(出典 freighter.flyteam.jp)


ロシアの爆撃機

ブラックジャック」という響き、それだけで怪しさプンプンです。

ロシアのユナイテッドエアクラフトコーポレーション2020年11月3日(水)、新型エンジンを搭載したTu-160M戦略爆撃機の初飛行に成功したと発表しました。

今回、初飛行したTu-160Mは従来のものと違いエンジンを新型のNK-32-02ターボファンエンジンに換装し、さらに飛行制御システムやアビオニクスなどを更新しているのが特徴です。

今回の新型エンジンでの初飛行は、カザン工場の飛行場を使い、高度6000mを約2時間20分飛んだそうです。

Tu-160M戦略爆撃機の初飛行の様子(画像:UAC)。


(出典 news.nicovideo.jp)

.43

.43

B-1とかこういう形の方が好きなんだが、新開発は全翼機ばっかりになっていくのかねぇ・・・

ハムスター

ハムスター

言うてもアレやろ?アップデートしたスティンガーにあっさり負けていらん子になりそう

athloch_athlone

athloch_athlone

ブラックジャックってソ連時代から聞いたことあるんだが別物なのか。そもそも今の空爆はミサイルでやるんじゃないの?

はくあ

はくあ

旧式機のアップグレードパッケージを作ると現役で使っている国に売れるって武器商人が言ってた

tomnisi

tomnisi

払います! 一生かかっても払いますから!…って、いらないか。

燐竜

燐竜

>athloch_athlone Tu-160自体は1987年からおるからなぁ。こいつはTu-160のアップグレード型のM系列の新造機じゃないかな?

じゃがばたー

じゃがばたー

可変翼機とかいうロマンの産物

風の谷のトトロ

風の谷のトトロ

そのうち爆弾じゃなくて自爆ドローンを投下するのが爆撃機になるかもね