意外です。


NO.9676259 2021/07/19 15:55
中国人が「雑草」扱いする「あの植物」、日本人によれば「健康増進」効果があるらしい=中国
中国人が「雑草」扱いする「あの植物」、日本人によれば「健康増進」効果があるらしい=中国
 日本と中国では食文化が大きく異なり、好まれる香料や香味野菜には大きな違いがあると言えるだろう。中国メディアの百家号はこのほど、中国ではほとんど「雑草」として扱われている植物が、日本では香味野菜として大人気だと驚きを示す記事を掲載した。

 記事が紹介したのは「シソ」だ。日本ではポピュラーな香味野菜で、刺身や焼肉を食べる時にも付け合わせると伝えた。生臭さを取る作用があり、食材がより柔らかくなるので、食材を包んで一緒に食べることが多いと紹介しているが、実際にはシソの食べ方はもっと豊富で多岐にわたると言えるだろう。

 記事では、シソの栄養価は高く、中国には昔、カニを食べ過ぎた人がシソを食べたところ回復したという話があることも紹介した。シソは漢字で「紫蘇」と書くが、このカニの食べ過ぎに関するエピソードが命名の由来と言われている。中国では生産量が非常に多く、日本にも輸出しているが、雑草扱いされて食べる人は多くないと強調した。

 ほかにも、シソには寒気を取り除き、消化を助け、食欲を増進するなどの作用もあると紹介し、特に夏の時期にシソを食べるなら健康を増進すると薦めている。しかし、その独特の香りゆえに受け入れられない中国人が多いのも事実だと指摘した。

 記事では触れていないが、ミョウガも日本ではよく食べられているが、中国ではあまり使われない薬味の1つだ。逆に、八角のように中国ではポピュラーでも日本ではあまり使われない香辛料もあり、国によって好みの味や香りにはかなり違いがあると言えそうだ。

【日時】2021年07月19日 12:12
【ソース】サーチナ







#13 [匿名さん] :2021/07/19 16:29

>>0
シナ人に目をつけられたらシソが絶滅するぞ


#14 [匿名さん] :2021/07/19 16:32

>>13
大丈夫!特製肥料使って大量栽培するから


#20 [匿名さん] :2021/07/19 18:27

>>13
クソわろたwwwwww


#32 [匿名さん] :2021/07/19 18:51

>>0
だけど中国人なんか堤防で雑草あさってるけど
その中国人に雑草扱いされる青じそって最低だよね♪


#37 [匿名さん] :2021/07/19 21:15

>>0
中国人にあれ食べられるこれも食べられるとか教えるなよ!
特に魚とかは根絶やしにする勢いでとるんだからよ!


#4 [匿名さん] :2021/07/19 16:13

文化の違い


#5 [匿名さん] :2021/07/19 16:16

>>4
ウンコも食べるよね!


#11 [匿名さん] :2021/07/19 16:28

中国ってゴキブリ食べるんでしょ?


#17 [匿名さん] :2021/07/19 16:51

>>11
養殖ビルで飼育してるぜ❗️


#21 [匿名さん] :2021/07/19 18:29

たしかあいつらザリガニ食べるんだよな


#23 [匿名さん] :2021/07/19 18:34

>>21
食糧難時代、日本人も食ってたんだよ。
井戸水で数週間泥吐かせて茹でたザリガニ、10年位前に爺ちゃんと食ったな。味はめちゃウマのエビ!


#24 [匿名さん] :2021/07/19 18:37

>>23

レッドロ*ターの元祖か


#25 [匿名さん] :2021/07/19 18:39

>>21
濱口優も食ってるけど


#34 [匿名さん] :2021/07/19 18:56

下朝鮮人は犬鍋にハーブとして乾燥💩を入れるのが定番。


#36 [匿名さん] :2021/07/19 20:56

>>34
日本には、ヒトの排泄物およびその関係品に由来する生薬を用いる治療法が存在する。

「人屎(ひとくそ)」の名で『新修本草』や『本草綱目』に収載されており、『和名抄』では「久曽(くそ)」、『多識編』には「比登乃久曽(ひとのくそ)」の名で記載されている。解毒作用が知られており、臨床応用では産後陰脱(産後の子宮脱)のほか、蛇咬(蛇に咬まれた時)、痘瘡(天然痘)、鼻血に用いられた。

人中黄は、甘草の粉末を人*に混ぜて(或いは竹筒に入れた甘草の粉末を肥溜めに漬けて)作成する。解熱や解毒作用があるとされる。江戸時代の医学書『用薬須知』の6巻「人ノ部」では「大便ノ汁ナリ」と説明されている。

「破棺湯」別名「黄竜湯(おうりゅうとう)」は人*を乾燥させ粉末にし、煎じて飲み薬とした。