーで品質管理を巡る不祥事が相次ぎ、全国的に価格の安い後発薬の品不足が長期化。感染者数の急増に加え、昨年夏頃から県内でも外国人が母国の家族や知人らに向けて市販薬を買い占める姿も見られるようになったという。

     県内の薬局の中には、在庫不足から、同様の効果がある別の薬への変更などを患者に依頼せざるを得ないケースも生じているという。

     一方、厚生労働省は昨年末、市販薬の買い占め防止を講じるよう業界団体宛てに事務連絡を出した。現時点で、製薬会社の在庫や流通量に問題は生じていないが、大量購入が相次ぐと、供給が滞る懸念もあっての対応だ。

     山梨県衛生薬務課は「今のところ、県内で市販薬を購入できないという情報はなく、県独自の要請は考えていない」としている。

    Yahoo!Japan/読売新聞オンライン 1/15(日) 5:35配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bce41f804f1e583fee500528f6e9cbcf55a7651e

    【【新型コロナ】解熱鎮痛剤や風邪薬「品不足は深刻」、後発薬メーカーの不祥事と第8波のダブルパンチ】の続きを読む

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