令和の社会・ニュース通信所

社会の出来事やニュースなどをブログに書いて発信していきます。あと、海外のニュースなども書いていきます。

    カテゴリ:政治 > 大臣


    効果あるから?

    1 マスク着用のお願い ★ :2022/01/18(火) 18:14:59.95

    https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4450531.html
    堀内ワクチン相「3回目接種は積極的にモデルナ製選択を」

    堀内ワクチン担当大臣は、新型コロナワクチンの3回目の前倒し接種について、積極的にモデルナ製を選択してほしいと呼びかけました。

     堀内ワクチン担当大臣は、きょう東京・文京区のワクチン接種会場を視察し、文京区長から▼ワクチンの安定供給と、▼モデルナ製ワクチンの安全性をさらにPRすることなどの要望を受けました。

    文京区 成澤廣修 区長
     「前倒しはしたいけど、ファイザーだと前倒しの枠がもう少ないから、モデルナは嫌なので、やっぱり8か月を待つわというふうになると、せっかくの前倒しが有効にならなくなるので」

    堀内詔子 ワクチン担当相
     「しっかりと発信していかなくてはいけないというふうに思っています」

     3回目の接種を前倒しで進めるためには、1回目や2回目でファイザー製を打った人でも供給量の多いモデルナ製を選ぶ必要が出てきます。堀内大臣は、こうした「交互接種」について、副反応を過剰に心配する必要はないと強調し、モデルナ製ワクチンの選択を呼びかけました。

    18日 15時24分
    TBS


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    どうやって巻き返すのかな?

    1 少考さん ★ :2021/12/22(水) 21:41:42.45

    経済安保相、日の丸半導体復権「今なら間に合う」
    https://www.sankei.com/article/20211222-WVA2X2NWUBL6ZDGZGCHKRU2D34/

    2021/12/22 17:28

    小林鷹之経済安全保障担当相は22日、日本記者クラブで会見し、「日の丸半導体」の復権に向けて「国の本気度が問われている。今なら間に合う。半導体産業の再生は可能だ」と述べた。

    小林氏は「国の本気度が伝わらなければ、(半導体関連の)民間企業や人材は海外に出てしまう」と危機感を示した。半導体産業が復活するには「少なくとも10年はかかる」とも指摘。製造拠点などの供給側の整備と同時に、半導体を使用する市場づくりを国内で進めることが重要だとした上で「この先10年間でどれほど国がコミット(関与)するかで民間企業の本気度が変わる」と語った。


    ※前スレ(★1 2021/12/22(水) 20:05:19.07)
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1640171119/


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    日本勢の巻き返しができるのか。

    NO.9976659 2021/11/08 15:56
    半導体製造「世界に匹敵する支援を」 経済安保相
    半導体製造「世界に匹敵する支援を」 経済安保相
    小林鷹之経済安全保障相は7日のフジテレビ番組で、半導体の国内生産に関する企業向けの支援を拡充すると述べた。「日本としても世界に匹敵する支援措置を講じる。政府も予算、税でコミットする」と強調した。政府が今月中旬にとりまとめる経済対策に方針を明記すると語った。

    半導体の受託生産で世界最大手の台湾積体電路製造(TSMC)が日本に新工場を建設する方針を歓迎した。政府が工場建設にかかる費用の一部を補助する。

    小林氏は電子機器の省エネにつながる「次世代半導体」の技術研究に関し「日本一国ではできない」と話した。米国や欧州諸国を例示して「価値観を共有する国と連携する枠組みを作ることは非常に大事だ」と言明した。

    他国への技術流出やサプライチェーン(供給網)の寸断を防ぐため、経済安保政策を強化する考えを示した。

    外為法の審査で各省が連携する体制作りを進めていると言及した。研究者に補助金を出す際に海外からの資金提供の状況を開示させる仕組みを設けると明言した。

    岸田文雄首相が表明した外交・防衛の基本方針、国家安全保障戦略の改定にも触れた。「経済安保について日本がどうするか骨太の戦略、考え方を打ち出さないといけない」と語り、戦略改定に反映させるべきだとの見解を示した。

    【日時】2021年11月07日 11:10
    【ソース】日本経済新聞
    【関連掲示板】

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    (出典 www.jiji.com)


    やめることができない。

    1 ボラえもん ★ :2021/10/08(金) 21:44:26.74

    #再生可能エネルギー (そんな物は存在しません by FOX★)

     山口壮環境相は7日、時事通信などのインタビューで、原発の利用に関して「可能な限り低減させていく」とする一方、
    再生可能エネルギーを最大限導入する考えを強調した。

     国民の一部にレジ袋有料化の見直しを求める声が上がっていることに関しては、慎重に対応する方針を語った。主なやりとりは次の通り。

     ―温暖化の状況をどう感じるか。

     昔はクラブ活動でテニスをやっていて、こんなに暑いと思わなかった。今の中学生、高校生はえらく大変だろう。
    教室にクーラーがなかったら夏に勉強できない。兵庫県の地元には大きな川が三つあり、大雨で洪水のように流れる。
    スウェーデンの環境活動家グレタ・トゥンベリさんと温暖化に対する実感を共有している。

     ―エネルギー源としての原子力利用をどう捉えるか。

     可能な限り、できるだけ早く原発への依存度を低減させたい。そのためには再生可能エネルギーを最大限導入していくことが答えだ。

     ―小型化した原子炉の開発については。

     最初から否定するつもりはない。ただし「可能な限り低減」という基本線にのっとっての話だ。

     ―二酸化炭素(CO2)の排出に価格を付け、排出量に応じて企業などに負担を求める「カーボンプライシング」の導入議論はどう進めるか。

     年内に一定の方向性を出す。温暖化対策に向けたイノベーション(技術革新)に必要な資金をどうするか。
    その財源がカーボンプライシングかもしれない。環境省だけでなく、経済産業省でも議論が進んでいることに大きな進歩がある。

     ―一部でレジ袋有料化の見直しを求める声があるが。

     行政の継続を大事にしているので、急に変えることには慎重だ。
    いろんな意見は聞いていかないといけないが、日本がこれから世界の中で主要な役割を果たしたいのであれば、やるべきことを率先してやる方が正しい。 
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f9b3c62fc6df3dda186b8ea7fed68e57ca4024e8

    ※前スレ
    【小泉進次郎氏後任】山口壮環境大臣、レジ袋無料化に慎重姿勢「行政は継続が大事」「グレタさんに共感」★2 [ボラえもん★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1633680231/


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    頑張っている。

    1 ボラえもん ★ :2021/10/02(土) 18:25:00.36

    #再生可能エネルギー (そんな物は存在しません by FOX★)

    ■「保守の自民党ほど再エネが似合う政党はない」
    総裁選では再エネの高コストが争点となった。これについて問われた小泉氏は反論した。

    「コストの見える化が必要です。この総裁選では、いまの化石燃料をベースにした日本の経済・社会の構造を維持すると、
    毎年10兆円以上海外に支払っていることを言った人はいないと思います。それを言わずに再エネでコストが上がるというのはネガティブキャンペーンとしかいいようがないですね。
    再エネは純国産エネルギーですから、最終的に国家の自立に繋がるエネルギー安全保障の確立になる。
    それを考えれば、保守と言っている自民党ほど再エネが似合う政党はないと思っています」

    そして安定供給については産業界からも不安の声が上がっていた。これに対して小泉氏は産業界には「ゲームのルールが変わったことに気づいていない人が多い」と批判した。

    「亡くなられた経団連の中西会長は、『S+3E』(※)の前に脱炭素だと語りました。完全にゲームのルールが変わったという中で議論しなければ何も始まりませんね。
    再エネ=安定供給ではないという議論は国際社会から全く理解されない。いかに安定供給させる社会をつくっていくか、
    前向きに政策を進めていくことが、これから日本の次の雇用や産業を作ることに繋がると思っています」

    (※)「S(安全)」+「3E(安定供給、経済性、環境性)」

    ■「激しく戦いを繰り広げたのが石炭と再エネだった」
    そしてあらためて原発政策について小泉氏はこう語った。

    「安倍政権、菅政権で環境大臣をやってきた立場として、両政権とも原発を可能な限り低減をさせるとしてきました。
    その中で私は再エネ導入を明確に位置づけることで、結果として原発への依存度を下げていく方向に繋げたいと考えました。
    エネルギー基本計画案には『もし再エネが想定よりも導入できた場合は、他の電源は減らされる』と書いてあります。これは実はとても重要なことだと思います」

    環境相だった2年間を振り返って最も印象に残ったものを、小泉氏は「石炭」と「再エネ」と答えた。

    「大臣に就任した当初から、国際社会と日本の大きなギャップの1つが石炭政策でした。しかし石炭輸出の要件の見直しを環境省内でさえできると思っていなかったのです。
    最も激しく戦いを繰り広げたということで言えば、石炭政策の見直しが象徴的ですね。
    再エネ再優先の原則がもしも変えられるとしたら、それは間違いなく後退でしょう。再エネ最優先の原則を勝ち取る戦いも自分の中では印象に残っています」

    来る衆議院選挙に向けて小泉氏は「様々なところで気候変動対策に取り組む必要性を訴えていきたいと考えています」と語った。

    気候変動は異常気象を引き起こし、国民の生命と生活に直結する問題だ。ぜひ来るべき衆議院選挙において与野党で議論を深めるべきである。
    https://www.fnn.jp/articles/-/247364

    ★1が立った時間:2021/10/02(土) 15:52:36.27
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1633161213/


    【【環境大臣】小泉進次郎氏「ゲームのルールは変わった。再エネのネガキャンは許されない。今後も様々な場で気候変動対策訴える」】の続きを読む

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